当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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どうもこんばんは管理人でございます!(スビスビ)
いやー早いもので11月も半ばですねぇ(ズルズル)
最近寒くなってきましたが皆さん体調は大丈夫ですか?(チーン!)
はい、おもいっきり風邪ひいとりました!(ズビズバー)
なんか今年は風邪ひく回数が多くなった気がするなぁ、
体調管理に気をつけている割に例年以上に風邪ひいてる気がします。
私の場合鼻から風邪が来るので、
今はティッシュ箱が恋人な毎日でございます♪
みんな風邪には注意してね!
※ ※ ※
まあ風邪をひいたのはここ4・5日前からなので、
今はもう随分と回復してきております♪
ではブログの間が空いてる間何してたかというと、
リクエスト企画の方をちょっと本腰入れて描きだしておりました。
いやぁ、
11月以内までにはとか年が明ける前までにはとか考えてたんですが、
よくよくみたらカウンタ君がね、
うんもうすぐ30万のカネを告げそうなんです。
いつもお越しくださっている皆様のおかげで、
ほんと怒涛のごとく回っているカウンタ君。
しかし、今描いているリクエストイラストはそもそも20万ヒット時の物、
これを描き終らずして30万迎えるとは何事ですか!
とふいに思い立ったわけでして、
現在急ピッチで製作中でございます。
今のところ完成は1枚の陰影以外の色塗りまで完成が7枚、
その他線画目で完成が1枚の下書きが1枚です♪
まあ趣味で体壊していたら世話ないので、
体調と相談しつつゆっくりと再開していきましょうかね♪
とりあえず目標は30万ヒットする前までですが、
超えちゃったらごめんなさいです!
(・ω・)
いやー早いもので11月も半ばですねぇ(ズルズル)
最近寒くなってきましたが皆さん体調は大丈夫ですか?(チーン!)
はい、おもいっきり風邪ひいとりました!(ズビズバー)
なんか今年は風邪ひく回数が多くなった気がするなぁ、
体調管理に気をつけている割に例年以上に風邪ひいてる気がします。
私の場合鼻から風邪が来るので、
今はティッシュ箱が恋人な毎日でございます♪
みんな風邪には注意してね!
※ ※ ※
まあ風邪をひいたのはここ4・5日前からなので、
今はもう随分と回復してきております♪
ではブログの間が空いてる間何してたかというと、
リクエスト企画の方をちょっと本腰入れて描きだしておりました。
いやぁ、
11月以内までにはとか年が明ける前までにはとか考えてたんですが、
よくよくみたらカウンタ君がね、
うんもうすぐ30万のカネを告げそうなんです。
いつもお越しくださっている皆様のおかげで、
ほんと怒涛のごとく回っているカウンタ君。
しかし、今描いているリクエストイラストはそもそも20万ヒット時の物、
これを描き終らずして30万迎えるとは何事ですか!
とふいに思い立ったわけでして、
現在急ピッチで製作中でございます。
今のところ完成は1枚の陰影以外の色塗りまで完成が7枚、
その他線画目で完成が1枚の下書きが1枚です♪
まあ趣味で体壊していたら世話ないので、
体調と相談しつつゆっくりと再開していきましょうかね♪
とりあえず目標は30万ヒットする前までですが、
超えちゃったらごめんなさいです!
(・ω・)
練習用に描いてみた口内、
色々とリアルに見えるように試行錯誤中!
こんな口の中をすらすら描けるようになりたいものです♪
さて、冷えた体をあっためるためにこの中に潜り込んでこようかな!
(おとなしく布団にでも入ってろ!
※ ※ ※
ちょこっとコメントのお返事についてお知らせ!
交流・通常ともにちょっと今回お返事が遅れているので、
お返事描き終り次第追記で乗っけさせて頂きます!
今後もこんな感じに遅れてしまうことが出てくるかもしれないので、
お返事が遅れてしまった場合、
どちらも私のお返事よりも先に頂いたコメント分は、
一緒or次回の記事で必ずお返事させて頂きますので、
私よりも先にコメント投下して頂いても大丈夫でございますです♪
(コメント投稿のタイムラグでお返事しきれていないときはご勘弁を!)
交流に参加されている方で、
私(森クマ)以外の方と交流されている方の場合、
お返事待ちでお待たせさせてしまうことも忍びないので、
私の分をすっとばして書いて頂いてもOkです!
もちろん、
私の方のコメントのお返事が追記し終わった後での、
交流・通常コメントの追記・修正は自由ですので、
お急ぎの方はどんどん交流しちゃってくださいませです♪
(・ω・)
色々とリアルに見えるように試行錯誤中!
こんな口の中をすらすら描けるようになりたいものです♪
さて、冷えた体をあっためるためにこの中に潜り込んでこようかな!
(おとなしく布団にでも入ってろ!
※ ※ ※
ちょこっとコメントのお返事についてお知らせ!
交流・通常ともにちょっと今回お返事が遅れているので、
お返事描き終り次第追記で乗っけさせて頂きます!
今後もこんな感じに遅れてしまうことが出てくるかもしれないので、
お返事が遅れてしまった場合、
どちらも私のお返事よりも先に頂いたコメント分は、
一緒or次回の記事で必ずお返事させて頂きますので、
私よりも先にコメント投下して頂いても大丈夫でございますです♪
(コメント投稿のタイムラグでお返事しきれていないときはご勘弁を!)
交流に参加されている方で、
私(森クマ)以外の方と交流されている方の場合、
お返事待ちでお待たせさせてしまうことも忍びないので、
私の分をすっとばして書いて頂いてもOkです!
もちろん、
私の方のコメントのお返事が追記し終わった後での、
交流・通常コメントの追記・修正は自由ですので、
お急ぎの方はどんどん交流しちゃってくださいませです♪
(・ω・)
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『お返事です』(交流)
遅ればせながらコメントお返事タイムです!
(・ω・;)
~アナウンス~
・名簿追加:
ピチュー【メビさん】
~~~~~~~
>>フェンリルさん
ポケモンでは貴重な蛇体系の捕食者さんですからね、
描けるようにちょこちょこ練習しておきましょうかね♪
むしろグマ君が胃袋入りして無かったことに驚きです、
ルギャ様あたり早い者勝ちで食べてそうなんですがね♪
食べるのが大好きって意外と出てこないんですよ、
リク企画とかがひと段落したら是非とも欲しいですね♪
あ、注意喚起の方ありがとうございました!
とはいえ私ののんびりすぎなのも考えものですが…♪、
時たま忙しい時なんかはピクシブの方に絵を乗せることもあるので、
ピクシブ表示をもうちょっと上の方に持ってきたりして、
対処してみますかね♪
※
バン:
ん、おう新入りか?
トップねぇ…まあそうなんじゃねえか♪
まあ全部の団員とバトった訳じゃねえから、
ホントはよく知らねえけどな♪
(なっはっはと笑いながらお腹をぽんぽん叩いている。)
へぇ、ウインディの知り合いか…なるほどねぇ、
バトル慣れしたいい体つきしてるじゃねえか。
まあ訓練することがあったらよろしくな、いつでも相手してやんぜ♪
(ぺたんとじめんで倒れ伏したままのダースの尻尾を掴むと、
ひょいっと持ち上げて水飲み場の方まで歩いていってしまった。)
ハブ:
ふへぇ~、まああれがバンの兄貴とダース君ッスね、
ちょっと乱暴な人ッスけど悪い人じゃないッスよ…♪
(まだクラクラする頭をフルフルと振っている。)
※
森クマ:
…あ、吐き出そうとしているみたい…。
よーし、ちょっとでも手助けをしておこうかな…♪
(さすさすとつねったところを優しく撫でると、
口から【みずてっぽう】を吐きだし、胃の中を水で満たし始めた。)
※
バン:
よっせ…と、うーんこいつを全部洗い流すのはめんどくせえな…。
よいせ……ほ~れ!
(綺麗な水のはっている水飲み場までウインディさんを引っ張ってくると、
グイッとお腹の下を持って持ち上げ、水の中に投げ入れた。)
ジュプ:
うぁっぷ……な、なんだなんだ…!?
うぶぅ………うぶぅぅ!!
(ぐりゅりゅりゅとダースを抱いたままジュプトルの体がせり上がっていき、
ウインディさんが水に叩きつけられたと同時に口から頭がせり出してきた。)
ダース:
(気絶中)
※
>>フェンリルさんとブレイブさん
ヘルガー:
んぐ……ぐ…んぐっ…よしこれで……うぉ…!?
(リュイ君の体を完全に喉の奥に押し込んでしまうが、
ブレイブさんの抵抗により二匹そろって胃袋の中にずり落ちてしまった。)
んぐぅ……げほぉっ……げほっ!
うぐっ…げほげぼぉっ!!?
(胃袋に叩きつけられた衝撃で、
呑みんだばかりのリュイ君を吐き出してしまう。)
………おい、ウィンディ…。さっき言っていたあれ出せ…!
(ぐいっと口元を拭いながら、ウィンディさんの前に手のひらを差し出す。)
ここまで来たら仕方がない、この胃袋にでかい衝撃を撃ち込む…!
手加減なしで大技をぶち当ててやれ。
(ギロッと目つきを鋭くさせ、胃壁をぽんぽんと軽く叩いている…。)
(パワフルハーブネタ再来、
先に声を張り上げて謝っておきましょう。
ブレイブさんごめんなさい!)
>>呪ペッタさん
カービィそんな名前だったんですか!?(>>ティンクル☆ポポ
私はむしろ吸い込む瞬間にスタート押したりしてうへへうへへと…♪
近くにいた緑の人に聞いてみたところ、
「とくせいうんぬん以前にロウ食ったって美味くない」
と何かをくちゃくちゃ咀嚼しながら言っておりました。
…そういえばコラッタ君どこいったんだろ?
意外とペイントでも慣れれば描けるもんですよ♪
レイヤー機能とかないのはちょっと辛いですが、
モノクロ線画だったら輪郭くらいは意外ととれるみたいです♪
ポケモンもいまだに最後のジムバッジを取っておりませぬ、
終わりが近づくと進めづらくなる性格なんです。
(だから積ゲーが増えるんだ…!
(しー!
そういえばダブルでポケモンがいる場合って、
片方倒さないとボールが投げられなかった気も……。
気合いでガンバ!(コラ
投げた羊羹がバン兄貴の顔に当たり、
楽しいO☆GO☆RIタイムが血沸き肉躍るリアル鬼ごっこに…♪(怖いわ
※
ブラッキー:
んっぷ、むふぅ!
狭いなぁここ……んっ!(モゾモゾ
(なんとかかき分けるように喉をせり上がっていき、
ブラッキーの前足だけが呪ペッタさんの口元からひょこひょこ出てきた。)
ザング:
外出れそうなのか?
さっきからこの人おとなしいけど、またいつ暴れだすか…。
(ブラッキーをぐいっと喉の奥に押し込み、
残った尻尾がぴkっぴこ揺れているのを見て話しかけている。)
(まさかのドロップちゃん登場♪
森クマが戻ってこないうちに、
この場をしっちゃかめっちゃかにしてもいいのよ!)
※
ふふふ残念ですなぁ、
灰色系統も彼のコレクションにはいまだ入っていないのですよ!(ばーん!
まあ以前リク企画でブラッキーを呑み込んでコピーしてますけどね♪
自分ではまだ捕まえにいってませんが、
知り合いから交換してもらいましたクイタラン♪
アリクイってことで口はやっぱりちっさいですが、
頑張って広げればDBのセルぐらいの柔軟性はあるかも…!(ねーよ
伝ポケは犠牲になったのだ…。(食物連鎖的な意味で
ヌマクローもいるよ!(出てこんでいい
ドロップちゃんの誘惑の力は凄そうですね、
果たして彼女の魅力はあの天然海神に通用するのか…!?
(メロメロのメの字も反応しないに一票
くまのフ○ーさんですね、分かります。
(隠す気ないだろお前…
>>いぬっころさん
いぬっころさんお久しぶりです、
いえいえ忙しい時はまずは自分の用事から片付けなければです♪
趣味に実生活の時間を割いていたらどこまでもきりがないですし、
基本まったりペースなブログサイトでございますので、
コメント返信ものんびりでも大丈夫ですよ♪(お前はちょっと急ごうな?
各感想もありがとうございます、
なんとなしに捕食者になってもらったエレブーさんですけど、
私の中ではエレブー=虎なイメージがありまして、
虎なら捕食もいけるんじゃないかと思い出てきてもらいました♪
意外とはまり役だった気がしますね♪
ハロウィンも大好きなイベント事ということで、
思い切って捕食者組で描いてみました♪
おやつ取りあうという可愛らしいシーンもありそうですが、
傍から見たら獲物を取りあう怪物同士のホラーなシーンになってそうですね♪
おお、いぬっころさんはデデデ派でしたか♪
私はどうにも重量級な彼が使いこなせず、
もっぱらピンクの丸っこいのが吸い込みまくっていましたかね♪
マリオ&ルイージ3もプレイしたことありますが、
ブロキャットちゃんを吸い込んだ時の、
クッパのむぐむぐってした顔なんかが好きでしたね♪
※
ザング:
「ううう……うぇぇぇ……。」
くるくると目を回しながら胃の底に横たわり、
とろっとした粘液が彼の鼻づらをさらさらと伝っている。
時折ぼよんぼよんと弾むように胃全体が揺れ動き、
その衝撃で彼の体がごろごろと粘液とかき混ぜられるが、
もはやそれに抵抗する元気さえ残っていないようである。
「うううう……ここから出してくれぇ……!」
『ふふっ、本当に良い声だねぇ…♪』
なけなしの体力を振り絞って大声を上げてみるが、
帰ってきたのは彼を食べたオーダイルの楽しそうな声だった。
バシンとまた大きく胃を揺らされると、
彼は力尽きたようにべちゃりとうつ伏せに倒れ伏し、
ぶにゅっと横顔が生温かい胃壁に包まれる感触があった。
ぜぇぜぇと小さく荒い呼吸をしながらも、
四肢はだらりと投げ出され、
すでに立ち上がることさえできないほど衰弱しているようである。
「くそぅ……なんで俺ばっかりこんな目に…。」
悔しそうに顔を歪めて呟くが、
そんな言葉も酷く弱々しく胃の中に響く。
こぽこぽと何かが湧きでてくるような音が聞こえ、
彼の頬がぬるぬるとした粘膜に包まれていく。
もしかしたら消化が始まろうとしているのだろうか…、
だが彼にはもうどうすることもできない。
「もう…ダメなのかなぁ…。」
耳に聞こえてくる液体の音がどんどん大きくなってくる。
いっそもう眠ってしまいたい、
じんわりと温かい胃に包まれている彼の脳裏には、
そんな弱気な思いが浮かび上がっては消えていっていた。
「ダメだ…そんな弱気なんかじゃ…!
なんとかここから抜け出さないと…、
なんとか……な…ん……。」
薄れゆく意識を必死にかき集めて起きていた彼だったが、
最後にぐらっと胃が揺れたのと同時に、
すぅっと意識を失ってしまった。
自分の体が胃の中の体液とは違う、
冷たく澄んだ水に包まれていっているとも気付かずに…。
>>シャッフルさん
今すぐにその飴を投げつけて逃げたほうがいいですよ、
袋の中に入っている子達の二の舞になりかねません♪
とりあえず最初のうちは模写でも十分に勉強になるってことらしいです、
ある程度慣れてきたら、
自分でポーズ考えて描くってこともできるようになるそうなので♪
…計画どうり!(ニヤリ
(ただの渡し間違えです。)
※
ルギャ:
うむ、仕方がない一度出してみるか。
無事なようならまた呑み戻してしまえば良いだけだしな。
(そう呟くと首を真上にむけてぐびぐびとお腹の中に力を込める…、
するとゆっくりゆっくりとだがふたつの塊が喉をせり上がり始めた。)
グマ:
ぶはぁ…!
はぁはぁ……良かった、まだ生きてたか…!
(ふぅっと安心したようにシャッフルさんを抱きかかえながら、
なんとか立ち泳ぎでバランスを保っている。)
いや、いいっていいって。(主原因はあいつなんだし…。)
ん、そういえば水かさが増えてこないな…、一体なん………。
(そう言っていの入口を見上げた瞬間、
大きく揺れた胃が二匹を胃の入り口に押し込んでしまった!)
