当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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200000ヒットの記念企画に、
『拍手イラストのリクエスト』という企画を行わせていただきました。
それぞれのリクエスト品を、
こちらで展示させていただきます。
(一緒に載せさせていただいた拍手メッセージ付き。)
※お持ち帰りは一応リクエストしてくださったご本人様のみですが、
それ以外の方はこっそりお持ち帰りをお願いします。(←なんだそりゃ
※不備・記載漏れなど何か問題がおあり絵したら、
コメント・拍手コメントにてお気軽にお申し付けください!
※消化描写がございます、
苦手な方は閲覧に注意してください!
※ ※ ※
実生活のドタバタやら、
ポケモン新作であるホワイトとかにうつつを抜かしてたら、
あっという間に二週間たっていたの巻。
い・・・石投げないで!
あ、やめて、てっきゅうだけは投げつけないd…ぬぎゃー!!
(的当てラグラージ 1プレイ:きのみ一個で開催中)
というわけで、
ずいぶん長く間を開けてすみませんでした!
とりあえず第一弾のリクエストをまとめたものをブログに掲載です。
今回は掲載時よりは少し画質を上げてみました。
ざらざらみたいなのが消えた(少なくなった)だけですが、
少しは見やすくなりましたかね?
あとパソコンからの方だと確認しやすいのですが、
ブログ右側のメニュー、「カテゴリー」の整理をしてみました。
各項目の文章、
例えば「贈り物」から「【拍手】 or 【企画もの】」に変更など、
一部項目を変更いたしましたので、ご報告いたします。
今回は交流コメントの方を先にお返事させて頂きましたが、
うまくいけば今晩にでもまた短編小説をあげられるかなと思いますので、
通常コメントのお返事はそちらでやらせて頂きます!
小説今日中には書き終らなかったなぁ…、
とりあえず通常コメントも今日の文にペタリ。
小説は明日ぐらいにまた掲載いたしますね!
(・ω・;)<ホウコクイジョウ! …チカレタ
『拍手イラストのリクエスト』という企画を行わせていただきました。
それぞれのリクエスト品を、
こちらで展示させていただきます。
(一緒に載せさせていただいた拍手メッセージ付き。)
※お持ち帰りは一応リクエストしてくださったご本人様のみですが、
それ以外の方はこっそりお持ち帰りをお願いします。(←なんだそりゃ
※不備・記載漏れなど何か問題がおあり絵したら、
コメント・拍手コメントにてお気軽にお申し付けください!
※消化描写がございます、
苦手な方は閲覧に注意してください!
※ ※ ※
実生活のドタバタやら、
ポケモン新作であるホワイトとかにうつつを抜かしてたら、
あっという間に二週間たっていたの巻。
い・・・石投げないで!
あ、やめて、てっきゅうだけは投げつけないd…ぬぎゃー!!
(的当てラグラージ 1プレイ:きのみ一個で開催中)
というわけで、
ずいぶん長く間を開けてすみませんでした!
とりあえず第一弾のリクエストをまとめたものをブログに掲載です。
今回は掲載時よりは少し画質を上げてみました。
ざらざらみたいなのが消えた(少なくなった)だけですが、
少しは見やすくなりましたかね?
あとパソコンからの方だと確認しやすいのですが、
ブログ右側のメニュー、「カテゴリー」の整理をしてみました。
各項目の文章、
例えば「贈り物」から「【拍手】 or 【企画もの】」に変更など、
一部項目を変更いたしましたので、ご報告いたします。
うまくいけば今晩にでもまた短編小説をあげられるかなと思いますので、
通常コメントのお返事はそちらでやらせて頂きます!
小説今日中には書き終らなかったなぁ…、
とりあえず通常コメントも今日の文にペタリ。
小説は明日ぐらいにまた掲載いたしますね!
(・ω・;)<ホウコクイジョウ! …チカレタ
當間晃平さんのリクエスト品
「ジャバウォックにグマが丸呑みされているところ。」
「ジャバウォックにグマが丸呑みされているところ。」
ジャバウォックはレジェンズに出てくるラスボス級のモンスターです、
本物はこんなの比じゃないくらいに巨大だった覚えがありますよ。
…かなりうろ覚えですが。
それにしてもジャバウォックの資料の少ないこと少ないこと。
色々と適当なところがあるかもしれないですが、
どうか見逃してくだせぇ…!(だが断る
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
フェンリルさんのリクエスト品
「ウインディがダーク状態でダース君をモグモグしているところを、
背後からキャンバス君に食べられてしまうところ。」
「ウインディがダーク状態でダース君をモグモグしているところを、
背後からキャンバス君に食べられてしまうところ。」
ふいうち?
いいえ、捕食の世界ではよくある光景です。(オイ
いいえ、捕食の世界ではよくある光景です。(オイ
本来なら、
ウィンディさんの色だけを奪えると思っていたキャンバスくんでしたが、
お腹の中のダース君の色も混ざってしまって、
「…ん?」な状態のようです。
二匹同時に食べちゃえば色がミックスするんじゃないかと、
素敵なネタを提供してくださったフェンリルさん、グッジョブです!
素敵なネタを提供してくださったフェンリルさん、グッジョブです!
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
GWSさんのリクエスト品
「サメハダーに舐めまわされてしまっているところ。」
舐めまわしというよりは、
舌に巻きつけられてしまったところに見えるのは気のせいです。(コラ
サメハダーの舌べろってどんなんでしょうね、
「ジョー○」とかの映画でも舌を注視して見たことがなかったので、
ほとんど想像でございます。
舐められているのは獣人のほうがいいということで、
なんとなく思いつきで描いた獣人君です。
でもデザインが結構気に入っております…♪
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
voreさんのリクエスト品
「リザードン&キャンバスの捕食者組に、
ピカチュウとグマ君が食べられてしまっているところ。」
リザードンによって、
もっちゃもっちゃと容赦なくピカチュウが食べられちゃってます♪
気のせいか私の描くリザードンは、
攻撃的というよりも遊び感覚で捕食してることが多いですね♪
なんででしょう…?(聞くな聞くな
キャンバス君の方に至っては、
グマ君をぺろりと呑みこんでご満悦な様子です♪
この前食べちゃったばかりだというのに…、
もう色の記憶わすれちゃったんですかね?
…もしや覚えていたのに食べちゃったのでは…。
美味しすぎるグマが悪いんですね、分かります!(マテ
美味しすぎるグマが悪いんですね、分かります!(マテ
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
voreYOSさんのリクエスト品
「テンコによって、
グマ・ダース・ザング・カメの四匹が呑み込まれてしまったところ。
うち、一匹はランダムで吐き出されている。」
テンコが大好きなYOSさんのために、
普段の三倍は唾液増し増しでお送りしております。
食べられてる四匹からの苦情は受け付けません!(コラ
ランダムに誰か吐き出してほしいということで、
今回はグマ君に脱出してもらいました。
他で何回も食べられている分、
今回は骨休めしてもらわないとね♪(ウワ…
多分一気に四匹も飲み込んだせいで、
テンコもグマを吐きだしてしまったんでしょう。
原作では一度に一人しか中に入れないっぽかったですからね!
テンコもグマを吐きだしてしまったんでしょう。
原作では一度に一人しか中に入れないっぽかったですからね!
ちなみに消化描写があるのですが、
いつものように比較的ソフトな消化で描かせて頂きました。
訓練目的で食べたはずなのに、
なぜか芋やら果物まで胃袋に入っている辺り、
狙ってやりましたかテンコさん…?
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
ジェノサイドさんのリクエスト品
「メタモンによって取り込まれてしまうゴウカザル。」
メタモンの方は、
よく見かけるメタモン目じゃない方がいいとのことでしたので、
元のゴウカザルに近い目となっております♪
生まれたばかりの時はそううまく変身することができないが、
他のポケモンを取り込む(捕食する)ことによって、
取り込んだポケモンにうまく化けることができるようになる。
…とか図鑑の説明文に追加されたら、
どんなに幸せなことか…。(望むだけ無理だと思うがな。
そういえばメタモンって何食べてるんでしょうね?
ポフィンとかグミとか食べれるってことは、
食事はするってことでしょうし…。
…もしや、上に書いたエセ説明文みたいなことが現実に…!(無い無い。
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
蒼空(クウコ)さんのリクエスト品
「三犬達に、
それぞれ同じタイプのブイズ達が食べられてしまっているところ。」
とくせいのため、
余裕で三犬達にだって勝てると高をくくっていたところを聞きつけられ、
訳の分からないうちに食べられてしまった三匹です。
余裕で三犬達にだって勝てると高をくくっていたところを聞きつけられ、
訳の分からないうちに食べられてしまった三匹です。
とくせいだけではバトルを制せないのがポケモンバトル、
ゆっくりお腹の中で反省してきてくださいね♪(鬼かお前は
ゆっくりお腹の中で反省してきてくださいね♪(鬼かお前は
それにしてもちょっと馬鹿にされた多げで本気で怒ってしまうとは、
意外と三犬様達も大人げn……、
ウソデスウソデスゴメンナサイユルシテクダサイ【ソーラービーム】ダケハカンベンシテクダs……アッー!!
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
呪ペッタさんのリクエスト品
「ウツドンにリーフィアが食べられてしまうが、
お互いの大きさの問題で、
食べることも逃げることもできなくなってしまった二匹。」
ウツドンとしては、
大きく口を開ければ食べることができると踏んでたんでしょうね。
まさかジャストフィットしてしまうとは夢にも思わなかったようです♪
大きく口を開ければ食べることができると踏んでたんでしょうね。
まさかジャストフィットしてしまうとは夢にも思わなかったようです♪
おかげでリーフィアの方はジタバタともがくことしかできず、
かといって前足含めた上半身を呑み込まれてしまった彼には、
もはやどうすることもできないようです。
こうして奇妙な二匹のジタバタ同居生活が始まったとさ、
めでたしめでたし。(…めでたくねえ!
まあ、ジタバタする様子を眺めているのが大好きな私からすれば、
うっかりスポンと抜けないように祈っておりますがね…♪(グフフフ
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
ブレイブさんのリクエスト品
「サイドン(ブレイブさん)とニドキング(非ダーク状態)で、
ポケモンの食べ放題に行って満腹になるまで呑み込み、
満足そうにしているところ。」
「サイドン(ブレイブさん)とニドキング(非ダーク状態)で、
ポケモンの食べ放題に行って満腹になるまで呑み込み、
満足そうにしているところ。」
いまのところはまだ実現しそうにない夢のツーショットです、
久しぶりのダークじゃないニド兄ですね♪
昼間は普通の食堂をしているけど、
裏路地にあるのを幸いしてか、
夜は丸呑み団御用達の丸呑みレストランになるという、
なんとも素敵なお店を見つけて食べに行った…という感じですかね♪
ポケモンを食べることにはまだまだ抵抗のあるニド兄だけど、
誘ってくれたことが嬉しくて、ついつい食べ過ぎてしまったようです♪
誘ってくれたことが嬉しくて、ついつい食べ過ぎてしまったようです♪
ニド:
こんな店があったなんてな…。
その…ありがとうな、教えてくれて。
カメールの手前、
あまり他の小さなポケモン達を食べているところを見せたくは無いし、
少しだけだが…久しぶりに気構えせずに食べれて気がするよ。
本当にありがとう…。
良ければ今度は俺が美味い店を紹介するよ、
ポケモン…は流石にでないが、味は保証する…!
また一緒に行こうな。
こんな会話をしながら帰路に付いているんじゃないかと妄想しつつ、
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
※ ※ ※
solitudeさんのリクエスト品
「超巨大なチルタリスに、
呑み込まれて消化されかかっているグマ君。」
とにかく超巨大ということで、
隣に通常サイズのチルタリスを並べてみt…でっけぇぇ!!?
こんなのに呑み込まれてしまっては、
流石のグマ君も脱出どころの話ではないようです。
なにせ胃液が海のように広がっているので、
少し高めな岸に着く前に体が溶けてきてしまってますからね、
残念ながらどろどろに溶かされてしまう運命でしょう。
大丈夫、君の不死身具合はみんながしっているから♪
(グマ:助けろよ!)
(グマ:助けろよ!)
リクエストありがとうございました♪(・ω・)
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『お返事です』(交流)
>>フェンリルさん
※
ハブ:
まあ基本的に外で正体明かさなければ大丈夫ッスよ、
丸呑み団って存在だって外の人たちは知らないんスから♪
メスポケモンの部屋に入っちゃうならまだ笑い話にもなりますけど、
中には侵入者と勘違いして本気で襲いかかってくるような人とか、
悪ふざけで襲いかかってくる人とかもいるッスからね♪
オイラもこの前寝ぼけてダース君に…エヘヘ。
(尻尾の先で頭を小突きながら、ぺろっと口の端を舐めている。)
ん、ああいいっスよ。
オイラも今日のこの後は任務入って無いし、
ちょうど暇していたところっスから♪
(先に果物を食べ終わると、ぐーっと体を伸ばしてリラックスしている。)
※
森クマ:
うーん、狭くて動きづらいんだけど……、
でもやっぱ気持ちいいなぁ…!
(ぐにぐにと胃袋に押さえつけられながら、
とろんと眠そうにしている。。)
※
バン:
ぐぅ~~………んがっ………ん~…?
(お腹に感じた衝撃に目を開けると、
眠そうにぽりぽりとお腹をかいている。)
なんだぁ~…、何暴れてやがんだあいつら……。
(ふぁぁっと大きくあくびをしながらお腹をさすっている。)
ジュプ:
あぐぅっ……ぐ…ぐるじー!!
(ただでさえも狭いなか、さらに圧迫されて潰されそうになっている。)
ダース:
アチチチチチ!!
(バタバタと暴れのたくり、
ウィンディさんにポカポカと蹴りを浴びせている。)
うぇぇ、熱い熱い……ムギュゥ!!?
(涙目ながらにウィンディさんの方を向くと、
有無を言わさずかぷっと頭をくわえ込まれ、
さらに口の中で絶叫を上げている。)
※
どうぞどうぞ、
遠慮なくもぐもぐやっちゃってくださいませ♪
大きさ的に小柄な彼だったから、
ジュプ君が入ってても食べられそうです♪
FFとかでいうなら「バーサク」の魔法に近いかもしれませんね、
ポケモンなら……【あばれる】?
※
>>フェンリルさんとブレイブさん
ヘルガー:
ぐうっ……!
俺の方は大丈夫だ、……むしろお前の方が無事か…。
しかし何なんだこいつ、何か急に暴れだしたぞ…。
(何とか体制を立て直し、
ぐぐっと内側から胃袋を押し広げている。)
…む、なにか上の方から声が聞こえないか…?
(ふとピクッと耳を立てると、
胃の入口の方から子供の様な声が響いてくるのに気が付いた模様。)
>>呪ペッタさん
まあ思い思いに満喫するのが一番ですよね♪
夏の思い出っていうと色々思い浮かびますが、
花火とか海なんかが定番ですかね?
ちょっとだけメトロイドのプレイ動画見てまいりましたが、
本当にリアルですね!
任天堂ゲームはマリオとかカービィみたいなほのぼの系がまっさきに思い当たるので、
なんかガラッと雰囲気が変わっていて見ごたえはありそうです♪
私がプレイしたら真っ先に撃墜されそうですが。(オイオイ
お、ということは苦い物系も得意なのかもしれませんね♪
ゴクゴク飲み干すというよりはちびちびと飲んでいくものなので、
飲みすぎると胸やけを起こしたりしますので、気を付けてくださいね♪
二人いれば片方がウツドン、
もう片方がリーフィアを引っ張るっていうのが一番かもです♪
リーフィアのお尻辺りをおさえて、
ぎゅうっと押しこめば入り切りますかねぇ?
捕食系のお話にはよくあることですね♪
儲けたらみんなにきのみジュースでもおごってくださいませ♪
※
ザング:
はぁ……、もうこっから出れないのかなぁ。
……いやいや、諦めるのはまだ早いよな…!
