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ぺろりんちょ

 
ずいぶんと長くお待たせしてしまいましたが、
リクエストイラストの第二弾の差し替え完了いたしました!
途中、私情でドタバタしたり、データーがお亡くなりりなるなど、
なかなかに刺激的なことが多かったですが、
何とか無事更新することができましたです。(いっそお祓いしてこい

今回載せて頂いたリクエスト主様は、
「スマブラさん・カズさん・レイテさん・エスカルさん・」サルバンさん
 adyさん・sitanさん・丸呑みスキーさん・聖馬さん・オーダイルさん」
の10名の方になります。

以上の方で携帯からブログを見て頂いているなど、
拍手の方が見れないという方は、
先にブログの方へ掲載いたしますので、お気軽にご連絡くださいませ♪

第一弾のリクエストイラストの方も、
近いうちにブログの方へ持ってきますので、
しばらくおまちくださいませです♪
(・ω・)
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『お返事です』(交流)
>>フェンリルさん



ハブ:
へぇ、じゃあ親しい仲同士なんスね♪

そうっすねぇ、
何も申請しなきゃずっと下級団員のままっスけど、
ちょっとでもバトルに自信があるなら、
中級団員の申請してもいいと思うッスよ?

中級団員だったら外の任務がほとんどだし、
見たところ飛行タイプのフライゴンさんならちょうどいいと思うッス♪
まあ当然危険も一杯ッスけどね、
野生のポケモンとか、保安官とか…。

あいさつ回りっスか?
もう申請中だったら、
個人の部屋とか一部の人しか入っちゃだめな部屋以外なら、
結構自由に歩き回っても怒られないと思うッスよ。
ただアジト内は結構入り組んでるっすから、
ウィンディさんか誰かに案内を頼んだ方がいいと思うッス♪
(しゃくしゃくとリンゴを齧り、
 尻尾をくねらせながら二匹と話をしている。)



森クマ:
むえっ……!
(もごもごと胃袋の中で暴れていたが、
 外側から押さえつけられて少し動きが弱まる。)



バン:
…ZZZ………う~ん……、
ぐがぁ~……んご~……、ぐがぁ~……。
(熱さで寝苦しそうに呻き、
 ごろんと寝返りうつ伏せの状態になってしまうと、
 どうやら本格的に寝始めてしまったようである…。)

ジュプ:
うぉっと……、なんだ、さっきよりも苦しくなったような…。
(バン兄貴がうつ伏せになったことで、
 フェンリルさんの中のジュプ君も圧迫されている模様。)

ダース:
だ…だいじょうぶかなぁ…。
………んなんか焦げ臭い気が……!!?
アチ、アチチチチチチ!!!
(最初は炎の当たる胃壁を見上げていたダースだったが、
 自分の毛に飛び火していることに気が付くと、
 狭い中ボカボカと暴れ始める。)



ダース君も天然だと思うが、
フェンリルさんからしたらなんとはた迷惑な♪
うっとおしかったら、
彼もぺろりといっちゃってもいいですよ♪

お腹の容量的にきついかもしれないけど…。

ダーク化は結構ポケモンごとに性格違いそうですからね。
完全に悪役顔になって物理主体になるニド兄にくらべ、
フェンリルさんは全体の攻撃力とかが大幅アップしてますしね。
どっちも凶悪っていう点では同じですが…♪



 >>フェンリルさんとブレイブさん

  ヘルガー:
  …っち、やはり二人とも食われてしまったか…。
  (フェンリルさんも胃袋の中に落ちてきたのを確認すると、
   ぼこっと一回胃壁を強く蹴りあげる。)

  ……やはり、この程度じゃ脱出はできないか…。
  とにかく胃液が出る前に外に……うぐっ!?
  (びくともしない胃壁に舌打ちをしながら作戦を立てようとするが、
   ブレイブさんがお腹を叩き始めたせいか、
   胃の中がぐわんぐわんと歪み、そちらに翻弄されてしまう。)
  (今のところ胃袋に閉じ込められ中です、
   そろそろ新しいお仲間が入ってくるかもしれませんね♪)


>>シャッフルさん
こんにちは、夏休み終わっちゃいましたねぇ。
とはいえまだ残暑とかが残っていますし、体調の変化には注意ですね♪

最初はガタガタになっちゃいますが、
そのうち力加減とかが慣れてくるとうまく線が描けるようになりますよ♪
ラクガキでもいいので、
毎日ちょこちょこ描くのが上達するコツだそうです♪

私はBWの御三家はミジュマルにしようかなと思います♪
きっとかっこよくなると信じて、
愛情込めて育てちゃいますよ♪



ルギャ:
ふんふんふ~ん♪
む、あそこにいるのは………あいつだな…♪
(満足そうに空を飛んでいると、
 川岸で水を飲んでいるグマを発見する…。)

グマ:
んぐんぐ……ぷはぁっ、冷たくて美味いなぁ…♪

…そういえばあいつどこまで食料を採りに行ったんだ…?
朝早くから出かけたっきりもう昼間だってのに……。
……ん、なんだ雲でもかかったk……。
(ぶつぶつと独り言を言っていると、
 ふいに彼の周囲が日陰になったかのように薄暗くなる。
 不思議そうに顔を上げると、
 そこには大きく開かれた口と舌べろが覆いかぶさって来ていて……。)

”バクッ、ググググ……!!”

グマ:
うぎゃぁぁあぁぁっぁあああ!!!!(バタバタ)

ルギャ:
うむ、うまいうまい…♪
(有無を言わさずグマを口の中に頬張ると、
 むぐむぐと喉を鳴らして呑み込んでいく……。)



グマはフラグの犠牲になったのだ…。(遠い目
というのは冗談だとして、
あっさりとグマ君も胃袋の中へと招待されてしまったようです♪

胃袋の中だとトラウマが発動しないそうなので、
お話し相手にでもしてあげてください♪


>>呪ペッタさん
どうもです♪
今年の夏はなんかわたわたしているうちに終わってしまった感があります♪
メトロイドはプレイしたことも動画を見たこともないのですが、
スマブラとかで資料を見ると、
結構リアルなモンスターが多いらしいですね♪
そうか、捕食未遂とかもあるのか……。(ウフフフ(買う気か…?

スーパーとかに売っている、
ペットボトルのアイスコーヒーとかならお手頃価格でお勧めですよ。
ガムシロップ&牛乳とかもあると、
苦い時に甘くできるから飲みやすくなります♪

ウツドンの口が広がるのが先か、
リーフィアが疲れて結局元の鞘に戻るのが先か…♪
大変そうなら手伝ってあげるよ、押し込む方に!(抜いてやれよ

もこもこ蠢いているうちに胃液が染み出してきたら、
完全にパニック映画のようになっちゃいますね♪

カクレオン商店:
 買う
→売る
 店を出る

になりそうですね。(コラコラ



ザング:
で…出るって言っても…、
ただでさえも狭いのに、こんなんじゃ動けないよ…!
(垂れてきた水を拭いながらも、
 狭い体内の中ですし詰めのようにぎゅうぎゅうになっている。)

ブラ:
動けなくったってなんかできるかもしれないだろぉ…、
このっ、このぉ…!
(ザングの言葉に構わず、ぼこぼこと胃壁を蹴り続けている。)


森クマ:
ふぅ、無事吐き出せてよかった♪
さてと、じゃあ自分はこっちでロコンちゃん洗ってるんで♪
(ロコンを抱えてちょっと離れたところに座ると、
 じゃぶじゃぶと弱めの【みずてっぽう】で洗い始めた。)



トイレとかに行く時なんかは、
思わず出るのをためらっていました♪(さっさと行け

くすぐられることで、余計にぞぞぞっとしちゃうわけですね♪
普段Sな子だからこそ、食べるときはよりドSに返してあげましょう♪

リアルな【のみこむ】が見られたら、
それだけでそのポケモンをスタメンにしちゃうと思いますよ♪
レシラムがアーボに呑まれるとは、
イッシュ地方はなんとも素敵な地方なんですね♪(怖いだろ
でもレシラムは伝説ポケモンなのに被食者なイメージがある私、
なんででしょうかね?

