当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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『お返事です』(交流)
~アナウンス~
新年明けましておめでとうございます!
本年もへっぽこ管理人をよろしくお願いいたしますです♪
(・ω・)<迎春!
交流名簿追加
・皇奨さん(ブイゼル【シオミ】)
・mr .Wさん(ラティオス【ラティオス】)
・ツタージャさん(ホウオウ【ブレイズ】)
~~~~~~~
>>シャッフルさん
あけましておめでとうございますです!
今年もよろしくお願いいたしますです♪
小説最後まで読んでいただいてありがとうございました♪
ものすごいしんみりとした最後になってしまいましたが、
三匹はいつまでも一緒ですとも!
ガラの悪い彼は今のところ誰なのか特に決めていませんですw
今まで出てきたポケモン達ではない予定です♪
50万ヒットのお祝いありがとうございましたです♪
20万のころからのお付き合いとはもうそんなになるんですね!
なんと「バンギラス」でこのブログにたどり着いてしまうとは、
これがバン兄貴の力なのか・・!
ミリオン行くのは果たして何年後になるのか…w
モンハンのブームが過ぎ去る前に購入したいところですw(グヌヌ
しばらくは絵茶ログ放出か落書き更新になりそうですw
またのんびりとお付き合いくださいませです♪
そしてリクエストイラストも見て頂きありがとうございます♪
1日に1000拍手されていた時は目が点になりましたw
シャッフルさんを正月のっけからベトベトンの中に閉じ込めちゃいましたが、
後悔はしていない!(反省はしろよ
リクエストしていただきありがとうございました♪
※
ルギャ:
ぷぅっ!
うむ、なんとか落ち着いたな♪
…む、あいつを飲み込んだ?
(泉から顔を上げぐびりと口の中の水(グマ入り)を飲み込むが、
どうやらグマを飲み込んだのには気づいていないようである。)
なんだあいつもお前と一緒に吐き出されていたのか、
その割には泉の中にはいないようだが?
(きょろきょろと水面をのぞいている。)
まあいないならいないでもいいか、
そのうちひょっこりと顔を出すだろう♪
お、それよりももう日が昇ってきてしまったな。
(微かにお腹の内側を叩かれるような感触を感じ、
ようやくグマがどこにいるのかが分かるが、
とぼけたようにしらばっくれている。)
グマ:
がぼっ、ごぼぼっ!?
ぶはぁっうぶぅぅっ!!?
(大量の水とともに喉の方へ押し流され、
胃壁に揉まれながら胃袋の中へと押し込まれてしまう。)
うわっぷ、……ぐえっほっ!
(再び胃袋の中に落ち、
どぼんと水音を立てて飲んだ水の中に着水する。
すぐに自ら顔を出したが、
濡れた顔で天井の喉の穴を苦々しそうに睨む。)
ブースターの方は脱出できたよな…?
…このおとぼけやろー!
後で出た時覚えとけよこのこのっ!
(容赦なく再び呑みこまれたことを不満そうに愚痴りながら、
ぽこぽこと胃袋の中から蹴りあげるが当然効果は無いようである。)
※
グマ君は結局呑みこまれてしまったようです、
頑張って脱出したのにこの扱いというのがなんともw
シャッフルさんは先に脱出しておりますがルギャ様もいますし、
そろそろ街に送り届けてあげた方がいいですかね?
引率がルギャ様一人という恐ろしい状況ですが♪
ではでは続きお願いたしますです~♪
>>クウコさん
「まあ組織全員あわせたら100以上人数はいるからな、
一人部屋ってだけでいいもんなんだぜ。」
警戒するように身構えているクウコちゃんに対し、
自分の部屋にいるせいか悠然と構えている。
「で、どこを見たいって……幹部の集会ねぇ。
物好きな嬢ちゃんだなぁ。」
手元ですりすりとすり寄っているクウコちゃんを見て、
にやにやと笑いながらひょいっと首元をつまんで自分の頭に載せる。
クウコちゃんが術をかけてきていることには気づいたようで、
にぃっと笑みを浮かべながらクウコちゃんにひょいっと何かを渡す。
それは小ぶりだが美味しそうに熟れたカゴとキーの実だった。
ねむりとこんらんを直してしまうきのみを持っていることをアピールしながら、
バンギラスはにっと笑みを浮かべる。
「悪いが幹部の集会なんてどこでやってんのか俺も知らねぇんだよな、
ってか幹部がいるのかどうかも俺はよく分かんねえしな。」
油断ならないと言ったように警戒しているクウコちゃんに、
敵意は無いというように肩をすくめながらバンギラスは部屋の扉を開ける。
薄暗いどこまで続いているのか分からない廊下を眺めながら、
バンギラスは頭の上にいるクウコちゃんに声をかける。
「ま、俺に出来る限りは手を貸してやるよ。
分かったら変なことは考えず大人しくしてるんだな嬢ちゃん♪」
その口からは少しだけよだれが滴っていた。
※
単細胞に見えて意外と悪知恵だけはまわるバン兄貴です、
クウコちゃん対策にきのみ持参しているようですよ♪
あまりクウコちゃんを無防備にさせるのもかわいそうなので、
次回あたりにダース君でも連れてまいりましょうかね?
幹部の集会を見たいとのご要望だったんですが、
今のところ幹部の存在を全くと言っていいほど考えていなかったので、
ちょっと保留させていただきましたです、申し訳ないw
丸呑み団ができてからずいぶん経つのに、
いまだに詳しいことを決めていなかったツケがまわってまいりましたw
>>ツタージャさん
小説読んでいただいてありがとうございました♪
最終回ということで凄くしんみりしてしまいましたが、
これからものんびりと頑張って参りますです♪
それからリクエストイラストも見て頂いてありがとうございます、
精いっぱいぺろぺろさせて頂きましたです♪
※
キャンバス:
「本当ですか、嬉しいなぁ♪」
食べることを了承してくれたことに嬉しくなり、
キャンバスはタジャ君をもう一度舐めようと舌を伸ばし、
れろんとその小さなほっぺを舐めあげる。
「えっとじゃあ食べさせてもらいますね♪
ちゃんと後で外には出してあげられるので、
心配しなくても大丈夫ですよ♪」
そう言うとキャンバスは一度シュルルっと舌を口の中にしまい、
立っているタジャ君に狙いを定める。
そしてシュバッと勢いよくそのお腹に向かって舌を伸ばし、
カメレオンのようにぺとっとはりつけた。
「それじゃあちょっと失礼しますね~♪」
そう言いながらタジャ君に舌を張り付けたまま、
シュルルルっと舌べろを戻し始めた。
タジャ君頂きますです♪
次回で完全に食べさせて頂きますね♪
>>呪ペッタさん
あけましておめでとうございます♪
あらら、パソコンご愁傷様です!
この時期に壊れてしまうと年始まで修理に出せないのが痛いです、
早く治って帰ってくるといいですね♪
それこそただの動くグミのような扱いになります。
(サンドバック サンドバック!
私もピクシブ投稿はまちまちですけどね♪
思いついた時に上げていくスタイルがとっても心地よ(殴
保存用と観賞用と布教用にみっつください!(ヤメンカ
【マッドショット】よりも【どろかけ】の方が追加効果的に好きな私です♪
根気よこい、はーやくこい。
(自分で作ってください
ブラ:
あががが…。
(マヒしてしまったようで、
近づいてくる呪ペッタさんを見上げるように睨んでいる。)
森クマ:
よいしょっと、さてどうしてくれようか…♪
(目を回しているウツドン君をすみっこにおいて、
こちらも怪しく笑いながらブラッキーに近づいていく。)
※
ザング:
「バシャシャッ」……アッツッツッ!!!
(ドロップちゃんの【ねっとう】が容赦なくかけられ、
あまりの熱さにとび跳ねて起きた。
その時に顔を覗き込んでいいたブラッキーに思いっきり頭突きする。)
ブラッキー:
あがっ!?
いつつつつ…何しやがんだこんにゃろう!
(飛び起きたザング君の頭が彼の額に激突し、
自分の頭を押さえながらザング君の頭をはたいている。)
森クマ:
うわー…。
(目の前で繰り広げられている阿鼻叫喚な事態に、
一歩引いて眺めている。)
※
これは酷いw
ザング君色々され放題にされていますが、人気者でよかったね♪
(そういう問題ではない
ザング:
むぅぅっ…! むぅっ、むぅぅっ!!
(必死に手を伸ばして口元のチャックをガチャガチャといじるが、
こうかはないようだ!)
先ほど到着して食堂でご飯食べてたので大丈夫だと思いますよ♪
到着予定日から3日遅れだったそうですがw
>>アンドラさん
感動クラッシャーに定評のある私です♪
なにげにこちらを慕ってきてるんですよね赤い女、
全力でお断りしたいです!(・ω・;)
ルギャ鬼ならむしろ掴まりに行きます♪
RPGツクールでアクションとかシューティングを作れる人ってすごいですよね、
私は頑張ってもRPGどまりです♪
本棚がぱんぱんなんだぜ!
そのほとんどが漫画とか攻略本とかなのだから始末に負えないです。(アイタタタ
大人になってても信じてればネバーランドは必ずあるんだ!
そんな2のお話が結構好きでしたね♪
あの二人が再開した時のお話がなんとももう♪
羽毛さんとは相互リンクでお世話になっていますが、
海外のvore絵師さん達の中でも、
ポケモンの書き方がとても可愛らしくて素敵ですよね♪
最近SAIの書きやすさにようやく気が付いてきました、
線画が綺麗に描けるって素敵!
フォトショップも使ってみたいんですが、に…2万だと…!?
(・ω・`;)
※
※
胃液は私も結構悩むところですね、
唾液よりももっとさらさらした書き方にした方が胃液っぽいでしょうかね♪
炭酸のジュースみたいに泡立たせたりすれば、
消化表現っぽくもみえると思いますよ♪
妄想力の高い人は他の人には言えない秘密があるとかよく聞きますよ♪
他の人に言えない秘密…voreが大好き…ハッ!(大当たりじゃねえか
美味しいラーメンができそうなだし汁ばっかりですねw
送れましたが50万ヒットのイラストありがとうございました♪
はらだいこしているグマ君がかわいくてお気に入りです、
この間まで携帯電話の待ち受けになっておりましたよ♪
そして絵茶会ドンマイです!
たまに突発的に開いていたりしますので、
もしも告知期間が短すぎましたら本当にごめんなさいです!
お詫びにミロカロスさんに食べられる権利を差し上げましょう!
(いるのか…そんなもん?
ではではです~♪
>>フェンリルさん
新年明けましておめでとうございますです♪
ぶわっ! ムニュムニュムニュ!(ヤメンカ
放っておくとメタウインディになっちゃいますよ♪
みんなに愛されていてワルビル君達もしあわせものでございますよ♪
レン君をいつかもぐもぐするんだから!