※
それでもグマ君は意外と器用貧乏なイメージがありますね、
技として使いこなすほど力はないけど、
そこそこ泳ぎも上手くて水中で活動するぐらいなら問題ないみたいな♪
まあ海の神様相手に水中戦はまず無理でしょうが…♪
>>アンドラさん
以前はドラゴンタイプばっかりでチームを作ってたんですが、
流石に友人同士で戦うといつも弱点突かれてましたね♪
必死にほのお技を覚えさせても主力攻撃になれないし…♪
その発想は無かったですね!
赤ちゃんがお腹の中で蹴ったとかってよく聞きますし、
実体験は…まぁ無理だとしても、
あんな感覚として捕食描写が書ければ上達のきっかけになれるかもです♪
むしろ捕食体験させて神様!(無理
苦しいぐらいに満腹になったときとか、
逆にお腹が空きすぎている時なんかには、
よく捕食関係の表現に使えないかとか考えちゃいますね♪
それでは私も続きをば♪
※
たったかたったかと自分の巨体を揺らして走っていくが、
時々振り返るたびに視界の端を苦しそうに走るチュリネが映っている。
そもそも自分みたいなパワータイプの少ないくさタイプの上に、
体も小さいせいか人ごみをかき分けるだけでも大変そうである。
「だいじょうぶ?
よければそこにもベンチあるし、いちど呼吸を整えておこうか。」
一度休憩ということでききぃっと立ち止まり、
後ろから走ってくる彼女の方に声をかける。
荒く呼吸しているチュリネを見ながら、ふぅむと腕を組んで考え込んだ。
本人も自覚しているとうり、
やはり体力差ゆえか自分と彼女では圧倒的に走る早さが違う。
急いでいる以上スピードは上げるに越したことが無いが、
肝心の彼女が遅れてしまうのでは意味が無い。
何かいい考えが無いかと考えていると…。
「…ん、ご馳走かぁ…♪
それは嬉しいなぁ何を食べさせてもらおうかなぁ♪」
チュリネからの提案に思わず口の中に唾液がこみ上げてくるのを感じた。
ご馳走と聞いたらそれはもちろん今目の前にいる彼女を食べてみたい、
スーッとしながらもどこか緑の匂いが漂う彼女の味は、
最初に見たときから気になっていたからだ。
もし許してくれるようなら、ひと舐めでもいいから味わってみた……。
「あ、そうだ良いこと考えた! ちょっと失礼…♪」
そう言うと小さなチュリネをひょいっと抱きかかえ、
自分の頭の上にぽんと乗せた。
なにせ自分の頭より一回りほど小さなポケモンだ、
重いどころか重量さえほとんど感じられなかった。
「これなら君も疲れないし、急いでも走ってけるからね、
振り落とされないようにだけ気をつけて、
しっかりと捕まっててね♪」
きゅっと頭の上に乗ったチュリネを両手で支えると、
再び街の喧騒の中へと駆けだし始めた。
※
ということで頭の上にアンドラさんを乗せて疾走ですね、
とはいえすでにお礼の方は算段付いている模様です♪
もちろん呑み込んじゃうような展開になっても、
ちゃんと怪我無く吐き出しますのでご安心をです♪
>>モーリンさん
グマ君コピーは帽子だけにしようかどうか迷ったんですが、
あえての全身から―チェンジのコピーで描いてみました♪
ガメレオアーム君は可愛さもあって良い捕食キャラですよね、
ぺろっと伸びる舌なんかもプニプニしてそうで好きでした♪
※
ダース:
自分の喉から絞り出した絶叫に、
目の前にいた巨大なポケモンは耳を押さえて歯ぎしりしている。
「ひぃっ……っぁ、な…なんなの!?」
彼の前に立っていたのは真っ白で大きなリザードンだった、
目もとにはぎらっとしたサングラスをかけており、
落ちついてきたのかその奥の瞳がギロッと彼の方を睨むように見下ろす。
すると次の瞬間にはそのリザードンが大きく口を開き、
出ろっとした唾液がボタボタと自分の足もとに垂れてきていた。
その行動や口ぶりからしてみても、
明らかに彼を食べようとしているようである。
「ひぅっ……、そんな……オイラは…ただ薬草採りに来ただけで…!」
か細く震える自分の声で、
ダースはぶるぶると耳の先から尻尾まで震わせてそのリザードンに言う。
状況を説明したからってどうにかなるとは思えない、
もう食べられるのは時間の問題かのように思えた…が、
その言葉にリザードンの方はぴくりと耳を動かして反応する…。
「…え、げ…ゲーム?」
どうやら彼のことを冒険者だと思っている(一応元冒険者だが…)らしく、
自分のことを試そうとしているらしかった。
すらすらとゲームの内容を説明してくるリザードン、
もちろんその掛け金は彼の身の安全であった。
勝てば無事に逃がしてもらえる、負ければ……。
「い…いいよ、ゲームだったらオイラ得意だもん…!」
ごくっと生唾を呑み込みながら、
彼は少しでも強気に見えるように身を乗り出して答える。
本当はクイズなんて得意でもなんでも無い、
したといっても他の団員達と他愛のない会話程度での話である。
こんな命を賭けたゲームなんて初めてであった。
そしてリザードンからクイズの問題が出題された。
「白くて大きな翼をもつ空を飛ぶことができるマッスグマが好きな食いしん坊」
それが誰だか当てろというのだ。
「…は?」
思わずそんな疑問の声が口から突いて出た、
そりゃ誰かポケモンのことを聞かれているということは分かるのだが、
まったくもって見当もつかない。
そもそもなんでマッスグマが好きなポケモンなんだろうか…?
「え…っと…、ちょっとまって……う~んと?」
それでもダースは必死に頭を悩ませて考え込む、
なにせ分からなかったらそのまま食べられてしまうのだ。
イジワル問題にしろひっかけ問題にしろ、
何かしら答えなければ危険なのは彼なのである…。
「う~ん………あ、分かったぁ!」
ふいにぴーんと頭に電球でも浮かんだかのように、
彼はぴょんとその場で一回飛び跳ねる。
そして自信満々に前足を突きつけた、
自分の目の前に立つ「真っ白」なリザードンに…。
「答えは君のことでしょう!
白いし飛べそうだしマッスグマも……うん、好きそうだし♪
いやぁ~、オイラってなかなか推理力あるかも♪」
そう嬉しそうに言いきりながら、
えへへと彼は照れるように前足で頭をかいては胸をなで下ろしていた。
目の前のリザードンの頬がぴくぴくと引きつっているのにも気が付かずに…。
(というわけで突拍子もないダース君の回答でした、
あきれ果てながらも遠慮なくぱっくんちょしてあげてください♪)
※
>>ヒィリュイさん
コピー能力後の攻撃は爪で、
ファイターとスロウを足して二で割ったぐらいの強さです。
(分かりにくいです
でもあの当時の特撮怪獣もののCMは、
モスラしか思い出せませぬ。
モスラ~ヤ~モスラ~ヤ
放置プレイという名の愛です♪
(いえ、ただの放置です
ジム戦とかでは大活躍なペンドラ君なんですが、
いかんせん後半のジム戦は苦手なタイプが多いのなんの!
おお、94点は物凄く高いですね!
そんなこと言ったら採点機に、
「素敵なソプラノでした!」って言われた私の立つ瀬がないですよ♪
採点にこだわらずカラオケは楽しめてなんぼですよね♪
ドット単位で避けるとか、もう人の動きではないです♪
最近なかなか草むらが揺れてくれないんですよね、
…まさかぜつめ(ry
(単に草むらの中でうろうろしてるからだろ
※
森クマ:
ふぅ、ごめんねリュイ君♪
だいじょうぶだった……ってあれ、本当に大丈夫?
(森クマの足もとでリュイ君とグマ君がごろごろと見悶えている。)
グマ:
ひ……ひははんら…!
(訳:舌噛んだ)
※
キャンバス:
えへへ失礼失礼、こんにちは百足さん♪
痛くしないから、
ちょっとだけ僕のコレクションになってもらってもいいですか♪
(舌で自分の首よりも上にペンドラーを持ち上げ、
ぷらぷらと揺らしている。)
あ、でもこういっても断られちゃうかなぁ…。
じゃあごめんなさい、すぐに出してあげるからちょっとだけ我慢してね!
(言うが早いかしゅるんと舌を引き寄せると、
あ~んと大きく開けた口の中にペンドラーの顔をくわえ込んだ。)
※
絶賛モグモグタイムです♪
【以下拍手のお返事です!】
>>ブレイブさん
なんでも飲み込むピンクの悪魔でした、
ほんとリザードンとかクッパとかどこに呑み込んでるんでしょうね♪
相手が多かろうが強かろうが、
バクンバクンと呑み込みまくってそうですね♪
味方が見ても恐怖するぐらいハイになって暴れまくってそうです♪
自分よりも大物を食べる練習したりと、
ニド兄も裏で色々捕食者として練習でございます。
相手を食べて消化してしまうことが苦手なようですし、
バン兄貴やルギャ様みたいに食べても吐き出すってことができるようになれば、
真の意味で一番安全な捕食者になれそうですね♪
※
「う~ん、ほんとこの街まで戻ってくるのは久しぶりだなぁ~。」
のびーっと背筋を伸ばしながら、
森クマもブレイブさんの近くまで歩いてくる。
ほとんどこの街に来たことのないブレイブさんと違い、
自分はある意味この世界のどこにでも現れることができるので、
ブレイブさんほどには興奮せずに辺りを見回している。
(まあそんなにこの街を歩き回っているわけではないので、
詳しい地理はほとんど知らないのだが。)
「確か…あの辺りにギルドがあったはずだよ、
ルカ君達からもらったマップにもそう書いてあるし…。」
ひょいっと一枚の紙を広げながら、
そこに書かれている建物をちょんちょんと指を指している。
一緒にこの街まで戻ってきた探険隊三匹組とは、
ついさっき街の門の辺りで別れたばかりである。
というか正確にはブレイブさんが急に走り出してしまったので、
うやむやのうちに分かれてしまったのだが…。
彼らはもうギルドから卒業しているらしく、
どうやら住んでいるところは別の所にあるらしい。
遠目に聞こえたルカ君の声によれば
一度自分たちの家に戻って荷物などを降ろして来るとのことだった。
後でギルドの方にも来てくれると信じ、
一足先に彼とブレイブさんの二匹でここまでやってきたのである。
地図と紹介状だけ先に貰っていたのは、不幸中の幸いだったかもしれない。
「いよいよかぁ、わくわくするねぇ…!!」
一見すると街中に不釣り合いな大きな大木のような建物で、
節くれた太い幹は横幅だけでも自分が10人が並んだくらいの太さであり、
高さの方もこの街のどの建物よりも高く伸びているようである。
人工的に作ったにしろ自然に生えてた物にしろ、
これだけ立派な大木というのには、
なかなかお目にかかれないだろうなぁと思っていた。
そんな太い幹のあちこちには丸い格子窓が取りつけられ、
中でせっせと忙しく働いているポケモン達が見えている。
強そうなポケモンから可愛らしいポケモンまで、
どうやら中にも多種多様なポケモン達がいるようだった。
『たのもー!!』
そんなぼーっと窓の中を覗き込んでいた自分の耳に、
ブレイブさんの元気な声が聞こえてくる。
どうやら待ち切れなかったようで、
正面にあったギルドの大きな扉を勢い良く開けていた。
慌てて自分もブレイブさんの傍まで走ってくると、
ひょいっとその中を覗き込む。
外から見たのと同じくたくさんのポケモン達が中にいる、
どうやら全部が全部ギルドのポケモンというわけではなく、
探険隊らしい気ポケモン達が依頼を受けたり、
報酬を受け取ったりする光景が見られた。
「おわー、凄いねぇ…!」
「あ、なんだお前ら?」
一匹のポケモンがこちらに気が付いたらしく、
のしのしと歩いてきた。
大きな甲羅を背負ってふんと鼻を鳴らしながら腕組をし、
大きなカメックスが自分たちを値踏みするような眼で見つめている。
「訓練参加者……じゃあねえよな、
あんまし強そうなコンビにも見えねえし…。
観光客だったらこんなギルドの仲間で入ってくるんじゃねえぞ、
ギルド長に怒られちまうぜ…!」
※
とりあえずこんなところで区切ってみる、
ちょっと交流文の書き方を変えてみました♪
ギルドの建物はいまいちイメージを掴みかねていたので、
あえて大都市とはかけ離れた自然見あふれる姿にしてみました。
アンバランスだけどポケモンの世界ならありっちゃありだよね!(そうか?