いっそニョロトノにこの二匹を食べてもらうとか…♪
リーフィアにとっては地獄になりそうですね♪


>>ヒィリュイさん
虫得意な方ってそれだけで尊敬しちゃいますよ!
私の場合アリとかムカデみたいな足の多い虫なんかは、
見るだけでぞっとしちゃうぐらい苦手ですね…♪

東方は名前と一部のキャラのことなら少し知っている程度ですかね、
ゲームは未プレイですし、
詳しい設定までってなるとあんまり知らないです…♪



森クマ:
うん、可愛いn……んぐっ!
(リュイ君が体勢を崩したためか、
 動いた拍子にリュイ君を呑み込んでしまった。)

グマ:
お、いっちょ前に噛みついてくるんだな♪
こうして見てると可愛いなぁ。
(かじかじと甘噛みされているのを見て、そのままにしている。。)



チビッ子ギラティナも可愛いですね♪
リュイ君はフラグがたっていたので、呑み込んじゃいました♪
すぐ出してあげるけど、
しばらくはむにむにと楽しんででいいですよ♪

説明からすると、
【アグニシャイン】は東方キャラの技なんですね♪
見た目が綺麗な物が多いですから、
伝説系が使うと様になっていそうです♪


>>いぬっころさん
こんにちはです♪
いえいえ、交流文は書くのが時間がかかるでしょうし、
のんびりとでも大丈夫ですよ♪
時間に追われるように書くのもあれですので♪

バンギラスさんはどうしても鬼畜よりに描いちゃいますね♪
食べちゃったポケモンはあえて皆さんのご想像でお願いします!
お気に入りの子をモグモグさせちゃっていいのですよ♪



ザング:
ひぐっ……ううぅ……ひゃうっ!!
(唯一の抵抗だった腕も外され、
 体中を舐めまわされながら
 じゅるじゅると口の中に押し込まれていってしまう。)

諦めるって……そんなぁ……、
うわぁぁぁああぁああぁぁ……!!
(とうとう尻尾の先までちゅるんと口内に収まり、
 ゴクリと音を立てながら呑み込まれてしまった。)

あぅぅ……うぁ、……ぐぅ…。
(ずりゅずりゅと粘着質な音を立てながら胃袋まで落としこまれ、
 ぷよんとセベク君の丸々としたお腹を揺らしながら、
 折りたたまれるように胃袋に転がった…。)


  【以下拍手のお返事です!】

>>ブレイブさん
バン兄貴が単体主役なお話しを書いたのは、
これが初めてのような気がします♪
被食者はあえて皆さんのご想像にお任せいたしますね、
まあダース君よりは若干がっちりした人だったようなので、
食いごたえはあったみたいですね♪

ルギャ、バン兄貴と来て、気持ち的にはニド兄へと続けたいのに、
ニド兄の現状況がまだ説明できていないので書けないという罠…!(アウチ
その現状況がどんな状況かとかに対するネタはあるんです、
でもリク期間中に小説おっぱじめるとかどうなのかしらと、
一人もんもんとしていたら、
「書きゃいいじゃん。」という脳内結論へと達しました。
(どうしてそうなった?
とりあえずほどほどに様子見ながらですが、
そのうち書き始めると思いますよ♪(まだ予定ですが…)



リザ:
…ぅぅぅ……。
(ぴちゃぴちゃとお腹を舐めあげられ、
 尻尾からちゅるちゅると呑み込まれ始めている…。)

…ぅっ、…な…に…?
え、う…うわぁっ…!? あ…あっぷぅ……うむぅぅ……!!!
(肩口まで呑み込まれた辺りで意識を取り戻すが、
 時すでに遅く、抵抗する間もなく呑み込まれてしまった…。)

(ぷっくりと巨大に膨れ上がったブレイブさんのお腹の中で、
 もごもごと何匹かの生き物が蠢き合っているかのように揺れ、
 やがて気絶したかのように静かになっていく…。)

森クマ:
げぇっぷぅぅ……。
(あっというまにキノガッサも食べてしまい、
 足元にはルカの持っていた探険隊バッグが、
 ころんと転がっているだけである…。)

ぷぅ、お腹一杯…♪
さてと、ここにいるみんなはあらかた食べちゃったかな…。
…うわ、ブレイブさんもお腹凄いことになってるなぁ…!
ちょっと触ってみたい気もするけど…、そんな場合じゃないよね♪
(まんまるに膨れ上がったブレイブさんのお腹を眺めながら、
 ごそごそとメモ帳と羽ペンを取り出しページを開く…。)

さてさて、ここにいたみんなには「消化不能」の権限を使ってるからね。
このままお腹に入れっぱなしにしても、
べつに害は無いっちゃ無いんだけど…。
(横目でちらっとブレイブさんのお腹を見ている、
 さっきまではもぞもぞ動いていたお腹だったが、
 今はシーンと静まり返ってしまっている…。)

うん、酸素不足まではどうしようもないからね…。
ブレイブさんには悪いけど、
早いところ出してあげないとね♪
え~っと…、ルカ君にボルト君にリザ君……後ザング君もか。
キノガッサは………まあ一人だけ得するのも悪いしね…♪
(サラサラとページにペンを走らせていくと、
 もこもこと森クマ&ブレイブさんのお腹が揺れ、
 ぽぅぽぅっと光の玉のような物がお互いの口から吐き出される…。
 よく見ると、
 それぞれのポケモン達の体色に似た光の玉である…。)

”ぼぅんっ!! ぼぼぅんっ!!”
(ふよふよと合計五つの光の玉が浮いていたが、
 突然音と煙と主に弾けると、
 さっきまで食べられていた五匹が折り重なるように落ちてきた、
 ご丁寧に食べられていた方の捕食者の真上に……。)

森クマ:
ぐえっ!?
いててて……出現場所設定し忘れてたよ…。
(頭上から唾液たっぷりのルカ&キノガッサが落ちてきて、
 二匹の下敷きになっている…。)

ルカ:
うぇ……ふわぁ、ふぐっ!!?
(べしゃっと森クマとキノガッサの上に倒れ込み、
 混乱したようにふらふらしている。)

ザング:
ひぶぅっ…!? いててて……今度はなんだよ……。
ボルト:
うがっ、く……どうなった…?
…うぐっ!?
リザ:
ぎゃうっ、いったぁぁ……死ぬかと思ったよ…。
ボルト:
………その前に降りろ…!
リザ:
イタッ、うぇ~、今殴ったの…ライボルト…?
なにすんのさぁ~…。
(こちらもブレイブさん(のお腹)の上に三匹そろって落下し、
 状況が把握できていない様子で伸びている…。)



というわけで、
相変わらずのカオスな空気をばらまきながら、
5匹まとめて無事生還のようです。
まあ空中ダイブは捕食者へのささやかな反撃ですかね…♪

たぶんこの後状況説明に入ると思います、
特にザング君に関しての誤解を解かないと、
探険隊チームとブレイブさんが混乱したままになっちゃいますからね♪
事情を話せばまだ分かってくれるかも…!