(暗い考えをふるふると頭を振って払うと、
ぐぐぐっと両手足を伸ばして胃を押し広げようとしている。)
ブラ:
ぐぅぅ…、くっそぉ、出せよぉ!!
(蹴ってもらちがあかずヤケになったのか、
がぶっと呪ペッタさんの胃袋に牙を立ててかみついた!)
森クマ:
まあまあそう言わずに、かなり美味しかったよロコンちゃん♪
ねぇ、呪ペッタs……ん、どうしたの?
(ロコンを洗いながらのんびりとしていたが、
ふと呪ペッタさんがお腹を押さえて転げまわっていることに気が付いた。)
※
本とかDSとかをよくもち込んじゃいますねトイレ、
行儀が悪いかもしれませんが不思議と落ち着くのです。
なんでだろ?
はい、このやりとりの関係をグマ・ルギャの関係といいます。
たとえ比較的いじっぱりなSより性格であっても、
天然ド鬼畜には敵わないということですね。
テスト出ますのでしっかり覚えてね。(覚えんわ!
ポケモンは【のみこむ】を放った!
トレーナはにやにや気味の悪い笑みを浮かべている…。
という効果ですね!(ナイナイ
そう言われてみると若干メスっぽいかしら?
レシラムはふわもこしてるもんで、
強面な捕食者よりも被食者に見えるのかと思ってました♪
そういえばガマの油って燃えるんでしょうかね…?
(ロコンちゃんをじゃぶじゃぶ洗いながら。)
>>シャッフルさん
おお、体調管理に気を付けてくださいね!
季節の変わり目は体調崩しやすいですし。
意外とちょこちょこ描いているうちに、
自分なりに書きやすい書き方になってくるそうです♪
私もよく授業中にラクガキしておりましたね、
勉強しなきゃいけないんだけどやめられない止まらない!(ヤメロ
ホワイトをゲットしミジュマルで開始しましたよ♪
まだ進化してませんけど、
かっこよくなってくれれば嬉しいな♪
被食向きな体系とかだったら最高なんですが♪(ジュルリ
※
ルギャ:
げっぷ。 ふぅ、美味かったな♪、
さっき食べた奴も十分美味かったが、やはりこいつも美味しいな♪
(べろっと舌なめずりをしながら翼をはばたかせてホバリングし、
ゆっくりと地面に足をつける。)
うーん、腹いっぱいにはほど遠いが、
少し膨れたからまあ満足だな。
……む、川か……そういえば少し喉が渇いたな…。
(ちらっとグマが飲んでいた川の水を見ながら、
ごくりと喉を鳴らしsu
…。)
グマ:
むぶぅ…むぶぶぶぅぅぅ……!!
ぶはぁっ………ぐえっ!!
(ずりゅりゅっと粘着質な音を立てながら喉を下り、
胃の噴門部まで到達すると胃袋の中に落としこまれる。
不運にも落下地点にシャッフルさんがいたため、
思いっきり【ずつき】してしまう形となった。)
イタタタ……っここは…!
あの野郎…またいきなり食いやがって……、
ん、あんた…誰だ?
白いのって……ああ、あいつに食われたのか。
あんたも気の毒だったな。
(痛そうにぶつけた頭をさすり愚痴をこぼしていたが、
シャッフルさんがいるのに気が付き、ため息を吐いた。)
よくこんなとこで眠そうにしてられるなぁ…、
ま、飽きたらそのうち出してくれるだろうし、
寝てた方が気が楽かもな。
(べっとりとした体液をこそぎ落しながら、
早く出してくれないかと言わんばかりに胃の入り口を見上げている。)
※
ほのおタイプのシャッフルさんに、
さらにトラウマを増やしかねない物を見ているルギャですが、
果たして胃袋の中の二匹の安否やいかに…ってところですね♪
さすがに最初のころよりは慣れたのか、
待ってれば出してもらえると思っているグマ君ですが、
その慣れのせいか危機管理が薄れているようですね。
予想の斜め上に行くのがルギャ様ですので、
この先何が起こるのか楽しみです♪
あ、危なくなったらグマ君を踏み台にしてでも逃げてくださいね!(ヒデェ
>>ヒィリュイさん
年をとるにつれて虫が苦手になってきたって感じですかね?
昔はセミぐらいでしたら触れたんですが…♪
プレイ動画を見ると、
綺麗ながらも難易度が高そうですね!
ドット単位で弾幕を避けていたりしたので、私には難しそうです♪
※
森クマ:
ぐえっぷ……、ありゃりゃ、リュイ君呑んじゃった…。
大丈夫かなぁ…?
(悪びれながらも、お腹をぷにぷにとつついている。)
グマ:
…そういえばこいつって何食べるんだ?
伝説ポケモンの赤ちゃんだろ…、普通のきのみとかでいいのか?
(お腹の上に乗って眠っているギラティナを撫でながら、
不思議そうに顔をかしげている。)
※
リュイ君見事に呑み込んじゃいました♪
腹かっさばくとか恐ろしい手段で無ければ、
いつでも出てきていいですよ♪
>>いぬっころさん
こんばんはです、リク絵見て頂いてありがとうございました♪
あのアーボックの雰囲気はまさに捕食者特有だと思いますよ、
きっとずりゅずりゅと粘性な音を響かせながら呑み込んでいったと思います!
いえいえ、交流ペースはお好みでいいですよ♪
なにせ小説の1チャプターを作っているのと変わらない作業量ですから、
是非是非のんびりとマイペースで交流していってくださいませ♪
こちらこそ、
もし飛ばしてしまうようなことがあったら、
その時は申し訳ありませんです!
※
「ぅぅ…う…ここは……、暗い……。」
狭く湿度の高い胃袋の中に転がりながら、
ザングがまぶたを開けて周りを見渡している。
夜目に強いザングの目でも薄暗くて見えにくかったが、
絶え間なく糸を引いて垂れ落ちてくる体液や、
ぷよぷよする胃壁などがここを体内だと教えていた。
「……そうだ、俺…あのオーダイルって奴に食べられて…。
く、早くこんなとこから抜け出さないと…!」
自分の置かれている立場を思い出し、
やわらかくバランスの崩しやすい床に手を当て、
体勢を立て直そうと身を起こすが……。
「…へ……うわっ、ムギュゥ…!!!」
外からセベク君がお腹を押さえつけ、
迫ってくる胃壁がしゃがんでいたザングを肉壁同士で合わせ、
押さえつける。
「ムゥゥ……むぁっ…かはっ、や…やめろぉ…!!」
肉壁に挟まれ苦しそうにしながら大声で叫ぶが、
当然そんな声を聞き届けてくれるはずもなく、
今度はリズミカルにぷよんぷよんと胃全体が揉みほぐされ始めた。
「ぶはっ、ウァ……ガゥゥ……うぁっ。」
まるで太鼓でも叩かれてるかのようにポンポンと勢いよくお腹が揺れ、
そのたびにザングの体が狭い胃袋の中を弾み回り、
体中に体液をまといながら胃の中でシェイクされていく。
ようやく叩くのが止められるころには、
ふさふさの毛並みもドロドロに汚れ、
完全に目を回しているザングだった…。
>>ウォーターさん
ウォーターさんお久しぶりです♪
いえいえ、お好きな時にコメントして頂いてよろしいんですよ♪
暇つぶし感覚で書いちゃって下さいませです!
※
森クマ:
「一面の炎の海、
だが次の瞬間には大粒の雨がスコールのように降り始めてきた。」
っと!
(サララっとペンを走らせ文字を書きこむと、
書いたことと同じような大雨が降り始めてきた。)
天候は「雨」、
つまり今ならみずタイプは威力アップだよ!
【みずてっぽう】!!
(雨が降ってきたのを確認すると、
大きく息を吸い込んで大量の水の奔流を吐きだしてきた!)
※
リザ:
ふぇ~、やっとでれたよ…!
(キャンバスの口から這い出てきて、
ねっとりと体にこびりついている唾液をはらっている。)
ボルト:
……あいつらは一体なんだったんだ…?
(彼らを置いて走り去って行った三匹の後ろ姿を見送りながら、
複雑そうな表情をしている…。)
ルカ:
さぁ、でも助けてくれたんだし、今度会ったらお礼を言わないとね…!
(去っていく三匹を見て、クスッと小さく笑っている。)
ほら、僕たちも早くここを離れよう!
こいつがいつ目を覚ますか分からないし…。
(そういってキャンバスが気絶していることを確かめると、
こちらも静かにその場を立ち去って行った。)
(次ぐらいで終わりの方向に持っていってもよろしいですかね?)
【以下拍手のお返事です!】
>>ブレイブさん
いよいよ残り10枚となりました、
後もう一息ですので自分にファイトです♪
フローゼルが捕食側というのは確かにあまり見ませんね、
ドラゴンとか怪獣型とはまた違った雰囲気がありますよね♪
丸呑みしスキーさんのタテガミ君も獣型ですし、
どちらも体格がスラリとしているせいか、
膨らんだお腹がぽっこり膨れているのも可愛いですよね♪
食べちゃってるのがどちらも友達ですが♪
いつかは書くと思いますので、
それまでニド兄にはのんびりと待機して頂きましょうかね。
そのかわり出番が来たら大いに張り切って頂きましょう!
あとハッピーバースデーメッセージありがとうございました♪
※
ザング:
う……うわっとと、痛い痛い!
大丈夫だから、少し力ゆるめてくれよぉ!
(ごりごりとブレイブさんに頬ずりされ、
いわタイプ硬い頬の感触に苦笑いを浮かべながらじゃれ合っている。)
森クマ:
まあみんな無事に出てこられて良かった良かった♪
そっちのみんなもごめんね~、
でもいい訓練にはなったでしょう?
(おどけた様子でうんうんとブレイブさんの言葉に相槌を打ちながら、
探険隊組のほうへ顔を向ける。)
リザ:
う…うん、食べられた時は怖かったけど…。
でもあれだけ暴れた割にはそんなたいした怪我もしてないし…、
こちらこそごねんね。
そんでいいバトルの相手になってくれてありがとう!
(ぽりぽりと頭をかきながらも、
気持ちも落ちついたようでにこやかに笑っている。)
ルカ:
なにがどうなってるのか…、
ま、まあ確かにいい経験にはなったかもね…♪
食べられた経験ってのはあまり持ちたくは無かったけど、
戦いの経験は十分すぎるぐらい積めたし♪
(バッグから手ぬぐいを取り出すと、
こびりついた体液を拭いとっている。)
ボルト:
…ったく、お人よしすぎるぞお前ら…。
(ぷるぷると体を振って粘り気をはらいながら、
じろっとブレイブさんの方を睨んでいる。)
……まあいい、
確かに食われちまったのは俺らのレベル不足もあるからな。
だが、次にやった時は分からないからな、
ぜってえいつか負かせてやる。
(ふんっと鼻を鳴らしてそっぽを向いている。)
ザング:
…だって、よかったな許してもらえて…♪
(まだ胸にぎゅーっと押しつけられながらも、
少し嬉しそうに笑っている。)
森クマ:
キノコパーティーか…、
仲直りにはちょうどいいかもね♪
(程よく焼けているキノコを見ながら舌なめずりをしている。)
リザ:
さんせー!