ギルドのポケモンはまだあんまり決めてませんが、
とりあえずカメックスさんを採用して見ました。
まだ出てきたばっかりで設定不足だけど、
これからちょくちょく肉付けできたらいいですね♪
>>丸呑みスキーさん
※
ヘルガー 食堂にて
「うまそうなイーブイを一匹!」
ニヤニヤと意地悪く笑いながら、
バンギラスがイーブイに話しかけている。
イーブイもぴくんと驚いた様子でこちらを見つめており、
俺は特に何を言うでもなく隣のバンギラスの足をげしっと蹴る。
今は「肉食」ポケモン達のための夕食の時間、
辺りでは感嘆を上げるように騒いでいる声と、
悲鳴のような絶叫のような鳴き声が入り混じり、
見る者によってはそれだけで鳥肌が立つような惨状になっていた。
そんな中、
注文を取りにに走っていたイーブイの姿が俺の前で止まる。
隣のバンギラスが悪ふざけで止めたのが原因とはいえ、
立ち去るわけにもいかずイーブイがこちらに注文を取りに来る。
「俺は…。」
「でっかいケンタロスがいんだろ、そいつをそのままもってこい!」
そう言いかけたところで俺を押しのけバンギラスが注文を入れてしまう、
あまつさえイーブイをせかして厨房に走らせてしまったから、
結局俺は注文を言いきることができなかった。
「お前なぁ…、まだ俺が注文を言っていないだろう…。」
「どうせ決まって無かったんだろ、まだメニューすら見てねえじゃねえか。」
「…!」
「食堂入ってからずっとチビ助見てたじゃねえか、
さっさと決めとかねえと無くなっちまうぜ♪」
こいつは…単細胞なくせしてこういう所だけは妙に鋭くてやりにくい、
だが文句を言い返そうとしたところで、
ガルーラが巨体のケンタロスを担ぎあげて俺達の机にどかっと降ろした。
「あいよ、注文の品はこれでいいのかい!」
「俺はギルドのメンバーなんだぞ、こんなことが許されると思っているのか!!」
猿轡を外されギャーギャと叫ぶケンタロス、
どうやら元々ギルドのメンバーだったらしい。
必死に身じろぎをしているが、
両足全てが細いタコ糸のような物で何重にも縛られている。
しかも流石は厨房を任されたガルーラの渾身の仕事ぶりと言うべきか、
どれもこれも力が入れにくいように縛られているため、
これを自力でほどくのは限りなく難しいだろう。
そんな絶望的な状況で叫んでいるケンタロスに、
バンギラスはよいしょっと頭の角を押さえ耳打ちするように顔を近づけていく。
イーブイの位置からでは机とケンタロスが邪魔して見えないだろうが、
その顔は10匹のポケモンが一様に「邪悪だ」と答えるぐらい、
ニィィッと楽しそうな笑みを浮かべている…。
「そりゃあ残念だったな…、
わりぃがここは「こんなこと」を許すような奴しかいない場所だ。
叫ぶのは勝手だがそんな声、誰にも届かねえぜ…♪」
そうバンギラスが耳打ちした瞬間のケンタロスの顔、
怒るでもなく泣くでもなく、
ただただ打ちひしがれたような呆然とした顔だった。
そして次の瞬間にはバンギラスによって高々と宙高く持ち上げられ、
その顔…肩…腹とまるで底なし沼にでも沈むかのように、
ずぶずぶと奴の腹の中に落としこまれていった。
イーブイが唖然としている顔の横で、
ガルーラがやれやれと言った様子で首をすくめている。
バンギラスの言うとおり、
ここには捕食行為をとがめるポケモンは一切いないが、
流石にこんな化け物のように食う奴はこいつしかいないだろう。
…普通ケンタロスは一飲みできるポケモンじゃないだろう。
だがそんな風に考えている俺の考えをあざ笑うかのように、
でかく膨れた腹をぽんぽんとさすりながら、
こいつはガルーラにおかわりまで要求している。
ガルーラは「あいよ、でも今みたいな大物はもうあんましいないからね!」
と返し急いで厨房の方へと戻って行った。
後に残ったのは俺とバンギラス、
そしてほけーっと立っているイーブイだけ…。
「ご、ごめんなさいヘルガーさん…ご、ご注文は?」
「あ…ああ、ちょっと待っていろ…。」
思い出したかのようにイーブイ慌てた様子で俺に声をかける。
その様子に俺はなるべく緊張を悟らせないように声を低くし、
メニューを読み返すふりをして必死に自分を落ちつかせていた。
目の前で起きたこのバカ(バンギラス)のせいで忘れかけていたが、
食事に来る前に固めた自分の決意をもう一度再認識する。
放心しているこいつに注文を言うのは少し気が引けたが、
ここでいつものようにイーブイを心配するような言葉を言えば、
せっかく決めてきた覚悟も水泡に帰してしまうのだった…。
そんな時…ふと一匹のポケモンの名前をメニューの中に見つけた…。
「……リーフィア…このリーフィアって奴を頼む、
下手に暴れられるのもやっかいだ、
そっちの方で気を失わせておいてくれ。」
そうイーブイに伝えた時、
あいつは一瞬唾を飲み込むように喉を鳴らしたが、
すぐに「分かりました」と言うと厨房の方に走って行った。
去っていく後姿を眺めながら、俺はぐっと奥歯を噛みしめる…。
あいつにとっては少し酷な注文だろう。
リーフィアはあいつと同じイーブイ種のポケモンだ、
あいつは何も言わなかったが何か思う所があったとは思う…、
だがここまで来たらもう引くわけにはいかなかった。
そう考えているうちに、
イーブイがよたよたと大きな皿を頭に抱えて歩いてきた。
その皿の上には気を失ったリーフィアがぐったりと横たわり、
イーブイは「どうぞ。」と大きな声で言い俺の前に皿を差し出した。
「………。」
少しの間俺は眠るように横たわったリーフィアを眺めていた。
毛並みも体色もイーブイとは違う薄い黄緑色をしているが、
顔の形なんかはどことなくイーブイを連想させるものであった。
俺の横顔をイーブイはじっと見つめている…。
俺はぐわっと大きく口を開けると、
無言でリーフィアの頭を口の中にくわえ込んだ。
ぐにぐにっと加減して噛みしめながら、
リーフィアの体を少しづづ少しづつ喉の奥に押し込んでゆく。
爽やかなミントのような香りが鼻の奥を満たし、
ほんのりとした苦味がした全体に広がってゆく。
リーフィアの姿はみるみるうちに俺の喉の奥へと消えていき、
ゆっくりと嚥下すると俺は「ゲフッ」喉を鳴らした。
隣の緑はまたいつのまにかむぐむぐと大量のポケモンを頬張っていたが、
こいつよりは小柄な俺はこれくらいの量がちょうどよかった。
「美味かった、持ってきてくれてありがとうな。」
いまだ俺の顔をじっと見つめたままだったイーブイに、
俺は少しだけ表情を和らげて声をかける。
イーブイの方は俺が他のポケモンを喰う姿を見て、
ほんの少しだけ怯えた様子で俺の顔を見つめ続けていたが、
そんなイーブイの姿に俺は椅子から降りてぽふっと頭に前足を置く。
「ほら、ウェイターが呆けていてどうする。
お前の仕事はまだまだこれからだろう?」
俺がそう言ってやると、
イーブイの方はぐっと口元を引き締めて俺を見上げていた。
こいつなりに今晩の夕食には気が張り詰めているのだろう、
前足ごしににもこいつの緊張が伝わってきて、
いつもよりも肩が張ったような強張りを感じた。
「大丈夫だ、俺の目から見てもお前はしっかりやれている。
今は自分の思うとおりに仕事をしてみろ。」
俺は少しだけ表情を引き締め、
不安そうにしているイーブイを諭すように声をかける。
甘やかすのとは違う、
一匹のウェイターとしてのイーブイに俺は自信を持つように言い聞かせ、
そっとふさふさとした毛並みの頭を撫でた。
「少し喉が渇いたな…、
すまないがガルーラに言って何か飲み物を持ってきてくれないか?」
ぽふぽふと頭を撫でられて安心したようにしていたイーブイは、
俺の言葉にコクンと嬉しそうに頷くとたたっと走り去っていってしまった。
まだ緊張を残した様子はあったが、
あの様子なら今晩の仕事は大丈夫そうだろう。
「結局のところあめえよなぁお前。」
後ろの方からモゴモゴと籠った声で、
バンギラスが話しかけてくる。
いつの間にガルーラからの「おかわり」を貰っていたのだろうか、
口の端からいくつかの尻尾らしきものがはみ出していた。
「甘やかしてるのとは違うな…、
………そうだな、信じているといった方が正しいか。」
「ふぅん、そういうもんかねぇ…。」
そう関心の無い調子で奴は呟くと、
ぐびりという音を響かせて食事達を呑みこんでいた…。
※
こんばんはです♪
夕食シーンということで、
ようやくヘルガーさんの食事シーンも書くことができました♪
バンギラスさんの食事シーンはほとんど丸さんの書かれた部分の引用ですが、
食事シーンの描写がとても素敵ですね♪
要望に応じてマヒとかやけどにしてくれるガルーラおばちゃんの仕事ぶりに、
捕食者の皆さんも大満足していそうです♪
獲物は元気なままでも平気で飲み下しちゃうバンギラスさんとは対照的に、
ヘルガーさんはスカンプーの時みたいに、
ぐったりと弱った相手を呑み込むようなイメージがあります♪
ルギャ様とかバンギラスさんと違って、
お腹の中で暴れられたら体系的にもひとたまりなさそうです…♪
ヘルガーさんの捕食シーンということでリーフィア君を食べてみましたが、
イーブイ君にはショックが強すぎましたかね…?
バンギラスさんはこういう野党退治なんかは嬉々として参加してそうですね、
ちぎっては投げちぎっては投げと獲物を腹の中に押し込んでいそうです♪
ヘルガーさんも内心は心配しているものの、
いつもの甘えんぼうさんイーブイくじゃなく、
一匹のウェイターとして扱っているみたいです。
ちょっとした先輩目線みたいな雰囲気でしょうかね♪
夕食のシーンがとても素敵で、
おかげさまでより一層イメージが固まった気がいたしますです♪
こちらこそいつも素敵な文章を書いて頂き、
本当にありがとうございます♪
二匹でしどろもどろに甘甘になっている様子を、
離れたところでバンギラスさんなりダース君なりに覗かれてそうですね♪
後でバレてヘルガーさんからお仕置きされていそうです♪
ではでは今回はこの辺で、ありがとうございました♪
【以下拍手コメント様からの交流用掲示板です!】
>>発信者:丸呑みスキーさん
いぬっころさんへ
「みゃう・・・ダメ・・・落ちちゃう。」
少しずつ喉のほうに引き込まれていく僕の体。
そして・・・
ゴクリ
嚥下音とともに僕の体はセベクさんの喉を落ちていく。
小さな僕はあっという間にセベクさんの胃袋についてしまう。
「うぇ~ん、食べられちゃった・・・・」
大きな胃袋の中で立ち上がると、うろうろとしている。
セベクさんの消化しない、という言葉もあってか比較的落ち着いている。
(甘くて美味しい、といってもらえて何よりですよ。
お腹の中でも可愛がってくださいね。)
by丸呑みスキー
ブレイブさんへ
「ふえ・・・そんなの気に入ってもらっても困ります。」
暴れようとするが、その前に一気に呑み込まれてしまった。
「うう~、いきなりなんて、ひどいです。」
どちゃっと胃袋に落ちるが、すぐに立ち上がると。
「・・・せめて反撃してやるんだ!」
胃壁を前足でカリカリ引っかき始め。
後ろ足ではどたどたと胃壁を踏み荒らす。
(せめてもの反撃です。
ちいさいので効くかどうかは別ですけど。)
by丸呑みスキー
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
(・ω・;)
~アナウンス~
・名簿追加:
ピチュー【メビさん】
~~~~~~~
>>フェンリルさん
ポケモンでは貴重な蛇体系の捕食者さんですからね、
描けるようにちょこちょこ練習しておきましょうかね♪
むしろグマ君が胃袋入りして無かったことに驚きです、
ルギャ様あたり早い者勝ちで食べてそうなんですがね♪
食べるのが大好きって意外と出てこないんですよ、
リク企画とかがひと段落したら是非とも欲しいですね♪
あ、注意喚起の方ありがとうございました!
とはいえ私ののんびりすぎなのも考えものですが…♪、
時たま忙しい時なんかはピクシブの方に絵を乗せることもあるので、
ピクシブ表示をもうちょっと上の方に持ってきたりして、
対処してみますかね♪
※
バン:
ん、おう新入りか?
トップねぇ…まあそうなんじゃねえか♪
まあ全部の団員とバトった訳じゃねえから、
ホントはよく知らねえけどな♪
(なっはっはと笑いながらお腹をぽんぽん叩いている。)
へぇ、ウインディの知り合いか…なるほどねぇ、
バトル慣れしたいい体つきしてるじゃねえか。
まあ訓練することがあったらよろしくな、いつでも相手してやんぜ♪
(ぺたんとじめんで倒れ伏したままのダースの尻尾を掴むと、
ひょいっと持ち上げて水飲み場の方まで歩いていってしまった。)
ハブ:
ふへぇ~、まああれがバンの兄貴とダース君ッスね、
ちょっと乱暴な人ッスけど悪い人じゃないッスよ…♪
(まだクラクラする頭をフルフルと振っている。)
※
森クマ:
…あ、吐き出そうとしているみたい…。
よーし、ちょっとでも手助けをしておこうかな…♪
(さすさすとつねったところを優しく撫でると、
口から【みずてっぽう】を吐きだし、胃の中を水で満たし始めた。)
※
バン:
よっせ…と、うーんこいつを全部洗い流すのはめんどくせえな…。
よいせ……ほ~れ!
(綺麗な水のはっている水飲み場までウインディさんを引っ張ってくると、
グイッとお腹の下を持って持ち上げ、水の中に投げ入れた。)
ジュプ:
うぁっぷ……な、なんだなんだ…!?
うぶぅ………うぶぅぅ!!
(ぐりゅりゅりゅとダースを抱いたままジュプトルの体がせり上がっていき、
ウインディさんが水に叩きつけられたと同時に口から頭がせり出してきた。)
ダース:
(気絶中)
※
>>フェンリルさんとブレイブさん
ヘルガー:
んぐ……ぐ…んぐっ…よしこれで……うぉ…!?
(リュイ君の体を完全に喉の奥に押し込んでしまうが、
ブレイブさんの抵抗により二匹そろって胃袋の中にずり落ちてしまった。)
んぐぅ……げほぉっ……げほっ!
うぐっ…げほげぼぉっ!!?
(胃袋に叩きつけられた衝撃で、
呑みんだばかりのリュイ君を吐き出してしまう。)
………おい、ウィンディ…。さっき言っていたあれ出せ…!
(ぐいっと口元を拭いながら、ウィンディさんの前に手のひらを差し出す。)
ここまで来たら仕方がない、この胃袋にでかい衝撃を撃ち込む…!
手加減なしで大技をぶち当ててやれ。
(ギロッと目つきを鋭くさせ、胃壁をぽんぽんと軽く叩いている…。)
(パワフルハーブネタ再来、
先に声を張り上げて謝っておきましょう。
ブレイブさんごめんなさい!)
>>呪ペッタさん
カービィそんな名前だったんですか!?(>>ティンクル☆ポポ
私はむしろ吸い込む瞬間にスタート押したりしてうへへうへへと…♪
近くにいた緑の人に聞いてみたところ、
「とくせいうんぬん以前にロウ食ったって美味くない」
と何かをくちゃくちゃ咀嚼しながら言っておりました。
…そういえばコラッタ君どこいったんだろ?
意外とペイントでも慣れれば描けるもんですよ♪
レイヤー機能とかないのはちょっと辛いですが、
モノクロ線画だったら輪郭くらいは意外ととれるみたいです♪
ポケモンもいまだに最後のジムバッジを取っておりませぬ、
終わりが近づくと進めづらくなる性格なんです。
(だから積ゲーが増えるんだ…!
(しー!
そういえばダブルでポケモンがいる場合って、
片方倒さないとボールが投げられなかった気も……。
気合いでガンバ!(コラ
投げた羊羹がバン兄貴の顔に当たり、
楽しいO☆GO☆RIタイムが血沸き肉躍るリアル鬼ごっこに…♪(怖いわ
※
ブラッキー:
んっぷ、むふぅ!
狭いなぁここ……んっ!(モゾモゾ
(なんとかかき分けるように喉をせり上がっていき、
ブラッキーの前足だけが呪ペッタさんの口元からひょこひょこ出てきた。)
ザング:
外出れそうなのか?
さっきからこの人おとなしいけど、またいつ暴れだすか…。
(ブラッキーをぐいっと喉の奥に押し込み、
残った尻尾がぴkっぴこ揺れているのを見て話しかけている。)
(まさかのドロップちゃん登場♪
森クマが戻ってこないうちに、
この場をしっちゃかめっちゃかにしてもいいのよ!)
※
ふふふ残念ですなぁ、
灰色系統も彼のコレクションにはいまだ入っていないのですよ!(ばーん!
まあ以前リク企画でブラッキーを呑み込んでコピーしてますけどね♪
自分ではまだ捕まえにいってませんが、
知り合いから交換してもらいましたクイタラン♪
アリクイってことで口はやっぱりちっさいですが、
頑張って広げればDBのセルぐらいの柔軟性はあるかも…!(ねーよ
伝ポケは犠牲になったのだ…。(食物連鎖的な意味で
ヌマクローもいるよ!(出てこんでいい
ドロップちゃんの誘惑の力は凄そうですね、
果たして彼女の魅力はあの天然海神に通用するのか…!?
(メロメロのメの字も反応しないに一票
くまのフ○ーさんですね、分かります。
(隠す気ないだろお前…
>>いぬっころさん
いぬっころさんお久しぶりです、
いえいえ忙しい時はまずは自分の用事から片付けなければです♪
趣味に実生活の時間を割いていたらどこまでもきりがないですし、
基本まったりペースなブログサイトでございますので、
コメント返信ものんびりでも大丈夫ですよ♪(お前はちょっと急ごうな?
各感想もありがとうございます、
なんとなしに捕食者になってもらったエレブーさんですけど、
私の中ではエレブー=虎なイメージがありまして、
虎なら捕食もいけるんじゃないかと思い出てきてもらいました♪
意外とはまり役だった気がしますね♪
ハロウィンも大好きなイベント事ということで、
思い切って捕食者組で描いてみました♪
おやつ取りあうという可愛らしいシーンもありそうですが、
傍から見たら獲物を取りあう怪物同士のホラーなシーンになってそうですね♪
おお、いぬっころさんはデデデ派でしたか♪
私はどうにも重量級な彼が使いこなせず、
もっぱらピンクの丸っこいのが吸い込みまくっていましたかね♪
マリオ&ルイージ3もプレイしたことありますが、
ブロキャットちゃんを吸い込んだ時の、
クッパのむぐむぐってした顔なんかが好きでしたね♪
※
ザング:
「ううう……うぇぇぇ……。」
くるくると目を回しながら胃の底に横たわり、
とろっとした粘液が彼の鼻づらをさらさらと伝っている。
時折ぼよんぼよんと弾むように胃全体が揺れ動き、
その衝撃で彼の体がごろごろと粘液とかき混ぜられるが、
もはやそれに抵抗する元気さえ残っていないようである。
「うううう……ここから出してくれぇ……!」
『ふふっ、本当に良い声だねぇ…♪』
なけなしの体力を振り絞って大声を上げてみるが、
帰ってきたのは彼を食べたオーダイルの楽しそうな声だった。
バシンとまた大きく胃を揺らされると、
彼は力尽きたようにべちゃりとうつ伏せに倒れ伏し、
ぶにゅっと横顔が生温かい胃壁に包まれる感触があった。
ぜぇぜぇと小さく荒い呼吸をしながらも、
四肢はだらりと投げ出され、
すでに立ち上がることさえできないほど衰弱しているようである。
「くそぅ……なんで俺ばっかりこんな目に…。」
悔しそうに顔を歪めて呟くが、
そんな言葉も酷く弱々しく胃の中に響く。
こぽこぽと何かが湧きでてくるような音が聞こえ、
彼の頬がぬるぬるとした粘膜に包まれていく。
もしかしたら消化が始まろうとしているのだろうか…、
だが彼にはもうどうすることもできない。
「もう…ダメなのかなぁ…。」
耳に聞こえてくる液体の音がどんどん大きくなってくる。
いっそもう眠ってしまいたい、
じんわりと温かい胃に包まれている彼の脳裏には、
そんな弱気な思いが浮かび上がっては消えていっていた。
「ダメだ…そんな弱気なんかじゃ…!