あ、キノガッサも一緒に吐き出しちゃいましたが、
この子どうしましょうかねぇ…♪
逃がす良し、食べる良しとお好きなようにしてあげてくださいませ♪


>>丸呑みスキーさん



ヘルガーの手記

”ガタッ…”
と音が聞こえ、俺は足早に二階への階段を上っていく。

あの後ゴーリキーの店まで戻ってくると、
ゴーリキーはイーブイを二階へと担いで行って治療を施してくれた。
彼もイーブイを怒らせたことに責任を感じていたらしく、
治療が終わって下に降りてくるとすまなそうに俺に謝りにくる。
彼の責任だけではないと俺がなだめていると、
ふいに物音が上から聞こえ、話もそこそこに切り上がって来たのだ…。

俺が部屋に入ると、
あちこちにバンソウコウなどで治療されたイーブイが、
はっと俺の方を見た。

「イーブイ…、怪我は…。」

だが俺が話しかけようとすると、
その声を遮ってイーブイが俺に飛びついてきた。
抱きつきながらも必死に俺に対して謝り、
まるでイーブイの方が悪かったと言わんばかりに、
悲痛そうに顔を歪めて俺に言葉を投げかけてくる。

任務を放り出したこと、
俺をバカ呼ばわりしたこと、
昔孤児院でいじめを受けていたこと、
そしてその内容がメス扱いされていたということ…。

ため込んでいたことを吐きだすように、
イーブイは必死に俺へと言葉をぶつけてきた。

一瞬の沈黙…。
そのすぐ後に、イーブイはたまらず泣きじゃくるように顔をうずめた。
ひっくひっくと喉を鳴らし、ぽろぽろと涙が流れ落ちてゆく…。

そんなイーブイの頭を、俺はぽふっと前足を載せて撫でる。
いつもとは違う、きゅっと強く力を込めながら、
わしわしという感じにあいつの頭をかきむしるように撫でた。

「捨てるもんか…、そんなことぐらいで捨てたりするものか…。」

涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げて俺を見るその目を、
俺はペロッと優しく拭うように舐めあげる。
そしてそのままぎゅぅっと強くイーブイを抱きしめあげた。

「取り乱すぐらいなんだ…、
 そんな辛い経験があったのなら、混乱する方が当たり前だろう…。
 我慢なんかしなくたっていい、
 辛い思い出なんて我慢したってなにもいいことなんてないぞ。」

ふるふるとまだ震えているイーブイの感触を感じながら、
俺は言葉を続ける…。

「おじちゃん呼びでもいい、
 なんならバカ呼ばわりでもかまわない…。
 そのかわり、辛いことや嫌なことがあったらすぐ俺に相談しろ…。
 俺だけじゃない、お前の周りにいるやつなら必ず力になってくれる…。」

夕方になって赤い日差しが入り込んでくる部屋の中に、
イーブイの嗚咽だけが響いている。
さっきよりも声を詰まらせ、泣きじゃくるその姿だけを見ていると、
たとえ芯が強くてもまだ幼い子供なのだと再認識させられた…。

「ほら、もう泣くな。
 男の子がいつまでも顔がぐしゃぐしゃだと笑われるぞ…。
 安心しろ、周りがどういってもお前は男だ。
 性別だけじゃない、その強さだってオスだと俺が保証してやる。
 だからもう…泣くな。」

そこまで言い切ると、
イーブイは籍を切ったように声を上げて泣きじゃくった。
泣いて、泣いて、俺の胸元を涙と鼻水でぐしゃぐしゃにしながら、
夕焼けが夜の闇に消えるころには、泣き疲れて眠ってしまっていた…。

俺に抱きついたまますぅすぅと寝息を立てるイーブイを見ていると、
ゴーリキーがそっとドアの隅から顔をのぞかせる。
どうやらずっと下の階にいたようだが、
俺達に客だと言い残すとそそくさと降りていってしまった。

訝しげに俺がドアの方を見ていると、
見覚えのある緑の顔がニヤニヤとした目つきをしながら覗きこんでいた。

「…何の用だ。」
「いや、あまりに帰りが遅いんで、
 おばちゃんから探してくるように言われてきただけだぜ?」
「ほぅ、で、いつからそこにいたんだ…。」
「ん、そっちの坊主がわんわん泣きだした辺りからかな。
 いやぁ、お前も随分丸くなったなぁ、
 おじちゃんとか中々似合ってるとおもうz……イデッ!?」

俺はそっとイーブイを床に寝かせると、
小馬鹿にしきった顔をしているそいつのどてっ腹に蹴りを叩き込んだ。
話を立ち聞きされたのにも腹が立つが、
なんというか……一発蹴っておきたい顔だったから…つい…。

「無駄話をしに来たわけじゃないんだろ、
 ほら、引き上げるから手を貸せ…!」
「…ってぇ…、あいよ…!
 つっても荷車はもう他の奴に持ってかせたからな。
 後はその坊主だけだぜ?」
「…そ…そうか。」
「夕食の買出しだったんだろ、夕食前に持ち帰っとかないとだめだぜ♪」
「………。」

にししとやはり小馬鹿にしたような笑みを浮かべて笑う奴を見ながら、
俺はふぅっと息をついた。
もう夕食の時間か…、
なんだかとても長い時間が経ったような気がする…。

そう俺は考えながらも、
すやすやと元気そうに寝ているイーブイを背中に乗せ、
アジトへと帰って行った…。



こんにちはです♪
今回はイーブイ君の泣きじゃくるシーンとその後ぐらいを書いてみました♪
とても芯がしっかりしているイーブイ君ですが、
時たま見せるこうした弱さの部分が、
やっぱりまだまだ守ってあげなきゃいけない男の子なんだなと考えちゃいますね…♪
それらもひっくるめて彼の魅力だと思います♪

私もこうして交流するのがとても楽しいです♪
最初は設定が決まり切っていなかったヘルガーさんも、
交流をへてとても素敵な性格へとなって行きましたし、
これもひとえに丸呑みスキーさんのおかげです♪
よく見ると、おじちゃん呼びが本人も認めちゃってますね、
これからはおじちゃん呼びが確定化しそうです♪

ちゃっかり前回に引き続いて、
おまけみたいに出てきたバンギラスさん。
ダース君の前ではちょっとおっかない兄貴のような性格ですが、
ヘルガーさん相手だと、
単純かつ人を小馬鹿に見る面が強く出てきているみたいですね♪
イーブイ君のことも「年下の団員」というよりは、
「ちょっと骨のある小僧」的な見方をしているみたいです。
本人が聞いたらむくれること間違いなさそうですね♪

たぶんスカンプーの最後は次回辺りですかね♪
それにしても夜にしてしまったおかげで、
喫茶店デートが延期になっちゃいました…。
でも今回の一見以来、ちょくちょく二匹で出かけたりしてそうですね♪

いえいえ、お気になさらずに♪
元々コメント数もあありがたいことにとても多くなってきていまして、
あまりに多いと、
コメントへのお返事を探すのも大変なんじゃないかと思い、
試しに分割してみただけですので♪

丸さんとのコメント交流のやり取りは、
読み手としても書き手としてもとても良い刺激になりますし、
こちらこそいつも長文コメントでの交流をして頂き、
本当にありがとうございます♪

ではでは、
これからもこんな感じで頑張っていきますね♪


【以下拍手コメント様からの交流用掲示板です!】

>>発信者:丸呑みスキーさん
 モーリンさんへ
  サルバンさんの食べたしびれ草の効果でマヒしてしまう。

  「・・・このままじゃ、消化されちゃうよ・・・・!!」

  諦めかけたその時、胃全体がせりあがったかと思うと、僕はいきなり吐き出された。
 
  「た、たすかったの?」

  痺れた体であたりを見回すと花粉で苦しむサルバンさんがいた。
  僕は逃げ出そうと何とか体を引きずって森のほうに進む。
  運よくラムの実の木があり、それでマヒから抜け出した。