と前回描いた後に以前絵茶会でキャンバス君がモグモグしていたのを思い出しましたw
イラストリクエストの方も見て頂きありがとうございますです♪
ジャローダさんには丸々と膨らんでもらいました、
キャンバス君とは違うのでちゃんと口から吐き出してくれるといいのですがw
※
ダース:
むむむぅっ!!?
うむむぅっ……みゅううっ!!
(フライゴン君にあっという間に呑み込まれてしまい、
細い喉元をずり落ちながらお腹の中へと押し込まれていく。)
※
>>フェンリルさんとブレイブさんとヒィリュイさん
ルカ:
えっほえほ、何これ…げっほっ!
(辺りを包み込んだ【えんまく】にせき込んでいる。)
この煙、もしかしたら逃げようとしてるのかも!
みんな、とりあえず逃がさないように手近な奴を捕まえて!
(そう言いながら近くに落ちていたロープをつかみとり、
手近な灰色の腕を後ろで組ませて縛り上げる。)
ボルト:
ちっ、とにかく縛ればいいんだな!
っと、こいつでいいか!
(ルカリオに習って手近な灰色の口を猿ぐつわのように縛って行く。)
リザ:
え、縛るって…!
えっと……失礼しまーす。
(うろたえながらもロープを拾い上げ近くの灰色の足をry)
(結論 全員ブレイブさん狙い。)(ブレイブさんすみませんw
地下組み:
お、降りてきたな!
謝るのは後だ、早く逃げねえと上の奴らに感づかれるぞ!
(【えんまく】をあらかた吐き終わり、
フェンリルさんとペンドラー君が降りてきたのを確認すると、
マンホールを閉めて脱兎のごとく下水道の奥へと走って行く。)
(そろそろラストですかね、続きお願いたしますです♪
>>カピバラさん
新年明けまして、おめでとうございます!
辰年らしくドラゴン2割増し(当社比)でお届けできたらいいですね♪
ドラゴンなカピバラさんも頑張ってくださいませです!(オシツケタ!
最終回読んでいただき本当にありがとうございます♪
なかなかにハッピーエンドかと言われると困ってしまう最後でしたが、
仲間のありがたさというのが少し分かるような、
すごく友達思いな彼らだからこその最後だったと思っています♪
本当に3匹ともお疲れ様でした♪
交流ではまだまだ彼らも出番を出してあげようと思うので、
またいつか存分にモグモグしちゃって上げてくださいです♪
イラリクが見れないとはこれは誤算でした!
第二弾が描き終わりましたらすぐに一段の方をブログに持っていきますので、
もう少しお待ちくださいませです!
今年もこんなへっぽこな管理人ですが、
どうぞよろしくお願いいたしますです♪
※
「へへへ、どうやらそろそろふぬけになってきたみたいだな♪」
腕をだらりと地面に向けて垂らし、
宙ぶらりんな状態でつまみあげられたガバイトが、
よれよれとした声で許しを求めている。
それに対して構わず何度も背びれを揉むように手に力を込め、
にやにやと意地悪い笑みを浮かべたバンギラスは、
たまらないといったようにべろりと口の周りを舐めとった。
「なかなかいいガタイしてるっていうのにこんな簡単に捕まっちまうなんて、
もうちっと弱点をかくすとかなんかした方が良かったんじゃないか?
まあ、楽に獲物が取れるんだからとやかくは言わねえんだけどよ♪」
弱っているカピバラさんをいじるように言葉をかけながら、
べろべろと分厚い舌べろで何度もその顔を舐めあげ、
顔から首、腹、尻尾と余すことなく唾液でぬめらせていく。
そしてすっかりバンギラスのよだれでべとべとになったカピバラさんを、
背びれから手を離して尻尾をつかんでグイッと高く持ち上げ直し、
んがぁっと大きく口を開いて口の中を見せつける。
「ほらほら、ちっとは抵抗しないとあっさりと食われちまうぜお前。
まあ抵抗しても食うんだけどな♪
つか抵抗しろ、その方がおもしれえだろ♪」
なかなかにむちゃな要求をしているバンギラスだったが、
そう言いながら掴んだカピバラさんの尻尾を少しずつ力を緩めていき、
ずりっ…ずりっと徐々に頭を口の中へと落としていく。
そしていよいよ口の中に入るかというところで…。
「なあ、本当に食っちまうぜ。
ひっかくとか噛みつくとかする元気も残ってないのかよ?
最後に一発ぐらいやり返してみろよ♪」
とぶにっと自分の舌べろで落ちてくるカピバラさんの体を支えながら、
挑発するように笑みを見せた。
(鬼畜を通り越して本当に鬼ですわこの人w
やられっぱなしではカピバラさんがかわいそうなので、
本当に噛みつくなりなんなりとやりかえしちゃってもいいですよ♪
抵抗しても変わらず呑みこみますので♪(イミナイジャン!
>>いぬっころさん
新年明けまして、おめでとうございます♪
いえいえこちらこそ、
最終回ならびに50万ヒットのお祝いコメントありがとうございますです♪
ポケパーク2は早くプレイして見たいですね♪
とはいえ最近はちょっと忙しくなってきましたので、
ちょっとだけお預けです。(ぐぬぬぬ!
前作はいなかったラグラージやグマ君なんかも出てくるといいなぁ♪
なるほど、
タイトル通りモンスターが多く出てくる作品でしたし、
もっと捕食っぽい展開が増えていたら嬉しかったですね♪
ライガーなんかなら敵に突っ込んでいって返り討ちにばくり!
とかって展開があったのなら、
私はDVDをBOXでもいいから買う自身がありますw
動画の作成も大変でしょうし、
いぬっころさんの考えた判断通りにやるのが一番だと思いますよ♪
もしかしたらそのうちに、
リザードンのダウンロードも再開されるかもしれませんし、
voreな技を持ったキャラが更に増えたらそれはそれで嬉しいですしね♪
リクエストイラストも見て頂き、本当にありがとうございます♪
皆さんのリクエストが素敵なものばかりだったので、
遅れに遅れていますが楽しく描かせていただきました♪
テメレア戦記ですか、名前は初めてお聞きしましたです。
どこかで出会うことがあったら、ぜひ読ませていただきますね♪
エルミナージュは私もちょっと気になったゲームですね♪
PSP版が出ているということなので、
どこかで見かけたら購入してみようかなとおもいます♪
それでは本年もよろしくお願いいたします♪
※
「う…うん! よろしく…ね…?」
ジョアン君にあいさつを返すダースだったが、
ふいにがっちりと体を抱え込まれて不思議そうにジョアン君を見つめ返す。
「ふえ、あのいったいなn…むぎゅっ!?」
さっきまでと変わらない笑顔を浮かべたままジョアン君が大きく口を開け、
そのまま自分の顔に向けて覆いかぶさってくると、
ダースの視界が急に真っ暗になりぬめっとした湿気が顔じゅうを包み込んだ。
そのまま訳も分からずばたばたと暴れるが、
自分の首や肩までそのぬめぬめが伝わって行き、
そこでようやく食べられそうになっているのだと理解したようだった。
どうしていいか分からずつんざくような悲鳴をあげているが、
相手は少し怯んだだけでずるずると体は口の中に沈んでいく…。
気づいた時には後ろ足まで呑みこまれ、
足と尻尾をぶんぶんと振りまわすことしかできなかった。
(あっさりと頬張られちゃったダース君ですが、
彼にできることと言ったら、
もがくかいつもの大絶叫をあげるしかできなかったようですw
>>ヒィリュイさん
ようやく迎えました最終回!
悲しいけど彼なりに納得のいく最後を迎えられたんでしょうかね、
そう信じてやまないです…♪
今のところガラの悪い彼はただのモプキャラ君です♪
もしかしたらいつか主役級を張ることがあるかも……ないか。(ハヤッ
※
ルギャ:
なに、そのうち出してやるから安心しろ。
把握している限りは、
別に危ないことをしているわけではないからな♪
(ぽんぽんとお腹を叩きながら腰を下ろす。)
森クマ:
ん、あれ? グマ君は……ああルギャ様の中か。
(座り込んでいるルギャ様を見ながら、
納得が言ったように頷いている。)
グマ:
しっかしどうするかなぁ…、
俺が蹴ったり殴ったりした程度じゃ出れそうにないし…。
お前なんか強い技持ってたっけ?
(胃袋の中に座り込みながら、膝のうえにギラティナ君を乗っける。)
※
リザ:
ペンドラーさん!!
うわっぷっ!?
(こちらも背後からマルノームに捕まえられ、
大きく開けられた口の中に包み込まれて足をじたばたともがかせている。)
【以下拍手のお返事です!】
>>丸呑みスキーさん
※
ヘルガー 満腹
きゅ~…と小さくイーブイも腹を鳴らし、
俺達は夕日の下で小さく笑い声を上げる。
悪の組織の一員とは思えないほど穏やかな雰囲気に包まれており、
俺は笑みを浮かべるイーブイを小さく笑みを浮かべながら見つめる。
だが普通の穏やかな笑みではないことはイーブイに伝わっているだろう、
なにせ俺は小さく舌なめずりをしながらこいつを見つめているのだから。
どうやらイーブイは俺の言わんとしていることに気づいたようだ。
そんなイーブイのほのかに甘い匂いが風にのって俺の鼻をくすぐる、
口の中に沸いた唾液をごくっと呑みこむと、
俺は少しためらうように口を開いた。
「すまん、
こんな綺麗な景色を前にして言うのもどうかとは思うんだが…。
その…イーブイ、今ここでお前を食ってもいいか…?」
言いきってから何を言っているんだ俺は少し後悔をする…、
だがそんな俺の胸にイーブイはそっとすり寄ってきた。
もしかして…いいというのだろうか。
そんな驚いた俺にイーブイは肯定するかのように小さく笑みを浮かべる。
だがそんな笑みを浮かべたイーブイは、
ふと何かに気がついたようにそばの地面を見つめる。
そこに置かれたガルーラの作った弁当を見て俺も少しためらいを見せる、
流石に弁当を丸々残して帰ったらガルーラが不機嫌になるのは目に見えている。
だがかといって弁当を食べてからイーブイを食ったとしたら、
下手に消化が活発になってイーブイの身が危ないだろう…。
かといってイーブイを吐き出した後で食べるとなれば、
とっくに日が落ちて暗い中食べることになるだろう…。
残念だがここはやはり諦めるしかないのかもしれない…。
いや…だが目の前にいるイーブイのうまそうな匂いに、
頭では分かっていても口だけはゆっくりとイーブイに近づいていく。
もう少し分別付かないのか俺は…!