なんとかここから抜け出さないと…、
なんとか……な…ん……。」
薄れゆく意識を必死にかき集めて起きていた彼だったが、
最後にぐらっと胃が揺れたのと同時に、
すぅっと意識を失ってしまった。
自分の体が胃の中の体液とは違う、
冷たく澄んだ水に包まれていっているとも気付かずに…。
>>シャッフルさん
今すぐにその飴を投げつけて逃げたほうがいいですよ、
袋の中に入っている子達の二の舞になりかねません♪
とりあえず最初のうちは模写でも十分に勉強になるってことらしいです、
ある程度慣れてきたら、
自分でポーズ考えて描くってこともできるようになるそうなので♪
…計画どうり!(ニヤリ
(ただの渡し間違えです。)
※
ルギャ:
うむ、仕方がない一度出してみるか。
無事なようならまた呑み戻してしまえば良いだけだしな。
(そう呟くと首を真上にむけてぐびぐびとお腹の中に力を込める…、
するとゆっくりゆっくりとだがふたつの塊が喉をせり上がり始めた。)
グマ:
ぶはぁ…!
はぁはぁ……良かった、まだ生きてたか…!
(ふぅっと安心したようにシャッフルさんを抱きかかえながら、
なんとか立ち泳ぎでバランスを保っている。)
いや、いいっていいって。(主原因はあいつなんだし…。)
ん、そういえば水かさが増えてこないな…、一体なん………。
(そう言っていの入口を見上げた瞬間、
大きく揺れた胃が二匹を胃の入り口に押し込んでしまった!)
※
それでもグマ君は意外と器用貧乏なイメージがありますね、
技として使いこなすほど力はないけど、
そこそこ泳ぎも上手くて水中で活動するぐらいなら問題ないみたいな♪
まあ海の神様相手に水中戦はまず無理でしょうが…♪
>>アンドラさん
以前はドラゴンタイプばっかりでチームを作ってたんですが、
流石に友人同士で戦うといつも弱点突かれてましたね♪
必死にほのお技を覚えさせても主力攻撃になれないし…♪
その発想は無かったですね!
赤ちゃんがお腹の中で蹴ったとかってよく聞きますし、
実体験は…まぁ無理だとしても、
あんな感覚として捕食描写が書ければ上達のきっかけになれるかもです♪
むしろ捕食体験させて神様!(無理
苦しいぐらいに満腹になったときとか、
逆にお腹が空きすぎている時なんかには、
よく捕食関係の表現に使えないかとか考えちゃいますね♪
それでは私も続きをば♪
※
たったかたったかと自分の巨体を揺らして走っていくが、
時々振り返るたびに視界の端を苦しそうに走るチュリネが映っている。
そもそも自分みたいなパワータイプの少ないくさタイプの上に、
体も小さいせいか人ごみをかき分けるだけでも大変そうである。
「だいじょうぶ?
よければそこにもベンチあるし、いちど呼吸を整えておこうか。」
一度休憩ということでききぃっと立ち止まり、
後ろから走ってくる彼女の方に声をかける。
荒く呼吸しているチュリネを見ながら、ふぅむと腕を組んで考え込んだ。
本人も自覚しているとうり、
やはり体力差ゆえか自分と彼女では圧倒的に走る早さが違う。
急いでいる以上スピードは上げるに越したことが無いが、
肝心の彼女が遅れてしまうのでは意味が無い。
何かいい考えが無いかと考えていると…。
「…ん、ご馳走かぁ…♪
それは嬉しいなぁ何を食べさせてもらおうかなぁ♪」
チュリネからの提案に思わず口の中に唾液がこみ上げてくるのを感じた。
ご馳走と聞いたらそれはもちろん今目の前にいる彼女を食べてみたい、
スーッとしながらもどこか緑の匂いが漂う彼女の味は、
最初に見たときから気になっていたからだ。
もし許してくれるようなら、ひと舐めでもいいから味わってみた……。
「あ、そうだ良いこと考えた! ちょっと失礼…♪」
そう言うと小さなチュリネをひょいっと抱きかかえ、
自分の頭の上にぽんと乗せた。
なにせ自分の頭より一回りほど小さなポケモンだ、
重いどころか重量さえほとんど感じられなかった。
「これなら君も疲れないし、急いでも走ってけるからね、
振り落とされないようにだけ気をつけて、
しっかりと捕まっててね♪」
きゅっと頭の上に乗ったチュリネを両手で支えると、
再び街の喧騒の中へと駆けだし始めた。
※
ということで頭の上にアンドラさんを乗せて疾走ですね、
とはいえすでにお礼の方は算段付いている模様です♪
もちろん呑み込んじゃうような展開になっても、
ちゃんと怪我無く吐き出しますのでご安心をです♪
>>モーリンさん
グマ君コピーは帽子だけにしようかどうか迷ったんですが、
あえての全身から―チェンジのコピーで描いてみました♪
ガメレオアーム君は可愛さもあって良い捕食キャラですよね、
ぺろっと伸びる舌なんかもプニプニしてそうで好きでした♪
※
ダース:
自分の喉から絞り出した絶叫に、
目の前にいた巨大なポケモンは耳を押さえて歯ぎしりしている。
「ひぃっ……っぁ、な…なんなの!?」
彼の前に立っていたのは真っ白で大きなリザードンだった、
目もとにはぎらっとしたサングラスをかけており、
落ちついてきたのかその奥の瞳がギロッと彼の方を睨むように見下ろす。
すると次の瞬間にはそのリザードンが大きく口を開き、
出ろっとした唾液がボタボタと自分の足もとに垂れてきていた。
その行動や口ぶりからしてみても、
明らかに彼を食べようとしているようである。
「ひぅっ……、そんな……オイラは…ただ薬草採りに来ただけで…!」
か細く震える自分の声で、
ダースはぶるぶると耳の先から尻尾まで震わせてそのリザードンに言う。
状況を説明したからってどうにかなるとは思えない、
もう食べられるのは時間の問題かのように思えた…が、
その言葉にリザードンの方はぴくりと耳を動かして反応する…。
「…え、げ…ゲーム?」
どうやら彼のことを冒険者だと思っている(一応元冒険者だが…)らしく、
自分のことを試そうとしているらしかった。
すらすらとゲームの内容を説明してくるリザードン、
もちろんその掛け金は彼の身の安全であった。
勝てば無事に逃がしてもらえる、負ければ……。
「い…いいよ、ゲームだったらオイラ得意だもん…!」
ごくっと生唾を呑み込みながら、
彼は少しでも強気に見えるように身を乗り出して答える。
本当はクイズなんて得意でもなんでも無い、
したといっても他の団員達と他愛のない会話程度での話である。
こんな命を賭けたゲームなんて初めてであった。
そしてリザードンからクイズの問題が出題された。
「白くて大きな翼をもつ空を飛ぶことができるマッスグマが好きな食いしん坊」
それが誰だか当てろというのだ。
「…は?」
思わずそんな疑問の声が口から突いて出た、
そりゃ誰かポケモンのことを聞かれているということは分かるのだが、
まったくもって見当もつかない。
そもそもなんでマッスグマが好きなポケモンなんだろうか…?
「え…っと…、ちょっとまって……う~んと?」
それでもダースは必死に頭を悩ませて考え込む、
なにせ分からなかったらそのまま食べられてしまうのだ。
イジワル問題にしろひっかけ問題にしろ、
何かしら答えなければ危険なのは彼なのである…。
「う~ん………あ、分かったぁ!」
ふいにぴーんと頭に電球でも浮かんだかのように、
彼はぴょんとその場で一回飛び跳ねる。
そして自信満々に前足を突きつけた、
自分の目の前に立つ「真っ白」なリザードンに…。
「答えは君のことでしょう!
白いし飛べそうだしマッスグマも……うん、好きそうだし♪
いやぁ~、オイラってなかなか推理力あるかも♪」
そう嬉しそうに言いきりながら、
えへへと彼は照れるように前足で頭をかいては胸をなで下ろしていた。
目の前のリザードンの頬がぴくぴくと引きつっているのにも気が付かずに…。
(というわけで突拍子もないダース君の回答でした、
あきれ果てながらも遠慮なくぱっくんちょしてあげてください♪)
※
>>ヒィリュイさん
コピー能力後の攻撃は爪で、
ファイターとスロウを足して二で割ったぐらいの強さです。
(分かりにくいです
でもあの当時の特撮怪獣もののCMは、
モスラしか思い出せませぬ。
モスラ~ヤ~モスラ~ヤ
放置プレイという名の愛です♪
(いえ、ただの放置です
ジム戦とかでは大活躍なペンドラ君なんですが、
いかんせん後半のジム戦は苦手なタイプが多いのなんの!
おお、94点は物凄く高いですね!
そんなこと言ったら採点機に、
「素敵なソプラノでした!」って言われた私の立つ瀬がないですよ♪
採点にこだわらずカラオケは楽しめてなんぼですよね♪
ドット単位で避けるとか、もう人の動きではないです♪
最近なかなか草むらが揺れてくれないんですよね、
…まさかぜつめ(ry
(単に草むらの中でうろうろしてるからだろ
※
森クマ:
ふぅ、ごめんねリュイ君♪
だいじょうぶだった……ってあれ、本当に大丈夫?
(森クマの足もとでリュイ君とグマ君がごろごろと見悶えている。)
グマ:
ひ……ひははんら…!
(訳:舌噛んだ)
※
キャンバス:
えへへ失礼失礼、こんにちは百足さん♪
痛くしないから、
ちょっとだけ僕のコレクションになってもらってもいいですか♪
(舌で自分の首よりも上にペンドラーを持ち上げ、
ぷらぷらと揺らしている。)
あ、でもこういっても断られちゃうかなぁ…。
じゃあごめんなさい、すぐに出してあげるからちょっとだけ我慢してね!
(言うが早いかしゅるんと舌を引き寄せると、
あ~んと大きく開けた口の中にペンドラーの顔をくわえ込んだ。)
※
絶賛モグモグタイムです♪
【以下拍手のお返事です!】
>>ブレイブさん
なんでも飲み込むピンクの悪魔でした、
ほんとリザードンとかクッパとかどこに呑み込んでるんでしょうね♪
相手が多かろうが強かろうが、
バクンバクンと呑み込みまくってそうですね♪
味方が見ても恐怖するぐらいハイになって暴れまくってそうです♪
自分よりも大物を食べる練習したりと、
ニド兄も裏で色々捕食者として練習でございます。
相手を食べて消化してしまうことが苦手なようですし、
バン兄貴やルギャ様みたいに食べても吐き出すってことができるようになれば、
真の意味で一番安全な捕食者になれそうですね♪
※
「う~ん、ほんとこの街まで戻ってくるのは久しぶりだなぁ~。」
のびーっと背筋を伸ばしながら、
森クマもブレイブさんの近くまで歩いてくる。
ほとんどこの街に来たことのないブレイブさんと違い、
自分はある意味この世界のどこにでも現れることができるので、
ブレイブさんほどには興奮せずに辺りを見回している。
(まあそんなにこの街を歩き回っているわけではないので、
詳しい地理はほとんど知らないのだが。)
「確か…あの辺りにギルドがあったはずだよ、
ルカ君達からもらったマップにもそう書いてあるし…。」
ひょいっと一枚の紙を広げながら、
そこに書かれている建物をちょんちょんと指を指している。
一緒にこの街まで戻ってきた探険隊三匹組とは、
ついさっき街の門の辺りで別れたばかりである。
というか正確にはブレイブさんが急に走り出してしまったので、
うやむやのうちに分かれてしまったのだが…。
彼らはもうギルドから卒業しているらしく、
どうやら住んでいるところは別の所にあるらしい。
遠目に聞こえたルカ君の声によれば
一度自分たちの家に戻って荷物などを降ろして来るとのことだった。
後でギルドの方にも来てくれると信じ、
一足先に彼とブレイブさんの二匹でここまでやってきたのである。
地図と紹介状だけ先に貰っていたのは、不幸中の幸いだったかもしれない。
「いよいよかぁ、わくわくするねぇ…!!」
一見すると街中に不釣り合いな大きな大木のような建物で、
節くれた太い幹は横幅だけでも自分が10人が並んだくらいの太さであり、
高さの方もこの街のどの建物よりも高く伸びているようである。
人工的に作ったにしろ自然に生えてた物にしろ、
これだけ立派な大木というのには、
なかなかお目にかかれないだろうなぁと思っていた。
そんな太い幹のあちこちには丸い格子窓が取りつけられ、
中でせっせと忙しく働いているポケモン達が見えている。
強そうなポケモンから可愛らしいポケモンまで、
どうやら中にも多種多様なポケモン達がいるようだった。
『たのもー!!』
そんなぼーっと窓の中を覗き込んでいた自分の耳に、
ブレイブさんの元気な声が聞こえてくる。
どうやら待ち切れなかったようで、
正面にあったギルドの大きな扉を勢い良く開けていた。
慌てて自分もブレイブさんの傍まで走ってくると、
ひょいっとその中を覗き込む。
外から見たのと同じくたくさんのポケモン達が中にいる、
どうやら全部が全部ギルドのポケモンというわけではなく、
探険隊らしい気ポケモン達が依頼を受けたり、
報酬を受け取ったりする光景が見られた。
「おわー、凄いねぇ…!」
「あ、なんだお前ら?」
一匹のポケモンがこちらに気が付いたらしく、
のしのしと歩いてきた。
大きな甲羅を背負ってふんと鼻を鳴らしながら腕組をし、
大きなカメックスが自分たちを値踏みするような眼で見つめている。
「訓練参加者……じゃあねえよな、
あんまし強そうなコンビにも見えねえし…。
観光客だったらこんなギルドの仲間で入ってくるんじゃねえぞ、
ギルド長に怒られちまうぜ…!」
※
とりあえずこんなところで区切ってみる、
ちょっと交流文の書き方を変えてみました♪
ギルドの建物はいまいちイメージを掴みかねていたので、
あえて大都市とはかけ離れた自然見あふれる姿にしてみました。
アンバランスだけどポケモンの世界ならありっちゃありだよね!(そうか?