ついでに寮から持ってきたパンとかも出しちゃおうよ、
バトルしたらすっごくお腹空いちゃったもん♪
(お腹を押さえるしぐさをしながら、
こちらもぺろっと口の端を舐める。)
ルカ:
そうだね、まだキノコ一杯あるし。
じゃあついでに森で拾ったきのみもだしちゃおうか、
ちょっとはキノコ以外もあったほうがいいと思うし♪
(こちらも乗り気なようで、
ごそごそとバッグから食料を出し始めた。)
※
なんとか仲直りできたみたいですね、
ついでにキノコ+aパーティも開けたみたいです♪
お腹いっぱい食べていってね♪(食料提供:探険隊チーム
キノガッサは命からがら逃げだせたみたいです、
捕食者二匹から逃げ出せるとは、なかなか運がいいですね♪
本人には消えないトラウマが残ってそうですが♪
そう言われてみるとこれで一通りのキャラと交流できましたね、
丸呑み団組だとハブ君とかガルーラおばちゃんは流石にまだですね。
まあ丸呑み団にはまるで同極磁石のように近づけないブレイブさんですので、
仕方がないと言えば仕方が無いですね…♪
交流を通してだんだん街や丸呑み団、
キャラなんかの設定が固まってきて本当におもしろいですね。
ぜひぜひブレイブさんも街においで下さいませです、
探険隊や救助隊みたいなバトルが本職の施設もある街みたいですから、
武者修行相手探しにも良いかもしれないですね♪
そういえば今回の探険隊チームはこの街のポケモンですね、
帰りに一緒に付いていくっていうのも手かもしれません♪
>>丸呑みスキーさん
※
ヘルガーの回想
”ウィィン…”
無機質な音を立てて機械仕掛けの扉が開く。
むっと鉄の錆びた様な臭いが漂う部屋の中、
見覚えのある紫色の毛並みが中央の檻の中から俺を見つめていた。
その表情は驚きと恐怖が入り混じったような顔をしていて、
昼間見た時の威勢のいい面影は全く感じられなかった。
部屋に中に入ると背後でドアが勝手に閉じ、
壁にあるボタンを尻尾で押しすとカチリと音を立てて鍵が閉まる。
『食料庫』に入れられたポケモンが、
たとえ檻から逃げられたとしても外に出さないための仕掛、
出れるのは誰かの腹に収まってから…という悪趣味な作りだった。
「昼間の威勢はどこへやら…だな、
あの時は二人がかりでずいぶん威勢がいいようだったが…、
だがもう…お前のボスはこの世にはいない…。」
じっとその場に佇みながら、俺の口から静かに言葉が発せられる。
それに対し檻の中のスカンプーは驚いたように身を震わせ声を荒げるが、
構わず俺は言葉を続ける。
「残念だが事実だ、
お前の言う強いボスもとっくにある奴に食われ、
さっき見てきたがすでに跡形も残ってはいないようだな。
この後のお前のように…な。」
カツカツと無機質な音を立てて檻に近づきながら、
俺はスカンプーを見下ろし言葉を続ける。
無表情で見つめる俺の姿は、奴から見たらどう映っていたんだろうか…。
俺が檻の鍵を外し始めると、奴は震える声で命乞いをしてきた。
「助けてくれ」「部下にでもなんにでもなる」
任務で何度も効いたことのあるようなセリフを必死に懇願してくるが、
ガチャリと冷たい音を響かせて檻の戸が開き、
俺は奴の腹を前足で押さえつける。
「た、頼む…なんでもいうことを聞くから…」
涙をにじませ俺を見つめるその目の中に、
うっすらと反射するように俺の姿が映った…。
獲物を前にうっすらと口角を引いた笑みを浮かべ、
ぼたっぼたと小さく垂れる唾液がスカンプーの毛皮に落ちて跳ねる。
それでも目だけはギラギラと光らせるその姿が、
まるで地獄の使者か番犬のようだった。
「何でも言うことを聞く…か…。」
そっと口を開き静かな声で俺は言葉を漏らす。
「ならば今すぐに…終われ。」
そう呟くと、
俺はためらい無く口を開き、奴の頭を丸々包み込まんばかりに口内に押し込んだ。
カリカリと奴の足が固い地面をひっかき逃れようともがくが、
俺の顎と舌がぺとりと顔に張り付くように抑え込み、奴の呼吸を完全に阻害する。
10秒…20秒…30秒…、
時間が経つにつれてスカンプーの抵抗が痙攣に似たものに変わり、
苦しそうに呻き声を上げる。
…だがやがて全ての酸素を使い果たすと、
だらりと四肢が垂らして気絶し、動かなくなった…。
静かになった奴の体を、ピチャピチャと音を立てて喰らい込んでいく。
口中に広がる肉の味に、
ジュルジュルと口の中に唾があふれ出てボタボタと床を汚すが、
獲物を喰らう快感に酔った今の俺にはそれすらもどうってことなかった。
肩……胴……足と少しづつ嚥下していく奴の体、
音の無い『食料庫』にただその嚥下音だけが響いていく…。
やがてその体を喉に流し込みゴクリと喉を鳴らすと、
俺は口元を押さえ”ゲフッ”と息を漏らした。
ぺっぺと口に残った奴の毛を地面に吐きながら、
膨れた自分の腹をそろりと撫であげる。
バンギラスの半分の背丈にも満たないこの体だが、
スカンプーぐらいの大きさで満腹になれる分、
あのバカ食いよりはマシな方だと思っている。
だがそれでも…俺もあいつも同じ、『捕食者』ということは変わらない。
イーブイを狙ったこいつらとも同じ…『捕食者』と…。
だが、そんなことで迷いを覚えるのはもうやめにしよう。
俺とこいつらは同じだ、だが全てを重ねる必要はない。
イーブイと接している時の俺も、
今こいつの目に見せた冷酷な俺も、
どちらもあわせて俺なんだ。
俺は俺としてイーブイを守りたい、今はそれだけでいいのだろう。
「グフッ……やはり夕食の後にこいつは…少しきついか。」
再び静かになった『食料庫』のなかで、
俺は一冊の手帳を取り出す。
装飾も帯も付いていない茶色の武骨な手帳だったが、
帰り際にゴーリキーからもらったものだった。
今日起きたことのわびの品ということだったが、
四足の俺にこんなものを渡してどうするのだと思う。
案の定バンギラスはいらないというし、
イーブイに渡すにもこんな味気のないのを渡すのもどうかと思い、
仕方なく手元に置いておくことにしたのだった。
俺は『食料庫』の床に静かに寝そべると、
”パラパラ”と音を立ててページをめくっていく。
試しに今日起きたことを自分なりにまとめて書いたのだが、
…やはり字を書くというのは難しいな…。
イーブイの奴は一体どうやって書いているのだろうか…。
自分の書いた文字の汚さに自嘲気味に笑みを浮かべながら、
ふと日記を書いているイーブイの姿を想像していた。
いつも何気なく読んでいたあいつの日記だが、
こうして考えてみると、
あいつもこうやって苦労して書いているのだろう。
今頃は自分の部屋でぐっすりと寝ているだろうが、
几帳面なあいつのことだ、
今日起こった事もまた日記に書き止めているのだろう。
あいつに習って俺も記録を書きのこしてみるか…、
もっとも、こんな調子ではとても他人に見せられたものではないがな…。
そうして静かに手帳を閉じると、
俺は足を起こして静かに『食料庫』から立ち去った。
腹の底から響く消化の感触を味わいながら…。
※
タテガミ君とイーブイ君のイラストを気にいって頂けて良かったです、
丸さんのイーブイ君ならスカーフは外せないかなと思い、
唾液まみれになっちゃたかもしれませんが着けてもらいました♪
こちらこそリクエストして頂きありがとうございますです♪
いっつも可愛いイーブイ君と交流させて頂いて、
ヘルガーさんや他の団員の人たちもどんどん設定が深くなってきました♪
こちらこそ、これからもイーブイ君とよろしくお願いしますね♪
バンギラスさんも、
なんか自分の前ではムキになっているもんで余計にからかったりしてそうです。
なんでムキになってるからとかは分かって無いんでしょうがね♪
あえてスカンプーに対してだけの回想にしてみました、
前回までの手記が今回の中に出てきた手帳に書いたことみたいですね。
まだ文字を書くことになれていなくて本人以外には読めなさそうですが、
イーブイ君と違って漢字とかバンバン使っていそうです♪
スカンプーの方は容赦なく呑み下してしまいました。
ヘルガーさん自身が変わるきっかけを得られたためか、
せめて苦しくないよう気絶させてから呑み込んだようです。
…まあ食べられているのには変わらないのですが…♪
ヘルガーさんもイーブイ君とお出かけすると、
気をかけないように疲れとかを隠して行動してそうです。
休日のお父さんのようなヘルガーさんが見れる、
貴重なシーンになりそうですね♪
流石に体調が悪い時はやんわりと断るでしょうが、
多少の疲れぐらいだったら隠すのは上手そうです♪
それではこの辺で失礼しますね♪
【以下拍手コメント様からの交流用掲示板です!】
>>発信者:丸呑みスキーさん
モーリンさんへ
(だって、だって苦しんでるポケモンをそのままにはしておけないもん。)
サルバンさんににらまれ、怯えながら心の中でつぶやいた。
すると、サルバンさんが体を低くして背中に乗るように言ってくれた、僕を街まで送ってくれるみたいだ。
「わあ、お願いします。」
なぜだか僕はうれしくなって、サルバンさんの背中に乗り、首にしがみつく。
「大きな背中ですね、それにとってもあったかいです。」
サルバンさんはニコッと笑うと、僕を乗せて空に舞いあがった。
(そろそろ終わりが近いですかね。
イーブイ、捕食者慣れしてますので、サルバンさんにも懐いちゃうかもしれませんよ。)
by丸呑みスキー
ブレイブさんへ
「・・・」
ブレイブさんににらまれるが、この程度で怯む事はない。
だてに丸呑み団で働いてるわけじゃないんだ。
ブレイブさんが両手を広げ襲い掛かってくる。
(ここじゃ、だめだ。)
僕はくるりと後ろを向き走り出す。
当然ブレイブさんは追いかけてきた。
そして、狭い路地に逃げ込み、ブレイブさんが入ってきたところで、振り向きざまに。
「えーい、でんこうせっか!!」
僕が小さいと油断したであろうブレイブさんの横をすり抜け背後に回る。
しかも狭い路地にはまってしまって思うように動けないようだ。
「やった、うまくいった!さぁ、僕のスカーフ返してください。」
(丸呑み団でのサバイバル?を生かしてみました
なんかブレイブさんまで勝手に動かしてますが、問題があればおっしゃってくださいね。)
by丸呑みスキー
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
※
ハブ:
まあ基本的に外で正体明かさなければ大丈夫ッスよ、
丸呑み団って存在だって外の人たちは知らないんスから♪
メスポケモンの部屋に入っちゃうならまだ笑い話にもなりますけど、
中には侵入者と勘違いして本気で襲いかかってくるような人とか、
悪ふざけで襲いかかってくる人とかもいるッスからね♪
オイラもこの前寝ぼけてダース君に…エヘヘ。
(尻尾の先で頭を小突きながら、ぺろっと口の端を舐めている。)
ん、ああいいっスよ。
オイラも今日のこの後は任務入って無いし、
ちょうど暇していたところっスから♪
(先に果物を食べ終わると、ぐーっと体を伸ばしてリラックスしている。)
※
森クマ:
うーん、狭くて動きづらいんだけど……、
でもやっぱ気持ちいいなぁ…!
(ぐにぐにと胃袋に押さえつけられながら、
とろんと眠そうにしている。。)
※
バン:
ぐぅ~~………んがっ………ん~…?
(お腹に感じた衝撃に目を開けると、
眠そうにぽりぽりとお腹をかいている。)
なんだぁ~…、何暴れてやがんだあいつら……。
(ふぁぁっと大きくあくびをしながらお腹をさすっている。)
ジュプ:
あぐぅっ……ぐ…ぐるじー!!
(ただでさえも狭いなか、さらに圧迫されて潰されそうになっている。)
ダース:
アチチチチチ!!
(バタバタと暴れのたくり、
ウィンディさんにポカポカと蹴りを浴びせている。)
うぇぇ、熱い熱い……ムギュゥ!!?
(涙目ながらにウィンディさんの方を向くと、
有無を言わさずかぷっと頭をくわえ込まれ、
さらに口の中で絶叫を上げている。)
※
どうぞどうぞ、
遠慮なくもぐもぐやっちゃってくださいませ♪
大きさ的に小柄な彼だったから、
ジュプ君が入ってても食べられそうです♪
FFとかでいうなら「バーサク」の魔法に近いかもしれませんね、
ポケモンなら……【あばれる】?
※
>>フェンリルさんとブレイブさん
ヘルガー:
ぐうっ……!
俺の方は大丈夫だ、……むしろお前の方が無事か…。
しかし何なんだこいつ、何か急に暴れだしたぞ…。
(何とか体制を立て直し、
ぐぐっと内側から胃袋を押し広げている。)
…む、なにか上の方から声が聞こえないか…?
(ふとピクッと耳を立てると、
胃の入口の方から子供の様な声が響いてくるのに気が付いた模様。)
>>呪ペッタさん
まあ思い思いに満喫するのが一番ですよね♪
夏の思い出っていうと色々思い浮かびますが、
花火とか海なんかが定番ですかね?
ちょっとだけメトロイドのプレイ動画見てまいりましたが、
本当にリアルですね!
任天堂ゲームはマリオとかカービィみたいなほのぼの系がまっさきに思い当たるので、
なんかガラッと雰囲気が変わっていて見ごたえはありそうです♪
私がプレイしたら真っ先に撃墜されそうですが。(オイオイ
お、ということは苦い物系も得意なのかもしれませんね♪
ゴクゴク飲み干すというよりはちびちびと飲んでいくものなので、
飲みすぎると胸やけを起こしたりしますので、気を付けてくださいね♪
二人いれば片方がウツドン、
もう片方がリーフィアを引っ張るっていうのが一番かもです♪
リーフィアのお尻辺りをおさえて、
ぎゅうっと押しこめば入り切りますかねぇ?
捕食系のお話にはよくあることですね♪
儲けたらみんなにきのみジュースでもおごってくださいませ♪
※
ザング:
はぁ……、もうこっから出れないのかなぁ。
……いやいや、諦めるのはまだ早いよな…!
(暗い考えをふるふると頭を振って払うと、
ぐぐぐっと両手足を伸ばして胃を押し広げようとしている。)
ブラ:
ぐぅぅ…、くっそぉ、出せよぉ!!
(蹴ってもらちがあかずヤケになったのか、
がぶっと呪ペッタさんの胃袋に牙を立ててかみついた!)
森クマ:
まあまあそう言わずに、かなり美味しかったよロコンちゃん♪
ねぇ、呪ペッタs……ん、どうしたの?
(ロコンを洗いながらのんびりとしていたが、
ふと呪ペッタさんがお腹を押さえて転げまわっていることに気が付いた。)
※
本とかDSとかをよくもち込んじゃいますねトイレ、
行儀が悪いかもしれませんが不思議と落ち着くのです。
なんでだろ?
はい、このやりとりの関係をグマ・ルギャの関係といいます。
たとえ比較的いじっぱりなSより性格であっても、
天然ド鬼畜には敵わないということですね。
テスト出ますのでしっかり覚えてね。(覚えんわ!
ポケモンは【のみこむ】を放った!
トレーナはにやにや気味の悪い笑みを浮かべている…。
という効果ですね!(ナイナイ
そう言われてみると若干メスっぽいかしら?
レシラムはふわもこしてるもんで、
強面な捕食者よりも被食者に見えるのかと思ってました♪
そういえばガマの油って燃えるんでしょうかね…?
(ロコンちゃんをじゃぶじゃぶ洗いながら。)
>>シャッフルさん
おお、体調管理に気を付けてくださいね!
季節の変わり目は体調崩しやすいですし。
意外とちょこちょこ描いているうちに、
自分なりに書きやすい書き方になってくるそうです♪
私もよく授業中にラクガキしておりましたね、
勉強しなきゃいけないんだけどやめられない止まらない!(ヤメロ
ホワイトをゲットしミジュマルで開始しましたよ♪
まだ進化してませんけど、
かっこよくなってくれれば嬉しいな♪
被食向きな体系とかだったら最高なんですが♪(ジュルリ
※
ルギャ:
げっぷ。 ふぅ、美味かったな♪、
さっき食べた奴も十分美味かったが、やはりこいつも美味しいな♪
(べろっと舌なめずりをしながら翼をはばたかせてホバリングし、
ゆっくりと地面に足をつける。)
うーん、腹いっぱいにはほど遠いが、
少し膨れたからまあ満足だな。
……む、川か……そういえば少し喉が渇いたな…。
(ちらっとグマが飲んでいた川の水を見ながら、
ごくりと喉を鳴らしsu
…。)
グマ:
むぶぅ…むぶぶぶぅぅぅ……!!
ぶはぁっ………ぐえっ!!
(ずりゅりゅっと粘着質な音を立てながら喉を下り、
胃の噴門部まで到達すると胃袋の中に落としこまれる。
不運にも落下地点にシャッフルさんがいたため、
思いっきり【ずつき】してしまう形となった。)
イタタタ……っここは…!
あの野郎…またいきなり食いやがって……、
ん、あんた…誰だ?
白いのって……ああ、あいつに食われたのか。
あんたも気の毒だったな。
(痛そうにぶつけた頭をさすり愚痴をこぼしていたが、
シャッフルさんがいるのに気が付き、ため息を吐いた。)
よくこんなとこで眠そうにしてられるなぁ…、
ま、飽きたらそのうち出してくれるだろうし、
寝てた方が気が楽かもな。
(べっとりとした体液をこそぎ落しながら、
早く出してくれないかと言わんばかりに胃の入り口を見上げている。)
※
ほのおタイプのシャッフルさんに、
さらにトラウマを増やしかねない物を見ているルギャですが、
果たして胃袋の中の二匹の安否やいかに…ってところですね♪
さすがに最初のころよりは慣れたのか、
待ってれば出してもらえると思っているグマ君ですが、
その慣れのせいか危機管理が薄れているようですね。
予想の斜め上に行くのがルギャ様ですので、
この先何が起こるのか楽しみです♪
あ、危なくなったらグマ君を踏み台にしてでも逃げてくださいね!(ヒデェ
>>ヒィリュイさん
年をとるにつれて虫が苦手になってきたって感じですかね?
昔はセミぐらいでしたら触れたんですが…♪
プレイ動画を見ると、
綺麗ながらも難易度が高そうですね!
ドット単位で弾幕を避けていたりしたので、私には難しそうです♪
※
森クマ:
ぐえっぷ……、ありゃりゃ、リュイ君呑んじゃった…。
大丈夫かなぁ…?
(悪びれながらも、お腹をぷにぷにとつついている。)
グマ:
…そういえばこいつって何食べるんだ?
伝説ポケモンの赤ちゃんだろ…、普通のきのみとかでいいのか?
(お腹の上に乗って眠っているギラティナを撫でながら、
不思議そうに顔をかしげている。)
※
リュイ君見事に呑み込んじゃいました♪
腹かっさばくとか恐ろしい手段で無ければ、
いつでも出てきていいですよ♪
>>いぬっころさん
こんばんはです、リク絵見て頂いてありがとうございました♪
あのアーボックの雰囲気はまさに捕食者特有だと思いますよ、
きっとずりゅずりゅと粘性な音を響かせながら呑み込んでいったと思います!
いえいえ、交流ペースはお好みでいいですよ♪
なにせ小説の1チャプターを作っているのと変わらない作業量ですから、
是非是非のんびりとマイペースで交流していってくださいませ♪
こちらこそ、
もし飛ばしてしまうようなことがあったら、
その時は申し訳ありませんです!