  「今のうちに逃げよう・・・・でも・・・」

  後ろを振り返るとサルバンさんが激しく咳き込んでいた。
  僕はラムの実をひとつ咥えると、サルバンさんの傍により、そっとそれを置く。

  「これ、効くかわからないけど、どうぞ。」

  恐る恐る勧めてみる。
  (こちらも都合よくラムの実を発見させました。
  花粉に効くかわからないですけど。)
 by丸呑みスキー

 ブレイブさんへ
  ブレイブさんの顔が僕に迫る。
  すごい迫力のある顔だった、丸呑み団に入る前だったら怖くて動けなかったと思う。

  「えっ、でも僕お金持ってないんですけど。」

  でもやっぱり少し怖かったので、少しずつ後ずさりする。
  ブレイブさんも僕ににじり寄る。

  「えっ、お金じゃないんですか?」

  お金じゃないんなら何なんだろう?
  んっ?そもそも僕の持ち物なのに、こんなの間違ってるよ。
  一気に距離をとって。

  「そ、それは僕のなんですよ!!なんで何かを請求されなくちゃいけないんですか、返してください!!」

  勇敢・・・いや無謀にもブレイブさんに対して声を荒げる。
  (本当に大切なものなので少し怒らせて見ました。
  被食者だってやればできるところをお見せいたします。)
 by丸呑みスキー

 いぬっころさんへ
  「うわぁ、すごい涎ですね、お腹すいてるんですか?」

  自分が美味しそうと思われているとは思いもしなかった。

  「あう、くすぐったいですよー。」

  セベクさんの大きな手が僕の小さな頭をすっぽりとおおっている。
  不意にセベクさんの顔が近づいてきて、捕食者だ、と宣言する。

  「そ、そうなんですか・・・」

  分厚く大きな舌が見え、少し怯んでしまうが、セベクさんが襲ってくる気配がないのでこちらも逃げずに聞き返す。

  「えっと・・・もしかして僕のこと食べたいんですか?」

  首をかしながらたずねる。

  「困ったなあぁ、僕だって食べられちゃうわけにはいかないんですけど・・・」

  捕食者の前だというのに、僕は不思議と落ち着いていた。
  (なにやら紳士的な対応だったのでこちらも丁寧に対応させて見ました。
  でも被食者に拒否権はないと思いますけどね。)
 by丸呑みスキー


皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
森クマ(管理人) 2010/09/11(Sat)23:09:17 編集
『お返事です』(通常)
>>GWSさん
文字容量の関係でちょっとお返事を分割して見ました♪
少しは見やすくなりましたかね?

王獣をグーグルで見てまいりましたが、
狼に翼が生えた様な形態の方が、良いモフモフ具合で可愛いですね♪
神聖な雰囲気も漂ってきていて、
流石NHKのアニメって感じです♪

テディグラ様がとてつもなく可愛かったのか、
なにか恥ずかしさがこみ上げてしまったのか、
どちらにせよ物凄い叫び声ですね♪


>>モーリンさん
天然から鬼畜へと移行しちゃいましたね♪
気にいって頂けて良かったです♪

名簿の方の追加&修正完了いたしましたので、
こちらで報告させて頂きますね♪

サルバン君の食べっぷりは毎回惚れぼれしちゃいます、
これからも楽しく拝見させて頂きますね♪


>>voreYOSさん
ほう、フラミーですか!
私は聖剣伝説は2しか見たこと無いのですが、
ファードラ…ていうんでしたっけ?
可愛い捕食キャラですよね♪

2では完全に移動用のキャラでしたが、
かみつくとかで戦闘参加してくれれば、
結構役に立ちそうな子ですよね♪

エルヴァンディアゴーは私も聞いたことあります。
最後のラスボスの声だけ、
スタッフさんのボイスチェンジャーだそうですね。
声優さんが使えなかったとしても、
せめて生ボイスにしておけばここまで酷くはならなかったでしょうね…♪

夏バテや夏風邪はかかると厄介ですからね♪


>>メビさん
ルギ様(陽)は相変わらずですね♪
でも夏でも冬でもこのテンションを保てるというのなら、
それはそれで精神力が強いですね♪
毎回いさめる他の方々が大変そうですが、
もはや風物詩ですね♪

バン兄貴は他のメンバーに比べると、
かなり鬼畜よりな捕食者ですよね。
いたぶるが基本動作のような人です♪

実際にポケモンがいたら、
楽しい反面危険なことも多そうですよね。
伝説ポケモンは滅多に人前に出てこないとはいえ、
それ以外でも軽く家とかは壊せちゃいそうなポケモンは一杯いますし、
なによりインド象が悲惨な目に合っていそうです。
図鑑で酷い目に会うことに定評のあるインド象ですしね…♪

なんだかんだいってあっという間に9月ですからね、
あとちょっとの辛抱です♪
ゼク様グッズが出ていたら是非買って帰りたいですね、
抱きぐるみぐらいの大きさで売ってないもんですかね?


>>カズさん
こんにちは♪
まだまだ残暑は長続きしそうですよね、
扇風機にはもうちょっと活躍して頂かなくてはです♪

ミニ小説も時間がある時はちょこちょこは続けてきましょうかね、
次は誰を食べてしまおうかしら…♪(オイ

おお、いよいよ受験の時期ですものね!
応援しかできませんが頑張ってください、
こんなブログでよければ、いつでも息抜きに来てくださいませ♪


イーブイ君も結構図太い子ですね、
ブイゼル君にも「苦労人」の称号が与えられそうです♪
また続きが読める日を楽しみにお待ちしております♪

いえいえ、コメントいただけるのも皆さんのおかげですので、
お返事は大変でもとっても嬉しいのです♪
嫉妬パワーもなんのその!(それはそれでおかしい


>>レイテさん
データもそうですが、ペンタブが無いと余計に辛いですよ…♪
なにせタブレットがあるのにペンが無いんですから、
精神へのダメージがかなり大きかったです。

課題出せて良かったですね、
出せないのが一番怒られちゃいますし…♪

夏休みファンクラブは、
ポケモン映画の「ピカチュウの夏休み」のEDですよ♪
子供のころはなんとなく聞き流してたんですが、
最近聞いたらどんどん物悲しくなってきちゃいましたよ♪
破壊力は折り紙つきです…♪


>>voreさん
おお、voreさんと誕生日が近いですね!
私は16日生まれなので、3日違いです♪

このコメントを書いている時点で、
誕生日まで後2日ですし、
この場を借りておめでとうを言わせて頂きますね♪


>>ジェノサイドさん
小説の件のお返事ありがとうございます。

確かに短編小説だとボリュームは少なくなってしまい、
ちょっと物足りなくなってしまうのかもしれません。
ただもし今後同じようにリクエストで小説を書かせていただく場合でも、
長編ものにしてしまうと他の作品に手をつけにくくなったり、
また、
申し訳ないのですが実生活の方にも影響が出てしまうかもしれませんので、
すみませんが、
頂いたリク小説に関しては短編物でやらせて頂こうと思います。

もちろんあまりにも短い作品に仕上げたり、
手を抜くようなことは無いと思いますので、
予めご了承くださいませです。


皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
森クマ(管理人) 2010/09/11(Sat)23:16:48 編集
無題
ふおお、うちのリクエストした絵が完成している…!
ありがとうございます!早速お持ち帰りしました!

それにしても皆さんいいシチュエーションを考える脳をお持ちですね~
眺めれば眺めるほど理想かつ予想外の絵が・・・!


これからも影ながら眺めさせていただくかもです、ではでは~
聖馬 2010/09/12(Sun)00:30:27 編集
無題
フラ:ふむふむ・・・なるほどな・・・・
バトルは好きだから、そーしてみっか
野生のは慣れてるが、やっぱ感づかれるのもあるよなー・・・ 警察関係や探検隊の奴とか
ま、見つかっても外に漏れなかったらいいんだろ?