そう心の中で叱咤する俺の顔がイーブイに近づいたところで、
イーブイがひょいっとそばから離れる。
ふいにくらったお預けに少しだけ理性を取り戻すと、
俺は弁当に駆け寄ったイーブイを呆けた顔で見つめる。
イーブイは少しだけ待っていてくれと俺に言うと、
急いでガルーラの作った弁当、それも俺の分も合わせて二匹分をかきこみ始めた。
どう見てもイーブイには多すぎる量だが、
俺が制止の声を上げる前にイーブイはもくもくと飲み下していってしまう。
そして二匹分の弁当を綺麗に平らげるころには、
小柄な体を少し膨らませて俺の方に笑いかけていた。
「まったく、あんまり無理をするな。」
俺は動くのも苦しそうなイーブイのそばまで歩いてくると、
頬についた食べカスを軽く舐めとる。
普段よりもぽっこりと膨れた腹を軽くなでながらそのままイーブイの顔を舐めあげ、
少しでもスムーズに呑み込めるようにする。
へたに喉に締めつけようものなら今のイーブイにはかなりきついだろう。
「……じゃあそろそろ行くぞ?
無理そうだったり気分が悪くなったらすぐに知らせるんだぞ。」
しっかりとイーブイの頭と首のあたりを自分の唾液でぬらし、
無理だけはするなとイーブイに伝えると、
こくんと静かにうなずいたのだけが伝わってくる。
そしてそのまま俺は大きく口を開くと、
イーブイのふさふさとした頭に覆いかぶさるように上と下の顎をあてがった。
小柄なイーブイの小さな頭をずずずっと自分の口内に収めていき、
そのほのかに甘い味を舌で丹念に舐めあげていく。
むぐむぐっとイーブイの頭を呑みこんでいき、
大きな耳や首周りのふわふわとした体毛も余すことなく口の中に詰めていく。
時々大丈夫かと前足でイーブイの尻尾をさするが、
そのたびに大丈夫だとやわらかい毛に包まれた振られる。
そしていよいよいつもより膨れた腹の方にさしかかる。
なるべく負担がかからないように喉の奥に押し込んでいき、
軽く顎でその膨らんだ胴体をぐっぐと噛んでみると、
今までにない硬さの増した弾力が帰ってくる。
俺が甘く噛むたびに、
喉の奥から少しだけ苦しそうなイーブイの声が聞こえてきたので、
俺はすまんと謝りながら胴体の周りも丁寧に舐めあげて呑みこんでいく。
イーブイの後ろ脚と尻尾だけがもぞもぞと俺の口からはみ出し、
俺は伏せるように体を倒してイーブイの負担を減らしながら、
残った体もぐぐぐっと呑みこんでいく。
いつもよりも少しだけ大きいその体が体積を持って喉を膨らまし、
重圧感のある食べ応えが喉の奥へと滑り落ちてく。
最後にしゅるんと大きな尻尾を口の中に落として呑みこむと、
イーブイのいた痕跡は完全に消え失せ、
俺の腹がぽよんとたゆみイーブイの体の大きさで膨らんだ。
「ぐふっ…。 いつもより妙に食い応えがあるな…。
やはり二匹分は無理があったんじゃないか?」
膨らんだ腹をいとおしく自分の尻尾でなぞりながら、
俺はもぞもぞと動く中のイーブイに苦笑気味に話しかける。
イーブイは軽く胃の中をとんとんと叩いて応えるが、
ゆったりとした感覚にだんだん胃の中の動きが静かになってくる。
少しずつ日が落ちていく丘の上で、
俺はいつにも増した満腹感を覚えながら、
ゆったりと最後まで夕日の温かさを感じていた。
※
こんばんはです♪
イーブイ君の頑張りにこたえるためにも、
なるべく優しくヘルガーさんに食べて頂きました♪
いつもより食べ応えのあるイーブイ君だったようで、
気を使ったものの充分満足しているようです♪
食べさせて頂きありがとうございますです♪
次回で基地の方に帰還ですかね?
帰り道があるかすぐに到着させるかは丸さんにお任せいたしますです♪
最終回も読んでいただきありがとうございますです♪
いなくなってしまった三匹ですが、
それでもずっと一緒に居られるようあんな最後にしてみました。
書いている最中の胸のきりきり感が半端ありませんでしたが、
少しでもいい最後にしてあげることができてよかったです…♪
絵茶会の絵も絶賛編集中でございますです♪
量が多いのとどの絵も素敵すぎるので厳選するのが凄く難しいという、
贅沢な悩みに悩まされておりますです♪
50万ヒットのお祝いありがとうございます♪
これからもこんな調子でのんびりと活動してまいりますので、
こちらこそ、これからもよろしければお付き合いお願いたしますです♪
ではではです~♪
>>ブレイブさん
こんばんはです、あけましておめでとうございますです♪
今年もこんな調子ですが、よろしくお願いいたしますです♪
最終回読んでいただいてありがとうございましたです♪
凄く切ない最後になってしまいましたが、
3匹をこれ以上別れさせたくなかったのでこうなりました。
これからも可能な限り交流等では行動させていきますので、
よろしくお願いしますです♪
そして50万ヒットのお祝いありがとうございますです♪
まさかここまで続くとは私も予想しておりませんでしたです、
これからもこんな半端ものですがよろしくお願いいたしますです♪
絵茶ログも前半後半と素敵な絵がいっぱいでしたので、
時間帯によっていなかったりや参加されていなかった方のためにも、
編集が終わり次第順次更新してまいりますね♪
そしてリクエストイラストも見て頂きありがとうございます♪
がぶがぶとスイクンを呑みこんでいるニド兄はじめ、
久しぶりにいろんなキャラクターを描かせていただきましたです♪
※
「味見…ねぇ…。」
目の前で大きな体を委縮させ、
頭を下げて謝っているサイドンを見ながら俺は自分の額を指先でかく。
まあ他のポケモンを食っているのだから肉食のポケモンだとは思っていたが、
初対面の奴に味見とかされその上まるごと食われるとは…。
文句の一つでも言いたいところだが当の本人は腹の中でまだ眠っているようだし、
いくら仲間でも俺が愚痴愚痴と文句を言っていたらただの嫌味だろう。
それにサイドンはあれからずっと申し訳なさそうに謝っているが、
話をして見ればそんなに悪いやつではなさそうだ。
本人の言うように味見はともかくまさか食べるつもりはなかったようだし、
リングマがそばにいたんだからこいつが許可を出したのも本当なのだろう。
いくら無口なこいつでも嘘を言われてまでダンマリを決め込む奴ではないからな。
だからこそどうすればいいか分からなくなり、
眉根にしわを寄せて俺は押し黙るしかなかった。
するといつのまにかリングマがサイドンのそばにより、
頭を下げている奴の肩をぽんぽんと叩いている。
どうやら「気にするな」ということらしい。
「気にするなって言ってるみたいだよ、よかったね♪」
いきなり俺の足元から笑いかけるような声がすると、
そこにはいつのまにかリーダーがにっこりと笑みを浮かべて立っていた。
あまりに唐突なリーダーの出現に俺は思わずぎょっとのけぞる。
サイドンも驚いたようにリーダを見ているが、
リングマはいつもとまったく変わらずぼーっと驚く俺達を見ている、
本当にこいつには驚くということはあるのか…?
そんな俺達を置いてけぼりにしたままリーダーはサイドンに近づいていくと、
ぽんっとワルビルが入って膨れた奴の腹を楽しそうに叩いている。
「たぶんワルビルも食べられるかなって思ってたけど、
本当に食べちゃったみたいだね♪
ガバイト一匹じゃ食べたりなかったのかな?」
場違いに笑いかけながら話しているリーダーだったけど、
今なんて言った…?
ガバイトってあのさっきのおたずねもののガバイトか?
「うん、そうだよ。
大丈夫、悪いポケモンじゃないっていうのは僕が分かっているから♪」
何も言っていないのにそう答えるリーダーに心でも読まれたのかと思った、
相変わらずこの人の前だといまいち本調子になれないな…。
そんな俺を置いてとととっとリーダはサイドンの頭の上に登って行き、
その上から俺の方をにこにこと笑いながら見降ろしている。
今だ不機嫌そうな顔をしている俺だが、
そんな俺を見ながらリーダーは口を開く。
「あはは♪
リングマは最初から気にしていないみたいだけど、
ゴウカザルはまだいまいちすっきりできてないみたいだね♪」
「それは…まあ…。」
「だったらさ、
いっそ二人らしいやりかたですっきりしてみたらどうかな♪」
リーダーのその言葉に俺もサイドンも不思議そうな顔を浮かべる。
俺ららしいやり方って…まだ初対面なんだが…?
会ったばかりの俺達ができるのって何のことだ?
「さっきの続きだよ、二人とも体動かすのは大好きでしょ♪」
そう言いきるリーダーに俺は妙な高揚感を覚える、
まあ確かに体を動かすのは好きだし、
さっきちょっと戦った感触だがこのサイドン動き自体は決して素人じゃない。
この胸の奥でちりちりするような不思議な興奮からするに、
もう一度戦ってみたいという感触が俺にもあったということだろう…。
…しかし、本当にいつからいたんだこの人?
「ここじゃ狭いから下の訓練室を使って二人とも思いっきりやってきなよ、
もう夜も更けてきたからあんまり人いないだろうし♪
あ、片づけはちゃんと自分たちでやってね♪」
そう言いながらリーダーはぴょいんとサイドンの頭からとび上がると、
治療室の窓にぴょいんと張り付き、
そのままカチャリと窓を開けてよいしょと外に顔を出している。
そして「それじゃあ僕はもう寝るから、オヤスミ!」とだけ言い残すと、
そのままぽーんと窓の外に思いっきりジャンプして飛び降りていった。
しばらくしてから遠くで木の葉がこすれるような音がしたから、
たぶんギルドの大木のどこかに着地はしたんだろう。
サイドンの驚きようは随分なものだったが、
正直もう慣れたというのが俺の感想だった。
…驚きつかれたと言ってもいいのかもしれない。
まあリーダーのことは置いといて、
バトルしてみるということには賛成している自分がいるのは事実だった。
俺はそのことをサイドンに伝え奴の反応を待った…。
※
というわけでまさかのピカチュウ登場w
今回は早々に退場して言ったみたいですが、
彼の提案したバトルするという案にゴウカザル君がのってきたようです♪
よければお手合わせさせて見たいですね♪
え、バトル中にもぐもぐしていいかって? 言わずもがな!(オイコラ
ではではです♪
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
『お返事です』(通常)
>>シキさん
新年明けましておめでとうございます♪
お正月は1年の一番最初の縁起ある日ですからね、
この日ぐらいはどんな人でもはめを外させてあげましょうです♪
お力になれうか分かりませんが、
私でよければいくらでも使ってやってくださいませです♪
今年もよろしくお願いいたしますね♪
小説最終回まで見て頂いてありがとうございました♪
ワルビル君のことを考えると私も胸がきりきりするです、
でもこうして皆さんに思っていただけて彼も幸せ者ですとも♪
せめてこれからは三匹一緒にいられることを願うばかりです!