※
「ぅぅ…う…ここは……、暗い……。」
狭く湿度の高い胃袋の中に転がりながら、
ザングがまぶたを開けて周りを見渡している。
夜目に強いザングの目でも薄暗くて見えにくかったが、
絶え間なく糸を引いて垂れ落ちてくる体液や、
ぷよぷよする胃壁などがここを体内だと教えていた。
「……そうだ、俺…あのオーダイルって奴に食べられて…。
く、早くこんなとこから抜け出さないと…!」
自分の置かれている立場を思い出し、
やわらかくバランスの崩しやすい床に手を当て、
体勢を立て直そうと身を起こすが……。
「…へ……うわっ、ムギュゥ…!!!」
外からセベク君がお腹を押さえつけ、
迫ってくる胃壁がしゃがんでいたザングを肉壁同士で合わせ、
押さえつける。
「ムゥゥ……むぁっ…かはっ、や…やめろぉ…!!」
肉壁に挟まれ苦しそうにしながら大声で叫ぶが、
当然そんな声を聞き届けてくれるはずもなく、
今度はリズミカルにぷよんぷよんと胃全体が揉みほぐされ始めた。
「ぶはっ、ウァ……ガゥゥ……うぁっ。」
まるで太鼓でも叩かれてるかのようにポンポンと勢いよくお腹が揺れ、
そのたびにザングの体が狭い胃袋の中を弾み回り、
体中に体液をまといながら胃の中でシェイクされていく。
ようやく叩くのが止められるころには、
ふさふさの毛並みもドロドロに汚れ、
完全に目を回しているザングだった…。
>>ウォーターさん
ウォーターさんお久しぶりです♪
いえいえ、お好きな時にコメントして頂いてよろしいんですよ♪
暇つぶし感覚で書いちゃって下さいませです!
※
森クマ:
「一面の炎の海、
だが次の瞬間には大粒の雨がスコールのように降り始めてきた。」
っと!
(サララっとペンを走らせ文字を書きこむと、
書いたことと同じような大雨が降り始めてきた。)
天候は「雨」、
つまり今ならみずタイプは威力アップだよ!
【みずてっぽう】!!
(雨が降ってきたのを確認すると、
大きく息を吸い込んで大量の水の奔流を吐きだしてきた!)
※
リザ:
ふぇ~、やっとでれたよ…!
(キャンバスの口から這い出てきて、
ねっとりと体にこびりついている唾液をはらっている。)
ボルト:
……あいつらは一体なんだったんだ…?
(彼らを置いて走り去って行った三匹の後ろ姿を見送りながら、
複雑そうな表情をしている…。)
ルカ:
さぁ、でも助けてくれたんだし、今度会ったらお礼を言わないとね…!
(去っていく三匹を見て、クスッと小さく笑っている。)
ほら、僕たちも早くここを離れよう!
こいつがいつ目を覚ますか分からないし…。
(そういってキャンバスが気絶していることを確かめると、
こちらも静かにその場を立ち去って行った。)
(次ぐらいで終わりの方向に持っていってもよろしいですかね?)
【以下拍手のお返事です!】
>>ブレイブさん
いよいよ残り10枚となりました、
後もう一息ですので自分にファイトです♪
フローゼルが捕食側というのは確かにあまり見ませんね、
ドラゴンとか怪獣型とはまた違った雰囲気がありますよね♪
丸呑みしスキーさんのタテガミ君も獣型ですし、
どちらも体格がスラリとしているせいか、
膨らんだお腹がぽっこり膨れているのも可愛いですよね♪
食べちゃってるのがどちらも友達ですが♪
いつかは書くと思いますので、
それまでニド兄にはのんびりと待機して頂きましょうかね。
そのかわり出番が来たら大いに張り切って頂きましょう!
あとハッピーバースデーメッセージありがとうございました♪
※
ザング:
う……うわっとと、痛い痛い!
大丈夫だから、少し力ゆるめてくれよぉ!
(ごりごりとブレイブさんに頬ずりされ、
いわタイプ硬い頬の感触に苦笑いを浮かべながらじゃれ合っている。)
森クマ:
まあみんな無事に出てこられて良かった良かった♪
そっちのみんなもごめんね~、
でもいい訓練にはなったでしょう?
(おどけた様子でうんうんとブレイブさんの言葉に相槌を打ちながら、
探険隊組のほうへ顔を向ける。)
リザ:
う…うん、食べられた時は怖かったけど…。
でもあれだけ暴れた割にはそんなたいした怪我もしてないし…、
こちらこそごねんね。
そんでいいバトルの相手になってくれてありがとう!
(ぽりぽりと頭をかきながらも、
気持ちも落ちついたようでにこやかに笑っている。)
ルカ:
なにがどうなってるのか…、
ま、まあ確かにいい経験にはなったかもね…♪
食べられた経験ってのはあまり持ちたくは無かったけど、
戦いの経験は十分すぎるぐらい積めたし♪
(バッグから手ぬぐいを取り出すと、
こびりついた体液を拭いとっている。)
ボルト:
…ったく、お人よしすぎるぞお前ら…。
(ぷるぷると体を振って粘り気をはらいながら、
じろっとブレイブさんの方を睨んでいる。)
……まあいい、
確かに食われちまったのは俺らのレベル不足もあるからな。
だが、次にやった時は分からないからな、
ぜってえいつか負かせてやる。
(ふんっと鼻を鳴らしてそっぽを向いている。)
ザング:
…だって、よかったな許してもらえて…♪
(まだ胸にぎゅーっと押しつけられながらも、
少し嬉しそうに笑っている。)
森クマ:
キノコパーティーか…、
仲直りにはちょうどいいかもね♪
(程よく焼けているキノコを見ながら舌なめずりをしている。)
リザ:
さんせー!
ついでに寮から持ってきたパンとかも出しちゃおうよ、
バトルしたらすっごくお腹空いちゃったもん♪
(お腹を押さえるしぐさをしながら、
こちらもぺろっと口の端を舐める。)
ルカ:
そうだね、まだキノコ一杯あるし。
じゃあついでに森で拾ったきのみもだしちゃおうか、
ちょっとはキノコ以外もあったほうがいいと思うし♪
(こちらも乗り気なようで、
ごそごそとバッグから食料を出し始めた。)
※
なんとか仲直りできたみたいですね、
ついでにキノコ+aパーティも開けたみたいです♪
お腹いっぱい食べていってね♪(食料提供:探険隊チーム
キノガッサは命からがら逃げだせたみたいです、
捕食者二匹から逃げ出せるとは、なかなか運がいいですね♪
本人には消えないトラウマが残ってそうですが♪
そう言われてみるとこれで一通りのキャラと交流できましたね、
丸呑み団組だとハブ君とかガルーラおばちゃんは流石にまだですね。
まあ丸呑み団にはまるで同極磁石のように近づけないブレイブさんですので、
仕方がないと言えば仕方が無いですね…♪
交流を通してだんだん街や丸呑み団、
キャラなんかの設定が固まってきて本当におもしろいですね。
ぜひぜひブレイブさんも街においで下さいませです、
探険隊や救助隊みたいなバトルが本職の施設もある街みたいですから、
武者修行相手探しにも良いかもしれないですね♪
そういえば今回の探険隊チームはこの街のポケモンですね、
帰りに一緒に付いていくっていうのも手かもしれません♪
>>丸呑みスキーさん
※
ヘルガーの回想
”ウィィン…”
無機質な音を立てて機械仕掛けの扉が開く。
むっと鉄の錆びた様な臭いが漂う部屋の中、
見覚えのある紫色の毛並みが中央の檻の中から俺を見つめていた。
その表情は驚きと恐怖が入り混じったような顔をしていて、
昼間見た時の威勢のいい面影は全く感じられなかった。
部屋に中に入ると背後でドアが勝手に閉じ、
壁にあるボタンを尻尾で押しすとカチリと音を立てて鍵が閉まる。
『食料庫』に入れられたポケモンが、
たとえ檻から逃げられたとしても外に出さないための仕掛、
出れるのは誰かの腹に収まってから…という悪趣味な作りだった。
「昼間の威勢はどこへやら…だな、
あの時は二人がかりでずいぶん威勢がいいようだったが…、
だがもう…お前のボスはこの世にはいない…。」
じっとその場に佇みながら、俺の口から静かに言葉が発せられる。
それに対し檻の中のスカンプーは驚いたように身を震わせ声を荒げるが、
構わず俺は言葉を続ける。
「残念だが事実だ、
お前の言う強いボスもとっくにある奴に食われ、
さっき見てきたがすでに跡形も残ってはいないようだな。
この後のお前のように…な。」
カツカツと無機質な音を立てて檻に近づきながら、
俺はスカンプーを見下ろし言葉を続ける。
無表情で見つめる俺の姿は、奴から見たらどう映っていたんだろうか…。
俺が檻の鍵を外し始めると、奴は震える声で命乞いをしてきた。
「助けてくれ」「部下にでもなんにでもなる」
任務で何度も効いたことのあるようなセリフを必死に懇願してくるが、
ガチャリと冷たい音を響かせて檻の戸が開き、
俺は奴の腹を前足で押さえつける。
「た、頼む…なんでもいうことを聞くから…」
涙をにじませ俺を見つめるその目の中に、
うっすらと反射するように俺の姿が映った…。
獲物を前にうっすらと口角を引いた笑みを浮かべ、
ぼたっぼたと小さく垂れる唾液がスカンプーの毛皮に落ちて跳ねる。
それでも目だけはギラギラと光らせるその姿が、
まるで地獄の使者か番犬のようだった。
「何でも言うことを聞く…か…。」
そっと口を開き静かな声で俺は言葉を漏らす。
「ならば今すぐに…終われ。」
そう呟くと、
俺はためらい無く口を開き、奴の頭を丸々包み込まんばかりに口内に押し込んだ。
カリカリと奴の足が固い地面をひっかき逃れようともがくが、
俺の顎と舌がぺとりと顔に張り付くように抑え込み、奴の呼吸を完全に阻害する。
10秒…20秒…30秒…、
時間が経つにつれてスカンプーの抵抗が痙攣に似たものに変わり、
苦しそうに呻き声を上げる。
…だがやがて全ての酸素を使い果たすと、
だらりと四肢が垂らして気絶し、動かなくなった…。
静かになった奴の体を、ピチャピチャと音を立てて喰らい込んでいく。
口中に広がる肉の味に、
ジュルジュルと口の中に唾があふれ出てボタボタと床を汚すが、
獲物を喰らう快感に酔った今の俺にはそれすらもどうってことなかった。
肩……胴……足と少しづつ嚥下していく奴の体、
音の無い『食料庫』にただその嚥下音だけが響いていく…。
やがてその体を喉に流し込みゴクリと喉を鳴らすと、
俺は口元を押さえ”ゲフッ”と息を漏らした。
ぺっぺと口に残った奴の毛を地面に吐きながら、
膨れた自分の腹をそろりと撫であげる。
バンギラスの半分の背丈にも満たないこの体だが、
スカンプーぐらいの大きさで満腹になれる分、
あのバカ食いよりはマシな方だと思っている。
だがそれでも…俺もあいつも同じ、『捕食者』ということは変わらない。
イーブイを狙ったこいつらとも同じ…『捕食者』と…。
だが、そんなことで迷いを覚えるのはもうやめにしよう。
俺とこいつらは同じだ、だが全てを重ねる必要はない。
イーブイと接している時の俺も、
今こいつの目に見せた冷酷な俺も、
どちらもあわせて俺なんだ。
俺は俺としてイーブイを守りたい、今はそれだけでいいのだろう。
「グフッ……やはり夕食の後にこいつは…少しきついか。」
再び静かになった『食料庫』のなかで、
俺は一冊の手帳を取り出す。
装飾も帯も付いていない茶色の武骨な手帳だったが、
帰り際にゴーリキーからもらったものだった。
今日起きたことのわびの品ということだったが、
四足の俺にこんなものを渡してどうするのだと思う。
案の定バンギラスはいらないというし、
イーブイに渡すにもこんな味気のないのを渡すのもどうかと思い、
仕方なく手元に置いておくことにしたのだった。
俺は『食料庫』の床に静かに寝そべると、
”パラパラ”と音を立ててページをめくっていく。
試しに今日起きたことを自分なりにまとめて書いたのだが、
…やはり字を書くというのは難しいな…。
イーブイの奴は一体どうやって書いているのだろうか…。
自分の書いた文字の汚さに自嘲気味に笑みを浮かべながら、
ふと日記を書いているイーブイの姿を想像していた。
いつも何気なく読んでいたあいつの日記だが、
こうして考えてみると、
あいつもこうやって苦労して書いているのだろう。
今頃は自分の部屋でぐっすりと寝ているだろうが、
几帳面なあいつのことだ、
今日起こった事もまた日記に書き止めているのだろう。
あいつに習って俺も記録を書きのこしてみるか…、
もっとも、こんな調子ではとても他人に見せられたものではないがな…。
そうして静かに手帳を閉じると、
俺は足を起こして静かに『食料庫』から立ち去った。
腹の底から響く消化の感触を味わいながら…。
※
タテガミ君とイーブイ君のイラストを気にいって頂けて良かったです、
丸さんのイーブイ君ならスカーフは外せないかなと思い、
唾液まみれになっちゃたかもしれませんが着けてもらいました♪
こちらこそリクエストして頂きありがとうございますです♪
いっつも可愛いイーブイ君と交流させて頂いて、
ヘルガーさんや他の団員の人たちもどんどん設定が深くなってきました♪
こちらこそ、これからもイーブイ君とよろしくお願いしますね♪
バンギラスさんも、
なんか自分の前ではムキになっているもんで余計にからかったりしてそうです。
なんでムキになってるからとかは分かって無いんでしょうがね♪
あえてスカンプーに対してだけの回想にしてみました、
前回までの手記が今回の中に出てきた手帳に書いたことみたいですね。
まだ文字を書くことになれていなくて本人以外には読めなさそうですが、
イーブイ君と違って漢字とかバンバン使っていそうです♪
スカンプーの方は容赦なく呑み下してしまいました。
ヘルガーさん自身が変わるきっかけを得られたためか、
せめて苦しくないよう気絶させてから呑み込んだようです。
…まあ食べられているのには変わらないのですが…♪
ヘルガーさんもイーブイ君とお出かけすると、
気をかけないように疲れとかを隠して行動してそうです。
休日のお父さんのようなヘルガーさんが見れる、
貴重なシーンになりそうですね♪
流石に体調が悪い時はやんわりと断るでしょうが、
多少の疲れぐらいだったら隠すのは上手そうです♪
それではこの辺で失礼しますね♪
【以下拍手コメント様からの交流用掲示板です!】
>>発信者:丸呑みスキーさん
モーリンさんへ
(だって、だって苦しんでるポケモンをそのままにはしておけないもん。)
サルバンさんににらまれ、怯えながら心の中でつぶやいた。
すると、サルバンさんが体を低くして背中に乗るように言ってくれた、僕を街まで送ってくれるみたいだ。
「わあ、お願いします。」
なぜだか僕はうれしくなって、サルバンさんの背中に乗り、首にしがみつく。
「大きな背中ですね、それにとってもあったかいです。」
サルバンさんはニコッと笑うと、僕を乗せて空に舞いあがった。
(そろそろ終わりが近いですかね。
イーブイ、捕食者慣れしてますので、サルバンさんにも懐いちゃうかもしれませんよ。)
by丸呑みスキー
ブレイブさんへ
「・・・」
ブレイブさんににらまれるが、この程度で怯む事はない。
だてに丸呑み団で働いてるわけじゃないんだ。
ブレイブさんが両手を広げ襲い掛かってくる。
(ここじゃ、だめだ。)
僕はくるりと後ろを向き走り出す。
当然ブレイブさんは追いかけてきた。
そして、狭い路地に逃げ込み、ブレイブさんが入ってきたところで、振り向きざまに。
「えーい、でんこうせっか!!」
僕が小さいと油断したであろうブレイブさんの横をすり抜け背後に回る。
しかも狭い路地にはまってしまって思うように動けないようだ。
「やった、うまくいった!さぁ、僕のスカーフ返してください。」
(丸呑み団でのサバイバル?を生かしてみました
なんかブレイブさんまで勝手に動かしてますが、問題があればおっしゃってくださいね。)
by丸呑みスキー
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
僕も黒漬けです(笑)
確かに夏と言ったら海か花火ですかねぇ……
アザーM、あれのハードモードは鬼畜ですよ(笑)
まぁ、僕はあまり飲む機会がありませんからね(笑)
基本家では麦茶が大半ですから。
そういう手もありますね(笑)
もしリーフィアがメスだったら変態になりかねませんが←
でもさすがにそろそろ出してあげましょうか(笑)
約二カ月も経ってるので二匹ともそこに横たわっていますよ~
ウツリフ「………(ぐて~っとしている)」
それが最高にいいんですけどね(笑)
ほれ、きのみジュース山もりだぞ~
的な?(笑)
※
[効果はバツグンだ!]