ヘルガーに申請してもらってるから・・・食い終わったらそーすっか
まぁ、個人の部屋には、はいらねーよ・・・間違ってメスの奴の個室に入ったら
俺変態じゃねーか・・・・(頬をポリポリとw)

あ、そーいやウインディ 飯食い終わったらちょっと外に出るんじゃなかったか?

ウイ:ぇ? あ、うん ちょっと私的に買いたいものがあってね♪
だから・・・ハブネークさん ご飯食べ終わって暇だったら・・・フライゴンの案内 お願いできますか?
(フライゴンは食べ終わり、ウインディは締めの大きなリンゴを齧ってる)


ふぅ・・・・・・ あれ?
そーいやアノ人どこにいったんだろ・・・
(ようやっと森クマさんがいない事に気づいたw)
(ぐにぐにと気持ちよさそうに押さえつけながらw)


うわっ・・・せまくる・・・
ってイタイイタイ! 暴れないでよダース君!
(ジタバタ暴れるので、バン兄にも ウインディの中のジュプトルにも激しく衝撃が伝わるw)
もう・・・・! いったぁ!
(押さえつけるようにぎゅっとハグしてみたが・・・ダース君の毛並みが刺さってしまうw)
もう・・ここに入って!(そういうやいなや、かぷっとダース君を口の中にいれ、たっぷりの唾液を付け始める)


では、お望みどおりに、ダーク君を食べさせていただきますねw
多分、ダース君かグマのどちらか1匹だけなら
いけると思いますww

パワーアップに使えないかな~・・・

※コメント返信です
ブレイブさん&ヘルガーさん
うわわっ!?
(叩かれたりして、胃壁が大きく動き もてあそばれまくっているw)
(とても、胃壁をカリカリする間もないようだw)
ふにゃぁ・・・・・(ちょっとぐったりしている)
ヘルガーさん・・・大丈夫・・・・・?

>メビさん
ミツヤ:はぁっ・・・はぁっ・・・・えぇっ!?
(急に目の前に出てきて急ブレーキw)
うぅ・・・・分かったわよぉ・・・・
返せば良いんでしょ・・・・?
・・・・それっ!(バッグをあさっていたが、取り出したのは小型のピストルみたいな物だった)
(そして、打ち出された赤い色の木の実が目に命中する  それは・・・マトマの実であったので、目に激痛が走る)
だったら素早さを上げれば・・・・・!
(自分の口にカムラの実を放り込み、素早さを上げて、メビウスさんの脇を走りぬけようとした)

パワー不足なので、小細工を使って相性を覆そうとするしかないですねw

これ、確実に怒りを買いますわな・・・・w
マトマの不意打ちアタック どうなる事やら?

>カズさん
・・・・下級系ならなんとかなるかなぁ・・・・
(つぶやきつつ)
ヘルガーさんに相談してみよっと
(そして、ヘルガーさんと話をして、下級から入団できたってことで・・・むりやりっぽいけど 〆 ですかね? 了解ですー)

>いぬっころさん
ミツヤ:離しなさ・・・うぷっ!?
(舐め上げられて怯む)
いや! ちょ・・・やめ・・・ひぁっ・・・
にゃぅ!
(抵抗したくても舌が執拗に攻めてきて、なすすべもなくされるがままに)
ぅぅ・・・・(舐められまくり、ぐったりとしてしまっている 最初の暴れっぷりが嘘のようにおとなしくなっている)
フェンリル 2010/09/12(Sun)08:41:37 編集
今週さえ耐えれば……
僕も結局はゴロゴロしていただけですからねぇ。
次のデッサンの授業で夏の思い出の写真持ってくるよう言われてかなり焦ってます←
メトロイドはGCの頃から結構リアルですよ~
対象年齢もBになっている程ですから(笑)

この前マクドナルドのコーヒーをおごってもらって飲んだわけですが、結構いけますねぇ~
ちょっと癖になりそうです(笑)

吐き出させるんだったら、ウツドンの鼻を羽根でくすぐれば簡単でしょうけど、詰め込むにはやはりごり押しですかねぇ(笑)
あ、こっちがウツドンの口を引っ張るって考えもありますよ←

なんかのドラマのシリアス場面みたいな(笑)

そうそう(笑)
大量に売るわけです(笑)



さて、これからどうしようかねぇ~(蹴られている腹をなでながら考える)
このまま寝ちゃうのもありかな(笑)

ロコン「ひどい目にあわされた……」



トイレってホント落ち着きますよね~
僕もたまにこもってます←

そうしましょう(笑)
なっていったって、僕は怖がらせるのが得意なゴーストですから(笑)

そして口が自然と二ヤニヤしていると←
レシラムちゃんはなんか見た目的に女の子っぽく見えるからじゃないですか?←
ジタバタさせたらゼクロムよりかわいいと思うし←

なるほど、丸ごと油まみれですか~
リーフィアにとっては地獄ですねぇ(笑)


ブレイブさん
ドロップ「ウフフ、やりすぎたかしら?(徐々に体を戻していく)
きっとこういうのに慣れてなかったのねぇ、いや、メロメロのせいかしら?」
そして何事もなかったかのように立ち去るドロップであった←

(溶けるはやはり恐ろしい技ですねぇ~)
呪ペッタ 2010/09/12(Sun)09:50:14 編集
そろそろ新作が


そろそろ白と黒が発売ですね=^・ω・^=


自分は資金はどうにかなりそうなので、発売後にツタージャ君の進化系を先に見て買うか決めようかなと思ってます。


今までの最初の三匹で考察すると、

【炎】
・最初は可愛いが第二形態から凛々しくなる。
・結構な確率で小学生が持っている。


《水》
・いろんなタイプの技を覚え、ステータスもバランス型。ポケモンシリーズでは不可欠な秘伝技【なみのり】も覚えるので使いやすい。

・若干、第二形態の影が薄い気が……


[草]
・進化系も含めて全体的に見た目が悪い子は少ないにもかかわらず、
「みんな炎や水選んでるし、俺は草にするよ」
みたいな理由で選ばれる事が多い。

・四足歩行の子が多い。


てな感じですね。


グラ様は…まだ制作途中です(・・;)
GWS 2010/09/12(Sun)13:22:11 編集
こんばんは
こんばんは、残暑のおかげでちよっと体調が優れないけど私は元気です←