ギルドのポケモンはまだあんまり決めてませんが、
とりあえずカメックスさんを採用して見ました。
まだ出てきたばっかりで設定不足だけど、
これからちょくちょく肉付けできたらいいですね♪
>>丸呑みスキーさん
※
ヘルガー 食堂にて
「うまそうなイーブイを一匹!」
ニヤニヤと意地悪く笑いながら、
バンギラスがイーブイに話しかけている。
イーブイもぴくんと驚いた様子でこちらを見つめており、
俺は特に何を言うでもなく隣のバンギラスの足をげしっと蹴る。
今は「肉食」ポケモン達のための夕食の時間、
辺りでは感嘆を上げるように騒いでいる声と、
悲鳴のような絶叫のような鳴き声が入り混じり、
見る者によってはそれだけで鳥肌が立つような惨状になっていた。
そんな中、
注文を取りにに走っていたイーブイの姿が俺の前で止まる。
隣のバンギラスが悪ふざけで止めたのが原因とはいえ、
立ち去るわけにもいかずイーブイがこちらに注文を取りに来る。
「俺は…。」
「でっかいケンタロスがいんだろ、そいつをそのままもってこい!」
そう言いかけたところで俺を押しのけバンギラスが注文を入れてしまう、
あまつさえイーブイをせかして厨房に走らせてしまったから、
結局俺は注文を言いきることができなかった。
「お前なぁ…、まだ俺が注文を言っていないだろう…。」
「どうせ決まって無かったんだろ、まだメニューすら見てねえじゃねえか。」
「…!」
「食堂入ってからずっとチビ助見てたじゃねえか、
さっさと決めとかねえと無くなっちまうぜ♪」
こいつは…単細胞なくせしてこういう所だけは妙に鋭くてやりにくい、
だが文句を言い返そうとしたところで、
ガルーラが巨体のケンタロスを担ぎあげて俺達の机にどかっと降ろした。
「あいよ、注文の品はこれでいいのかい!」
「俺はギルドのメンバーなんだぞ、こんなことが許されると思っているのか!!」
猿轡を外されギャーギャと叫ぶケンタロス、
どうやら元々ギルドのメンバーだったらしい。
必死に身じろぎをしているが、
両足全てが細いタコ糸のような物で何重にも縛られている。
しかも流石は厨房を任されたガルーラの渾身の仕事ぶりと言うべきか、
どれもこれも力が入れにくいように縛られているため、
これを自力でほどくのは限りなく難しいだろう。
そんな絶望的な状況で叫んでいるケンタロスに、
バンギラスはよいしょっと頭の角を押さえ耳打ちするように顔を近づけていく。
イーブイの位置からでは机とケンタロスが邪魔して見えないだろうが、
その顔は10匹のポケモンが一様に「邪悪だ」と答えるぐらい、
ニィィッと楽しそうな笑みを浮かべている…。
「そりゃあ残念だったな…、
わりぃがここは「こんなこと」を許すような奴しかいない場所だ。
叫ぶのは勝手だがそんな声、誰にも届かねえぜ…♪」
そうバンギラスが耳打ちした瞬間のケンタロスの顔、
怒るでもなく泣くでもなく、
ただただ打ちひしがれたような呆然とした顔だった。
そして次の瞬間にはバンギラスによって高々と宙高く持ち上げられ、
その顔…肩…腹とまるで底なし沼にでも沈むかのように、
ずぶずぶと奴の腹の中に落としこまれていった。
イーブイが唖然としている顔の横で、
ガルーラがやれやれと言った様子で首をすくめている。
バンギラスの言うとおり、
ここには捕食行為をとがめるポケモンは一切いないが、
流石にこんな化け物のように食う奴はこいつしかいないだろう。
…普通ケンタロスは一飲みできるポケモンじゃないだろう。
だがそんな風に考えている俺の考えをあざ笑うかのように、
でかく膨れた腹をぽんぽんとさすりながら、
こいつはガルーラにおかわりまで要求している。
ガルーラは「あいよ、でも今みたいな大物はもうあんましいないからね!」
と返し急いで厨房の方へと戻って行った。
後に残ったのは俺とバンギラス、
そしてほけーっと立っているイーブイだけ…。
「ご、ごめんなさいヘルガーさん…ご、ご注文は?」
「あ…ああ、ちょっと待っていろ…。」
思い出したかのようにイーブイ慌てた様子で俺に声をかける。
その様子に俺はなるべく緊張を悟らせないように声を低くし、
メニューを読み返すふりをして必死に自分を落ちつかせていた。
目の前で起きたこのバカ(バンギラス)のせいで忘れかけていたが、
食事に来る前に固めた自分の決意をもう一度再認識する。
放心しているこいつに注文を言うのは少し気が引けたが、
ここでいつものようにイーブイを心配するような言葉を言えば、
せっかく決めてきた覚悟も水泡に帰してしまうのだった…。
そんな時…ふと一匹のポケモンの名前をメニューの中に見つけた…。
「……リーフィア…このリーフィアって奴を頼む、
下手に暴れられるのもやっかいだ、
そっちの方で気を失わせておいてくれ。」
そうイーブイに伝えた時、
あいつは一瞬唾を飲み込むように喉を鳴らしたが、
すぐに「分かりました」と言うと厨房の方に走って行った。
去っていく後姿を眺めながら、俺はぐっと奥歯を噛みしめる…。
あいつにとっては少し酷な注文だろう。
リーフィアはあいつと同じイーブイ種のポケモンだ、
あいつは何も言わなかったが何か思う所があったとは思う…、
だがここまで来たらもう引くわけにはいかなかった。
そう考えているうちに、
イーブイがよたよたと大きな皿を頭に抱えて歩いてきた。
その皿の上には気を失ったリーフィアがぐったりと横たわり、
イーブイは「どうぞ。」と大きな声で言い俺の前に皿を差し出した。
「………。」
少しの間俺は眠るように横たわったリーフィアを眺めていた。
毛並みも体色もイーブイとは違う薄い黄緑色をしているが、
顔の形なんかはどことなくイーブイを連想させるものであった。
俺の横顔をイーブイはじっと見つめている…。
俺はぐわっと大きく口を開けると、
無言でリーフィアの頭を口の中にくわえ込んだ。
ぐにぐにっと加減して噛みしめながら、
リーフィアの体を少しづづ少しづつ喉の奥に押し込んでゆく。
爽やかなミントのような香りが鼻の奥を満たし、
ほんのりとした苦味がした全体に広がってゆく。
リーフィアの姿はみるみるうちに俺の喉の奥へと消えていき、
ゆっくりと嚥下すると俺は「ゲフッ」喉を鳴らした。
隣の緑はまたいつのまにかむぐむぐと大量のポケモンを頬張っていたが、
こいつよりは小柄な俺はこれくらいの量がちょうどよかった。
「美味かった、持ってきてくれてありがとうな。」
いまだ俺の顔をじっと見つめたままだったイーブイに、
俺は少しだけ表情を和らげて声をかける。
イーブイの方は俺が他のポケモンを喰う姿を見て、
ほんの少しだけ怯えた様子で俺の顔を見つめ続けていたが、
そんなイーブイの姿に俺は椅子から降りてぽふっと頭に前足を置く。
「ほら、ウェイターが呆けていてどうする。
お前の仕事はまだまだこれからだろう?」
俺がそう言ってやると、
イーブイの方はぐっと口元を引き締めて俺を見上げていた。
こいつなりに今晩の夕食には気が張り詰めているのだろう、
前足ごしににもこいつの緊張が伝わってきて、
いつもよりも肩が張ったような強張りを感じた。
「大丈夫だ、俺の目から見てもお前はしっかりやれている。
今は自分の思うとおりに仕事をしてみろ。」
俺は少しだけ表情を引き締め、
不安そうにしているイーブイを諭すように声をかける。
甘やかすのとは違う、
一匹のウェイターとしてのイーブイに俺は自信を持つように言い聞かせ、
そっとふさふさとした毛並みの頭を撫でた。
「少し喉が渇いたな…、
すまないがガルーラに言って何か飲み物を持ってきてくれないか?」
ぽふぽふと頭を撫でられて安心したようにしていたイーブイは、
俺の言葉にコクンと嬉しそうに頷くとたたっと走り去っていってしまった。
まだ緊張を残した様子はあったが、
あの様子なら今晩の仕事は大丈夫そうだろう。
「結局のところあめえよなぁお前。」
後ろの方からモゴモゴと籠った声で、
バンギラスが話しかけてくる。
いつの間にガルーラからの「おかわり」を貰っていたのだろうか、
口の端からいくつかの尻尾らしきものがはみ出していた。
「甘やかしてるのとは違うな…、
………そうだな、信じているといった方が正しいか。」
「ふぅん、そういうもんかねぇ…。」
そう関心の無い調子で奴は呟くと、
ぐびりという音を響かせて食事達を呑みこんでいた…。
※
こんばんはです♪
夕食シーンということで、
ようやくヘルガーさんの食事シーンも書くことができました♪
バンギラスさんの食事シーンはほとんど丸さんの書かれた部分の引用ですが、
食事シーンの描写がとても素敵ですね♪
要望に応じてマヒとかやけどにしてくれるガルーラおばちゃんの仕事ぶりに、
捕食者の皆さんも大満足していそうです♪
獲物は元気なままでも平気で飲み下しちゃうバンギラスさんとは対照的に、
ヘルガーさんはスカンプーの時みたいに、
ぐったりと弱った相手を呑み込むようなイメージがあります♪
ルギャ様とかバンギラスさんと違って、
お腹の中で暴れられたら体系的にもひとたまりなさそうです…♪
ヘルガーさんの捕食シーンということでリーフィア君を食べてみましたが、
イーブイ君にはショックが強すぎましたかね…?
バンギラスさんはこういう野党退治なんかは嬉々として参加してそうですね、
ちぎっては投げちぎっては投げと獲物を腹の中に押し込んでいそうです♪
ヘルガーさんも内心は心配しているものの、
いつもの甘えんぼうさんイーブイくじゃなく、
一匹のウェイターとして扱っているみたいです。
ちょっとした先輩目線みたいな雰囲気でしょうかね♪
夕食のシーンがとても素敵で、
おかげさまでより一層イメージが固まった気がいたしますです♪
こちらこそいつも素敵な文章を書いて頂き、
本当にありがとうございます♪
二匹でしどろもどろに甘甘になっている様子を、
離れたところでバンギラスさんなりダース君なりに覗かれてそうですね♪
後でバレてヘルガーさんからお仕置きされていそうです♪
ではでは今回はこの辺で、ありがとうございました♪
【以下拍手コメント様からの交流用掲示板です!】
>>発信者:丸呑みスキーさん
いぬっころさんへ
「みゃう・・・ダメ・・・落ちちゃう。」
少しずつ喉のほうに引き込まれていく僕の体。
そして・・・
ゴクリ
嚥下音とともに僕の体はセベクさんの喉を落ちていく。
小さな僕はあっという間にセベクさんの胃袋についてしまう。
「うぇ~ん、食べられちゃった・・・・」
大きな胃袋の中で立ち上がると、うろうろとしている。
セベクさんの消化しない、という言葉もあってか比較的落ち着いている。
(甘くて美味しい、といってもらえて何よりですよ。
お腹の中でも可愛がってくださいね。)
by丸呑みスキー
ブレイブさんへ
「ふえ・・・そんなの気に入ってもらっても困ります。」
暴れようとするが、その前に一気に呑み込まれてしまった。
「うう~、いきなりなんて、ひどいです。」
どちゃっと胃袋に落ちるが、すぐに立ち上がると。
「・・・せめて反撃してやるんだ!」
胃壁を前足でカリカリ引っかき始め。
後ろ足ではどたどたと胃壁を踏み荒らす。
(せめてもの反撃です。
ちいさいので効くかどうかは別ですけど。)
by丸呑みスキー
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
『お返事です』(通常)
>>オーダイルさん
voreジャンルに出てくる伝説ポケモン様達は、
より一層チートじみた能力の方が多いような気がしますね♪
本来マッスグマってスラリとした体型ですもんね、
なぜこんなにもぽっちゃりな体系になっちゃったんでしょうか?(知らんがな
今の目標は30万ヒットする前にリク企画を描き上げるです、
はやく書き上げないと年すら明けかねませんからね…♪
>>GWSさん
こんにちはです、
ほんと最近は凄く寒くなって来てしまいましたよね。
朝布団から出れなくってもぞもぞする毎日を過ごしております。(サッサトオキロ
時間がたつごとに食われていくとか、
なんですかそのサービス精神あふれるモンスター君は!
私もバトル仕掛けてよかですか。
(普通はトラウマものです
ブラックホワイトのポケモンは、
妙に捕食関係なポケモンがちらほらいるような気がします♪
サザンドラとかワルビアルとか…。
モンハンは2Gでリタイアした私です。(オイ
どうもFFとかDQとかばかりやってきたせいか、
装備品を手に入れるのに時間がかかるというあのシステムがしっくりこず、
アイルーがティガとかレウスにとつげきとかましては噛まれるのを見て、
にやにやしていた記憶しかありませんね♪(それはそれで問題です
どうやったら攻撃見切って避けるとかできるんでしょうね…♪
>>レイテさん
あるあ……あるあるw(ねー…よ?
そういえば30万ヒット時の企画もそろそろ決めないとですよね、
ちょっと時期的に大がかりなものができそうにないので、
リク企画やるとしたら1枚絵の物になっちゃうかもしれないです…♪
そろそろ小説とかも久しぶりに書いてみたいですし、
やりたいことがあって迷っちゃう、
だれか私に【みがわり】を教えてください!(増やせるほど体力ねーだろ。
その理論で大丈夫ですよ、むしろ私もそう思っとりました♪(どーん
私はむしろ収納派ですね、
いつでもコピー解除して星にして出せるんだから、
きっと匠もびっくりな程大きく包み込める胃袋が…!
まだ完成にはもうちょっと時間がかかりそうですが、
なんとか終わりが見えてきたという感じですかね♪
ただいまカウンタ君と魂を賭けた勝負の真っ最中です♪
>>=YOS=さん
受験勉強忙しいでしょうが、試験に向けて頑張ってくださいね♪
チラチーノは大きさ的にも被食役にあってそうですね、
あのもふもふが喉に詰まったりしそうですが♪
まあ元々捕食行為が副産物で、
本来はお腹の中の特訓を受けさせるための行動ですので、
期待しすぎはダメという所ですかね…♪
食べるシーンがカットされていないだけ、
ありがたいと思うしかないです♪
ポップンはほとんどプレイしたことは無いんですよね。
そもそもゲームセンターにほとんど行かないというのもあるんですが
近所のゲームセンターがセガの系列店なので、
ポップンは置かれていないみたいです。(はふぅ
応援ありがとうございます、
マイペースで頑張ってまいりますね♪
>>no nameさん
カービィのコピー能力は私も大好きでございます、
スマブラではほとんど使っていないキャラですが…♪
読者ってほどではないんですが、
ひかわ先生のカービィ漫画は何度か読んだことありますよ♪
コロコロ自体はほとんど買ったことは無いんですが、
カービィは昔数巻ぐらいまとめて貰ったもので、
その時から私の中のカービィの代名詞が「ペポ」になってる気がします♪
>>メビさん
お仕事お疲れ様でございます!
物凄く大変かつ重要(国レベルで)そうなお仕事、
というイメージしか持てない私ですが、
こんなブログでも気休めに慣れていれば幸いでございます…♪
忙しさに忙殺されつつも、
なんとか8つ目のジムリーダーまでにはたどり着けました!
買う前はちゃっちゃとクリアして2個目も買っちゃうかなと考えていたのに、
実際は未だに一つ目すらクリアできていないという…♪
シナリオが中途半端に気になって仕方がないですね♪
交流キャラを名簿に追加させて頂きました♪
ピチュー君ということでこれまたちっちゃなポケモンですが、
パル様達と一緒にいるというだけあって威勢はとても強そうですね♪
後はここの捕食者軍勢に彼がどこまで耐えられるかですね…♪
軍社会以上に常識が通用しない魔窟ですし♪
伝ポケの皆さんはごつごつしているというか、
いまだに書きなれない方が何名かいますね。
私もいまだにルギャ様が毎回毎回書き方が変わっていますよ♪
(ルギアはむしろシンプルだと思うが…?
>>kさん
うひー、更新頻度開きすぎて面目ないです…!
実生活が半端なく忙しかったというのもありますが、
さすがにこれだけ開くともはや放置プレイなんてもんじゃないですね。
とはいえ忙しくなるってのは事前に予知することもできず、
何とも歯がゆいですね…。
貰ったコメントにまとめてお返事を書かれているサイトさんもありますし、
こういう場合はコメントのお返事を先延ばしにしてでも、
更新した方がいいのかもしれませんね。
ちょっと思案してみますです。
【以下シークレットコメのお返事】
>>特になし
【以下拍手のお返事です!】
>>特になし
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
voreジャンルに出てくる伝説ポケモン様達は、
より一層チートじみた能力の方が多いような気がしますね♪
本来マッスグマってスラリとした体型ですもんね、
なぜこんなにもぽっちゃりな体系になっちゃったんでしょうか?(知らんがな
今の目標は30万ヒットする前にリク企画を描き上げるです、
はやく書き上げないと年すら明けかねませんからね…♪
>>GWSさん
こんにちはです、
ほんと最近は凄く寒くなって来てしまいましたよね。
朝布団から出れなくってもぞもぞする毎日を過ごしております。(サッサトオキロ
時間がたつごとに食われていくとか、
なんですかそのサービス精神あふれるモンスター君は!
私もバトル仕掛けてよかですか。
(普通はトラウマものです
ブラックホワイトのポケモンは、
妙に捕食関係なポケモンがちらほらいるような気がします♪
サザンドラとかワルビアルとか…。
モンハンは2Gでリタイアした私です。(オイ
どうもFFとかDQとかばかりやってきたせいか、
装備品を手に入れるのに時間がかかるというあのシステムがしっくりこず、
アイルーがティガとかレウスにとつげきとかましては噛まれるのを見て、
にやにやしていた記憶しかありませんね♪(それはそれで問題です
どうやったら攻撃見切って避けるとかできるんでしょうね…♪
>>レイテさん
あるあ……あるあるw(ねー…よ?