んにゃろ、かみつきやがったな!(半泣き顔でお腹をたたきつけるように暴れてる)
ロコン「まさかあっちも……(恐怖の表情で呪ペッタを見つめる)」
※
不機嫌な時とか、よくトイレにこもってリラックスしていますよ~
一人になれるからじゃないですかね?
なるほど、これはノートに書かなきゃ……(お前もメモをとるな←
おそらくそういう効果かと(笑)
新ポケには結構捕食者が多めの予感が……
おかげで今度のキリ番感謝リクにだそうとする候補が三つに増えてしまいました←
デスカーンなんか、図鑑によると人間食べちゃうらしいですからね(笑)
レシラムちゃんはやっぱり被食者ですよ(笑)
……ここだけの話、実はレシラムちゃんよりもジャローダ様(ツタージャの最終形態)の方が背が高いんですよ←
燃えますよね、油ですから(笑)
塗る時は火気厳禁ですねぇ(笑)
ただでさえ草タイプに塗ろうとしてるのですから←
ブレイブさん
いやーお疲れ様です。
これからもお互いに食べていきましょうね(笑)
アザーM、あれのハードモードは鬼畜ですよ(笑)
まぁ、僕はあまり飲む機会がありませんからね(笑)
基本家では麦茶が大半ですから。
そういう手もありますね(笑)
もしリーフィアがメスだったら変態になりかねませんが←
でもさすがにそろそろ出してあげましょうか(笑)
約二カ月も経ってるので二匹ともそこに横たわっていますよ~
ウツリフ「………(ぐて~っとしている)」
それが最高にいいんですけどね(笑)
ほれ、きのみジュース山もりだぞ~
的な?(笑)
※
[効果はバツグンだ!]
んにゃろ、かみつきやがったな!(半泣き顔でお腹をたたきつけるように暴れてる)
ロコン「まさかあっちも……(恐怖の表情で呪ペッタを見つめる)」
※
不機嫌な時とか、よくトイレにこもってリラックスしていますよ~
一人になれるからじゃないですかね?
なるほど、これはノートに書かなきゃ……(お前もメモをとるな←
おそらくそういう効果かと(笑)
新ポケには結構捕食者が多めの予感が……
おかげで今度のキリ番感謝リクにだそうとする候補が三つに増えてしまいました←
デスカーンなんか、図鑑によると人間食べちゃうらしいですからね(笑)
レシラムちゃんはやっぱり被食者ですよ(笑)
……ここだけの話、実はレシラムちゃんよりもジャローダ様(ツタージャの最終形態)の方が背が高いんですよ←
燃えますよね、油ですから(笑)
塗る時は火気厳禁ですねぇ(笑)
ただでさえ草タイプに塗ろうとしてるのですから←
ブレイブさん
いやーお疲れ様です。
これからもお互いに食べていきましょうね(笑)
こんばんは^^
わぉ 的当てラグラージですか!
よし木の実30個上納します(恨みでもあんのか!?
なるほど! 何回も描いて試行錯誤するうちに自己流の描き方を見つけるんですね!
これは画像メモに登録しなきゃ←
新作はまだクリアしてないんですが、自分の手持ちは捕食よりなポケモンがいっぱいいっぱい☆
メグロコの最終進化(ネタばれ防止)なんかはもうツボにハマりました←
…何か1人で語っちゃった★
※
「気の毒て……アンタもだろ?ん?『またいきなり』って何だよ?『飽きたら出してくれる』?ちょ、ちょッ待ってどういうこと?白いのとどういう関係?」
慣れてしまったマッスグマについて行けなくなり、質問責めをする、眠気も吹っ飛ぶ
「……ん?何か聞こえないか?」
不意にゴクッゴクッと何かを飲み下すような音が聴こえた
るぎゃが何か始めたみたい(笑)
グマ君を犠牲に脱出なんて出来ないw
ヌルヌルで踏んでも滑りそうだし(そっちかよ
では続きお願いします
>>モーリンさん
「あ…!?」
風で火炎放射が弾かれて少し驚く
そしてサルバンさんの攻撃によって吹っ飛ぶ
「うわぁ!!あ…分身が!?…くそぉ……」
ダメージは大きかったが立ち上がることはできた
サルバンさんの方を見るとこちらに突っ込んで来ていた
避けようと体を動かそうとするが
「!!(足が!……ヤバい避けれない!)」
さっきの攻撃で足をケガしてしまい、力が入らない。
そして……
ドカァッ!!
「!!…」
サルバンさんのとっしんをモロに受けてしまう
声も出せないまま飛ばされ大木にぶつかりぐったり倒れてしまう
「ゲホッ…く、苦し…い…」
サルバンさんがゆっくり近いてくる、もう反撃も出来ないし逃げることもできそうにないくらいダメージが大きかった。
「…もう…動けない…」
サルバンさんは目の前まで迫っていた
とりあえずいつでも捕食できるような状況にしました!
ではお好きなように!!
よし木の実30個上納します(恨みでもあんのか!?
なるほど! 何回も描いて試行錯誤するうちに自己流の描き方を見つけるんですね!
これは画像メモに登録しなきゃ←
新作はまだクリアしてないんですが、自分の手持ちは捕食よりなポケモンがいっぱいいっぱい☆
メグロコの最終進化(ネタばれ防止)なんかはもうツボにハマりました←
…何か1人で語っちゃった★
※
「気の毒て……アンタもだろ?ん?『またいきなり』って何だよ?『飽きたら出してくれる』?ちょ、ちょッ待ってどういうこと?白いのとどういう関係?」
慣れてしまったマッスグマについて行けなくなり、質問責めをする、眠気も吹っ飛ぶ
「……ん?何か聞こえないか?」
不意にゴクッゴクッと何かを飲み下すような音が聴こえた
るぎゃが何か始めたみたい(笑)
グマ君を犠牲に脱出なんて出来ないw
ヌルヌルで踏んでも滑りそうだし(そっちかよ
では続きお願いします
>>モーリンさん
「あ…!?」
風で火炎放射が弾かれて少し驚く
そしてサルバンさんの攻撃によって吹っ飛ぶ
「うわぁ!!あ…分身が!?…くそぉ……」
ダメージは大きかったが立ち上がることはできた
サルバンさんの方を見るとこちらに突っ込んで来ていた
避けようと体を動かそうとするが
「!!(足が!……ヤバい避けれない!)」
さっきの攻撃で足をケガしてしまい、力が入らない。
そして……
ドカァッ!!
「!!…」
サルバンさんのとっしんをモロに受けてしまう
声も出せないまま飛ばされ大木にぶつかりぐったり倒れてしまう
「ゲホッ…く、苦し…い…」
サルバンさんがゆっくり近いてくる、もう反撃も出来ないし逃げることもできそうにないくらいダメージが大きかった。
「…もう…動けない…」
サルバンさんは目の前まで迫っていた
とりあえずいつでも捕食できるような状況にしました!
ではお好きなように!!
『お返事です』(通常)
>>聖馬さん
いえいえこちらこそ、
リクエストして頂いてありがとうございます♪
おまけにお持ち帰りまでして頂けるとは♪
本当に皆さん私が思いもよらないようなシチュを思いつかれるので、
毎度リクエストをいただく時に、
想像だけでウヘウヘ言っておりますよ♪
またいつでもお越しくださいませです♪
>>GWSさん
ポケモンホワイト購入してまいりました♪
最初のパートナーはミジュマルでスタート、
事前情報を極力仕入れないでの開始なのでワクワクが止まりませんね♪
ミジュマルの進化系がとてもかっこいいと噂で聞いたんですが、
やっぱりバランス型ですかね?
いまのところこうげきもとくこうも高いんですが…?
これからの成長が楽しみです♪
他の子の進化も見てないので、
敵として出てくるのが今から楽しみですね♪
>>モーリンさん
こんばんはです♪
こちらこそリクエストありがとうございました!
ブイゼル君も丸ごと呑み込んじゃいましたが、
果たして彼のその後はどうなったんでしょうね♪
またリクエスト企画をやるときには、
ぜひぜひご参加くださいませです♪
でもちょっぴり乱暴者な口調のサルバン君もかっこいいですよ♪
また交流の方も拝見させて頂きますね♪
>>レイテさん
リクエストして頂いてありがとうございました♪
人間だろうとかまわず食べちゃうキャンバス君、
消化はしないでしょうがきっと出すときは卵ですね♪
それでも私はキャンバス君に食べられt(ry
服のセンスはやっぱり難しいですね、
とりあえず模様のモデルになった彼にありがとうです♪
つるぷに腹マッサージとか、
至福のひとときが味わえそうですね♪
皆さんにお越しいただいて本当にありがたいです♪
とはいえ、もうちっとリクを早く仕上げないとですね!
交流も頑張ってくださいね、
悲鳴とかが生々しくていつも楽しく拝見させて頂いてます♪
>>メビさん
パル様不在=るぎ様(陽)のストッパー減少
ですからね♪
疲労しきった体にはこたえますね♪
もはや名被食コンビな二匹ですね、
ルギャ様にかかればどんなに抵抗しても無駄なんですがね♪
かまわず喰らいに来ますよこの海神。
私も発売日にホワイト購入してまいりました♪
このひとつのゲームにいろんなスタッフの方が関わっているとなると、
なかなか興味深いですよね。
基本的に読み飛ばしてしまうスタッフロールですが、
その時間が長い=関わったスタッフが多いと考えると、
感慨深いものがあります。
料理ギラ様とは…なにそれ見たい!(自重しなさい
SAIはイラストを書くのに十分な機能は実装されていますね、
まだ使いこなせてない機能とかもあるんですが…♪
イラストの投稿でしたら「ピクシブ」とかどうですかね?
いろんな方が絵の投稿をしているサイトですし、
タグなんかで特定のキャラやアニメの絵を探すこともできますし、
私もよく利用させてもらっています♪
それではまた♪
>>オーダイルさん
おっと、
探し当てるのに時間をかけさせてしまったようで申し訳ないです!
掲載してしばらくはランダム表示よりも、
順番表示の方がいいかもしれません、今後参考にさせていただきますね。
URL張って頂いてありがとうございました。
最近は更新速度ものんびりになってきたのに、
いつも皆さんにお越しいただい本当にありがたいことです♪
たぶん今後は、
10万ヒットごとにリク企画をやるという流れから、
その時その時でいろんな企画をやるってことになるかもです。
まあ、まだ思索段階ですが…。
過去のリクエストとかのまとめは、
カテゴリーの「【拍手】 or 【企画もの】」にまとめてあります。
今回の物も第3段が掲載し終わりましたら乗せる予定ですので、
よかったら見てみてくださいませです♪
>>voreさん
携帯が壊れてしまうのは辛いですね、
私も以前壊したことがあるので、その間の不便さといったら…♪
遅くなってしまいましたが、
誕生日コメントありがとうございました♪
スプラッシュマウンテンは昼乗っても夜乗っても綺麗ですよね、
手放しバンザイポーズはお約束ですよね♪
射的ゲームは大好きなんですが、命中率が悪い私です。(オイオイ
コピー途中のキャンバス君は結構少ないですからね、
そこまでみて頂けると描いている方としてもとても嬉しいです♪
第3段に向けて頑張らなくてはですね!
>>voreYOSさん
お、ホワイトを買われましたか、
私もホワイトの方を買ったので同じですね♪
絵心教室はよくCMで見ていましたが、
実際あんなに綺麗に描けるんですかね?
風景画とかみたいなのだったら描けそうですが、
捕食絵みたいなのも描けるもんなんでしょうか?
グマの溶けている絵ですか。
やっぱり消化描写は描くのが難しいですが、
捕食好きな方は消化描写の方が見てて楽しいですかね?
だとするともっと練習しないとですね♪
そうなんですか、
てっきりエルヴァンディアゴーって、
ゲーム中でも流れるものだと思ってました♪
ちなみに私の家にも、
糞ゲーにノミネートされてしまった「大奥記」というゲームがありますよ。
まあ確かにちょっと微妙なゲームでした…♪
体育祭頑張ってください、
コメントはお好きな時期でもいいのですよ♪
【以下シークレットコメのお返事】
>>レンさん
こんばんはです、リク絵見て頂いてありがとうございます♪
色々と刺激的なことはおきちゃいましたが、
ほぼ根性で乗り切っちゃいました♪
こういう時にのんきな性格というのは楽でいいですね♪(オイ
キャンバス君に締め付けられたり、
ルギャ様に尻尾で締め付けられてりしたら、
ドタバタどころかだんだん静かになっていきそうです。
キャッキャウフフキャッキャ…ウフ…フ……!(コラコラ、シニカケシニカケ!
ポケモンで言う所の、
「おじさんのきんのたまだからね!」並みによく見られる光景ですよね♪
ルギャ様も大層グマ君の味が気に入っているみたいですし、
これからもこんな役回りなんでしょうね♪
捕食者に食べられる仕事ですか、
もしあったら私が一番乗りでしゅうしょk(殴
>>スマブラさん
こちらこそ、リクエストして頂きありがとうございました♪
まだまだ練習がたりませんが、
これからも皆さんに喜んで頂ける絵が描けるように頑張りますね♪
>>ジェノサイドさん
いえいえこちらこそ、
無理を言ってすみませんです♪
リクエストの付けたし…というか短編小説ですよね、
いつになるかという詳細なことは分からないのですが、
たぶん第3段のリクエストの完成までの間にブログに載せていくと思います。
全部で何話になるかとか、
挿絵をつけるか文章のみかとかもまだ未定でございます。
行き当たりばったりで申し訳ないです…♪
>>かさん
すみません、大変ながらくお待たせいたしました!
ようやっとみみっちいながらの更新です、
放置癖がつくと厄介ですね、気をつけないとです。
【以下拍手のお返事です!】
>>sitanさん
こんばんはです、
こちらこそリクエストありがとうございました♪
おお、素敵なセリフですね!
アーボックさんがなかなか鬼畜で、
しめつけられるタテガミ君が可哀そうですね♪(良い意味で
このイラストの後には、
ぷっくりと満足げにお腹を膨らましたアーボックさんがいそうです♪
それではありがとうございました!
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
いえいえこちらこそ、
リクエストして頂いてありがとうございます♪
おまけにお持ち帰りまでして頂けるとは♪
本当に皆さん私が思いもよらないようなシチュを思いつかれるので、
毎度リクエストをいただく時に、
想像だけでウヘウヘ言っておりますよ♪
またいつでもお越しくださいませです♪
>>GWSさん
ポケモンホワイト購入してまいりました♪
最初のパートナーはミジュマルでスタート、
事前情報を極力仕入れないでの開始なのでワクワクが止まりませんね♪
ミジュマルの進化系がとてもかっこいいと噂で聞いたんですが、
やっぱりバランス型ですかね?
いまのところこうげきもとくこうも高いんですが…?
これからの成長が楽しみです♪
他の子の進化も見てないので、
敵として出てくるのが今から楽しみですね♪
>>モーリンさん
こんばんはです♪
こちらこそリクエストありがとうございました!
ブイゼル君も丸ごと呑み込んじゃいましたが、
果たして彼のその後はどうなったんでしょうね♪
またリクエスト企画をやるときには、
ぜひぜひご参加くださいませです♪
でもちょっぴり乱暴者な口調のサルバン君もかっこいいですよ♪
また交流の方も拝見させて頂きますね♪
>>レイテさん
リクエストして頂いてありがとうございました♪
人間だろうとかまわず食べちゃうキャンバス君、
消化はしないでしょうがきっと出すときは卵ですね♪
それでも私はキャンバス君に食べられt(ry
服のセンスはやっぱり難しいですね、
とりあえず模様のモデルになった彼にありがとうです♪
つるぷに腹マッサージとか、
至福のひとときが味わえそうですね♪
皆さんにお越しいただいて本当にありがたいです♪
とはいえ、もうちっとリクを早く仕上げないとですね!