おお、小説頑張ってくださいませです♪
いえいえ、誰でも最初は緊張してうまく描けないものですよ。
私も最初に書いたものは今見返すとあばばばばば(落ち着け
まずは短くてもいいので、
自分の書きたいものを自分のペースで描くのがコツですよ♪
無理にネタをひねり出して書いても、
楽しくなくては書き続けるのが苦痛になっちゃいますから!
(経験者は語る!
(お前そんなに経験あったけ?
(∑(・ω・;)
そろそろ本格的な受験のシーズンですが、
いい結果が残せるようしっかりと応援させていただきますです♪
(・ω・´)ガンバッテクダサイ!!
それでは♪
>>わっふるさん
あけましておめでとうございますです♪
いえいえ、某所の件はお気になさらずに♪
むしろこちらこそごちそうさまでs(殴
これからもスカイプなどでもたくさん交流させてくださいです♪
最終回読んでいただきありがとうございました♪
切ないながらも穏やかな雰囲気が漂うような、
そんな感じでラストを迎えることができましたです♪
三匹とも姿形は無くなってしまったかもしれませんが、
それでも一緒に居られる最後を迎えさせてあげることができて、
少しだけほっとしております♪
イラストですか♪ もちろん、むしろこちらからお願いいたしますです!
わーい、突撃して晩御飯になってきますです♪
(少しは遠慮しなさい
あれだけたくさんの人が晩御飯になったなら、
ルギアさんもお腹いっぱいになれるでしょうね♪
は、これがよばry(言わせねえよ!
50万ヒットのお祝いもありがとございますです♪
最初の「蠢く森」を投稿してからももう3年近くになるんですね、
本当に時間が立つのは早いです♪
これからもまったりペースで活動していきますね♪
新年を迎えましたが、
本当に最近の冷え込みようは尋常ではないので、
わっふるさんも風邪などにはお気を付けくださいませです♪
ちなみに私は軽微ですが風邪にかかってしまったようですw
大事になる前に体を休めるのも大切ですね♪
(・q・`)ズビビ
>>みきみきさん
あけましておめでとうございます♪
本年もへっぽこ管理人をよろしくお願いいたしますです!
そして遅れましたが、
50万ヒットのお祝いもありがとうございました♪
取り込み捕食も小説がひと段落したのですこしお休みですが、
私ももっとうまく描けるよう練習していきますね♪
最初はグマ君にしようと思ったんですが、
途中から去年が兎年なのを思い出して急きょああなりましたw
今年もこんな管理人ですが、よろしくお願いいたしますです♪
>>モーリンさん
小説最終回まで見て頂いてありがとうございましたです♪
せめて安らかな雰囲気に包まれたまま、
彼らが眠ったことが数少ない幸運なんだと信じたいです♪
ラピュタまで行けましたか!
それはかなり嬉しいお褒めのお言葉です♪ ありがとうございますです♪
エルミナージュについてちょっと調べてみましたが、
これはなかなか面白そうなゲームですね♪
なんか調べてみたら顔グラフィックとかを取り込める機能もあるらしくって、
これはぜひともグマ君とかも描いて使ってみたいですね♪
面白そうなゲームなので、そのうち買ってこようかと思いますです♪
おお、私が錬金術師ですか♪
パーティーを支えられるよう頑張れ、錬金術師の私!
>>カズさん
小説、最終回まで読んでいただいてありがとうございますです♪
皆さんにここまで思っていただけるとは、
彼ら3匹ともとっても幸せ者でございます♪
3匹でこれからも見守っててね!
レックウザさんが突っ込みポジションなのに攻撃的ですよね♪
照れてる顔も可愛いからもっとしてもいいのy(カッ!←【はかいこうせん】
最近はアニメもとんと見なくなりましたねぇ、
とはいえ昔のアニメなんかは放映時よく見ていましたよ♪
デジモンとかレジェンズとか♪
op曲もさることながら、映画の曲なんかも涙腺を直撃してきますよね、
ポケモンとかドラえもんとか…ブワッ!
ではではです~♪
>>メビさん
メビさんお久しぶりです!
いえいえ、コメントいただけるだけでもとても嬉しいので、
暇のある時に暇つぶし気分でコメントしていただければ幸いですよ♪
交流の方も無理されずにのんびりとどうぞです!
無理して描いても大変でしょうしね♪
そして、
新年明けましておめでとうございますです♪
お仕事いつもお疲れ様ですが、
辰年ということで龍神様方のお相手も大変そうですね♪
私の方も相変わらずマイペースですが、
今年もこのペースを保ったままのんびりと活動してまいりますね♪
それでは、今年もよろしくお願いいたしますです♪
>>皇奨さん
こんばんはです♪
シオミ君名簿に登録させていただきました、
これからもどうぞ楽しく交流していってくださいませです♪
あ、ちなみに交流は1更新に着き1回程度で大丈夫ですよ♪
チャットと違ってのんびりペースで行えるのが交流の醍醐味ですので、
ぜひぜひ楽しんでいってくださいませです♪
>>+αさん
こんばんはです~♪
小説最後まで読んでいただきありがとうございました♪
描いている最中は私もティッシュがお供でした、
箱ごとどうぞです!
皆さまのキャラクターが生き生きしすぎていて、
見ているのがとても楽しいです♪
マイペースに書いていくのが一番ですよ♪
▼ 念願のskypeを手に入れたぞ!
ということで、
これからもまたいろんな話を繰り広げちゃいましょうですw
ではでは~♪
>>mr.Wさん
はじめまして、
こんなブログですがこれからもよろしくお願いいたします♪
そして名簿の登録ありがとうございました♪
おお、これは珍しい伝説系の方ですね♪
なかなかに臆病な性格の子のようですが、
楽しい交流が送れますよう応援させていただきますね♪
そして、新年明けましておめでとうございます♪
こちらこそ、お返事が遅れに遅れて申し訳ない…♪
これからも交流等でよろしくお願いしますです、
それでは~♪
>>フィエラさん
いえいえ、お久しぶりでございます♪
そして新年明けましておめでとうございます!
時間があるときにコメントしていただければ、
それだけで私は幸せ者でございますです♪
ペンタブも購入されたとのことで、
ぜひぜひ楽しい創作ライフが送れるよう応援しておりますね♪
それでは~♪
>>180sxさん
新年明けましておめでとうございます!
いえいえ♪
お時間のある時にコメントしていただけるだけで、
とても嬉しいですよ♪
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます♪
>>リクさん
あけましておめでとうございます♪
辰年なので、
ドラゴンタイプなポケモンさん達が大暴れする年になるといいですね♪
ばっくんばっくん暴れさせちゃいたいです♪
今年もよろしくお願いいたします♪
>>おなじみさん
お久しぶりです♪
小説の最終回を読んでいただきありがとうございますです♪
リンクの件了解いたしました!
いえいえ、あまり無理をしすぎない方がよろしいですよ。
私なんかも似たように悩んでしまったこともありましたから、
あまり根を詰めすぎないのがちょうどいいのです。
趣味の活動ですし、
自分の好きなことをするのが一番いいですよ♪
その結果より過程を楽しまなきゃ損です♪
私にとっては捕食ジャンルが好きな活動だったように、
おなじみさんにもきっと好きなジャンルが見つかると思いますよ♪
他のジャンルになったとしても、
おなじみさんさえよければリンクは残させていただきますし、
自分のペースで色々と試してみてくださいませです♪
それでは乱文でしたが、失礼いたしますね♪
>>ジェノサイドさん
こちらこそ、
遅くなりましたが小説ネタありがとうございました!
>>アルメイさん
アルメイさんはじめまして♪
あけましておめでとうございますです!
リクエストのイラスト見て頂いてありがとうございますです♪
ちなみにリクエストのイラストは、
拍手ボタンを押すたびにランダムで表示されまして、
全部で10種類用意させて頂いております♪
10枚の中でしたら私はニドキングが好きですかね♪
小説のキャラの方なんですが、
かいじゅう系のポケモンは大好きですよ♪
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
『お返事です』(交流)
~アナウンス~
新年明けましておめでとうございます!
本年もへっぽこ管理人をよろしくお願いいたしますです♪
(・ω・)<迎春!
交流名簿追加
・皇奨さん(ブイゼル【シオミ】)
・mr .Wさん(ラティオス【ラティオス】)
・ツタージャさん(ホウオウ【ブレイズ】)
~~~~~~~
>>シャッフルさん
あけましておめでとうございますです!
今年もよろしくお願いいたしますです♪
小説最後まで読んでいただいてありがとうございました♪
ものすごいしんみりとした最後になってしまいましたが、
三匹はいつまでも一緒ですとも!
ガラの悪い彼は今のところ誰なのか特に決めていませんですw
今まで出てきたポケモン達ではない予定です♪
50万ヒットのお祝いありがとうございましたです♪
20万のころからのお付き合いとはもうそんなになるんですね!
なんと「バンギラス」でこのブログにたどり着いてしまうとは、
これがバン兄貴の力なのか・・!
ミリオン行くのは果たして何年後になるのか…w
モンハンのブームが過ぎ去る前に購入したいところですw(グヌヌ
しばらくは絵茶ログ放出か落書き更新になりそうですw
またのんびりとお付き合いくださいませです♪
そしてリクエストイラストも見て頂きありがとうございます♪
1日に1000拍手されていた時は目が点になりましたw
シャッフルさんを正月のっけからベトベトンの中に閉じ込めちゃいましたが、
後悔はしていない!(反省はしろよ
リクエストしていただきありがとうございました♪
※
ルギャ:
ぷぅっ!
うむ、なんとか落ち着いたな♪
…む、あいつを飲み込んだ?
(泉から顔を上げぐびりと口の中の水(グマ入り)を飲み込むが、
どうやらグマを飲み込んだのには気づいていないようである。)
なんだあいつもお前と一緒に吐き出されていたのか、
その割には泉の中にはいないようだが?
(きょろきょろと水面をのぞいている。)
まあいないならいないでもいいか、
そのうちひょっこりと顔を出すだろう♪
お、それよりももう日が昇ってきてしまったな。
(微かにお腹の内側を叩かれるような感触を感じ、
ようやくグマがどこにいるのかが分かるが、
とぼけたようにしらばっくれている。)
グマ:
がぼっ、ごぼぼっ!?
ぶはぁっうぶぅぅっ!!?
(大量の水とともに喉の方へ押し流され、
胃壁に揉まれながら胃袋の中へと押し込まれてしまう。)
うわっぷ、……ぐえっほっ!
(再び胃袋の中に落ち、
どぼんと水音を立てて飲んだ水の中に着水する。
すぐに自ら顔を出したが、
濡れた顔で天井の喉の穴を苦々しそうに睨む。)
ブースターの方は脱出できたよな…?
