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興味のある方は続きからどうぞです♪
拍手掲載時のコメントが一部紛失してしまったので、紛失したイラストは説明文が不足気味です。
申し訳ないですorz
(・ω・)
キャラ名:ドーラブーガラナン(日本版)Terror Toad(海外版)
「百獣戦隊ジュウレンジャー」という戦隊ものシリーズに出てきた敵キャラ
カエルの姿をしたモンスターで、額にある角からムチ状の光線を出して相手を光の玉に変えてしまい、そのまま呑み込んでしまうという攻撃を得意とする。
また真実の顔と呼ばれる弱点以外への攻撃が一切通用しないという強敵。
物語の後半ではその角を壊されてしまったが、今度は自分の舌(細い紐状)でレンジャーたちを捕まえてしまい、文字通り生のままで丸呑みにしてしまった。
体内シーン等は無いが、個人的に後者の呑み込むシーンは妙に力が入っている気がする…w
呑み込んだ相手の顔を腹の部分に浮かびあがらせることもでき、物語中では黄・黒・赤・青のレンジャーたちが呑みこまれてしまい、仲良くお腹に顔を浮かび上がらせることになった。
ちなみに光の玉にされて呑まれたのは黄色と黒、舌で捕まり呑み込まれてしまったのは赤と青のレンジャーである。(全員男性
※ ※ ※ ※ ※
このドーラブーガラナン君、個人的に特撮系統では一番好きな捕食者さんです♪
食べた相手の力を取り込んじゃったりとか、相手の体の体色や模様が浮かび上がっちゃうような、そんな設定の捕食者さんが大好きです。
それに冷静になって考えてみると、同体格の大人四人も呑み込んでおいてケロリとしてますからね彼♪
今回の食べられ役にはブイズ組を採用、理由?
レンジャーっぽくてちょうどいい色がいたのでw(オイ
ちなみにジュウレンジャーの怪人は、ギリシャ神話等の怪物がモチーフになっていることが多いのですが、このブーガラナン君に関しては特に元ネタなどはないそうです。
オリジナルでこの設定を考え付いてくれた、当時のアニメ制作者様に感謝です♪
日本語版では知りませんが、海外版でしたらユーチューブなどで動画がありますので、興味がある方はどうぞです♪
【ポケモン以外の捕食者描いてみようシリーズ その4】
キャラ名:ティガレックス
「モンスターハンター」というゲームにでてきたモンスターの一匹
轟竜の名で知られたモンスターの一匹、強力な突進や旋回攻撃をおこなう
ちなみに捕食攻撃は行わない。
ぐぬぬ…!
【ポケモン以外の捕食者描いてみようシリーズ その2】
キャラ名:テンコ
「うえきの法則」という漫画に出てきた仲間キャラクター
天界獣という種族の動物で、三メートルぐらいの身長からリストバンド程度の身長まで体を変化させられる。
物語の中盤ごろに加入する主人公達の仲間で、とくに主人公を体内で訓練させ強くさせることができるという、重要な役割を果たす存在である。
飲み込む時は巨大時のみで、物が足りないで呑みこんだのは主人公一人だけである。
体内は修行場の様なスペースになっていて、ナビ獣という修業内容を説明してくれる生物も存在しているが、臓器内というよりは小さな体育館のようなつくりをしている。
この体内での修業は制限時間があり、もしもこの時間を越えて体内にとどまっていた場合、テンコ本人の意思に関係なく強制的に消化されてしまう。
物語中には他にも天界獣は登場するが、体内シーンがもっとも多く映るのはテンコである。
食べたり吐いたりとどちらの描写のシーンも数多くあり、被食者が人間でも構わないという方にはお勧めしてもいいかなというキャラである。
※ ※ ※ ※ ※
うえきの法則からテンコ君です、彼は何度かリクエスト企画の方でも描かせて頂いているので、意外と描きなれている方ですね♪
うえきの法則自体は雑誌連載中に飛ばし飛ばしでしか呼んだことありませんが、結構口内表現にときめいた覚えがあります♪
捕食者が巨大な方が好きな方なんかには、お勧めな捕食者さんかもしれませんね♪
【ポケモン以外の捕食者描いてみようシリーズ その3】
キャラ名:ガルム
「太陽少年ジャンゴ」という漫画に出てきた敵キャラクター
氷と吹雪をつかさどるイモータルと呼ばれるボスキャラの一角。
冷酷かつ他人を嘲笑するような性格で体系に似合わず俊敏な動きが得意、口から吐く吹雪は街一つを住人もろとも氷漬けにする威力を持つ。
見た目こそコミカルな姿をしているが、その実力はかなり高いキャラクターである。
基本的に捕食攻撃が主体なキャラではないが、氷漬けのこの町で出会った仲間の子犬をガルムが食べてしまうシーンがある。
食べられてしまった子犬はガルムの右手に取り込まれてしまい、主人公を攻撃する側へ回ってしまう。
のちにガルムを倒した際にこの子犬も無事に救出されるが、体内シーンや吐き戻しシーンなどは特に無く、気が付いたら無事脱出していた…といったノリである。
ちなみにこの作品はゲーム化もされているが、ゲームの登場キャラの容姿や設定は漫画とはほとんど異なっている。
(ガルムの場合、漫画では球体と言っても差支えない体系だが、ゲーム版の場合は普通のオオカミの姿である。)
※ ※ ※ ※ ※
たぶんマイナーすぎて知られていないだろう捕食者キャラ。
2004年ごろに「月刊 コロコロ」にて連載されていた漫画で、管理人も連載終了後に友人宅でコミックを偶然読むまで知らなかった子です。
倒された以降は二度と登場することのなかったキャラなんですが、舌べろから常によだれを滴らせつつ、ばくりと子犬を食べてしまったシーンを読むたびに、もっと捕食シーンが多ければと残念に思ってしまったキャラクターです♪
こうして描き終わってから気がつきましたが、今回の食べられ役にグラエナを採用したんですが、子犬繋がりでポチエナの方にしておけばよかったですね。(アウチ
【ポケモン以外の捕食者描いてみようシリーズ その5】
キャラ名:カオナシ
「千と千尋の神隠し」というジブリ映画にでてきたキャラクタの一匹
寂しさの神様であり普段は「あ……あ……」という風にしか喋れない。
相手を丸ごと呑みこんでしまうことで声や姿を奪うことができる。
ちなみに作中で食べられたのは、兄役(人型男性)、油女(人型女性)、蛙(たぶんオス)の三人である。
昨年はいろいろあって顔出せませんでしたが今年はなんとかコメントできそうです。
*
先ほどリクエスト絵を見させていただきました。
頂いた絵からも構図や体格の調整とか苦労が分かって(他人事な言い方ですが)リクエストするだけして顔出してないのにと申し訳なかったです(・ω・`)
今回はリクエスト数も多く大変だったでしょう。本当にありがとうございました!
*
どうでもいい話ですが、つい先日念願のPC版RPGツクール最新型を手に入れることが出来ました。
まだ完成したRPGこそありませんが、これを機会にブログを始めようかな?とも思ったり。
最新ポケモンやらトーキョージャングルやらいろいろ目白押しな6月も迫ってますのでまた神出鬼没にならないように適度に覗きに来るかもなので、改めてヨロシクですm(__)m
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諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
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色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
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