交流も頑張ってくださいね、
悲鳴とかが生々しくていつも楽しく拝見させて頂いてます♪
>>メビさん
パル様不在=るぎ様(陽)のストッパー減少
ですからね♪
疲労しきった体にはこたえますね♪
もはや名被食コンビな二匹ですね、
ルギャ様にかかればどんなに抵抗しても無駄なんですがね♪
かまわず喰らいに来ますよこの海神。
私も発売日にホワイト購入してまいりました♪
このひとつのゲームにいろんなスタッフの方が関わっているとなると、
なかなか興味深いですよね。
基本的に読み飛ばしてしまうスタッフロールですが、
その時間が長い=関わったスタッフが多いと考えると、
感慨深いものがあります。
料理ギラ様とは…なにそれ見たい!(自重しなさい
SAIはイラストを書くのに十分な機能は実装されていますね、
まだ使いこなせてない機能とかもあるんですが…♪
イラストの投稿でしたら「ピクシブ」とかどうですかね?
いろんな方が絵の投稿をしているサイトですし、
タグなんかで特定のキャラやアニメの絵を探すこともできますし、
私もよく利用させてもらっています♪
それではまた♪
>>オーダイルさん
おっと、
探し当てるのに時間をかけさせてしまったようで申し訳ないです!
掲載してしばらくはランダム表示よりも、
順番表示の方がいいかもしれません、今後参考にさせていただきますね。
URL張って頂いてありがとうございました。
最近は更新速度ものんびりになってきたのに、
いつも皆さんにお越しいただい本当にありがたいことです♪
たぶん今後は、
10万ヒットごとにリク企画をやるという流れから、
その時その時でいろんな企画をやるってことになるかもです。
まあ、まだ思索段階ですが…。
過去のリクエストとかのまとめは、
カテゴリーの「【拍手】 or 【企画もの】」にまとめてあります。
今回の物も第3段が掲載し終わりましたら乗せる予定ですので、
よかったら見てみてくださいませです♪
>>voreさん
携帯が壊れてしまうのは辛いですね、
私も以前壊したことがあるので、その間の不便さといったら…♪
遅くなってしまいましたが、
誕生日コメントありがとうございました♪
スプラッシュマウンテンは昼乗っても夜乗っても綺麗ですよね、
手放しバンザイポーズはお約束ですよね♪
射的ゲームは大好きなんですが、命中率が悪い私です。(オイオイ
コピー途中のキャンバス君は結構少ないですからね、
そこまでみて頂けると描いている方としてもとても嬉しいです♪
第3段に向けて頑張らなくてはですね!
>>voreYOSさん
お、ホワイトを買われましたか、
私もホワイトの方を買ったので同じですね♪
絵心教室はよくCMで見ていましたが、
実際あんなに綺麗に描けるんですかね?
風景画とかみたいなのだったら描けそうですが、
捕食絵みたいなのも描けるもんなんでしょうか?
グマの溶けている絵ですか。
やっぱり消化描写は描くのが難しいですが、
捕食好きな方は消化描写の方が見てて楽しいですかね?
だとするともっと練習しないとですね♪
そうなんですか、
てっきりエルヴァンディアゴーって、
ゲーム中でも流れるものだと思ってました♪
ちなみに私の家にも、
糞ゲーにノミネートされてしまった「大奥記」というゲームがありますよ。
まあ確かにちょっと微妙なゲームでした…♪
体育祭頑張ってください、
コメントはお好きな時期でもいいのですよ♪
【以下シークレットコメのお返事】
>>レンさん
こんばんはです、リク絵見て頂いてありがとうございます♪
色々と刺激的なことはおきちゃいましたが、
ほぼ根性で乗り切っちゃいました♪
こういう時にのんきな性格というのは楽でいいですね♪(オイ
キャンバス君に締め付けられたり、
ルギャ様に尻尾で締め付けられてりしたら、
ドタバタどころかだんだん静かになっていきそうです。
キャッキャウフフキャッキャ…ウフ…フ……!(コラコラ、シニカケシニカケ!
ポケモンで言う所の、
「おじさんのきんのたまだからね!」並みによく見られる光景ですよね♪
ルギャ様も大層グマ君の味が気に入っているみたいですし、
これからもこんな役回りなんでしょうね♪
捕食者に食べられる仕事ですか、
もしあったら私が一番乗りでしゅうしょk(殴
>>スマブラさん
こちらこそ、リクエストして頂きありがとうございました♪
まだまだ練習がたりませんが、
これからも皆さんに喜んで頂ける絵が描けるように頑張りますね♪
>>ジェノサイドさん
いえいえこちらこそ、
無理を言ってすみませんです♪
リクエストの付けたし…というか短編小説ですよね、
いつになるかという詳細なことは分からないのですが、
たぶん第3段のリクエストの完成までの間にブログに載せていくと思います。
全部で何話になるかとか、
挿絵をつけるか文章のみかとかもまだ未定でございます。
行き当たりばったりで申し訳ないです…♪
>>かさん
すみません、大変ながらくお待たせいたしました!
ようやっとみみっちいながらの更新です、
放置癖がつくと厄介ですね、気をつけないとです。
【以下拍手のお返事です!】
>>sitanさん
こんばんはです、
こちらこそリクエストありがとうございました♪
おお、素敵なセリフですね!
アーボックさんがなかなか鬼畜で、
しめつけられるタテガミ君が可哀そうですね♪(良い意味で
このイラストの後には、
ぷっくりと満足げにお腹を膨らましたアーボックさんがいそうです♪
それではありがとうございました!
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
結局自分も…
自分もホワイトを昨日買ってきました(^-^)
えっ!?
戦闘中常にポケモンが動いてるの!?
四季!?
技マシンすげぇ!!
…と、いろいろ興奮させてもらいました=^・ω・^=
もちろん最初はツタージャ君、
冷静な性格の上、昼寝好きというなんとも素晴らしい子です♪
…ただ、まだヘビ君以外では主要メンバーに入れたいと思うポケモンに出会えてませんが(・ω・;)
イラスト拝見しました♪
やっぱいいっすね、サメハダー♪
海で泳いでる所にゆっくりと近づき、味わられた後、口に運ばれるか、もしかしたら住みかへそのままお持ち帰りも…
今さらながら口内描写も頼めばよかったと後悔してます…
まあそれは次のリクエスト時に捕食者も選んで頼もうかな、と、一足お先に妄想中です。
ありがとうございました!!
お返事です!
グマ君やダース君、人気だなー!
画像にアクセス出来なかったので、先日貼ったURLを修正しました!
早速、今現在アップされている作品全て見ました!
どれもいい出来で、迷ってしまいました…
file.osyokujidoko.blog.shinobi.jp/1-rikusakuhinn10.jpg
↑
この作品がきっかけで、下記の作品をリクエスト…
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_10_1284213245.jpg
それにしても、お腹の中で進化するということが、こんなにも、萌えてしまうなんて、自分でもびっくりしています!
余談ですが、もし、こうなったらということを想像…
想定:【コイキングが、進化しそうなことを知らないとします】
オーダイルが、今にも進化しそうなコイキングを丸飲みする
(コイキングを飲み込めるくらいのポケモンなら誰でもいいが、あえて、オーダイルを選択)
↓
丸飲みして、数分経過…
↓
突然、オーダイルのお腹が膨らみ始める…
↓
オーダイルのお腹が破裂し、中からギャラドスが出てくる
(口からギャラドスが出てきても可)
なんていうシーンが、思い浮かんできました!
(後者だと、ギャラドスの重みで、オーダイルが圧迫死するかも…?)
不思議なことに、小説・物語などを一切書いたことがない、ど素人なのですが、いつか、書ける日が来そうな感じがするんです…
(実現は、ほぼ0だけど…)
(小説や画像の)次作期待と、30万アクセス突破を期待してますね!
画像にアクセス出来なかったので、先日貼ったURLを修正しました!
早速、今現在アップされている作品全て見ました!
どれもいい出来で、迷ってしまいました…
file.osyokujidoko.blog.shinobi.jp/1-rikusakuhinn10.jpg
↑
この作品がきっかけで、下記の作品をリクエスト…
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_10_1284213245.jpg
それにしても、お腹の中で進化するということが、こんなにも、萌えてしまうなんて、自分でもびっくりしています!
余談ですが、もし、こうなったらということを想像…
想定:【コイキングが、進化しそうなことを知らないとします】
オーダイルが、今にも進化しそうなコイキングを丸飲みする
(コイキングを飲み込めるくらいのポケモンなら誰でもいいが、あえて、オーダイルを選択)
↓
丸飲みして、数分経過…
↓
突然、オーダイルのお腹が膨らみ始める…
↓
オーダイルのお腹が破裂し、中からギャラドスが出てくる
(口からギャラドスが出てきても可)
なんていうシーンが、思い浮かんできました!
(後者だと、ギャラドスの重みで、オーダイルが圧迫死するかも…?)
不思議なことに、小説・物語などを一切書いたことがない、ど素人なのですが、いつか、書ける日が来そうな感じがするんです…
(実現は、ほぼ0だけど…)
(小説や画像の)次作期待と、30万アクセス突破を期待してますね!
ブラック旅行記絶賛更新中
自分も ブラックの旅行記がどんどん更新されていってますw ハイ
レシラムも無事にゲットして もふもふしてる・・・と言いたいところですが
育成方法が分からないので、パソコンでスイート待遇しておりますw
ゾロア親子もゲットできましたしねw
※
フラ:ダースってそんなに美味いのか?
俺も1回味見してみっかな・・・(冗談なのかつぶやくw)
んじゃ、今から宜しく頼むぜ、ウインディ また後でな
ウイ:うん、いってらっしゃ~い
(まだ食べてる)
フラ:で・・・どこら辺から行ったほうがいい?
(ハブネークの横について)
※
ふぁ~・・・気持ちよくって
眠くなってきた・・・・
(うとうとしている)
※
むぐむぐ・・・・・・んぐっ!
(ごっくんとダース君を飲み込んだ ダース君の毛並みは見るも無残にシナシナ状態w)
コメント返信
>ブレイブさん&ヘルガーさん
なんとか、大丈夫れすぅ・・・・
(明らかに、大丈夫ではないw)
・・・ふぇ?
(ぽかんと口をあけて、胃袋の上を見上げている)
(こっちにも声が聞こえたようだ)
>メビさん
ミツヤ:はぁっ・・・はぁっ・・・・・! いい物見つけた! (大き目のキレイな川を見つけて飛び込んだ)
(そして、すいすいを利用して川のそこをかなりのスピードで泳ぎ始める)
これで、逃げれる・・・ハズ!
(お得意のフィールドに逃げ込んだようですが・・・どうなりますやら?)
>いぬっころさん
ミツヤ:い・・・・や・・・・・ぁっ・・・ぁっ・・・
(涙目になりつつ、少しずつ入れられていき・・・)
むぅ・・・うぷ・・・
(抵抗する事すら出来ず、ごっくん! と飲み込まれてしまう)
ぅぅ・・・出しなさいよぉ・・・
(狭苦しそうにしてる)
レシラムも無事にゲットして もふもふしてる・・・と言いたいところですが
育成方法が分からないので、パソコンでスイート待遇しておりますw
ゾロア親子もゲットできましたしねw
※
フラ:ダースってそんなに美味いのか?
俺も1回味見してみっかな・・・(冗談なのかつぶやくw)
んじゃ、今から宜しく頼むぜ、ウインディ また後でな
ウイ:うん、いってらっしゃ~い
(まだ食べてる)
フラ:で・・・どこら辺から行ったほうがいい?
(ハブネークの横について)
※
ふぁ~・・・気持ちよくって
眠くなってきた・・・・
(うとうとしている)
※
むぐむぐ・・・・・・んぐっ!
(ごっくんとダース君を飲み込んだ ダース君の毛並みは見るも無残にシナシナ状態w)
コメント返信
>ブレイブさん&ヘルガーさん
なんとか、大丈夫れすぅ・・・・
(明らかに、大丈夫ではないw)
・・・ふぇ?
(ぽかんと口をあけて、胃袋の上を見上げている)
(こっちにも声が聞こえたようだ)
>メビさん
ミツヤ:はぁっ・・・はぁっ・・・・・! いい物見つけた! (大き目のキレイな川を見つけて飛び込んだ)
(そして、すいすいを利用して川のそこをかなりのスピードで泳ぎ始める)
これで、逃げれる・・・ハズ!
(お得意のフィールドに逃げ込んだようですが・・・どうなりますやら?)
>いぬっころさん
ミツヤ:い・・・・や・・・・・ぁっ・・・ぁっ・・・
(涙目になりつつ、少しずつ入れられていき・・・)
むぅ・・・うぷ・・・
(抵抗する事すら出来ず、ごっくん! と飲み込まれてしまう)
ぅぅ・・・出しなさいよぉ・・・
(狭苦しそうにしてる)
無題
迷った挙句ブラック買ったレイテです。
ほうほう、森クマさんはミジュマルを選んだのですか!
ミジュマルの進化は 普通⇒ちょっと可愛い⇒か・・・かっこいい・・・ みたいな感じでしたよ!
自分はツタージャ選んだんですけど、最終進化を遂げた途端、
急に手足が無くなっちゃって蛇になっちゃった!
わーいこれで夢と妄想が広がるぞぉぉフヒヒw
キャンバス君(以下キ)「そんなに蛇に食べられたいなら僕が食べてあげてもいいのに・・・」
レイテ(以下レ)「ジャローダも結構好きなんだよねw」
キ「色とかそんなに僕と差無いじゃん・・・」
レ「じゃーお腹で寝させてくれたら食べてもいいよーw」
キ「わーい!じゃあ遠慮なく♪(はむっ」
レ「ぎゃー」
キ「ん?どしたの?」
レ「いや『お腹で』っていうのは『お腹の上で』っていう意味で・・・」
キ「なんでもいいや♪いただきまーす♪」
レ「やーん」
こんな妄想ばっかりですいません!でも反省はしない!
いんやいんや服のモデルになった程度ならお礼はいりませんよw
絵チャとかでだってあんまり描くこと無いし、多分企画参加してる中でも
一番影薄いんでw
ん、背後に殺気を感じr・・・ギャァァァァ
>ブレイブ 様
「うぐ・・・全身べっとべとじゃねーか・・・」
ただでさえ呼吸しづらい口内で、何とか声を漏らす。
「早く出してくr・・・ぬおっ!?」
尻尾が鷲掴みにされ、そのまま外へと引きずり出された。
ずっと暗い口の中にいたせいか、太陽の光が目に刺さる。
(うぅ・・・やっと出してくれたのか・・・?)
ぼんやりとした視界の隅で、先程まで自分がいた口の顎が動く。
『・・・頭と尻尾、どちらからがいい?選ばせてやるよ。』
「・・・は?」
目がパチパチと瞬いた。
「頭と尻尾って・・・出してくれたんじゃないのかよ・・・」
流石に溜め息が出た。
「ったく・・・もうどうにでもなれ・・・
頭でも尻尾でも好きな方から食えよ・・・
でもちゃんと出せよな・・・」
◆どっちにしようか迷った結果がこれだよ!
お好きなところから食べちゃってください^p^
ほうほう、森クマさんはミジュマルを選んだのですか!
ミジュマルの進化は 普通⇒ちょっと可愛い⇒か・・・かっこいい・・・ みたいな感じでしたよ!
自分はツタージャ選んだんですけど、最終進化を遂げた途端、
急に手足が無くなっちゃって蛇になっちゃった!