…このおとぼけやろー!
後で出た時覚えとけよこのこのっ!
(容赦なく再び呑みこまれたことを不満そうに愚痴りながら、
ぽこぽこと胃袋の中から蹴りあげるが当然効果は無いようである。)
※
グマ君は結局呑みこまれてしまったようです、
頑張って脱出したのにこの扱いというのがなんともw
シャッフルさんは先に脱出しておりますがルギャ様もいますし、
そろそろ街に送り届けてあげた方がいいですかね?
引率がルギャ様一人という恐ろしい状況ですが♪
ではでは続きお願いたしますです~♪
>>クウコさん
「まあ組織全員あわせたら100以上人数はいるからな、
一人部屋ってだけでいいもんなんだぜ。」
警戒するように身構えているクウコちゃんに対し、
自分の部屋にいるせいか悠然と構えている。
「で、どこを見たいって……幹部の集会ねぇ。
物好きな嬢ちゃんだなぁ。」
手元ですりすりとすり寄っているクウコちゃんを見て、
にやにやと笑いながらひょいっと首元をつまんで自分の頭に載せる。
クウコちゃんが術をかけてきていることには気づいたようで、
にぃっと笑みを浮かべ%8
無題
あけましておめでとうございます!
私のサイトではせっかくのお正月という事で年賀状という名のリクエスト企画をしてますねー
そういえばサイト作ったの去年の十二月だったような。
私の気づかない間に一周年になってました。
あらら…。
あと、大変申し訳にくいのですが私あての交流文がないです…
今真夜中でスマートフォンからなので短めに失礼します
ではでは♪
私のサイトではせっかくのお正月という事で年賀状という名のリクエスト企画をしてますねー
そういえばサイト作ったの去年の十二月だったような。
私の気づかない間に一周年になってました。
あらら…。
あと、大変申し訳にくいのですが私あての交流文がないです…
今真夜中でスマートフォンからなので短めに失礼します
ではでは♪
追加!
>>アンドラさん
ふおお、交流文のほうすいませんです!
えっと前回の交流文なんですが、
バン兄貴がアンドラさんを呑み込んでからの
アンドラさんのお返事部分から続きがぬけておりまして、
もしよろしければもう一度アンドラさん側からの交流文を返していただいてもよろしいですかね?
お手数ですがよろしくお願いいたしますです!
それからブログ一周年おめでとうございますです♪
これからも頑張ってくださいませです!
ふおお、交流文のほうすいませんです!
えっと前回の交流文なんですが、
バン兄貴がアンドラさんを呑み込んでからの
アンドラさんのお返事部分から続きがぬけておりまして、
もしよろしければもう一度アンドラさん側からの交流文を返していただいてもよろしいですかね?
お手数ですがよろしくお願いいたしますです!
それからブログ一周年おめでとうございますです♪
これからも頑張ってくださいませです!
3DSってホント便利←
とりあえず、3DSのインターネット機能を使ってリクエスト絵を見ることは出来ました!
保存は出来ませんでしたが……(泣)
フフフ、ビリちゃんいい食べられっぷり♪
ポケモンを守ってきたのにポケモンに食べられるのは屈辱的だろうねぇ~(笑)
でもミロさんの場合、『自分以外美しいのは認めない』って食べちゃいそうだけど←
でもきっとコバさん達が助けに来てくれる……と思ったらこのミロさん、妙にふっくらしてる所が2カ所もあるじゃないですか←
既に先手はうってたのか……(笑)
そうなったらリアル袋叩きですねぇ(ゲシッ ゲシッ←
そうですねぇ(笑)
ここのメンツのイラストの回覧数が予想以上に上がってビックリしてる所です←
そうそう、改めて誕生日イラありがとうございます♪
誕生日伝え忘れてたかなって不安はあったんですけどね←
ザング君のもがきっぷり最高(笑)
やはりウツドン君は凶悪兵器だね←
正式に入れてあげようかしら(笑)
ほい3つまいどありぃ!(お前もやめんか←
追加効果考えてなかったなぁ←
てか、ゴースト技ってあまり追加効果ないもの(笑)
根気よく今期にやりましょう←←←
呪「フヒヒヒヒヒ……」
(ブラ君から見れば、まるでポケモンタワーの『ゆうれい』みたいな表情の二匹が←)
※
呪「いや、今考えれば熱湯はアリだったなぁ←」(呆気にとられるように二匹を眺めてる←)
ドロップ「もう、全然平気じゃない♪(とか言いつつ森クマさんに忍び寄る!←)」
※
ザング君は人気者です(笑)
色々されるのが好きなんだよきっと←
フヒヒ、早くしないと僕と同化しちゃうかもよ……?(と、低いトーンで冗談で脅してみた←)
新入りのくせに3日遅刻とかさぞかし言われ放題だったろうなぁ………(笑)
※
数時間前、丸呑み団のアジトではこんな事が起こっていた。
ゼリー「ふぅ……近いとか言ってたけど全然遠いよ~3日もかかるなんて聞いてないよ~(やっとアジトに着いたようです)
え~と、たのも~、じゃなくてこんにちわ~入団希望の人です~(ドアの小窓に顔を張り付けながら言う←)」
※
保存は出来ませんでしたが……(泣)
フフフ、ビリちゃんいい食べられっぷり♪
ポケモンを守ってきたのにポケモンに食べられるのは屈辱的だろうねぇ~(笑)
でもミロさんの場合、『自分以外美しいのは認めない』って食べちゃいそうだけど←
でもきっとコバさん達が助けに来てくれる……と思ったらこのミロさん、妙にふっくらしてる所が2カ所もあるじゃないですか←
既に先手はうってたのか……(笑)
そうなったらリアル袋叩きですねぇ(ゲシッ ゲシッ←
そうですねぇ(笑)
ここのメンツのイラストの回覧数が予想以上に上がってビックリしてる所です←
そうそう、改めて誕生日イラありがとうございます♪
誕生日伝え忘れてたかなって不安はあったんですけどね←
ザング君のもがきっぷり最高(笑)
やはりウツドン君は凶悪兵器だね←
正式に入れてあげようかしら(笑)
ほい3つまいどありぃ!(お前もやめんか←
追加効果考えてなかったなぁ←
てか、ゴースト技ってあまり追加効果ないもの(笑)
根気よく今期にやりましょう←←←
呪「フヒヒヒヒヒ……」
(ブラ君から見れば、まるでポケモンタワーの『ゆうれい』みたいな表情の二匹が←)
※
呪「いや、今考えれば熱湯はアリだったなぁ←」(呆気にとられるように二匹を眺めてる←)
ドロップ「もう、全然平気じゃない♪(とか言いつつ森クマさんに忍び寄る!←)」
※
ザング君は人気者です(笑)
色々されるのが好きなんだよきっと←
フヒヒ、早くしないと僕と同化しちゃうかもよ……?(と、低いトーンで冗談で脅してみた←)
新入りのくせに3日遅刻とかさぞかし言われ放題だったろうなぁ………(笑)
※
数時間前、丸呑み団のアジトではこんな事が起こっていた。
ゼリー「ふぅ……近いとか言ってたけど全然遠いよ~3日もかかるなんて聞いてないよ~(やっとアジトに着いたようです)
え~と、たのも~、じゃなくてこんにちわ~入団希望の人です~(ドアの小窓に顔を張り付けながら言う←)」
※
ドキドキw
>>森クマさん
「・・・・リングマ。」
必死に謝り続ける俺の肩をリングマが叩く。
相変わらず何を言いたいのか少々理解が難しい。
そんな俺に助け舟が出される。
「げっ、ピカチュウ。」
泥船だった。
まぁ、今回は助かったんだがよ。
相変わらずどっから現れてるんだよ、こいつは。
「だ~、触るな!!」
なれなれしく俺の腹をたたくピカチュウ。
掴んでやろうとしてもパッと消えて、また別のところから俺の腹をたたく。
・・・いつか捕まえてやる。
しかも食べたりないとか、俺はそこまでがっついてないぞ!!
・・・たしかにガバイトだけで足りなかったことは否定できないが。
「・・・・ったく、ホント頭の上が好きなピカチュウだ。」
ピカチュウは俺の頭の上に上り、いまだに納得してくれないゴウカザルを説得してくれている。
こういうところはリーダーなんだがな。
「・・・俺ららしいやり方?」
ただし、説得内容も行動と同じで突拍子もないというか、独特というかw
続き・・・というと味見のか?
というわけねはなく、どうやらバトルでもしてこい、ということらしい。
ピカチュウは俺の頭の上から降りると、『オヤスミ!』と言い残して窓から飛び降りた。
「お、おい!?」
俺はあわてて窓から外を覗き込む。
どうやらこの部屋はギルドの高いところにあるようで、すでにピカチュウは見えない。
つーか、こんなところから飛び降りるとは・・・恐ろしい奴!!
むむむ、ギルドのリーダーレベルになるとこれぐらいは出来るものなのか・・・・俺も精進しねぇとな。
さて、ゴウカザルの方に振り返ると、あっちはバトルに賛成している。
「そうか!!俺からもよろしく頼むぜ!!」
俺が断るわけがない。
ゴウカザルみたいに強い奴と戦えて、誤解も解ける?なら一石二鳥だぜ!!
早速地下の訓練室に向かう俺たち。
いつもなら結構な数のポケモンが鍛錬をしている訓練室。
当然こんな夜遅くに訓練してる奴なんて他にはいない。
まぁ、それだけ広く使えるから好都合だ。
「よっしゃ、とりあえずルールは訓練室からでなきゃあとは何でもアリでいいか?」
ゴウカザルも同意してくれる。
「すまないがリングマは審判ってことでいいか?」
リングマがコクリとうなずく。
ホントはリングマとも・・・いやいや、今は目の前のゴウカザルだ。
全力でいかないと勝てないからな。
「手加減とかはなしで頼むぜ・・・・・それじゃ意味ないからな。」
俺は臨戦態勢にうつる、しかしゴウカザルは一向に構えない。
「お、おい!どうしたんだよ、早く構えr・・・・うん?」
文句をつける俺にゴウカザルはあきれた様子で俺の腹を指さす。
そして、リングマも俺に近づいてきて無言で腹を見ている。
「なんだよ・・・・・・・って、うわ~!ワルビル~!!」
いや、忘れていたわけじゃないんだ、本当に。
・・・・ホントごめんなワルビル、まだまともに会話さえしたことないのに。
俺は急いでワルビルを吐き出し、リングマに預ける。
「ふぅえ、わ、悪かったな・・・・さぁ、気を取り直して・・・」
今度は俺の構えに反応して、構えをとるゴウカザル。
もちろん相手の出方を疑うなんてことはしない、最初っから全力全開だ!!