毎回ちょくちょく描いていくのが良いんですね!アドバイスありがとうございます。
じゃぁ明日から授業中にノートの端にでも落書きしますか(勉強しなさい

ミジュマルをお選びですか!あの貝が武器になるみたいですね、可愛くなるのかかっこよくなるのか気になりますね^^




この場所に入ってからどれだけの時間が経っただろうか?1時間?………いや15分もたってないかも……
そんなことを考えながら胃の入り口を見詰める。

暴れてみたり、叫んでみたりしたがあまり効果は無いらしい……そして疲れてきてウトウトしかけた時だった。

不意にずりゅっ……ずりゅっという音が聞こえてきたかと思うと急に胃の入り口が開き……

「え?……いったぁ!!」
グマ君が落下してきて【ずつき】(といっても意図的じゃないもの)を受けてしまう

「……いてて…アンタもあの白いのに食べられちゃったのか?……あ、大丈夫寝てない寝てない……」
とトロンとした目で言うのであった。


というわけでスーパー胃袋タイムスタートですね(意味分からん
今にも眠りにつきそうですが、話はできます。


>>モーリンさん

「え?色違いは珍しいと思い……」
しゃべっている途中に自分の真横を火炎弾が通り過ぎる
ドカンと音がする

「え?……あの?……うわっ!?」

再び火炎弾が吐き出され、すんでのところで回避する

「もう!危ないじゃないですか!?森が焼けたらどうするんですか?」
といいながら自分もサルバンさん向けて火炎放射をW

そして間合いをとり
「行きますよ!!」

と【かげぶんしん】で3匹になりまた火炎放射を放つ


かげぶんしん使って見ました
一瞬で蹴散らしてもらってもいいし、長引かせるのもお好きに^^
どうやら周りが見えてるようで見えてないようです(笑)
シャッフル 2010/09/12(Sun)21:52:45 編集
無題
リク絵ありがとうございます‼ 始めて見た時のブィゼルと海王様が可愛くて最高でした( *`ω´) またリク絵を依頼することになりましたらその時はお願いします(^O^)/ あとサルバンの性格の件ですが確かに徐々に鬼畜になってますね(ーー;) 一体いつからでしょうかね(笑) <<<森クマ様 また森クマさんと交流したいんですけどよろしいですか? なんか前回は勝手に僕一人で 進めちゃってたんで次は普通にやりたいんですがいいですか? もしおkでしたら森クマさんの仲間を連れて来てもいいですよ(ぐま君とかキャンバス君みたいな人たち) <<<丸呑みスキー様 サルバン「ゴホッ•••••そんなことより逃げないのか?」 スキーさんは怯えているけれどもサルバンから逃げる様子はなかった。 サルバン「•••••••なら遠慮なくもらうぜ。」 サルバンはラムの実を咳き込みながら食べ始めた。 サルバン「少し治まったか、助かった。」 そういったあとサルバンはスキーさんの事を睨みつけた。 サルバン「なんで逃げなかったんだ?俺はお前を呑み込んだんだぞ。そんなやつを助けたらお前もまた食われるかもしれないというのに。」 サルバンの目に怯えていたものの、スキーさんはそれでも逃げなかった。 サルバン「ったく、あんたが始めてだよ。俺を見て逃げないやつは••••••まあいい、木の実の礼だ背中に乗れ、オメェの街まで送ってやるよ。」 そういうとサルバンはスキーさんが登れるぐらいに体を低くした。


<<<シャッフル様

サルバン「影分身か、なかなか戦い慣れてるじゃねぇか。だったらこっちはこうさせてもらうぜ!」

サルバンは大きな翼を勢いよく仰ぎ、風で火炎弾を吹き飛ばした。

サルバン「俺は普通の奴とは違って風おこしができるんだよ。あともう一つ俺のとっておきを見せてやるよ!」

サルバンは空高く飛び上がり隕石のように地面を叩き付けた。その攻撃でシャッフルさんの分身が解けてしまった。

サルバン「こいつはとある道具を使って覚えた技だ、戦い方はいいがまだ詰めが甘いな。」

だが、シャッフルさんはダメージを受けながらも立ち上がった。

サルバン「相性悪い技を喰らってもまだ立つか、だが次で終わらせて貰うぜ‼」

サルバンはシャッフルさんに向かって猛スピードで飛んできた。

(多分次回あたりに補食に入るとと思います( ´▽`))


<<<ズローバー様

前回も返信がなかったのでとりあえず、今回も止めときます。
もしやめたくなったり諸事情でできなくなったとかあれば交流を終了させますのでとりあえず返信して頂けると嬉しいです(>人<;)


最後にリク絵ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
モーリン 2010/09/12(Sun)23:50:14 編集
無題
リクエスト描いていただきありがとうございます!
人間×キャンバス君をどれだけ待ち侘びたことか・・・
え?服のセンス?自分の方が無いですよアッハッハ
センスはともかく模様には見覚えあるけど、
突っ込んではいけません って書いてるのであえて突っ込まないでおきます!
舌でも体でもつるぷにだったら全然OKですよ!w
腹マッサージ・・・やりたい・・・

そういや日に日に一日あたりの来場者数が増えてますね。
20万HITの時にリクエストやったのにもう25万だと・・・!


>ブレイブ 様
「うわっ・・・ちょっ・・・やめっ・・・!」
ぬめぬめとした唾液が全身にまとわりついてくる。
「ったく・・・涼しいところに・・・
  案内するんじゃ・・・なかったのk・・・うぶっ!」
舌が、唾液が、歯が、喋るろうとするのを拒む。

『んぐんぐ・・・うえ、生ぬるい・・・・でも、うまいな~♪』
「ぬがぁぁぁ涼しいものが食いたかったら吐き出してくれ・・・!」
もちろんそんな要望は受け付けなかった。
食事はまだ続いている。
柔らかいぷにぷにとした舌が全身を包み込む。
「うぉっ・・・!蒸し暑い・・・!
冬ならまだしも・・・夏にこれはこたえる・・・!」
すると、舌の動きが止まった。
「終わったのか・・・?早く吐き出しt・・・」
しかしまた舌が全身を舐めまわし始めた。
甘噛みなのか分からないが、時々腹に歯の感触が伝わってくる。
『じっくりと味わってやるからな~。』
(早く出してくれぇぇぇぇぇぇぇぇ)

◆テキストで捕食表現は難しいでございますorz


レイテ 2010/09/13(Mon)15:53:10 編集
ブラック?ホワイト?・・・もちろん両方w
>>フェンリルさん、森クマさん、ヒィリュイさん
「逃げられる前にっと!」
ルイ君をポイッと口に放り込み、尻尾だけはみ出している。
それとほぼ同時にリュイ君の技が命中する。
「むぐぐ・・・・地味にいてぇーなこの技・・・よけらんねぇし。」
暴れるルイ君を咥えたままとりあえず防御している。
が、お腹の方に命中していて、中の方にまで衝撃が通る。
「・・・・ええい、面倒だ!!」
ゴクリ・・・ずりゅずりゅ・・・
ルイ君を一気に呑み込み、胃に落ちる前にリュイ君に向かって突撃する。
※アグニシャイン確認してきました。
あれ、避けらんないです、無理!!
お腹の方は、新しい仲間が入ったので、みんな仲良くしてくださいねw

>>呪ペッタさん
程なくして、起き上がる。
「うぅ~、なんか今日はひどい目にあった気がする・・・」
ぺったんこのお腹をさすりながら。
「・・・ま、いっかwさぁ、どっかにいい獲物はいないかな~♪」
まったく反省していないのか、新たな獲物を探してうろつき始めたのだった。
※呪ペッタさん、お疲れ様でした。
なんか無理言ってお付き合いいただいた感がありましたが。楽しかったです。
お互い交流引き続き頑張りましょう!