わーいこれで夢と妄想が広がるぞぉぉフヒヒw
キャンバス君(以下キ)「そんなに蛇に食べられたいなら僕が食べてあげてもいいのに・・・」
レイテ(以下レ)「ジャローダも結構好きなんだよねw」
キ「色とかそんなに僕と差無いじゃん・・・」
レ「じゃーお腹で寝させてくれたら食べてもいいよーw」
キ「わーい!じゃあ遠慮なく♪(はむっ」
レ「ぎゃー」
キ「ん?どしたの?」
レ「いや『お腹で』っていうのは『お腹の上で』っていう意味で・・・」
キ「なんでもいいや♪いただきまーす♪」
レ「やーん」
こんな妄想ばっかりですいません!でも反省はしない!
いんやいんや服のモデルになった程度ならお礼はいりませんよw
絵チャとかでだってあんまり描くこと無いし、多分企画参加してる中でも
一番影薄いんでw
ん、背後に殺気を感じr・・・ギャァァァァ
>ブレイブ 様
「うぐ・・・全身べっとべとじゃねーか・・・」
ただでさえ呼吸しづらい口内で、何とか声を漏らす。
「早く出してくr・・・ぬおっ!?」
尻尾が鷲掴みにされ、そのまま外へと引きずり出された。
ずっと暗い口の中にいたせいか、太陽の光が目に刺さる。
(うぅ・・・やっと出してくれたのか・・・?)
ぼんやりとした視界の隅で、先程まで自分がいた口の顎が動く。
『・・・頭と尻尾、どちらからがいい?選ばせてやるよ。』
「・・・は?」
目がパチパチと瞬いた。
「頭と尻尾って・・・出してくれたんじゃないのかよ・・・」
流石に溜め息が出た。
「ったく・・・もうどうにでもなれ・・・
頭でも尻尾でも好きな方から食えよ・・・
でもちゃんと出せよな・・・」
◆どっちにしようか迷った結果がこれだよ!
お好きなところから食べちゃってください^p^
タイムアタック?今回はできません(ぇ
白黒が手に入り毎日帰宅すると必ずプレイしてゼクロム様に癒される毎日を過ごしているメビですw
いつものごとく、伝説族の方々にはお世話になってますが・・るぎ(陽)様に対してはお世話しなくてはいけません(
パル様不在で抑制が効かず悩んでいるところにとうとう、例の方々が・・
[大会議室]
ギラ:・・・・
ディア:・・・
グラ:・・・
るぎ(冷):・・・
メビ:・・・・
ディア:さて、例の話だが・・
ギラ:言わずとも判るさ・・
グラ:なんとかせねばこのままでは・・
るぎ(冷):もはや抑制も限界に達しているからな・・
メビ:むぅ、どうしたものか・・
コンコン(扉をノックする)
シェイ:あの~、ご主人。お客様ですよ・・。
メビ:あいょ
[正門]
レシ:ここですよね?司令・・
カイ:初めて見た~
レク:ギラの奴元気にしてるかな?
ゼク:まぁ、慌てるな・・しかし・・静まり返っているな・・何かあったか?
遠距離からそっと覗く・・
メビ:うわ~・・、もう来ちゃってるょ・・どーしよう・・。ゼク様怖いらしいし・・。
シェイ:でも、あまりお待たせしてはよろしくありませんので・・。私が行ってきますね♪
メビ:お気をつけて・・
レシ:遅いですねぇ・・
レク:むぅ・・もしや留守か?
カイ:でも、明かりはついてるから誰かはいると思うけど・・
ゼク:まぁ、もう少し・・・ん?
シェイ:大変長らくお待たせしました・・
ゼク:出迎えご苦労・・他の者達は中か?
シェイ:申し訳ございません、殆どの方がただいま取り込み中で・・
ゼク:まぁ、いいか。とりあえず最高指揮官にお会いしたい。
シェイ:畏まりました。では応接室でお待ちください。
とりあえずご一行をお通ししました。
北部と南部の司令部が合併ですから大掛かりな移動ですw
前半はここまでで・・本題へ(前半って何だ!)
みなさんも念願のプレイができて非常に喜ばしい状態ですねb
黒か白かもしくは両方か・・色々あるようでw
最初は草?水?火?様々なパターンがありそうです。
ちなみに私は発プレイは白でツタージャ君にしました。
理由:進化系が気になるのと、白はゼク様なので戦闘時に耐性があって有利なので
本来ならば先週末に初のエンディングの予定だったのですが・・。
ゼク様に早く会いたいと言う一心から高速プレイ状態になってしまい・・発売からたった二日で初のエンディングという始末に(なんとありがたみのない・・
でも、いいもん!ゼク様と一緒だから(帰れ
人間の欲って怖いですね;;
その気になれば何でもやってしまいますしね;
しかし、今回の四天王には苦戦させられました。一点集中育成での進め方をしている私には色々苦難の道がありました。昔から草タイプ選ぶと茨の道だよとか言われていたので覚悟はしていましたが、それにしても主力のツタージャ君・・死にすぎです(ぁ
今回全く見知らぬポケモンだらけなので属性が読めずに弱点攻撃を受けたりで大変でした。みなさんもそんなシチュエーションはあったりしませんでしたか?私はたくさんあります。
四天王だけで、主力が4回撃墜されましたし・・
まぁ、他を囮にして対処しましたが・・(ナントヒドイ
でも、今回はキャラデザインだけでなくストーリー面やサウンド、グラフィックの全てにおいて充実しており非常に高く評価できたと思います。
ポケモンシリーズを初代からやってきて心から感動したのは今回が初めてでした;(ポケダンシリーズは除いて)
みなさんはどう思われましたか?
現在は初代ゼク様育成中です。
育成方法は不明ですが、とりあえずレベUPで覚える技の種類のサーチや特性の試験等をかねて現在80代まで育てました。
ちゃんとお金は貢ぎましたよ・・・ドーピングで(オイ
初めなので固体値や努力値のデーターにはさほど拘らずにやってます。そこらは二週目からしっかりやっていきたいと思います。
では後半・・
[応接室]
ディア:よくぞお出でになられました。
ゼク:これはこれは・・司令補殿・・・ところで本司令官殿は?
ディア:あぁ・・・非常に言いづらいのですが・・
-10分後-
ゼク:なるほど・・・でその間はディアルガ殿が指揮を・・・
ディア:の予定だったのですが・・
文書を差し出す
ゼク:あやつめ・・・・・どういうつもりだ・・
ディア:非常に恐縮ですが・・
ゼク:・・・・我に最高指揮官を務めろと・・その上昇格とはどういうことか!?
ディア:・・・・元帥閣下
ゼク:中将よ・・・昇格は誰が取り決めている?
ディア:そ、それは・・・
ゼク:言えぬのか・・・?
ディア:あ・・そ・・その・・
レシ:そう言えば、さっきご主人が昇格させるか否かとか考えてましたよ。
ディア:あ゛・・・
メビ:い゛・・・
ゼク様私を睨みつける
ゼク:小~僧~
メビ:ヒィィィィィィ
ゼク:ここで一番に我に滅されるのがそなたとはな・・
メビ:緊急退避~
ゼク:逃~が~さ~ぬ~ぞ~!
メビ:プギャーーーーー!!
ハイ、滅殺されましたww
これからは彼がリーダーシップを取ってくれることでしょう。ではゼク様よろしくです~(ぇ
そろそろ交流のお返事へ
[フェンリルさん]
メビウス:とっとと見つけ出さねばいかんな・・とりあえず冷静になって・・お、落ち着けそうな湖があるな・・あそこなら空間制御が落ち着いてできそうだな・・。
森の中にある中規模の湖に降り立つ。
メビウス:相手はフローゼルか・・もし水の中にいるとすれば・・この湖は様々な場所へ川として繋がっているからな・・水中の波長から居場所を特定できそうだ。
水の中に潜り目を閉じて神経を集中させる・・すると下流の方で何かを感じる。
メビウス:この波長からすれば間違いないな・・もう逃がさぬぞ・・。
湖から川へ水中潜航で移動を開始し、川を下っていった。
では続きをお願いします。
彼は水属性持ちなので水から色々感じれるようです。次にあったときは相当恐ろしいことになりそうです(ブルブル
またまた長くなってしまいましたスミマセン;
他の交流者の方につきましては、お返事が来次第対応させていただきますので、よろしくお願いします。
では、ここらで失礼いたします。
いつものごとく、伝説族の方々にはお世話になってますが・・るぎ(陽)様に対してはお世話しなくてはいけません(
パル様不在で抑制が効かず悩んでいるところにとうとう、例の方々が・・
[大会議室]
ギラ:・・・・
ディア:・・・
グラ:・・・
るぎ(冷):・・・
メビ:・・・・
ディア:さて、例の話だが・・
ギラ:言わずとも判るさ・・
グラ:なんとかせねばこのままでは・・
るぎ(冷):もはや抑制も限界に達しているからな・・
メビ:むぅ、どうしたものか・・
コンコン(扉をノックする)
シェイ:あの~、ご主人。お客様ですよ・・。
メビ:あいょ
[正門]
レシ:ここですよね?司令・・
カイ:初めて見た~
レク:ギラの奴元気にしてるかな?
ゼク:まぁ、慌てるな・・しかし・・静まり返っているな・・何かあったか?
遠距離からそっと覗く・・
メビ:うわ~・・、もう来ちゃってるょ・・どーしよう・・。ゼク様怖いらしいし・・。
シェイ:でも、あまりお待たせしてはよろしくありませんので・・。私が行ってきますね♪
メビ:お気をつけて・・
レシ:遅いですねぇ・・
レク:むぅ・・もしや留守か?
カイ:でも、明かりはついてるから誰かはいると思うけど・・
ゼク:まぁ、もう少し・・・ん?
シェイ:大変長らくお待たせしました・・
ゼク:出迎えご苦労・・他の者達は中か?
シェイ:申し訳ございません、殆どの方がただいま取り込み中で・・
ゼク:まぁ、いいか。とりあえず最高指揮官にお会いしたい。
シェイ:畏まりました。では応接室でお待ちください。
とりあえずご一行をお通ししました。
北部と南部の司令部が合併ですから大掛かりな移動ですw
前半はここまでで・・本題へ(前半って何だ!)
みなさんも念願のプレイができて非常に喜ばしい状態ですねb
黒か白かもしくは両方か・・色々あるようでw
最初は草?水?火?様々なパターンがありそうです。
ちなみに私は発プレイは白でツタージャ君にしました。
理由:進化系が気になるのと、白はゼク様なので戦闘時に耐性があって有利なので
本来ならば先週末に初のエンディングの予定だったのですが・・。
ゼク様に早く会いたいと言う一心から高速プレイ状態になってしまい・・発売からたった二日で初のエンディングという始末に(なんとありがたみのない・・
でも、いいもん!ゼク様と一緒だから(帰れ
人間の欲って怖いですね;;
その気になれば何でもやってしまいますしね;
しかし、今回の四天王には苦戦させられました。一点集中育成での進め方をしている私には色々苦難の道がありました。昔から草タイプ選ぶと茨の道だよとか言われていたので覚悟はしていましたが、それにしても主力のツタージャ君・・死にすぎです(ぁ
今回全く見知らぬポケモンだらけなので属性が読めずに弱点攻撃を受けたりで大変でした。みなさんもそんなシチュエーションはあったりしませんでしたか?私はたくさんあります。
四天王だけで、主力が4回撃墜されましたし・・
まぁ、他を囮にして対処しましたが・・(ナントヒドイ
でも、今回はキャラデザインだけでなくストーリー面やサウンド、グラフィックの全てにおいて充実しており非常に高く評価できたと思います。
ポケモンシリーズを初代からやってきて心から感動したのは今回が初めてでした;(ポケダンシリーズは除いて)
みなさんはどう思われましたか?
現在は初代ゼク様育成中です。
育成方法は不明ですが、とりあえずレベUPで覚える技の種類のサーチや特性の試験等をかねて現在80代まで育てました。
ちゃんとお金は貢ぎましたよ・・・ドーピングで(オイ
初めなので固体値や努力値のデーターにはさほど拘らずにやってます。そこらは二週目からしっかりやっていきたいと思います。
では後半・・
[応接室]
ディア:よくぞお出でになられました。
ゼク:これはこれは・・司令補殿・・・ところで本司令官殿は?
ディア:あぁ・・・非常に言いづらいのですが・・
-10分後-
ゼク:なるほど・・・でその間はディアルガ殿が指揮を・・・
ディア:の予定だったのですが・・
文書を差し出す
ゼク:あやつめ・・・・・どういうつもりだ・・
ディア:非常に恐縮ですが・・
ゼク:・・・・我に最高指揮官を務めろと・・その上昇格とはどういうことか!?
ディア:・・・・元帥閣下
ゼク:中将よ・・・昇格は誰が取り決めている?
ディア:そ、それは・・・
ゼク:言えぬのか・・・?
ディア:あ・・そ・・その・・
レシ:そう言えば、さっきご主人が昇格させるか否かとか考えてましたよ。
ディア:あ゛・・・
メビ:い゛・・・
ゼク様私を睨みつける
ゼク:小~僧~
メビ:ヒィィィィィィ
ゼク:ここで一番に我に滅されるのがそなたとはな・・
メビ:緊急退避~
ゼク:逃~が~さ~ぬ~ぞ~!
メビ:プギャーーーーー!!
ハイ、滅殺されましたww
これからは彼がリーダーシップを取ってくれることでしょう。ではゼク様よろしくです~(ぇ
そろそろ交流のお返事へ
[フェンリルさん]
メビウス:とっとと見つけ出さねばいかんな・・とりあえず冷静になって・・お、落ち着けそうな湖があるな・・あそこなら空間制御が落ち着いてできそうだな・・。
森の中にある中規模の湖に降り立つ。
メビウス:相手はフローゼルか・・もし水の中にいるとすれば・・この湖は様々な場所へ川として繋がっているからな・・水中の波長から居場所を特定できそうだ。
水の中に潜り目を閉じて神経を集中させる・・すると下流の方で何かを感じる。
メビウス:この波長からすれば間違いないな・・もう逃がさぬぞ・・。
湖から川へ水中潜航で移動を開始し、川を下っていった。
では続きをお願いします。
彼は水属性持ちなので水から色々感じれるようです。次にあったときは相当恐ろしいことになりそうです(ブルブル
またまた長くなってしまいましたスミマセン;
他の交流者の方につきましては、お返事が来次第対応させていただきますので、よろしくお願いします。
では、ここらで失礼いたします。
間に合うかな?
>>フェンリルさん、森クマさん、ヒィリュイさん
「ぐわぁ~、し、しみる~!!」
謎の液体wが顔面直撃、しかも目に入りあまりの刺激にそこら辺を走り回る。
その衝撃はお腹の中の三匹にも確実に伝わっている。
「し~み~る~!!」
ドタバタと走り回るその動きは、痛みのせいか予測不能の動きになり、リュイ君を跳ね飛ばし、大きな木にぶつかるとひっくり返ってしまう。
「いってて~!・・・・うん?あれはww」
その上にちょうどリュイ君が落ちてくる。
「ようやく捕まえたぞww」
がっしりとリュイ君を捕まえてしまった。
※ていうか、これどうやって終息するのかな?てへww
>>レイテさん
「むっ、いいのか・・・ならば・・・ハムッw」
レイテさんの尻尾を咥える。
「あむあむ・・・・えへへ、ゆ~っくり呑み込んでやるからな~w」
ただでさえ全身唾液でべとべとなレイテさんを容赦なくさらに唾液をぬりたくり、牙をぐにぐにと押し付け存分に味わっていく。
「どうだい、食べられる気分ってのは?」
レイテさんの顔をこちらに向け、少しずつ呑み込みながら意地悪な質問をする。
※尻尾からで~ww
えっ、食いながら話すなって?