そういえば30万ヒット時の企画もそろそろ決めないとですよね、
ちょっと時期的に大がかりなものができそうにないので、
リク企画やるとしたら1枚絵の物になっちゃうかもしれないです…♪
そろそろ小説とかも久しぶりに書いてみたいですし、
やりたいことがあって迷っちゃう、
だれか私に【みがわり】を教えてください!(増やせるほど体力ねーだろ。
その理論で大丈夫ですよ、むしろ私もそう思っとりました♪(どーん
私はむしろ収納派ですね、
いつでもコピー解除して星にして出せるんだから、
きっと匠もびっくりな程大きく包み込める胃袋が…!
まだ完成にはもうちょっと時間がかかりそうですが、
なんとか終わりが見えてきたという感じですかね♪
ただいまカウンタ君と魂を賭けた勝負の真っ最中です♪
>>=YOS=さん
受験勉強忙しいでしょうが、試験に向けて頑張ってくださいね♪
チラチーノは大きさ的にも被食役にあってそうですね、
あのもふもふが喉に詰まったりしそうですが♪
まあ元々捕食行為が副産物で、
本来はお腹の中の特訓を受けさせるための行動ですので、
期待しすぎはダメという所ですかね…♪
食べるシーンがカットされていないだけ、
ありがたいと思うしかないです♪
ポップンはほとんどプレイしたことは無いんですよね。
そもそもゲームセンターにほとんど行かないというのもあるんですが
近所のゲームセンターがセガの系列店なので、
ポップンは置かれていないみたいです。(はふぅ
応援ありがとうございます、
マイペースで頑張ってまいりますね♪
>>no nameさん
カービィのコピー能力は私も大好きでございます、
スマブラではほとんど使っていないキャラですが…♪
読者ってほどではないんですが、
ひかわ先生のカービィ漫画は何度か読んだことありますよ♪
コロコロ自体はほとんど買ったことは無いんですが、
カービィは昔数巻ぐらいまとめて貰ったもので、
その時から私の中のカービィの代名詞が「ペポ」になってる気がします♪
>>メビさん
お仕事お疲れ様でございます!
物凄く大変かつ重要(国レベルで)そうなお仕事、
というイメージしか持てない私ですが、
こんなブログでも気休めに慣れていれば幸いでございます…♪
忙しさに忙殺されつつも、
なんとか8つ目のジムリーダーまでにはたどり着けました!
買う前はちゃっちゃとクリアして2個目も買っちゃうかなと考えていたのに、
実際は未だに一つ目すらクリアできていないという…♪
シナリオが中途半端に気になって仕方がないですね♪
交流キャラを名簿に追加させて頂きました♪
ピチュー君ということでこれまたちっちゃなポケモンですが、
パル様達と一緒にいるというだけあって威勢はとても強そうですね♪
後はここの捕食者軍勢に彼がどこまで耐えられるかですね…♪
軍社会以上に常識が通用しない魔窟ですし♪
伝ポケの皆さんはごつごつしているというか、
いまだに書きなれない方が何名かいますね。
私もいまだにルギャ様が毎回毎回書き方が変わっていますよ♪
(ルギアはむしろシンプルだと思うが…?
>>kさん
うひー、更新頻度開きすぎて面目ないです…!
実生活が半端なく忙しかったというのもありますが、
さすがにこれだけ開くともはや放置プレイなんてもんじゃないですね。
とはいえ忙しくなるってのは事前に予知することもできず、
何とも歯がゆいですね…。
貰ったコメントにまとめてお返事を書かれているサイトさんもありますし、
こういう場合はコメントのお返事を先延ばしにしてでも、
更新した方がいいのかもしれませんね。
ちょっと思案してみますです。
【以下シークレットコメのお返事】
>>特になし
【以下拍手のお返事です!】
>>特になし
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
捕食者を考えるのは・・・
グマ、ダースは早い者勝ちされそうな子ですしね・・・
どっちも強力な相手がいますがw
白い悪魔と砂の悪魔w
捕向けなキャラをついつい考えてしまう自分は
そろそろ重症ですかねw?
※
フラ:バトル慣れは・・・・まぁ、ウインディよりはしてるかもな
サイズ的にも 大きい系は無理だが そこの・・・ダースって言ったっけ? それ辺りならゆとりはありそーだな・・・
ま、こちらからも宜しくお願いするぜ バンギラス先輩
・・・ソー言うお前は、クリティカルにダースと衝突してたが 本当に大丈夫かよ・・・?
次の場所いけるのか? (バン兄を見送ってから)
※
げほっ・・・・! ごほっ! ごぼぉっ!
(そして、大領も水とともに一気に吐き出した)
※
・・・・・!?(水につけられたと分かってかなりあわててるw) (着地の衝撃で2匹を思いっきり水の中に吐き出したと思うと あわてて水から這い出てきたw そして、直ぐに体を震わせて 水気を取る) はぁっ・・・はぁっ・・・ し・・・死ぬかと思ったよぉ・・・・ (やっぱり水は苦手なようだw)
>ヘルガーさん&ブレイブさん&ヒュウリィさん
へっ・・・? うわわわっ!?
(巻き添えを食らって 一緒に転がり落ちる)
げほっ!?(こちらは ヘルガーさんがおなかにずしんと落ちてきて、その拍子にぽーんとルイ君を吐き出してしまうw)
えほっ・・・げほっ・・・(ちょっと涙目w)
ふぇ・・・? ぁ・・・はいっ!
(あわてて、ヘルガーさんの分のパワフルハーブを取り出して 持たせる)
せーのでいきますよ・・・・・
(パワフルハーブをつかい、一気にみなぎる)
・・・・せーのっ! 「ソーラービーム」!
(思いっきり打ち出した!)
(ダブルのソーラービーム・・・ブレイブさん大丈夫かな・・・)
>ヒイリュイさん
ポケモンの技じゃない・・・・?
たとえばどんなのあったっけ・・・?
(記憶を探っている状態)
ぁ、部屋に着いたね よっこいしょ・・・・バンギラスさ~ん、失礼しま・・・・!(扉を開けて中を覗くが、何かに気が付く)
>メビウスさん
ミツヤ:うっ・・・・うぐぐ・・・
(締め上げられていて、満足に話す事が出来ないようだ)
ごめ・・・・ごめんな・・・・・(しゃべるがうまく話せなくて、聞こえていないに等しい状態であった)
どっちも強力な相手がいますがw
白い悪魔と砂の悪魔w
捕向けなキャラをついつい考えてしまう自分は
そろそろ重症ですかねw?
※
フラ:バトル慣れは・・・・まぁ、ウインディよりはしてるかもな
サイズ的にも 大きい系は無理だが そこの・・・ダースって言ったっけ? それ辺りならゆとりはありそーだな・・・
ま、こちらからも宜しくお願いするぜ バンギラス先輩
・・・ソー言うお前は、クリティカルにダースと衝突してたが 本当に大丈夫かよ・・・?
次の場所いけるのか? (バン兄を見送ってから)
※
げほっ・・・・! ごほっ! ごぼぉっ!
(そして、大領も水とともに一気に吐き出した)
※
・・・・・!?(水につけられたと分かってかなりあわててるw) (着地の衝撃で2匹を思いっきり水の中に吐き出したと思うと あわてて水から這い出てきたw そして、直ぐに体を震わせて 水気を取る) はぁっ・・・はぁっ・・・ し・・・死ぬかと思ったよぉ・・・・ (やっぱり水は苦手なようだw)
>ヘルガーさん&ブレイブさん&ヒュウリィさん
へっ・・・? うわわわっ!?
(巻き添えを食らって 一緒に転がり落ちる)
げほっ!?(こちらは ヘルガーさんがおなかにずしんと落ちてきて、その拍子にぽーんとルイ君を吐き出してしまうw)
えほっ・・・げほっ・・・(ちょっと涙目w)
ふぇ・・・? ぁ・・・はいっ!
(あわてて、ヘルガーさんの分のパワフルハーブを取り出して 持たせる)
せーのでいきますよ・・・・・
(パワフルハーブをつかい、一気にみなぎる)
・・・・せーのっ! 「ソーラービーム」!
(思いっきり打ち出した!)
(ダブルのソーラービーム・・・ブレイブさん大丈夫かな・・・)
>ヒイリュイさん
ポケモンの技じゃない・・・・?
たとえばどんなのあったっけ・・・?
(記憶を探っている状態)
ぁ、部屋に着いたね よっこいしょ・・・・バンギラスさ~ん、失礼しま・・・・!(扉を開けて中を覗くが、何かに気が付く)
>メビウスさん
ミツヤ:うっ・・・・うぐぐ・・・
(締め上げられていて、満足に話す事が出来ないようだ)
ごめ・・・・ごめんな・・・・・(しゃべるがうまく話せなくて、聞こえていないに等しい状態であった)
御大事に;;
こんにちは、風邪だいじょうぶですか?
悪化しないように気をつけてくださいね!
ルギアの口内……こ、怖ぇぇぇ!!?
あれが迫ってきたらパニックになりますよ(色んな意味で
飴はバンギラスの下駄箱に入れときました(バレンタインみたいなことすな
ちょッ計画通り?……く、黒い…(泣)
まだまだ慣れるのに時間が掛かりそうです;;
ゆっくり楽しく描いて行きま~す!!
※
「うわぁ!?な、何?ちょッ…待って!」
上へ上へと押し戻されて行く
「(せ、狭……しかも苦しい……)」
さっきの広い所から一変、狭い空間に入る
上がっていくとともに体液でまたベチャベチャになってしまう
「うぇ……気持ち悪いよぉ…早く出せ~」
諦めたような表情で上を見上げる
※
マッスグマは熊ですしね、川で魚捕ってそう(笑)
たしかに水中戦は愚の骨頂ですよね←
>>モーリンさん
サルバンさんの反応を確かめて
「しっかり効いてんじゃん!これならなんとかいけるかもな」
自信ありげに言う
「もらいびの効果が消えないうちに…いけぇ!!」
炎タイプの技を連発してもらいびの効果を生かす
「ラストだぁ!!」
最後にだいもんじを発射する(同時にもらいびの効果も消える)
そして疲れたのか座り込み荒い呼吸を整え始める
「こんな場所…もう嫌だ、出してくれよぉ………」
ブツブツ言ってるとしだいにウトウトし始める
「………zzZ」
そして眠ってしまった
ここで続きお願いします^^
とりあえず寝ちゃいましたけど、無理やりたたき起こしてもいいし、何してもいいです←
悪化しないように気をつけてくださいね!
ルギアの口内……こ、怖ぇぇぇ!!?
あれが迫ってきたらパニックになりますよ(色んな意味で
飴はバンギラスの下駄箱に入れときました(バレンタインみたいなことすな
ちょッ計画通り?……く、黒い…(泣)
まだまだ慣れるのに時間が掛かりそうです;;
ゆっくり楽しく描いて行きま~す!!
※
「うわぁ!?な、何?ちょッ…待って!」
上へ上へと押し戻されて行く
「(せ、狭……しかも苦しい……)」
さっきの広い所から一変、狭い空間に入る
上がっていくとともに体液でまたベチャベチャになってしまう
「うぇ……気持ち悪いよぉ…早く出せ~」
諦めたような表情で上を見上げる
※
マッスグマは熊ですしね、川で魚捕ってそう(笑)
たしかに水中戦は愚の骨頂ですよね←
>>モーリンさん
サルバンさんの反応を確かめて
「しっかり効いてんじゃん!これならなんとかいけるかもな」
自信ありげに言う
「もらいびの効果が消えないうちに…いけぇ!!」
炎タイプの技を連発してもらいびの効果を生かす
「ラストだぁ!!」
最後にだいもんじを発射する(同時にもらいびの効果も消える)
そして疲れたのか座り込み荒い呼吸を整え始める
「こんな場所…もう嫌だ、出してくれよぉ………」
ブツブツ言ってるとしだいにウトウトし始める
「………zzZ」
そして眠ってしまった
ここで続きお願いします^^
とりあえず寝ちゃいましたけど、無理やりたたき起こしてもいいし、何してもいいです←
毎度、お疲れ様です。
開発当時はそう呼ばれていたみたいですよ。
体の色も黄色だったとか……
僕はスタート押した状態でさらにパシャリ(キャー変態←
なるほど、確かにロウを食べてもおいしくはありませんねぇ(笑)
そういえば見かけませんねぇ←
そうか、グラデや影が苦手な僕にはモノクロという道があったか!
問題はそれでうまく伝わるかかな←
僕は暇なのでジャローダ様をはじめとする蛇パなるものを作ってしまいました←
まぁ、どちらのボールもリーフィアに当たったようですし←
ウツドン「どうなるんだ?」
でも、綿の塊を食べてもおいしくないんじゃ?←
ゴーストでおいしいのはクラゲのプルリルくらいだったり←
※
ロコン「あ……足が出てきた」
ドロップ「あの二匹だけ食べてるなんてずるい~←
私も混ぜて♪←」
ロコン「え?ちょっとm…」
(ロコンの静止も聞かずにドロップが呪ペッタの口を開けて飛び込んできた!←)
※
灰色ならグラエナだって……
あ、黒が混じってるか←
高さが1.4メートルもあるから、小さめのポケモンなら余裕で食べれますかね(笑)
吸引力が強ければなおさら……(笑)
まさか緑大蛇にイッシュ地方を占領されるとh…
おっと、何かを引きずる音が聞こえてきた←
僕も口を開ければカゲボウズg(乗らんでいい←
もともと性別がないルギア様にはメロメロ誘惑効きませんものね(笑)
まぁ、すぐに食べてくれるので彼女にはいいかもしれませんが←
体の色も黄色だったとか……
僕はスタート押した状態でさらにパシャリ(キャー変態←
なるほど、確かにロウを食べてもおいしくはありませんねぇ(笑)
そういえば見かけませんねぇ←
そうか、グラデや影が苦手な僕にはモノクロという道があったか!
問題はそれでうまく伝わるかかな←
僕は暇なのでジャローダ様をはじめとする蛇パなるものを作ってしまいました←
まぁ、どちらのボールもリーフィアに当たったようですし←
ウツドン「どうなるんだ?」
でも、綿の塊を食べてもおいしくないんじゃ?←
ゴーストでおいしいのはクラゲのプルリルくらいだったり←
※
ロコン「あ……足が出てきた」
ドロップ「あの二匹だけ食べてるなんてずるい~←
私も混ぜて♪←」
ロコン「え?ちょっとm…」
(ロコンの静止も聞かずにドロップが呪ペッタの口を開けて飛び込んできた!←)
※
灰色ならグラエナだって……
あ、黒が混じってるか←
高さが1.4メートルもあるから、小さめのポケモンなら余裕で食べれますかね(笑)
吸引力が強ければなおさら……(笑)
まさか緑大蛇にイッシュ地方を占領されるとh…
おっと、何かを引きずる音が聞こえてきた←
僕も口を開ければカゲボウズg(乗らんでいい←
もともと性別がないルギア様にはメロメロ誘惑効きませんものね(笑)
まぁ、すぐに食べてくれるので彼女にはいいかもしれませんが←
お久~
»森クマさん
地味に強そうなコピー……。
モスラ
人形沢山持っておりますよ!
な、なん、、、だと。
ビクティニやその他でカバーしたじぇ。
そーなのかーー
激しく同意。
タブンネもひそかに特訓してたりして。
※
リュイ:うぅ~、くらくらする。
ルイ:自業自得。
ちびギラ:ギーギー
訳(きのみ、ちょうだい)
※
ペンドラー:え?コレクション?
何?それ。
って、うわぁ!!
出せ~出せ~!(ジタバタジタバタ
※
»ブレイブさん、フェンリルさん、森クマさん。
※
ルイ:わぁ!
ふぅ、やっと出れた。
あ、リュイ。
とりあえず、
【流星群】!
リュイ:うわぁ!!
呑まれる!
わぁ!
あれ?出れた。
あ、ルイ。
? 何かするのかな?
ついでに【アグニシャイン】!
(ブレイブさんの周りに火球が出現)
※
ブレイブさん。乙
»フェンリルさん
※
ペンドラー:どんなのって。
確か、【はかいこうせん】より、強力なビームっぽいのとか。
あ、ついた。
どうかしたの?ウインディ。
※
何事!?
地味に強そうなコピー……。
モスラ
人形沢山持っておりますよ!