>>レイテさん
「むぐむぐ・・・うまいうまいw」
調子に乗って、全身に満遍なく唾液をぬりこんでいく。
口の中からは悲鳴みたいなのが聞こえるがまったく気にしていない。
「・・・さて、そろそろ呑み込んじまうかな~w」
と、その前に口の中に手を突っ込み、尻尾を掴み引きずり出す。
唾液まみれのレイテさんをぶら下げながら。
「・・・頭と尻尾、どちらからがいい?選ばせてやるよ。」
ニヤリと笑いながらレイテさんを見ている。
※被食者に食べられ方選択させるのは鬼畜なのかな?
テキストも慣れれば何とかなりますよ(たぶんww

>>メビさん
「ぐぅあ!!」
メビウスさんの尻尾サマーソルトで高々と宙に浮かされてしまう。
「や、やばい!!」
『みずのはどう』を確認し、とっさに腕を交差させて、防御する。
すると、技の威力が強かったせいか、宙にいたせいなのか。
一発目でで大きく吹っ飛ばされ、二発目を喰らわずにすんだ、が岩に叩きつけられる。
「がはっ・・・っつー、まだまだー!!」
なんとか立ち上がると、『いわくだき』を繰り出す。
しかし、ダメージや技の副作用ですばやさが落ちているので先ほどまでの勢いは無い。
※てな感じで、運良く生き残りましたw
全部喰らってたら、本気であの世に行っちゃいそうだったのでw
あくまで運です、狙ってやったわけではないのです。

>>丸呑みスキーさん
「・・・金なんかじゃねぇよ。」
イーブイに詰め寄る。
するといきなり、イーブイが距離をとり、喧嘩を売ってきた。
「!!こっちは拾ってやったんだぞ、なんだその言い方は!!」
イーブイを睨みつけるが、まったくひるむ様子がない。
「生意気なイーブイだ・・・俺を怒らせたらどうなるか教えてやろう。」
ぺろっと舌なめずりをしてみせる。
「お前を・・・喰ってやる~!!」
両手を広げ、どたどたとイーブイに向かって走り出した。
※単純なのですぐに怒りますよw
イーブイ君の本気、楽しみにしてます。

ブレイブ 2010/09/14(Tue)01:25:29 編集
黒と白 ゴツゴツとフワフワ
毎日汗と汚れにまみれて仕事に励むメビです;
そんな私を容赦なくいたぶり続ける伝説族の方々、ある意味癒しである意味地獄ですw
パル様不在のるぎ(陽)様の対応には非常に困惑しておりますww

メビ:ただーま
ディア:毎日つらそうだな・・
メビ:そりゃね、だけどこうでもないと生きていけないし・・
ギラ:飯用意しておいたから食べてくれ
メビ:お、助かる~
グラ:早く行かないとあいつにやられるぞ!
メビ:ダッシュだ!

と言う具合に、置いとくとお構い無しに私の分食べられてしまいますw

続いて本題へ
これは、いつものメンバーですねww
黄色と茶色のお二方、白/青の巨体にはかないませんから諦めなさい と言いたくなりますねw
もう彼らもよく判っているだろうに・・
無駄な抵抗がお好きのようでww(ヒドイ

近日、書店にてポケピアと言う雑誌を購入しました。内容はB/Wの開発秘話がたくさん書かれていて非常に興味深いです。
今までのシリーズをプレイしてスタッフロールに流れるクリエイターの方々がどん人なのかとか、誰がこのポケモンのデザインを担当したなど、色々書かれており、プロジェクトの期間についてや、今回のモチーフやコンセプトなど様々なことを知ることができます。
ちなみにゼクロム様とレシラム様のモチーフは前者がゴツゴツしたイメージで男性らしさ、後者はフワフワしたイメージで女性らしさを表しいてるとのことだそうです。
今回の黒と白のメインテーマは対極、陰陽道でお馴染みのあのマークのようです。
私の予想が的中したっぽいですwでも、それぐらいしか思いつかないですがw
私の姉いわく、風神/雷神っぽいねーとか。
考えればそうも取れる・・面白いですねーw
あと、コレ重要なのですが、過去のポケモンはゲームのメインには出てこないようです。
通信のみで連れてくることが可能らしいです。
理由としては、全く新しいもの、一からスタートする。上座も下座もない、すなわち初心者でも上級者でも同じスタートラインにしたかったからということのようです。
しかし、基本は同じですので、そこで若干のズレは生じますが・・これは許容内と言うことでしょうかね?
発売まで@4日、次にコメするときにはプレイしている方も多いと思いますw
とにかく、期待しましょう(

日曜日の午後に料理ギラ様を描いてみました。大分慣れてきたのか作成ペースが早くなった気がします。そして、とうとうSAIも導入し、本格的に装備が整いました。次は何を書こうかなー。とりあえず発売前にゼク様あたりをもう一つしっかりと書きたい気分です。
クマ先生のアドが判れば送れるかもしれないですが、でも容量の問題でどーなるかな?
また新しくブログでも作って置いてもいいけど、あんまり見られると恥ずかしい気が・・;;
また今度考えることにします;;


続いて、交流のお返事


フェンリルさん

メビウス:うぐっ・・

顔面に激辛のマトマの実を不意に直撃させられ、流石に怯む。その間にもミツヤさんとの距離は一気に引き離される。

メビウス:むぅ、小癪なマネを・・

バッグから目薬の種とタオルを取り出し、顔を拭きつつ種を食べる。

視界が戻った時にはもちろんミツヤさんの姿はない。

メビウス:何年ぶりか・・不覚を取ったのは・・

そうぼやきつつ、空へ飛翔する。

メビウス:むぅ・・あまり距離を離されては空間把握では流石に探知はできんな・・やはりあれを使うしか・・

バッグから電子チックな眼鏡を取り出す。

メビウス:見通し眼鏡・・これは私の空間能力と合わせれば千里眼も同然・・すぐに見つけ出して裁きをくださねばな・・

少し歯軋りをし、飛行を続ける。


ではここで続きをお願いします。
あー、とうとう怒っちゃったみたいです。もう、どうなっても知りませんよー(ぁ
がんがって逃げてください(ぇ


ブレイブさん

メビウス:ほぅ、大したタフさだな・・あれを宙で受けてまだ技を繰り出せるか・・。私の水の波動は一発で民家をコナゴナにするのだがな・・。

岩砕きで飛んできた岩の破片を腕でガードしながら言う。

メビウス:しかし・・・被弾によって吹き飛び、2発目以降に当たらぬとは運のいいことよ・・、だが・・これを受けてまともに動けるか?

右手と左手にエネルギーの塊を作り出し、それを両手で包み込む様に合わせて構える。

メビウス:これは、どう足掻こうとも避けれぬぞ・・

構えた両手から光が溢れ出る。

メビウス:トドメだ!波動弾!!

まばゆい閃光を放ちながら光の玉がブレイブさん目掛けてすさまじい速さで飛んでいく。


では、続きをお願いします;
何かフルボッコ状態になってしまって申し訳ない;でも、殺しはしないのでご安心を・・私との会話でもあるように、彼は限度を知っている方なので・・(アタリマエダ!
そろそろ、大詰めの予感が・・どうなるかなー?


では、次はB/W発売後お会いしましょう。
これにて、失礼
メビ 2010/09/14(Tue)21:14:04 編集
リクエスト、ありがとうございました!
コメントが少々長くなります…

リクエスト画像は、(web拍手内で)ランダム出現しますが、約50回ほどクリックして、ようやく出現した…
(他の方々の画像全てを先に確認、自分のリクエスト画像はURL内にも記載)

こんな、問題があったため、他の方々の画像URLも抜き出しました!
お急ぎの方は、今すぐ確認してみては…?

スマブラさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_1_1284212829.jpg
カズさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_2_1284212888.jpg
レイテさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_3_1284212939.jpg
エスカルさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_4_1284212987.jpg
サルバンさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_5_1284213034.jpg
adyさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_6_1284213075.jpg
sitanさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_7_1284213105.jpg
丸呑みスキーさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_8_1284213137.jpg
聖馬さん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_9_1284213175.jpg
オーダイルさん
upload.webclap.com/webclap/-20100915/morukuma_1_10_1284213245.jpg

それは、さておき、少し前に20万アクセスを確認したばかりなのに、25万アクセス突破!
速いですねー!

小説も、毎回期待してますが、このままだと、(あまり)進まないような気がしますので、リクエスト画像を、10万アクセス毎ではなく、20万アクセス毎にするか、リクエスト画像数を、より少なめに設定したほうがいいと思いますね!
(無理のない程度に)

あと、過去の画像リクエスト集というページとか作ってみたら、どうだろうか…?