そこはほら、楽しいしww
>>メビさん
「はぁはぁ・・・くそぉ~、つえ~なやっぱり。」
『いわくだき』を防がれ、メビウスさんは『はどうだん』の構えを取っている。
「ちっ、俺もまだまだだな・・・だが最後まで諦めねー!!」
放たれた『はどうだん』に向かって『アームハンマー』を繰り出す。
「ぐぅわ~!」
当然ながら弾き飛ばされ、岩壁に叩きつけられる。
しかも不幸なことに上から岩が落ちてきて潰されてしまう。
「がはっ!!ち、ちくしょ~。」
岩をどかす体力もなく力なくメビウスさんの方を見ている。
※遠慮なくボロボロにしてもいいですよ~。
ていうか、勝手にボロボロになりましたw
ちなみにもうHPはゼロだからどうにでもできますよww
>>丸呑みスキーさん
「がお~、まて~。」
逃げるイーブイを追いかける。
本気で行けばすぐに捕まえられるだろうが、あんなちびっ子を相手に本気になることはない。
「むぐ、せまい路地か・・・面倒な。」
なんとか入り込み追跡を続けるが、不意にイーブイの『でんこうせっか』で後ろに回りこまれる。
「なっ・・・こんにゃろ・・・むむっ、う、動けない。」
路地の壁にはさまれ身動きができなくなってしまう。
そこに安心したのかイーブイが近づいてくる。
(スカーフ?もうどうでもいい、こいつぜって~喰ってやる!!)
両腕に力をいれ壁に『いわくだき』を叩き込む。
ガラガラと壁は崩れ、自由を取り戻し、驚いているイーブイを捕獲する。
「・・・捕まえたぜ、覚悟しな生意気なイーブイめ!!」
恐ろしい表情でギロリと睨みつけている。
※なんか文章中でイーブイ君のこと色々言ってますが勘弁してください。
イーブイ君が以外に手ごわかったようでついつい本気になっているようです。
「ぐわぁ~、し、しみる~!!」
謎の液体wが顔面直撃、しかも目に入りあまりの刺激にそこら辺を走り回る。
その衝撃はお腹の中の三匹にも確実に伝わっている。
「し~み~る~!!」
ドタバタと走り回るその動きは、痛みのせいか予測不能の動きになり、リュイ君を跳ね飛ばし、大きな木にぶつかるとひっくり返ってしまう。
「いってて~!・・・・うん?あれはww」
その上にちょうどリュイ君が落ちてくる。
「ようやく捕まえたぞww」
がっしりとリュイ君を捕まえてしまった。
※ていうか、これどうやって終息するのかな?てへww
>>レイテさん
「むっ、いいのか・・・ならば・・・ハムッw」
レイテさんの尻尾を咥える。
「あむあむ・・・・えへへ、ゆ~っくり呑み込んでやるからな~w」
ただでさえ全身唾液でべとべとなレイテさんを容赦なくさらに唾液をぬりたくり、牙をぐにぐにと押し付け存分に味わっていく。
「どうだい、食べられる気分ってのは?」
レイテさんの顔をこちらに向け、少しずつ呑み込みながら意地悪な質問をする。
※尻尾からで~ww
えっ、食いながら話すなって?
そこはほら、楽しいしww
>>メビさん
「はぁはぁ・・・くそぉ~、つえ~なやっぱり。」
『いわくだき』を防がれ、メビウスさんは『はどうだん』の構えを取っている。
「ちっ、俺もまだまだだな・・・だが最後まで諦めねー!!」
放たれた『はどうだん』に向かって『アームハンマー』を繰り出す。
「ぐぅわ~!」
当然ながら弾き飛ばされ、岩壁に叩きつけられる。
しかも不幸なことに上から岩が落ちてきて潰されてしまう。
「がはっ!!ち、ちくしょ~。」
岩をどかす体力もなく力なくメビウスさんの方を見ている。
※遠慮なくボロボロにしてもいいですよ~。
ていうか、勝手にボロボロになりましたw
ちなみにもうHPはゼロだからどうにでもできますよww
>>丸呑みスキーさん
「がお~、まて~。」
逃げるイーブイを追いかける。
本気で行けばすぐに捕まえられるだろうが、あんなちびっ子を相手に本気になることはない。
「むぐ、せまい路地か・・・面倒な。」
なんとか入り込み追跡を続けるが、不意にイーブイの『でんこうせっか』で後ろに回りこまれる。
「なっ・・・こんにゃろ・・・むむっ、う、動けない。」
路地の壁にはさまれ身動きができなくなってしまう。
そこに安心したのかイーブイが近づいてくる。
(スカーフ?もうどうでもいい、こいつぜって~喰ってやる!!)
両腕に力をいれ壁に『いわくだき』を叩き込む。
ガラガラと壁は崩れ、自由を取り戻し、驚いているイーブイを捕獲する。
「・・・捕まえたぜ、覚悟しな生意気なイーブイめ!!」
恐ろしい表情でギロリと睨みつけている。
※なんか文章中でイーブイ君のこと色々言ってますが勘弁してください。
イーブイ君が以外に手ごわかったようでついつい本気になっているようです。
BW人気半端ないw
ポケモンが好きなのに未だにbwを買ってません( ̄◇ ̄;)
僕はどっちかというとゲーム自体より新ポケが気になるだけなんでそのためだけに買うのは••••って感じなんで多分買いません(金の問題もあるけど••••orz)
まあ多分僕は買わないで新ポケはwikiで調べるって感じで行くと思います(T . T)
あと今日思いついたんですけど25万ヒットの記念の奴ですけど、もしやるならリクエストではなくて現時点の交流キャラの集合絵みたいな奴はどうですか?
それだったらリクエストより楽だと思うのですがどうですか?
まあ僕が思いついただけなんで、嫌でしたらてきとーに聞き流してくださいd(^_^o)
それはともかく森クマさんと交流がしたいんですけどいいですか?
あとサルバン君を丸呑み団に入団させるのはアリですか?
<<<丸呑みスキー様
サルバン「ありがとよ、ボウズ。」
サルバンはとてもうれしくなった。
サルバン(久しぶりだな、小さなポケモンに仲間意識を持ったのは•••••最近は自分より小さいものは俺の獲物にしか見えなかったからな)
少し複雑な気分になったサルバンは気分を紛らわすためさっき丸呑みスキーさんについていたマークのことを聞いた
サルバン「そういえばボウズに着いているそのマークはなんだ?見た感じどこかの組織のものに見えるが•••••」
丸呑みスキーさんは丸呑み団の存在を知られたんじゃないかと思い、一瞬ぞくっとした。
サルバン「•••••まあいいさ、人には一つや二つは言えない秘密がある、それ以上は聞かないさ」
丸呑みスキーさんはその答えにホッとした
サルバン「さあ、着いたぜ。降りる準備をしな」
(そろそろ終わると思うんで、締めはスキーさんにお願いします。)
<<<シャッフル様
サルバン「どうやらダメージがでかいようだなァ。ホラ、早く立たないと俺が食っちまうぜ」
シャッフルさまは恐怖に怯えているため立ち上がれなかった。
サルバン「見た感じ立つこともできないってか、じゃあ遠慮なく頂くぜ」
サルバンは体制を低くしてシャッフルさんの足を舌で巻きつけた。
サルバン「なかなかの味だな、せっかくだからゆっくり味ってやるよ。」
サルバンはシャッフルさんを一口で飲み込まれそうなぐらい大きな口を開けてシャッフルさんを口に放り込んだ。
サルバン「ほら、恐怖はこれからが本番だぜ‼」
(捕食フラグありがとうございました(^-^)/遠慮なく使わせてもらいました、抵抗するかそのまま飲み込まれるかどうかは任せます)
あと最後にお願いですが、モーリンのキャラ名簿のあだ名にサルバンって書いてもらえないでしょうか?
何回も変更すみません(T_T
僕はどっちかというとゲーム自体より新ポケが気になるだけなんでそのためだけに買うのは••••って感じなんで多分買いません(金の問題もあるけど••••orz)
まあ多分僕は買わないで新ポケはwikiで調べるって感じで行くと思います(T . T)
あと今日思いついたんですけど25万ヒットの記念の奴ですけど、もしやるならリクエストではなくて現時点の交流キャラの集合絵みたいな奴はどうですか?
それだったらリクエストより楽だと思うのですがどうですか?
まあ僕が思いついただけなんで、嫌でしたらてきとーに聞き流してくださいd(^_^o)
それはともかく森クマさんと交流がしたいんですけどいいですか?
あとサルバン君を丸呑み団に入団させるのはアリですか?
<<<丸呑みスキー様
サルバン「ありがとよ、ボウズ。」
サルバンはとてもうれしくなった。
サルバン(久しぶりだな、小さなポケモンに仲間意識を持ったのは•••••最近は自分より小さいものは俺の獲物にしか見えなかったからな)
少し複雑な気分になったサルバンは気分を紛らわすためさっき丸呑みスキーさんについていたマークのことを聞いた
サルバン「そういえばボウズに着いているそのマークはなんだ?見た感じどこかの組織のものに見えるが•••••」
丸呑みスキーさんは丸呑み団の存在を知られたんじゃないかと思い、一瞬ぞくっとした。
サルバン「•••••まあいいさ、人には一つや二つは言えない秘密がある、それ以上は聞かないさ」
丸呑みスキーさんはその答えにホッとした
サルバン「さあ、着いたぜ。降りる準備をしな」
(そろそろ終わると思うんで、締めはスキーさんにお願いします。)
<<<シャッフル様
サルバン「どうやらダメージがでかいようだなァ。ホラ、早く立たないと俺が食っちまうぜ」
シャッフルさまは恐怖に怯えているため立ち上がれなかった。
サルバン「見た感じ立つこともできないってか、じゃあ遠慮なく頂くぜ」
サルバンは体制を低くしてシャッフルさんの足を舌で巻きつけた。
サルバン「なかなかの味だな、せっかくだからゆっくり味ってやるよ。」
サルバンはシャッフルさんを一口で飲み込まれそうなぐらい大きな口を開けてシャッフルさんを口に放り込んだ。
サルバン「ほら、恐怖はこれからが本番だぜ‼」
(捕食フラグありがとうございました(^-^)/遠慮なく使わせてもらいました、抵抗するかそのまま飲み込まれるかどうかは任せます)
あと最後にお願いですが、モーリンのキャラ名簿のあだ名にサルバンって書いてもらえないでしょうか?
何回も変更すみません(T_T
ブラック買ったZE☆
題名通り、発売日に買ったお!
≫森クマさん
いや、今でも普通に、スズメ蛾の幼虫を素手で触れる!(キリッ
コツを掴めば行けますって。
って言いながら
エクストラステージ最後の相手まで行ける(コラ
※
リュイ:うぅ~べとべと~。
えい!(道中で拾ったマトマの実を胃の中にぶちまける。)
これで、出れるかなぁ。
ルイ:好みによるんじゃ・・・。
あ、僕は、レンブの実が好きかなぁ。
ちびギラ:ギィ~(寝ぼけてよじ登っている)
※
あれ?明らかにリュイが空気のような・・・。
さぁ、胃の中が大変なことになりましたねぇ(ニヤニヤ
最近は、レべ上げという名のタブンネ狩りに勤しんでいます。
>>フェンリルさんとブレイブさんと森クマさん
※
ルイ:うぅ~呑まれっちゃったよ~。
? って、わぁ!(落ちてきた拍子にフェンリルさんの口にダイレクトイン!)
リュイ:ククク、苦しんでのた打ち回ってる(ニヤニヤ
って、あれ?こっちに向かってグヴォア!(ブレイブさん激突)
きゅぅ~。
う、うぅん。
わぁ!(ブレイブさんに捕まる)
ヤバイ!あ、確か岩タイプだったよねぇ。【はどうだん】!(零距離で発射)
(ブレイブさんは、ちょっとよろけたが、リュイは放さなかった)
嘘ぉぉぉん!
※
リュイ君酷いなぁ(アンタガヤッテンダロガ
ルイ君は・・・・・・うん、フェンリルさん思う存分味わって食べてね!(酷ぇ
≫森クマさん
いや、今でも普通に、スズメ蛾の幼虫を素手で触れる!(キリッ
コツを掴めば行けますって。
って言いながら
エクストラステージ最後の相手まで行ける(コラ
※
リュイ:うぅ~べとべと~。
えい!(道中で拾ったマトマの実を胃の中にぶちまける。)
これで、出れるかなぁ。
ルイ:好みによるんじゃ・・・。
あ、僕は、レンブの実が好きかなぁ。
ちびギラ:ギィ~(寝ぼけてよじ登っている)
※
あれ?明らかにリュイが空気のような・・・。
さぁ、胃の中が大変なことになりましたねぇ(ニヤニヤ
最近は、レべ上げという名のタブンネ狩りに勤しんでいます。
>>フェンリルさんとブレイブさんと森クマさん
※
ルイ:うぅ~呑まれっちゃったよ~。
? って、わぁ!(落ちてきた拍子にフェンリルさんの口にダイレクトイン!)
リュイ:ククク、苦しんでのた打ち回ってる(ニヤニヤ
って、あれ?こっちに向かってグヴォア!(ブレイブさん激突)
きゅぅ~。
う、うぅん。
わぁ!(ブレイブさんに捕まる)
ヤバイ!あ、確か岩タイプだったよねぇ。【はどうだん】!(零距離で発射)
(ブレイブさんは、ちょっとよろけたが、リュイは放さなかった)
嘘ぉぉぉん!
※
リュイ君酷いなぁ(アンタガヤッテンダロガ
ルイ君は・・・・・・うん、フェンリルさん思う存分味わって食べてね!(酷ぇ
無題
クマ先生への返答をしていないという重大な失態をしていました;スマセン;
石投げって・・・私にはそんなことできないっす><
何を隠そう後々の反撃が危険な予感なのでw
触らぬ神に祟り無しです(
ピクシブですか、確かに色々な絵が検索できると聞きますが、仕事が忙しく更新もまともにできるか怪しいのでブログ等の作成は当分保留になりそうです;
続いて交流お返事
ブレイブさん
メビウス:タフと言えど、流石に耐え切れなかったようだな・・
ゆっくりとブレイブさんへ近づく
メビウス:しかし、私をここまで楽しませてくれたのはPFのメンバーを除けばそなたが初めてだ・・
そう言うと左手で岩片を払い飛ばし、右手でブレイブさんをわし掴みにして持ち上げる。
メビウス:初めに言ったが・・経験となるか後悔となるか・・そなたは両方のようだな・・。
じわじわと握る力を加えていく
メビウス:さぁ・・そろそろ終わりにしようか・・。トドメはどうするがよいか?そなたに決めてもらおうではないか・・。
では続きをよろしくお願いします。
いよいよ大詰めになりそうですねw
期待しております。
ではこれにて失礼します。
石投げって・・・私にはそんなことできないっす><
何を隠そう後々の反撃が危険な予感なのでw
触らぬ神に祟り無しです(
ピクシブですか、確かに色々な絵が検索できると聞きますが、仕事が忙しく更新もまともにできるか怪しいのでブログ等の作成は当分保留になりそうです;
続いて交流お返事
ブレイブさん
メビウス:タフと言えど、流石に耐え切れなかったようだな・・
ゆっくりとブレイブさんへ近づく
メビウス:しかし、私をここまで楽しませてくれたのはPFのメンバーを除けばそなたが初めてだ・・
そう言うと左手で岩片を払い飛ばし、右手でブレイブさんをわし掴みにして持ち上げる。
メビウス:初めに言ったが・・経験となるか後悔となるか・・そなたは両方のようだな・・。
じわじわと握る力を加えていく
メビウス:さぁ・・そろそろ終わりにしようか・・。トドメはどうするがよいか?そなたに決めてもらおうではないか・・。
では続きをよろしくお願いします。
いよいよ大詰めになりそうですねw
期待しております。
ではこれにて失礼します。
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森クマ
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男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
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『絵チャット入口!(・ω・)』
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