「いくぜ!!」
俺はゴウカザルに殴り掛かった。
※今回から交流文はこちらにのせることにしました。
相変わらず長いですけどww
とりあえずバトル開始まで持っていきました。
そしてピカチュウは相変わらずですなw
えっ、ワルビル君?
お腹に入れたままでもよかったですが、一応、ねw
>>皇奨さん
「賭け、だと?」
思いもよらない提案に首をひねる俺。
しかも、その内容が驚きだ。
「バトルか・・・・これか?別にただでくれてやってもいいんだが・・・・で、そっちが負けたらどうするんだ?」
賭けなのだからリスクは付き物のはずだ。
しかし、これまた俺の予想を上回る答えが返ってきた。
「おいおい、本気で言ってるのか?」
いくら相手がみずタイプとはいえ、こんな怯えてるようなやつじゃな。
俺は少し考え込む、ブイゼルを顔の前にぶら下げたまま。
弱い奴と戦っても強くはならないし。
なにより、あの方なら弱いものいじめなんてしないからな。
「・・・・すまないが・・・・!!」
そう言おうとしたとき、目の前のブイゼルが行動に出た!!
※お待たせしちゃいましたかな?
中の人的にはバトルばっちこ~い、なのです。
まだまだシオミ君をなめてかかっているようです。
思い知らせちゃってくださいなww
「・・・・リングマ。」
必死に謝り続ける俺の肩をリングマが叩く。
相変わらず何を言いたいのか少々理解が難しい。
そんな俺に助け舟が出される。
「げっ、ピカチュウ。」
泥船だった。
まぁ、今回は助かったんだがよ。
相変わらずどっから現れてるんだよ、こいつは。
「だ~、触るな!!」
なれなれしく俺の腹をたたくピカチュウ。
掴んでやろうとしてもパッと消えて、また別のところから俺の腹をたたく。
・・・いつか捕まえてやる。
しかも食べたりないとか、俺はそこまでがっついてないぞ!!
・・・たしかにガバイトだけで足りなかったことは否定できないが。
「・・・・ったく、ホント頭の上が好きなピカチュウだ。」
ピカチュウは俺の頭の上に上り、いまだに納得してくれないゴウカザルを説得してくれている。
こういうところはリーダーなんだがな。
「・・・俺ららしいやり方?」
ただし、説得内容も行動と同じで突拍子もないというか、独特というかw
続き・・・というと味見のか?
というわけねはなく、どうやらバトルでもしてこい、ということらしい。
ピカチュウは俺の頭の上から降りると、『オヤスミ!』と言い残して窓から飛び降りた。
「お、おい!?」
俺はあわてて窓から外を覗き込む。
どうやらこの部屋はギルドの高いところにあるようで、すでにピカチュウは見えない。
つーか、こんなところから飛び降りるとは・・・恐ろしい奴!!
むむむ、ギルドのリーダーレベルになるとこれぐらいは出来るものなのか・・・・俺も精進しねぇとな。
さて、ゴウカザルの方に振り返ると、あっちはバトルに賛成している。
「そうか!!俺からもよろしく頼むぜ!!」
俺が断るわけがない。
ゴウカザルみたいに強い奴と戦えて、誤解も解ける?なら一石二鳥だぜ!!
早速地下の訓練室に向かう俺たち。
いつもなら結構な数のポケモンが鍛錬をしている訓練室。
当然こんな夜遅くに訓練してる奴なんて他にはいない。
まぁ、それだけ広く使えるから好都合だ。
「よっしゃ、とりあえずルールは訓練室からでなきゃあとは何でもアリでいいか?」
ゴウカザルも同意してくれる。
「すまないがリングマは審判ってことでいいか?」
リングマがコクリとうなずく。
ホントはリングマとも・・・いやいや、今は目の前のゴウカザルだ。
全力でいかないと勝てないからな。
「手加減とかはなしで頼むぜ・・・・・それじゃ意味ないからな。」
俺は臨戦態勢にうつる、しかしゴウカザルは一向に構えない。
「お、おい!どうしたんだよ、早く構えr・・・・うん?」
文句をつける俺にゴウカザルはあきれた様子で俺の腹を指さす。
そして、リングマも俺に近づいてきて無言で腹を見ている。
「なんだよ・・・・・・・って、うわ~!ワルビル~!!」
いや、忘れていたわけじゃないんだ、本当に。
・・・・ホントごめんなワルビル、まだまともに会話さえしたことないのに。
俺は急いでワルビルを吐き出し、リングマに預ける。
「ふぅえ、わ、悪かったな・・・・さぁ、気を取り直して・・・」
今度は俺の構えに反応して、構えをとるゴウカザル。
もちろん相手の出方を疑うなんてことはしない、最初っから全力全開だ!!
「いくぜ!!」
俺はゴウカザルに殴り掛かった。
※今回から交流文はこちらにのせることにしました。
相変わらず長いですけどww
とりあえずバトル開始まで持っていきました。
そしてピカチュウは相変わらずですなw
えっ、ワルビル君?
お腹に入れたままでもよかったですが、一応、ねw
>>皇奨さん
「賭け、だと?」
思いもよらない提案に首をひねる俺。
しかも、その内容が驚きだ。
「バトルか・・・・これか?別にただでくれてやってもいいんだが・・・・で、そっちが負けたらどうするんだ?」
賭けなのだからリスクは付き物のはずだ。
しかし、これまた俺の予想を上回る答えが返ってきた。
「おいおい、本気で言ってるのか?」
いくら相手がみずタイプとはいえ、こんな怯えてるようなやつじゃな。
俺は少し考え込む、ブイゼルを顔の前にぶら下げたまま。
弱い奴と戦っても強くはならないし。
なにより、あの方なら弱いものいじめなんてしないからな。
「・・・・すまないが・・・・!!」
そう言おうとしたとき、目の前のブイゼルが行動に出た!!
※お待たせしちゃいましたかな?
中の人的にはバトルばっちこ~い、なのです。
まだまだシオミ君をなめてかかっているようです。
思い知らせちゃってくださいなww
新年も絶好調?
ですな~ ルギャ・・・・
にしても、本当に人気出ましたよね~ この3人組
このままだと看板キャラを取られ・・・はしないか グマとルギャはw
メタウインディ べトウインディも見れるなら見てみたいものですさ(マテ
レン君は既にキャンバス君に食われ済みでしたw
でも、カラーリングを気に入られたら事あるごとに狙われるだろうね・・・
ジャローダ様はぜひ団に入るべきだろうな・・・(ぇ
なんかめっちゃそそるシチュになりましたし
お腹が見事に膨らんでますし・・・・w
>
フラ:んぐっ・・・けふっ・・・・
とりあえず、味見とともにスペースは確保できた…は良いが… うわっ!?
(想像以上に激しく揺れて酔いそうな位に不規則に揺れているw)
ゔぅ・・・・ (べたべたになって違う意味でグロッキーにw)
(フライゴン君、あっという間にノックアウト~w さらに中はどうなってるのかなぁ・・・?)
>ブレイブさん&森クマさん&ヒイリュイさん
ウイ:ぁ… そうだった!
(後を追いかける感じに走り出した (そして素早さは高いので一番先に戻っていたというw))
(ブレイブさん悲惨だなぁ・・・w とりあえず、忘れ物なしで逃げれたはず…w)
>カピパラさん
レン:…!(やべっ!)
(直撃は免れたものの、爪が当たってイリュージョンが解除されてしまった)
チッ!(ならば、ヒット&アウェイまでだ!とナイトバーストを放ち さっと隠れた)
(余談でカピパラさんの手ごたえには違和感が、リザードンにしては随分ともふもふした感触であると)
(ガチンコで向き合うのが苦手 ということは…? 言い換えればレン君の特徴が掴めそうですね 絵茶会での様子も踏まえればw)
>モーリンさん
ミツヤ:ぇっ・・・何…? きゃっ!?
(胃の入り口から張り込んでいた液体にびっくりしたが避ける間も無く浴びてしまう)
げほっ!ごほっ!・・・甘さが広がって…って これ、お酒?
(浴びた拍子に ある程度飲んでしまったらしい)
(度数が高くて思いっきりむせている)
ぅ・・・なんかボーっとしてきた・・・?
(炎タイプの胃の暖かさとお酒がミツヤちゃんにとってはきついタイプだったので、意識がもうろうとしてきている そして、無意識的に波乗りを打ち出してるw)
にしても、本当に人気出ましたよね~ この3人組
このままだと看板キャラを取られ・・・はしないか グマとルギャはw
メタウインディ べトウインディも見れるなら見てみたいものですさ(マテ
レン君は既にキャンバス君に食われ済みでしたw
でも、カラーリングを気に入られたら事あるごとに狙われるだろうね・・・
ジャローダ様はぜひ団に入るべきだろうな・・・(ぇ
なんかめっちゃそそるシチュになりましたし
お腹が見事に膨らんでますし・・・・w
>
フラ:んぐっ・・・けふっ・・・・
とりあえず、味見とともにスペースは確保できた…は良いが… うわっ!?
(想像以上に激しく揺れて酔いそうな位に不規則に揺れているw)
ゔぅ・・・・ (べたべたになって違う意味でグロッキーにw)
(フライゴン君、あっという間にノックアウト~w さらに中はどうなってるのかなぁ・・・?)
>ブレイブさん&森クマさん&ヒイリュイさん
ウイ:ぁ… そうだった!
(後を追いかける感じに走り出した (そして素早さは高いので一番先に戻っていたというw))
(ブレイブさん悲惨だなぁ・・・w とりあえず、忘れ物なしで逃げれたはず…w)
>カピパラさん
レン:…!(やべっ!)
(直撃は免れたものの、爪が当たってイリュージョンが解除されてしまった)
チッ!(ならば、ヒット&アウェイまでだ!とナイトバーストを放ち さっと隠れた)
(余談でカピパラさんの手ごたえには違和感が、リザードンにしては随分ともふもふした感触であると)
(ガチンコで向き合うのが苦手 ということは…? 言い換えればレン君の特徴が掴めそうですね 絵茶会での様子も踏まえればw)
>モーリンさん
ミツヤ:ぇっ・・・何…? きゃっ!?
(胃の入り口から張り込んでいた液体にびっくりしたが避ける間も無く浴びてしまう)
げほっ!ごほっ!・・・甘さが広がって…って これ、お酒?
(浴びた拍子に ある程度飲んでしまったらしい)
(度数が高くて思いっきりむせている)
ぅ・・・なんかボーっとしてきた・・・?
(炎タイプの胃の暖かさとお酒がミツヤちゃんにとってはきついタイプだったので、意識がもうろうとしてきている そして、無意識的に波乗りを打ち出してるw)
冬休みが終わっちゃう~w
おぉ!新年初の更新でこの3匹…たしかに彼らは去年もの凄く活躍してましたねwお疲れ様です!