第*回リクエスト画像
**さん
??さん

リクエスト者名に、画像URLを埋め込めば、容量とか気にしなくてもいいかと…

リクエスト、本当にありがとうございました\(^o^)/

9/28追記
URL間違っていたので、修正しました
オーダイル URL 2010/09/14(Tue)22:30:41 編集
ブラック買うZE☆
≪森クマさん
そ、そうですかね?

東方は、永夜抄と妖々夢はクリアしました☆


リュイ:うわっぷ”ズリュズリュ、ポトン”
うわぁ、呑まれっちゃったよ。

ルイ:あ

ちびギラ:ギー(甘噛みを止めてグマの所に飛んでお腹の上に着地)
Zzz

ルイ:可愛いなぁ。(ちびギラを撫でる)


リュイ君INしたお!
出るときは、強引な感じに予定


>>フェンリルさん、森クマさん、ブレイブさん。

ルイ:わぁ!”ゴックン”

リュイ:あわわわ、喰われっちゃった(アセアセ
おっと(ブレイブさんが突撃してきたので飛びながら回転して避ける)
そう簡単には、喰われないよぉ~。
えい!”プシュッ”(催涙スプレーを使いブレイブさんの顔に命中。ちなみに、中身は、マトマの実とノワキの実、オッカの実、ナゾの実の果汁を100倍濃縮した液体)


ルイ君INしたお!

コツを掴めば・・・・。

さて次回はルイ君をフェンリルさんに喰わせよう(あくまで、事故的な意味で。
ヒィリュイ 2010/09/15(Wed)00:18:48 編集
おめでとうございます(^O^)
どうも、最近携帯が壊れてしまい(大切に扱っているのですが…)コメントが出来なかったvoreです。
携帯が壊れてしまったので修理にだしております。・゜゜(>_<)゜゜・。
森クマさんお誕生日おめでとうございます♪ そしてありがとうございます♪

自分はスプラッシュマウンテンが大好きですww 手を離すのも楽勝です♪
そうそう!そこのミニゲームです♪ああいう射的ゲームは得意です♪
キャンバスのコピー作戦の時にもあったのですか!こういうのを気にしながら絵を見るのも楽しそうなので今度からそういう視点も気にして見てみます♪

リク絵第二回目完成お疲れ様です♪第三回目もファイトです(^o^)/
vore 2010/09/16(Thu)22:17:50 編集
かなり遅くなってすみません!
ついにポケモン最新作(ホワイト)を買いました!
あと、私はA列車で行こうDSと、ネクロマンサーにもハマっていますw

捕食絵を、今、絵心教室(DSiソフト)で、練習しています。
でも、やはりPCで線画したり、色を塗った絵の方が、やはり綺麗に見えるゥッ!
森クマさんの描く消化シーンで、一番良かったのは、リク絵の、巨大チルタリスの胃の中で、マッスグマを消化している絵で、口の描写が一番良かったのが、私がリクエストした絵、テンコの口内描写の絵(のどちんこが見えて、とても良い!)が、私にとつては、良かったと思います。

あと、エルヴァンディァストーリーの代名詞扱いされている「エルヴァンディアゴー」は、ゲーム中では、実際に流れないみたいです。(上記のエルヴァンディアゴーは、KOTYにノミネートする際の、選評で、間違った情報が、外部に流出してしまったものだったと。この件は、クソゲーまとめ@wikiに載っています。)

にしても、フラミーは、個人的に、テンコに並ぶ捕食キャラだなと思います。

最後に、
今は、体育祭の練習で、とてもキツイです。
なので、すぐにコメが返せなくてすみません…。
voreYOS 2010/09/18(Sat)21:56:46 編集
またもや遅れてすいません
こんばんはー。リク絵お疲れ様でした!
私の個人的な趣味だと、sitanさんのリクエストのアーボックが好きですね♪
これからお腹の中に収まっていくタテガミウルフを想像しただけで萌えますw

今回の交流文も遅くなってしまいました。最近のペースを考えると
更新してから次に更新するまでに返事を書けないことがあるかもしれません。
申し訳ございませんが、その時はご了承頂けるとありがたいです。

***

>森クマさん

「ふふっ…美味しかったよ」

舌で口元の涎を舐め取り、自分の大きなお腹を見つめる。
味は勿論、悲鳴や喉越し、胃に収まった重みまで、
ザングースはセベクにとって満足のいく獲物であった。

「それじゃ、腹の中に入れてからのお楽しみといこうかな」

その言葉と共にセベクは、勢い良くお腹に張り手を当てる。
胃の中に転がっているザングースの体に、胃壁が押し付けられた。

「さぁ、思う存分楽しんでくれよ?」

そのまま【はらだいこ】でも使っているかのように、軽快にお腹を弾ませ続ける。
リズミカルな音と共に、次々と胃壁がザングースを揉みほぐし始めた。


>丸呑みスキーさん

「ご名答♪ そういうことだよ。」

自分のことを食べたいのかというイーブイの質問に、セベクは笑って肯く。
そして困った様子のイーブイを両手で優しく抱え、その顔をペロリと舐め上げた。

「なぁに、そう困る必要は無いさ。消化して栄養にするわけでもないからね」

改めてイーブイの顔を見つめ直す。美味しそうな香りが漂い、食欲が促進される。
小さすぎるポケモンには手荒な真似をしないのがセベクのポリシーだが、
だからといって別に食べることに許可を得る必要もない。もう食べてしまおう。

「それじゃ、頂かせてもらうよ」

そう言うとセベクはその大きな口の中にイーブイを放り込む。
クチュクチュと舌をイーブイの全身に這わせ、小さなご馳走を丁寧に味わい始めた。


>フェンリルさん

舐め続けているうちにミツヤさんがすっかり大人しくなってしまったことに気付き、
セベクは舌を離して唾液まみれのフローゼルを見つめる。

「おやおや…。さっきの元気はどうしたんだい? って俺が舐めすぎたんだけどさ」

そう言ってフフンと笑うと、いよいよ眼前のご馳走を呑み込みにかかった。
涎が糸を引く大口を開き、ミツヤさんに見せ付ける。

「さぁて、腹も減ったし…いただきまーす♪」

セベクの大口が勢い良く閉じられ、ミツヤさんの上半身がバクンとくわえ込まれる。
口の中で改めて舐め直し、むしゃぶるように存分に味わいながら
外にはみ出したミツヤさんの下半身を着実に口内へと引き込んでいった。
いぬっころ 2010/09/21(Tue)21:54:51 編集
コメントできなくて
お久しぶりです
ウォーターです

ちょっと、やばかった事が起こりましたが
やっと治まりました

本当に前回、コメントできなくてすみません




バーナー:
どんな手を使ってくるのか知らねぇが
100%本気で行ったる!
「ふんか」!
(また、辺り一面を炎で焼き始めた)





ライ:
大丈夫か?
あんたら
(仲間達やボルト達をキャンバス君の口から出した)

ライト:
なんとか

モール:
リーダーならやってくれると信じていました!
(ライに抱き着く)

ライ:
それはともかく、早く此処から離れよう
(抱き着いてきたモールを片手で顔を持って受け止めた)

ライト:
そうだな
遠くなるがここから数キロ先の川に向かおう
液も落としたいし

ライ:
そうだな
そこで、また修行したいし
此処にいたらこいつが起きるのも時間の問題だし

モール:
私も賛成!
(そういった後、3匹はボルト達を置いて川に向かった)
ウォーター 2010/09/22(Wed)19:30:08 編集
無題
あの(笑)いつ更新するんすか?
2010/09/27(Mon)01:13:00 編集
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森クマ
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展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)

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色々と後悔する可能性大です。
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更新日 2014年  1月17日
  少ないけどとりあえず新規イラストに変更
  一枚オリキャライラストなので苦手な方注意

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