な、なん、、、だと。
ビクティニやその他でカバーしたじぇ。
そーなのかーー
激しく同意。
タブンネもひそかに特訓してたりして。
※
リュイ:うぅ~、くらくらする。
ルイ:自業自得。
ちびギラ:ギーギー
訳(きのみ、ちょうだい)
※
ペンドラー:え?コレクション?
何?それ。
って、うわぁ!!
出せ~出せ~!(ジタバタジタバタ
※
»ブレイブさん、フェンリルさん、森クマさん。
※
ルイ:わぁ!
ふぅ、やっと出れた。
あ、リュイ。
とりあえず、
【流星群】!
リュイ:うわぁ!!
呑まれる!
わぁ!
あれ?出れた。
あ、ルイ。
? 何かするのかな?
ついでに【アグニシャイン】!
(ブレイブさんの周りに火球が出現)
※
ブレイブさん。乙
»フェンリルさん
※
ペンドラー:どんなのって。
確か、【はかいこうせん】より、強力なビームっぽいのとか。
あ、ついた。
どうかしたの?ウインディ。
※
何事!?
久しぶりです!(修正)
久しぶりです!
やっぱりそうですか…。
でも大丈夫ですよ。
voreが副産物な故に、そうなってしまった事は、私にも感じます。
あと、このルギアの口描写上手です!
ポケモンBWの事になりますが、個人的に似合う捕食ポケモンと言ったら、
サザンドラ・ジャローダ・ダイケンキの辺りですかな。
逆に被食ポケモンは、
ビクティニ・チラチーノ・エルフーン・ドレディア辺りでしょう。
今は、明後日発売の、PS3ソフトのグランツーリスモ5(森クマさんは、知っているかな?)と、リク絵完成ですね♪
明日から金曜日まで、私の学校でテストが始まります。
そちらも体調管理も気を付けて、完成目指してください♪
やっぱりそうですか…。
でも大丈夫ですよ。
voreが副産物な故に、そうなってしまった事は、私にも感じます。
あと、このルギアの口描写上手です!
ポケモンBWの事になりますが、個人的に似合う捕食ポケモンと言ったら、
サザンドラ・ジャローダ・ダイケンキの辺りですかな。
逆に被食ポケモンは、
ビクティニ・チラチーノ・エルフーン・ドレディア辺りでしょう。
今は、明後日発売の、PS3ソフトのグランツーリスモ5(森クマさんは、知っているかな?)と、リク絵完成ですね♪
明日から金曜日まで、私の学校でテストが始まります。
そちらも体調管理も気を付けて、完成目指してください♪
タイトルないです。
こんにちは!!
いやぁ、ブラックでもカイリューを育てたんですが…。
すばやさが低いのなんの。
飛行持ってるのになんなんだよー。このやろー。
一瞬で氷の餌食です。泣きそうですよー。
あ、明日から金曜までテストだしパソコンちゃんやゲーム君に触れることはできませんね。
ふっ。テストくらいなんとかなるだろ!(中の下がいうな。
ところで、絵。上手いですよね…(惚れ惚れ
あぁ、このルギアに食べられたい…。
誰が変態だ!(お前だ。
ルギアとかミロカロスがとても人気なのかなと最近気づいたのですが…。
やっぱ蛇よりカイリューとかバンギラスとか、怪獣系が好みかな…。
もう巨大で強大なモンスターに食われたいと思う一方です。
さて、そろそろ捕食専門で新しいサイトオープンしよう!と思うのですが…。
十一月三十日までに作ろうかと…。
作れたらリンク貼ってくださいね!(わがまま
さて、だいぶ行を消費してしまったのでそろそろ本編(?)的なものを…↓
※
「あわわ…おっとっと…」
優しいラグラージの頭に乗せられているアンドラは、ふらふらしていた。
走っているため常に上下に、そして前からくる他のポケモンたちをよけるために左右に避ける。
船酔いのような気分になりながら、しかし口を開いたらとてもよろしくない事が起こりそうで…。
「(う…く、苦しい…というかはきそ…)」
女性としてあるまじき事をしてしまいそうであった。
グラリ。
ポケモンを避けるため森クマさんが揺れたときに振り落とされてしまった。
「あうわっ」
あいたたた…としばらく頭を押さえ、他人のこなさそうな所へ行った。
「うー…げほっげほっ。吐くかと…。あ、でもはぐれてしまいました…」
おそらく大して重くもない(はず)の自分を落としたとしても気付くまでに時間がかかるだろう。
そしてここは人の出入りがまったくなさそうな場所だ。
かびくさい臭いもするし、いやな湿気が体に張り付くような感じがする。
「見つけてくれますかね…」
自分から探しに行くという考えは脳内から完全に削除され、上を向く。
今この街の喧騒へ踏み込めばおそらく踏み潰されるかもしれない。
そんな危険なことをするつもりは毛頭なく、ただこの暗い路地から空を見上げていた。
ガラクタの詰まれた道の隅を見ながら、
「はぁ…これからどうしたらいいでしょうか…」
取っ手のついた大きなマンホールの近くにへたりこみ、うずくまっていた。
「大きいですね…。このくらいの直径なら大型のポケモンもこの中に入れますかね…」
余計なことを考えつつ、再び雑踏に目を向ける。
無理。行けない。踏まれる。潰される。
マイナス思考が占拠した。
「でも…なんとかしないと…」
マンホールに背を向けてただ思考をめぐらせていた。
※
バン兄貴に会いたいです…。
森クマさまに食べられたいです…。
あぁ私はどうしたらいいんだっ!←
というわけで頑張って長めに書きました。
それではテスト勉強をしてきます。
またそのうち会いましょう!
いやぁ、ブラックでもカイリューを育てたんですが…。
すばやさが低いのなんの。
飛行持ってるのになんなんだよー。このやろー。
一瞬で氷の餌食です。泣きそうですよー。
あ、明日から金曜までテストだしパソコンちゃんやゲーム君に触れることはできませんね。
ふっ。テストくらいなんとかなるだろ!(中の下がいうな。
ところで、絵。上手いですよね…(惚れ惚れ
あぁ、このルギアに食べられたい…。
誰が変態だ!(お前だ。
ルギアとかミロカロスがとても人気なのかなと最近気づいたのですが…。
やっぱ蛇よりカイリューとかバンギラスとか、怪獣系が好みかな…。
もう巨大で強大なモンスターに食われたいと思う一方です。
さて、そろそろ捕食専門で新しいサイトオープンしよう!と思うのですが…。
十一月三十日までに作ろうかと…。
作れたらリンク貼ってくださいね!(わがまま
さて、だいぶ行を消費してしまったのでそろそろ本編(?)的なものを…↓
※
「あわわ…おっとっと…」
優しいラグラージの頭に乗せられているアンドラは、ふらふらしていた。
走っているため常に上下に、そして前からくる他のポケモンたちをよけるために左右に避ける。
船酔いのような気分になりながら、しかし口を開いたらとてもよろしくない事が起こりそうで…。
「(う…く、苦しい…というかはきそ…)」
女性としてあるまじき事をしてしまいそうであった。
グラリ。
ポケモンを避けるため森クマさんが揺れたときに振り落とされてしまった。
「あうわっ」
あいたたた…としばらく頭を押さえ、他人のこなさそうな所へ行った。
「うー…げほっげほっ。吐くかと…。あ、でもはぐれてしまいました…」
おそらく大して重くもない(はず)の自分を落としたとしても気付くまでに時間がかかるだろう。
そしてここは人の出入りがまったくなさそうな場所だ。
かびくさい臭いもするし、いやな湿気が体に張り付くような感じがする。
「見つけてくれますかね…」
自分から探しに行くという考えは脳内から完全に削除され、上を向く。
今この街の喧騒へ踏み込めばおそらく踏み潰されるかもしれない。
そんな危険なことをするつもりは毛頭なく、ただこの暗い路地から空を見上げていた。
ガラクタの詰まれた道の隅を見ながら、
「はぁ…これからどうしたらいいでしょうか…」
取っ手のついた大きなマンホールの近くにへたりこみ、うずくまっていた。
「大きいですね…。このくらいの直径なら大型のポケモンもこの中に入れますかね…」
余計なことを考えつつ、再び雑踏に目を向ける。
無理。行けない。踏まれる。潰される。
マイナス思考が占拠した。
「でも…なんとかしないと…」
マンホールに背を向けてただ思考をめぐらせていた。
※
バン兄貴に会いたいです…。
森クマさまに食べられたいです…。
あぁ私はどうしたらいいんだっ!←
というわけで頑張って長めに書きました。
それではテスト勉強をしてきます。
またそのうち会いましょう!
リク絵完成まであとわずか!
リク絵完成もあと少しですね、
この先も風邪に気をつけて書き進めてくださいね( ´ ▽ ` )ノ
そろそろモンハン3rdが発売されるみたいですね。
今買うかどうか迷っています(^^;;
この機会に壊れたpsp治そうかなぁ(ーー;)
モンハンといえばティガレとかレウスあたりの奴らが異常な位に好きでしたね(被食的な意味でww)
仮よりも奴らの口に目がいってしまい案の定クエに失敗してしまい結局餌にされてしまうのはありましたね( ;´Д`)
(もしかして僕だけでしょうかw(; ̄ェ ̄))
どうでもいい話はここまでにしといてそろそろ交流のお返事を、
<<<森クマさん
ダース君は見事にクイズに正解した。
それを聞いたサルバンはとっておきのクイズに正解されてしまい少しイラッとした
サルバン「正解。よくわかったじゃねえか、」
サルバンはあえて優しそうな声で答えた。
ダース君は今すぐ開放してくれるのがうれしいのかウキウキしていた。
サルバン「じゃあ約束通りに命は助けてやる。」
だがサルバンはダース君を尻尾で後ろ足を捕まえた
サルバン「だけど食べないとはいってないよね(ニヤリ)」
それを聞いたダース君は約束が違うことを攻めた。
サルバン「お前ほど、食感がいいサンダースは他にいないからな、俺が飽きるまで味合わせてもらうぜ。」
サルバンはその大きな舌でダース君のお腹からゆっくり舐めた。
サルバン「お前の毛は柔らかいな、もしかして普段からいろんなのに食われて柔らかくなったのか?」
サルバン「まあいい、そろそろ味見は終わりにするぞ」
サルバンはダース君を一呑みできるぐらい大きく口を開けた。
(ダース君って冒険者じゃないんですね
f^_^;)
今まで勘違いしてました(ーー;)
じゃあダース君って丸呑み団でしたっけ?
とりあえず間違えてすみません(;´Д`A)
<<<シャッフルさん
サルバン「グフッ!まだやるのか、もう限界だぞ。」
サルバンはお腹の中からこみ上げる異常な位の熱気に耐えることはもう困難だった。
サルバン「もうダメだ‼これ以上やられると胃が焼ける‼」
サルバンはシャッフルさんを口から吐き出した。
サルバン「ゲホッ、ゲホッ‼こいつここまでやるとはな••••」
サルバンは咳こみながらシャッフルさんの方をみてみた
サルバン「もしかして、こいつ寝てねえか⁉」
サルバンはシャッフルさんを尻尾で軽くつついた。
サルバン「寝てるな。完全に。」
サルバンは少し呆れた声で言った
サルバン「まあいい、まずはこいつの処置をしてやるか、」
一時間後
サルバンはオレンの実を口でジュースにしてからシャッフルさんに吹き出した
サルバン「目が覚めたか、傷はたぶんそれで大丈夫だ。」
そういうとサルバンは苦笑いをしながらこう言った
サルバン「今頃いうのもなんだけどさ、起こらないで聞いてくれよ」
サルバン「なんで俺たち戦闘になったんだっけ?」
シャッフルさんの目が点になった。
(その後の反応はシャッフルさんにお任せします。)
※
皆さんも寒くなって来たので風邪には気をつけて下さい(^^)/~~~
(森クマさんお大事にm(_ _)m)
この先も風邪に気をつけて書き進めてくださいね( ´ ▽ ` )ノ
そろそろモンハン3rdが発売されるみたいですね。
今買うかどうか迷っています(^^;;
この機会に壊れたpsp治そうかなぁ(ーー;)
モンハンといえばティガレとかレウスあたりの奴らが異常な位に好きでしたね(被食的な意味でww)
仮よりも奴らの口に目がいってしまい案の定クエに失敗してしまい結局餌にされてしまうのはありましたね( ;´Д`)
(もしかして僕だけでしょうかw(; ̄ェ ̄))
どうでもいい話はここまでにしといてそろそろ交流のお返事を、
<<<森クマさん
ダース君は見事にクイズに正解した。
それを聞いたサルバンはとっておきのクイズに正解されてしまい少しイラッとした
サルバン「正解。よくわかったじゃねえか、」
サルバンはあえて優しそうな声で答えた。
ダース君は今すぐ開放してくれるのがうれしいのかウキウキしていた。
サルバン「じゃあ約束通りに命は助けてやる。」
だがサルバンはダース君を尻尾で後ろ足を捕まえた
サルバン「だけど食べないとはいってないよね(ニヤリ)」
それを聞いたダース君は約束が違うことを攻めた。
サルバン「お前ほど、食感がいいサンダースは他にいないからな、俺が飽きるまで味合わせてもらうぜ。」
サルバンはその大きな舌でダース君のお腹からゆっくり舐めた。
サルバン「お前の毛は柔らかいな、もしかして普段からいろんなのに食われて柔らかくなったのか?」
サルバン「まあいい、そろそろ味見は終わりにするぞ」
サルバンはダース君を一呑みできるぐらい大きく口を開けた。
(ダース君って冒険者じゃないんですね
f^_^;)
今まで勘違いしてました(ーー;)
じゃあダース君って丸呑み団でしたっけ?
とりあえず間違えてすみません(;´Д`A)
<<<シャッフルさん
サルバン「グフッ!まだやるのか、もう限界だぞ。」
サルバンはお腹の中からこみ上げる異常な位の熱気に耐えることはもう困難だった。
サルバン「もうダメだ‼これ以上やられると胃が焼ける‼」
サルバンはシャッフルさんを口から吐き出した。
サルバン「ゲホッ、ゲホッ‼こいつここまでやるとはな••••」
サルバンは咳こみながらシャッフルさんの方をみてみた
サルバン「もしかして、こいつ寝てねえか⁉」
サルバンはシャッフルさんを尻尾で軽くつついた。
サルバン「寝てるな。完全に。」
サルバンは少し呆れた声で言った
サルバン「まあいい、まずはこいつの処置をしてやるか、」
一時間後
サルバンはオレンの実を口でジュースにしてからシャッフルさんに吹き出した
サルバン「目が覚めたか、傷はたぶんそれで大丈夫だ。」
そういうとサルバンは苦笑いをしながらこう言った
サルバン「今頃いうのもなんだけどさ、起こらないで聞いてくれよ」
サルバン「なんで俺たち戦闘になったんだっけ?」
シャッフルさんの目が点になった。
(その後の反応はシャッフルさんにお任せします。)
※
皆さんも寒くなって来たので風邪には気をつけて下さい(^^)/~~~
(森クマさんお大事にm(_ _)m)
お久しぶりです!
………
……よし!!
今回はタイトルと名前間違わなかったな♪
モンハンはやっぱり慣れですね。
敵の攻撃方とか動きを覚えればどこまで下がれば当たらない、とか分かってきますし…
ま、村クエのフルフルで挫折しかけた者の言うことではないですがね(・ω・;)ちなみに自分は双剣です♪
ティガ……いいですよね♪
自分はオトモも連れずに、生肉と双眼鏡で行った事が何度もあります♪
生肉を食べてる姿に癒されます。
どうやら新作には麻痺ありの舌を持つモンスターだけでなく、黒色のティガの亜種が出るという話しがあります。
最近PSPの調子が悪いから買い替える事になりそうです(;^ω^A
来年にはユージーン隊長も出るマイソロ3が発売するというのに金が……
……よし!!
今回はタイトルと名前間違わなかったな♪
モンハンはやっぱり慣れですね。
敵の攻撃方とか動きを覚えればどこまで下がれば当たらない、とか分かってきますし…
ま、村クエのフルフルで挫折しかけた者の言うことではないですがね(・ω・;)ちなみに自分は双剣です♪
ティガ……いいですよね♪
自分はオトモも連れずに、生肉と双眼鏡で行った事が何度もあります♪
生肉を食べてる姿に癒されます。
どうやら新作には麻痺ありの舌を持つモンスターだけでなく、黒色のティガの亜種が出るという話しがあります。
最近PSPの調子が悪いから買い替える事になりそうです(;^ω^A
来年にはユージーン隊長も出るマイソロ3が発売するというのに金が……
ぎゃふん!