彼ら3匹はいつまでも一緒…いい言葉だな~(しんみり)
あちゃ~、早合点してしまいましたwなんとなくあの方に似ている口調だったのでw
そうなんですよ!まだピクシブとか発見してない頃に「バンギラスのイラストとかないかしら」と検索→誰かのお食事処発見!→voreってなんかすごい楽しそう!→今ここw
という流れです、はいw因みに最恐時間その7の絵に釣られてw(バンギラス関係ないじゃんw
ミリオンなんてもうすぐですよ!
正月から年末まで閉じ込めてもいいんですよwじゃ、フォルダに永久保存させていただきます(≧∀≦)
※
「ひょっこりって・・・うーん」
反応に困りながらルギャのお腹を見つめてる
「え?・・・あ、ホントだ!ちくしょー、全然寝てないじゃん!しかも逆に疲れたし!」
ルギャ達と過ごした一泊、色々な事がありすぎて疲れ果ててる
ま、伝説のポケモンに会えただけでもよしとしますかwそれに・・・
「すごーく面白い友達が出来たしよしとしますかw♪」
ニコッとルギャ達(?)に笑いかける
「・・・あ゛あ゛あぁぁ!?しまった!!」
しばらく和やかなムードに包まれていたが急に叫び出す
「今日は探し物の依頼を頼まれてたのすっかり忘れてたよ!!早く帰んないと・・・」
あたふたしながら自分の荷物をまとめ始めるw
送ってくれるのならお願いしますね♪
引率はルギャ(グマ入り)だから大丈夫だ、問題ない。(オイ
>>モーリンさん
「(・・・もしかして泣いてる?)」
サングラス越しでよく分からないけど涙目になってる?
「な、なんかごめんなさい!」
痛そうに鼻を押さえてるサルバンさんに謝る、鼻が弱点らしい
で触らないように注意される
「鬼の目にも・・・いや、何でもないですよ!はい、触らないようにします・・・多分」
失礼なことを言い出しそうになったが、もう鼻には触らないと約束するw
「あ、そうだ!サルバンさんに頼みがあるんだけど・・・」
涙を拭ってるサルバンさんに話す
「特訓・・・してくれないかな?炎ワザの・・・?」
少し恥ずかしそうにうち明ける
と、ここで続きお願いしますw
この後どうしようかな?って悩んだ末にこんな展開出ましたw
する・しない、及びする場合の特訓方法はご自由にですw
>>ブレイブさん
「そうこなくちゃ♪」
「ふふん、だったらマジだぜ!?・・・おっと!」
ブレイブさんの不意打ちをかわす
「子供扱いしてると負けちゃうからな!・・・!」
練習所内を逃げ回るが…
この場所、結構な数のポケモンが居て正直物凄く危ないw
もしぶつかって怪我人でも出したら…たしかここのギルドのリーダーって…
「も、問題起こす前に場所変えようぜ?見失うなよ!」
鬼ごっこを続けながら街の外の森まで突っ走る
「ここなら誰にも迷惑かからないな!・・・お、来た来たw」
離れた所からドタドタ走ってくるブレイブさんを見つける
「よ~し、炎の渦!」
一本道に沢山の炎の渦を発動させる
「炎の渦のトラップだよ!避けて通らないと閉じ込められちゃうぜ」
ニヤッと笑いながらブレイブさんに忠告する
「ただ追いかけるだけじゃ勝てないよ!ここも使わないとね・・・なんてな♪」
自分の頭を指しながらブレイブさんを挑発するw
「じゃ、頑張ってね♪(・・・次は川の辺りにでも逃げようかな)」
次の行き場所を考えながら走り去って行く
ここで続きお願いします^^
そのまま外まで逃げちゃいました。
絶対負けないからねw
そんで次は川にいるそうですw
>>カピバラさん
さっきよりも強い砂嵐が吹き荒れ始める
「ぐぅ、これじゃ遭難しちまう・・・はっ!?うわあぁぁぁ!!」
背後のカピバラさんに全く気づかずに突き落とされ、砂じごくを派手に転がって
くw
「くっそ~、何なんだよ・・・うぬぬ!」
真ん中まで転げ落ちたらしく身動きが取れないで立ち往生してる
「なめやがって・・・!!」
すなじごくに沈まないように足掻いてるとカピバラさんに抱きつかれるw
「は、放せ!腹の中って・・・どういうつもりだ!まさか食うんじゃ・・・うひゃ!!」
ジタバタ暴れてるとモフられるw
「な!?やめろよ!・・ウヒャハハwくすぐったいよwやめてってw言ってんだろw(くすぐったいけど・・・何だか温かいし楽しい)」
初めてのモフモフ(受け身)がくすぐったくて暴れてたが不思議な感覚にw
で、次第に慣れて大人しくなっていく
しばらくモフモフしていたカピバラさんが自分をベロッと一舐めすると…
「・・・!!うわぁ!?い、嫌だ!!放せ、放せよ!この鮫やろう!」
舐められたことで我に返り、カピバラさんの腕に思いっ切り炎の牙で噛みつき、
怯んだ隙に離れる
「ハァハァ、うおりゃぁぁぁ!」
すぐさまカピバラさんに突進しに行くw
ここで続きお願いしますw
いろいろカオスな展開になっちゃいましたが…いいよねw多分w
それでは♪
彼ら3匹はいつまでも一緒…いい言葉だな~(しんみり)
あちゃ~、早合点してしまいましたwなんとなくあの方に似ている口調だったのでw
そうなんですよ!まだピクシブとか発見してない頃に「バンギラスのイラストとかないかしら」と検索→誰かのお食事処発見!→voreってなんかすごい楽しそう!→今ここw
という流れです、はいw因みに最恐時間その7の絵に釣られてw(バンギラス関係ないじゃんw
ミリオンなんてもうすぐですよ!
正月から年末まで閉じ込めてもいいんですよwじゃ、フォルダに永久保存させていただきます(≧∀≦)
※
「ひょっこりって・・・うーん」
反応に困りながらルギャのお腹を見つめてる
「え?・・・あ、ホントだ!ちくしょー、全然寝てないじゃん!しかも逆に疲れたし!」
ルギャ達と過ごした一泊、色々な事がありすぎて疲れ果ててる
ま、伝説のポケモンに会えただけでもよしとしますかwそれに・・・
「すごーく面白い友達が出来たしよしとしますかw♪」
ニコッとルギャ達(?)に笑いかける
「・・・あ゛あ゛あぁぁ!?しまった!!」
しばらく和やかなムードに包まれていたが急に叫び出す
「今日は探し物の依頼を頼まれてたのすっかり忘れてたよ!!早く帰んないと・・・」
あたふたしながら自分の荷物をまとめ始めるw
送ってくれるのならお願いしますね♪
引率はルギャ(グマ入り)だから大丈夫だ、問題ない。(オイ
>>モーリンさん
「(・・・もしかして泣いてる?)」
サングラス越しでよく分からないけど涙目になってる?
「な、なんかごめんなさい!」
痛そうに鼻を押さえてるサルバンさんに謝る、鼻が弱点らしい
で触らないように注意される
「鬼の目にも・・・いや、何でもないですよ!はい、触らないようにします・・・多分」
失礼なことを言い出しそうになったが、もう鼻には触らないと約束するw
「あ、そうだ!サルバンさんに頼みがあるんだけど・・・」
涙を拭ってるサルバンさんに話す
「特訓・・・してくれないかな?炎ワザの・・・?」
少し恥ずかしそうにうち明ける
と、ここで続きお願いしますw
この後どうしようかな?って悩んだ末にこんな展開出ましたw
する・しない、及びする場合の特訓方法はご自由にですw
>>ブレイブさん
「そうこなくちゃ♪」
「ふふん、だったらマジだぜ!?・・・おっと!」
ブレイブさんの不意打ちをかわす
「子供扱いしてると負けちゃうからな!・・・!」
練習所内を逃げ回るが…
この場所、結構な数のポケモンが居て正直物凄く危ないw
もしぶつかって怪我人でも出したら…たしかここのギルドのリーダーって…
「も、問題起こす前に場所変えようぜ?見失うなよ!」
鬼ごっこを続けながら街の外の森まで突っ走る
「ここなら誰にも迷惑かからないな!・・・お、来た来たw」
離れた所からドタドタ走ってくるブレイブさんを見つける
「よ~し、炎の渦!」
一本道に沢山の炎の渦を発動させる
「炎の渦のトラップだよ!避けて通らないと閉じ込められちゃうぜ」
ニヤッと笑いながらブレイブさんに忠告する
「ただ追いかけるだけじゃ勝てないよ!ここも使わないとね・・・なんてな♪」
自分の頭を指しながらブレイブさんを挑発するw
「じゃ、頑張ってね♪(・・・次は川の辺りにでも逃げようかな)」
次の行き場所を考えながら走り去って行く
ここで続きお願いします^^
そのまま外まで逃げちゃいました。
絶対負けないからねw
そんで次は川にいるそうですw
>>カピバラさん
さっきよりも強い砂嵐が吹き荒れ始める
「ぐぅ、これじゃ遭難しちまう・・・はっ!?うわあぁぁぁ!!」
背後のカピバラさんに全く気づかずに突き落とされ、砂じごくを派手に転がって
くw
「くっそ~、何なんだよ・・・うぬぬ!」
真ん中まで転げ落ちたらしく身動きが取れないで立ち往生してる
「なめやがって・・・!!」
すなじごくに沈まないように足掻いてるとカピバラさんに抱きつかれるw
「は、放せ!腹の中って・・・どういうつもりだ!まさか食うんじゃ・・・うひゃ!!」
ジタバタ暴れてるとモフられるw
「な!?やめろよ!・・ウヒャハハwくすぐったいよwやめてってw言ってんだろw(くすぐったいけど・・・何だか温かいし楽しい)」
初めてのモフモフ(受け身)がくすぐったくて暴れてたが不思議な感覚にw
で、次第に慣れて大人しくなっていく
しばらくモフモフしていたカピバラさんが自分をベロッと一舐めすると…
「・・・!!うわぁ!?い、嫌だ!!放せ、放せよ!この鮫やろう!」
舐められたことで我に返り、カピバラさんの腕に思いっ切り炎の牙で噛みつき、
怯んだ隙に離れる
「ハァハァ、うおりゃぁぁぁ!」
すぐさまカピバラさんに突進しに行くw
ここで続きお願いしますw
いろいろカオスな展開になっちゃいましたが…いいよねw多分w
それでは♪
森クマさん、ギンさん、ブレイブさんへ
森クマさん
ふふっ……チーゴの実は無くていいのですか?辛くて食べられないとか……w
(炎タイプなら必ずと言ってもいいほどに手にしているチーゴの実を見せつけます。
頭の上ではしがみついていて、高い位置から周囲をキョロキョロw
ギンさん
むぐぅ……いやぁ!