>>フェンリルさん、森クマさん、ヒィリュイさん
「まったく、おとなしくしてればそのうちちゃんと吐き出してやるのに・・・!!」
膨れたお腹を撫でていると、ものすごい衝撃が襲う。
「がはっ・・・こ、これは?・・・」
お腹が突き破られるかと思うほどの衝撃にくわえ、周りには火球が浮かび上がり、容赦なく襲い掛かってくる。
「ぎゃ~・・・な、なんなんだよ・・・・これ・・・うぷっ。」
大量のエネルギーの余波か、ついに堪えきれなくなり。
「げほ、げほ・・・げほっ!!」
ルイ君、リュイ君、そしてヘルガーさんを順に吐き出してしまう。
「せ、せっかくのご馳走が~・・・うぶっ。」
続けてフェンリルさんの体が喉をせり上がってくる。
「・・・も、もうダメ~・・・」
ゲホッとフェンリルさんの上半身を吐き出したところで力尽きた。
※うえ~ん、いじめられたよ~。
てなわけで皆さん無事脱出です、フェンリルさんはもう一頑張りしてくださいw
こんだけくらって大丈夫なのはるぎゃ様ぐらいだと思います!
>>メビさん
「うげ~、びしょ濡れだぜ・・・吐き出すならもうちょっと丁寧にだな・・・うん?」
文句を言いながら起き上がろうとして、自分の下にいるピチューに気づく。
ひょいと摘み上げてみる。
「なんだ、ピチューか・・・あんた、食べるかい?」
メビウスさんのほうに差し出す。
「食べないんなら、俺が食いたいんだけど・・・腹も減ったしよw」
※当然のことながらメビウスさんの仲間だとは気づいてません。
食べちゃっていいのかな?なんか後が怖いんですがww
>>丸呑みスキーさん
「ふい~、しばらくしたら出してやるからなw」
お腹の中のイーブイにそういうと、立ち上がり寝床に帰ろうとする、がしかし!
「・・・うん・・・なんだ、く、くすぐったい!」
お腹を押さえ、うずくまる。
「これは、あのチビがやってるのか・・・た、たまらん・・・ガハハ・・・」
イーブイの反撃がなにやらくすぐったくてたまらないようだ。
「・・・にゃ、にゃろう・・・グフフ・・・おとなしくしてろ!!」
笑いを堪えながら、お腹を揉み、中のイーブイをおとなしくさせようとしているようだ。
※胃壁にもみくちゃにされるもよし。
更なる抵抗でKOしてくれちゃっても良いですよw
「まったく、おとなしくしてればそのうちちゃんと吐き出してやるのに・・・!!」
膨れたお腹を撫でていると、ものすごい衝撃が襲う。
「がはっ・・・こ、これは?・・・」
お腹が突き破られるかと思うほどの衝撃にくわえ、周りには火球が浮かび上がり、容赦なく襲い掛かってくる。
「ぎゃ~・・・な、なんなんだよ・・・・これ・・・うぷっ。」
大量のエネルギーの余波か、ついに堪えきれなくなり。
「げほ、げほ・・・げほっ!!」
ルイ君、リュイ君、そしてヘルガーさんを順に吐き出してしまう。
「せ、せっかくのご馳走が~・・・うぶっ。」
続けてフェンリルさんの体が喉をせり上がってくる。
「・・・も、もうダメ~・・・」
ゲホッとフェンリルさんの上半身を吐き出したところで力尽きた。
※うえ~ん、いじめられたよ~。
てなわけで皆さん無事脱出です、フェンリルさんはもう一頑張りしてくださいw
こんだけくらって大丈夫なのはるぎゃ様ぐらいだと思います!
>>メビさん
「うげ~、びしょ濡れだぜ・・・吐き出すならもうちょっと丁寧にだな・・・うん?」
文句を言いながら起き上がろうとして、自分の下にいるピチューに気づく。
ひょいと摘み上げてみる。
「なんだ、ピチューか・・・あんた、食べるかい?」
メビウスさんのほうに差し出す。
「食べないんなら、俺が食いたいんだけど・・・腹も減ったしよw」
※当然のことながらメビウスさんの仲間だとは気づいてません。
食べちゃっていいのかな?なんか後が怖いんですがww
>>丸呑みスキーさん
「ふい~、しばらくしたら出してやるからなw」
お腹の中のイーブイにそういうと、立ち上がり寝床に帰ろうとする、がしかし!
「・・・うん・・・なんだ、く、くすぐったい!」
お腹を押さえ、うずくまる。
「これは、あのチビがやってるのか・・・た、たまらん・・・ガハハ・・・」
イーブイの反撃がなにやらくすぐったくてたまらないようだ。
「・・・にゃ、にゃろう・・・グフフ・・・おとなしくしてろ!!」
笑いを堪えながら、お腹を揉み、中のイーブイをおとなしくさせようとしているようだ。
※胃壁にもみくちゃにされるもよし。
更なる抵抗でKOしてくれちゃっても良いですよw
無題
今日も仕事でヘトヘトになっての帰還ですが、彼らは情け容赦ありませんww
メビ:たでーま;
るぎ(陽):飯~!!
メビ:ちょ!おまっ・・うぶっ!
るぎ(陽):うまうま^^
メビ:こ、こら!あぅ・・
後方から火球が飛んでくる。
るぎ(陽):ぐふぇ、あぢぢぢ!
レシ:こーら、ご主人疲れてるんですから・・。じゃれついちゃだめ!
メビ:うぇ~、唾液だらけ・・。
レシ:お風呂にしますか?
るぎ(陽):僕も行く~!
レシ:あなたはだめ!みんな食べちゃおうとするんだから・・。こっちに来なさい。
るぎ(陽):ふぇぇぇ~。
レシ様に尻尾をもって引きずられていく。
メビ:あんなの来たら先輩も後輩も同期も全員餌食になるな・・;
と言う感じで・・。寮なので、あんなのついて来たら大惨事になりかねませんしww
ピチュー君の追加、ありがとうございます。まぁ、彼ならなんとかなるとは思いますが・・。
一応、訓練はしてますし・・。ただちっこい割には気が強いので、どんな相手にも食って掛かるところがあるためフルボッコにされるかもしれませんね;
8つ・・もうじきですねbリーグ行ってからが本番なので気を抜かないようにしてくださいねw
今回はハイクオリティなので色々楽しめますし、やはりラストは心に染みるものがあります。ポケダン以来の感動物だったので思わず涙を流した私でしたww
先週の休みが連休だったので実家に帰省しました。近くの家電量販店に出かけると玩具コーナーでゼク様のポケプラを発見、思わず買ってしまいましたwしかも二個もw
一つは実家にて制作し置いてきましたが、もう一つは寮の自室にて制作中です。以外に形が綺麗で細部にもこだわりがあるので物としては非常によいかと思われます。接着剤使わないので非常に楽ですし・・。塗装の代わりにシールがついているのですが、私は基本的に塗装します。
余裕があればレシ様も買って作ってみようかと検討中ですww
では、交流のお返事を・・
フェンリルさん
メビウス:声も出せぬか・・
以前として力を緩めない
メビウス:神に手向かおう者はそれなりの罰を受けねばなるまい・・
ミツヤさんを解放したかと思うとつまみみ上げて、バッグ内からロープを取り出して縛り上げる。そして地面へと落下させる。
メビウス:さて・・どのようにしてくれようか・・?
続きをお願いします。
流石にこれ以上締め付けると痛々しい音が鳴りそうなのでやめで(
展開が予想できないので楽しみにしております。
ブレイブさん
差し出されたピチューが腕章をしているのに気づいたが、何ごともなかったような表情で。
メビウス:傷が癒えたようだな・・。食欲もあるなら問題ない。かなり久々に外部の者と一戦交えたが悪くなかった・・。そなたならこれからも更に強くなれるであろう、では私は他に用がある。これで失礼する。そいつは好きにしろ・・。
そう言うと、空の彼方へと飛び去っていく。
チョム:いつつつ・・。誰だよ、僕を潰そうとしたのは!
ブレイブさんに掴まれているのに気づき暴れ始める。
チョム:ちょっと、放してよ!司令を探しているんだから~。
では続きをお願いします。
パル様ピチュー君を放置プレイしていきました。ここからは選手交代(?)となります。お手柔らかにしたってくださいww
ではここらで失礼します。
メビ:たでーま;
るぎ(陽):飯~!!
メビ:ちょ!おまっ・・うぶっ!
るぎ(陽):うまうま^^
メビ:こ、こら!あぅ・・
後方から火球が飛んでくる。
るぎ(陽):ぐふぇ、あぢぢぢ!
レシ:こーら、ご主人疲れてるんですから・・。じゃれついちゃだめ!
メビ:うぇ~、唾液だらけ・・。
レシ:お風呂にしますか?
るぎ(陽):僕も行く~!
レシ:あなたはだめ!みんな食べちゃおうとするんだから・・。こっちに来なさい。
るぎ(陽):ふぇぇぇ~。
レシ様に尻尾をもって引きずられていく。
メビ:あんなの来たら先輩も後輩も同期も全員餌食になるな・・;
と言う感じで・・。寮なので、あんなのついて来たら大惨事になりかねませんしww
ピチュー君の追加、ありがとうございます。まぁ、彼ならなんとかなるとは思いますが・・。
一応、訓練はしてますし・・。ただちっこい割には気が強いので、どんな相手にも食って掛かるところがあるためフルボッコにされるかもしれませんね;
8つ・・もうじきですねbリーグ行ってからが本番なので気を抜かないようにしてくださいねw
今回はハイクオリティなので色々楽しめますし、やはりラストは心に染みるものがあります。ポケダン以来の感動物だったので思わず涙を流した私でしたww
先週の休みが連休だったので実家に帰省しました。近くの家電量販店に出かけると玩具コーナーでゼク様のポケプラを発見、思わず買ってしまいましたwしかも二個もw
一つは実家にて制作し置いてきましたが、もう一つは寮の自室にて制作中です。以外に形が綺麗で細部にもこだわりがあるので物としては非常によいかと思われます。接着剤使わないので非常に楽ですし・・。塗装の代わりにシールがついているのですが、私は基本的に塗装します。
余裕があればレシ様も買って作ってみようかと検討中ですww
では、交流のお返事を・・
フェンリルさん
メビウス:声も出せぬか・・
以前として力を緩めない
メビウス:神に手向かおう者はそれなりの罰を受けねばなるまい・・
ミツヤさんを解放したかと思うとつまみみ上げて、バッグ内からロープを取り出して縛り上げる。そして地面へと落下させる。
メビウス:さて・・どのようにしてくれようか・・?
続きをお願いします。
流石にこれ以上締め付けると痛々しい音が鳴りそうなのでやめで(
展開が予想できないので楽しみにしております。
ブレイブさん
差し出されたピチューが腕章をしているのに気づいたが、何ごともなかったような表情で。
メビウス:傷が癒えたようだな・・。食欲もあるなら問題ない。かなり久々に外部の者と一戦交えたが悪くなかった・・。そなたならこれからも更に強くなれるであろう、では私は他に用がある。これで失礼する。そいつは好きにしろ・・。
そう言うと、空の彼方へと飛び去っていく。
チョム:いつつつ・・。誰だよ、僕を潰そうとしたのは!
ブレイブさんに掴まれているのに気づき暴れ始める。
チョム:ちょっと、放してよ!司令を探しているんだから~。
では続きをお願いします。
パル様ピチュー君を放置プレイしていきました。ここからは選手交代(?)となります。お手柔らかにしたってくださいww
ではここらで失礼します。
初めましてになりますね・・・
一年くらい前からかな・・このサイトを 拝見させてもらっておりました・・
森くま様の絵と小説 大好きです!!
や、やっとコメントする勇気が出せました・・・
今日 僕もサイト作ったんです・・・(まだ全然ですが・・・
しばらくしたら 何か増えてるかもしれないので よければどーぞ・・・
http://blog.livedoor.jp/yamigin/
森くま様の絵と小説 大好きです!!
や、やっとコメントする勇気が出せました・・・
今日 僕もサイト作ったんです・・・(まだ全然ですが・・・
しばらくしたら 何か増えてるかもしれないので よければどーぞ・・・
http://blog.livedoor.jp/yamigin/
無題
うふふ・・・ルギャ様のお口・・・うふふ・・・
なんて事考えたHENTAIのレイテです。
HENTAIはBUNKA!
おおぅもう少しで30万HIT!すごい!
30万記念企画ですか・・・絵チャッt・・・いやなんでもありません。
でもここでコメントしてる方や森クマ様の絵を絵チャで
見てみたい願望もあるんですけどね♪
後で自分の絵チャで捕食表現の練習しなきゃ・・・♪
そうそう、ちらっとここの絵チャ覗かせてもらいました。
自分もいつもタカミンの絵チャでやっているのですが、
自分が知ってるキャンパスサイズよりだいぶ小さいみたいです。
絵チャのページで「管理ページ」という部分があるので、
そこをクリックするとキャンパスサイズ変えられたり、
色々な機能のON・OFFの設定ができます
一応報告させていただきました!
そして定期的にキャンバス君熱が発症しちゃうんです・・・♪
あのお腹か体内で暖まりたいなぁ・・・と夢見る日々です。
>ブレイブ 様
『うん?気に入ったのなら、しばらくそこにいても良いぞ・・・なに消化はしないでおいてやるからよww』
肉壁の外から声が聞こえた。
「あう・・・じゃあ・・・いやでも・・・」
色々と迷ったが、外に出ると極寒なのは分かっている。
しかし自分からわざわざ辛い目に遭うのもどうかと考えた。
「じゃあ遠慮無く・・・越冬させて・・・もらいま・・・す・・・」
そこで意識は飛び、寝てしまった・・・
◆あんまり長居しちゃうと消化されるちゃうヒィィィィ
・・・と考えながらキーボード打ってましたが心配ないんですね!よかった!
あ、pixivの方で森クマ様が描いてた
ブレイブ様のお誕生日祝いの絵って、こちらのブレイブ様と同一の方でしょうか?
もしそうであれば、お誕生日おめでとうございました!
なんて事考えたHENTAIのレイテです。
HENTAIはBUNKA!
おおぅもう少しで30万HIT!すごい!
30万記念企画ですか・・・絵チャッt・・・いやなんでもありません。
でもここでコメントしてる方や森クマ様の絵を絵チャで
見てみたい願望もあるんですけどね♪
後で自分の絵チャで捕食表現の練習しなきゃ・・・♪
そうそう、ちらっとここの絵チャ覗かせてもらいました。
自分もいつもタカミンの絵チャでやっているのですが、
自分が知ってるキャンパスサイズよりだいぶ小さいみたいです。
絵チャのページで「管理ページ」という部分があるので、
そこをクリックするとキャンパスサイズ変えられたり、
色々な機能のON・OFFの設定ができます
一応報告させていただきました!
そして定期的にキャンバス君熱が発症しちゃうんです・・・♪
あのお腹か体内で暖まりたいなぁ・・・と夢見る日々です。
>ブレイブ 様
『うん?気に入ったのなら、しばらくそこにいても良いぞ・・・なに消化はしないでおいてやるからよww』
肉壁の外から声が聞こえた。
「あう・・・じゃあ・・・いやでも・・・」
色々と迷ったが、外に出ると極寒なのは分かっている。
しかし自分からわざわざ辛い目に遭うのもどうかと考えた。
「じゃあ遠慮無く・・・越冬させて・・・もらいま・・・す・・・」
そこで意識は飛び、寝てしまった・・・
◆あんまり長居しちゃうと消化されるちゃうヒィィィィ
・・・と考えながらキーボード打ってましたが心配ないんですね!よかった!
あ、pixivの方で森クマ様が描いてた
ブレイブ様のお誕生日祝いの絵って、こちらのブレイブ様と同一の方でしょうか?
もしそうであれば、お誕生日おめでとうございました!
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★ プロフィール
HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
諸注意:
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カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
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平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
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★ 絵チャット
『絵チャット入口!(・ω・)』
絵茶会にて
ポケモンバトル交流も行ってます!
(行っていない場合もあります。)
どなた様でも参加大歓迎ですので、
絵茶会中のチャットにて
お気軽にお申し出くださいませです♪
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