(バタバタと暴れるが次第に喉に消えていき、クウコはギンさんのお腹に収まりますw
中からは何か可愛らしい声が聞こえるがくぐもっていて、口を開けなければ聞き取りづらいw
ブレイブさん
もしかして……私を消化液で溶かしちゃう気でしょうか?
(最悪の状態異常……鬼火で火傷、怨みでPPを減らして悪あがきしかできずに火傷によるダメージを受けるという悲惨な状態にw
美味しいものにも毒があるのかもしれない……口に残る感覚に後悔をさせてしまいますw
ふふっ……チーゴの実は無くていいのですか?辛くて食べられないとか……w
(炎タイプなら必ずと言ってもいいほどに手にしているチーゴの実を見せつけます。
頭の上ではしがみついていて、高い位置から周囲をキョロキョロw
ギンさん
むぐぅ……いやぁ!
(バタバタと暴れるが次第に喉に消えていき、クウコはギンさんのお腹に収まりますw
中からは何か可愛らしい声が聞こえるがくぐもっていて、口を開けなければ聞き取りづらいw
ブレイブさん
もしかして……私を消化液で溶かしちゃう気でしょうか?
(最悪の状態異常……鬼火で火傷、怨みでPPを減らして悪あがきしかできずに火傷によるダメージを受けるという悲惨な状態にw
美味しいものにも毒があるのかもしれない……口に残る感覚に後悔をさせてしまいますw
かなり遅れましたが明けましておめでとうございます(汗
『本気で言ってるのか?』そう言われた時、僕は気付いた。
――絶対弱いと思われてる――
確かにこの人と比べたら体も小さいから弱そうに見えるかもしれないけど…え?外見だけで決めつけるって…え?
そんなことを考えているうちに目の前のサイドンが何かを言おうとした。
こっちから仕掛ければ相手もやる気が出るだろうか?
なら…。
「よい…しょ!」
僕は【アクアジェット】でサイドンの手から抜け出した。
そしてすぐに近くにあった岩を投げつける。
しかしサイドンは岩をすぐに砕いてしまった。やっぱりこの人…強い。
「つ…ぎ!」
相手が岩から出てきたところに【ソニックブーム】を連発で撃ち込む。
そして再び【アクアジェット】を使って少し離れたところに移動した。
相手は地面・岩タイプ…まだ効果が抜群な技はあてていない…これぐらいでは倒れないはず…。
それに今撃ったのはノーマルタイプ…効いているかどうか…。
【ソニックブーム】で起きた砂ぼこりの中…僕は目を凝らして相手の動きを探る…。
なめられたままじゃ僕も楽しめない…久々の遊びなんだから楽しみたい…。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
いえいえ、僕がせっかちだったようで…すみません(汗
ということで交流のお返事です♪
こちらもまだ出方を探っているので…ドーンと来て下さいですww
シオミは今のところバトルを遊びと思っているようで(汗
負けたら食べられるというのにww
明けましておめでとうございました & おわび…?
三度目の書き込みでーす。(この文章ムダ)
あけましておめでとうございました!(9日越しなので)
新年初めの記事ですね~。
今年は更新がもう少し速ければです^^;(こら
おわび
前回コメント記事についてです。
どうやら題名と名前を逆にしてたようですね、申し訳ありませんでしたm_ _m
あけましておめでとうございました!(9日越しなので)
新年初めの記事ですね~。
今年は更新がもう少し速ければです^^;(こら
おわび
前回コメント記事についてです。
どうやら題名と名前を逆にしてたようですね、申し訳ありませんでしたm_ _m
交流お返し
明けましておめでとうございます!!
これからもよろしくお願いします!!!
続きから交流お返しです!
※
>森クマさん
「……♪」
舐めてもらえて、嬉しそうにしている。
食べると言われたので黙って待っていると、
一度しまった舌が勢いよく自分のお腹にはりつく。
そのまま、舌が持ち主のところに戻り始めると
自分の体も一緒に引っ張られ、口の中へと入っていく。
体のほとんどが口の中に収まり、尻尾だけが口から出ていたが
キャンバス君はそれを、ちゅるんっと口の中に収める。
「僕は何もしませんから、心おきなくどうぞ。」
口の中でも味わられると思い、
タジャは舌の上に寝そべりキャンバス君の行動を待つ。
ホウオウの登録ありがとうございました!
とりあえず、味わえるようにしておきました。
次回、飲み込んでもらって構いません!
続き、お願いします!!
>クウコさん
「あっ、いや…何をされてたのかなぁと思いまして…」
貴族らしい雰囲気に口をもごもごさせる。
「何か手伝えることがありましたら協力しますよ!
あっ僕、タジャっていいます!」
忙しいとのことで手伝いを申し出る。
ここで、タジャは手伝いをしたいと申し出ました!
どんな手伝いにするかはお任せします。
続き、お願いします!!
>呪ペッタさん
「あっ、あなたは同族のジャローダさん!
初めまして!タジャといいます!!」
と、丁寧に挨拶をする。
「何か探し物をしてたみたいですね、
何を探してたんですか?
それと、なんか顔色が悪いですけど大丈夫ですか?」
と、ジャム君を見上げる。
同族なので、完全になじんでいます!
続き、お願いします!!
>カピバラさん
「はぅ…」
口の中へと入れられ、味を堪能される。
絶妙な甘噛みにより、カピさんの口内には甘い味が全体に行き渡る。
「あ、あの…の、飲み込む前に…もう少しだけ舐めまわしてくれませんか…?」
飲み込もうとするカピさんだったか、
甘噛みや舐めまわしが気持ちよかったのか
もっとやってほしいとお願いする。
と、言うことでもう少し味わってください!
その後は、飲み込んでもらって構いませんよ!
続き、お願いします!!
※
僕のタジャかホウオウと交流してくれる人を募集します!!
皆さん、一緒に交流しませんか?
よろしくお願いします!!
これからもよろしくお願いします!!!
続きから交流お返しです!
※
>森クマさん
「……♪」
舐めてもらえて、嬉しそうにしている。
食べると言われたので黙って待っていると、
一度しまった舌が勢いよく自分のお腹にはりつく。
そのまま、舌が持ち主のところに戻り始めると
自分の体も一緒に引っ張られ、口の中へと入っていく。
体のほとんどが口の中に収まり、尻尾だけが口から出ていたが
キャンバス君はそれを、ちゅるんっと口の中に収める。
「僕は何もしませんから、心おきなくどうぞ。」
口の中でも味わられると思い、
タジャは舌の上に寝そべりキャンバス君の行動を待つ。
ホウオウの登録ありがとうございました!
とりあえず、味わえるようにしておきました。
次回、飲み込んでもらって構いません!
続き、お願いします!!
>クウコさん
「あっ、いや…何をされてたのかなぁと思いまして…」
貴族らしい雰囲気に口をもごもごさせる。
「何か手伝えることがありましたら協力しますよ!
あっ僕、タジャっていいます!」
忙しいとのことで手伝いを申し出る。
ここで、タジャは手伝いをしたいと申し出ました!
どんな手伝いにするかはお任せします。
続き、お願いします!!
>呪ペッタさん
「あっ、あなたは同族のジャローダさん!
初めまして!タジャといいます!!」
と、丁寧に挨拶をする。
「何か探し物をしてたみたいですね、
何を探してたんですか?
それと、なんか顔色が悪いですけど大丈夫ですか?」
と、ジャム君を見上げる。
同族なので、完全になじんでいます!
続き、お願いします!!
>カピバラさん
「はぅ…」
口の中へと入れられ、味を堪能される。
絶妙な甘噛みにより、カピさんの口内には甘い味が全体に行き渡る。
「あ、あの…の、飲み込む前に…もう少しだけ舐めまわしてくれませんか…?」
飲み込もうとするカピさんだったか、
甘噛みや舐めまわしが気持ちよかったのか
もっとやってほしいとお願いする。
と、言うことでもう少し味わってください!
その後は、飲み込んでもらって構いませんよ!
続き、お願いします!!
※
僕のタジャかホウオウと交流してくれる人を募集します!!
皆さん、一緒に交流しませんか?
よろしくお願いします!!
->ツタージャさん交流返信
※
「え?あぁ……はい。今少し気分が優れないのでこの辺りの木の実でも食べようかと思ったのですが……木の実食べると気分がよくなる事が多いので。
………あ、申し遅れました。僕はジャムといいます」
タジャ君に自己紹介をしてから再びジャムは辺りを見回す。
「全て残しながら食べてきたはずですが……どうしてこうも見あたらないんでしょうか……?」
そんな事をさっき登ろうとしていた木を見上げながら呟く。
だが、時間経過と共にジャムの表情はどんどん曇り気味になっていた。
※
ジャムはだんだんお腹を空かしてきているようです(笑)
次くらいで変貌するでしょう←
「え?あぁ……はい。今少し気分が優れないのでこの辺りの木の実でも食べようかと思ったのですが……木の実食べると気分がよくなる事が多いので。
………あ、申し遅れました。僕はジャムといいます」
タジャ君に自己紹介をしてから再びジャムは辺りを見回す。
「全て残しながら食べてきたはずですが……どうしてこうも見あたらないんでしょうか……?」
そんな事をさっき登ろうとしていた木を見上げながら呟く。
だが、時間経過と共にジャムの表情はどんどん曇り気味になっていた。
※
ジャムはだんだんお腹を空かしてきているようです(笑)
次くらいで変貌するでしょう←
コメ返!!
>>フェンリルさん、森クマさん、ヒィリュイさん
「むがむが~!!」
縛り上げられ完全に動きを封じられてしまう。
そんな俺をやれやれといった表情で見ているルカ君たち。
「む~・・・・・むがっ。」
おとなしくなったようだ。
そしてそのまま三匹に引っ張られていった。
※縛られちったw
そしてこちらはここで終了です。
いったん終わらせませんとね。
ありがとうございました。
>>シャッフルさん
「おらおら~、待ちやがれ~!!」
やはりシャッフルさんのような小型ポケモンを追い回すのは難しい。
すぐに他のポケモンの陰に隠れて面倒なようだ。
「ぐぐぐ、このままじゃ・・・・おっ!?おあつらえ向きだぜww」
シャッフルさんが外に逃げたのを喜び、追いかけていく。
「たしかに、ここなら暴れても大丈夫だなww」
森の中をどかどかと走り回る二匹。
シャッフルさんが『ほのおのうず』で行く手を遮ろうとするが。
「へん、甘いんだよ!!」
気にせずに特攻する。
「あちちち!!」
炎の壁を突っ切ってきた。
少々焦げているが、追跡を続ける。
次にシャッフルさんは川に逃げ込んだ。
小さいシャッフルさんは石にのっかりながら川を渡っていくが。
「うぐぐ、まけね~!!」
続いて川に入る。
しかし、体の大きいサイドンは川の中では思うように動けない。
シャッフルさんが川を渡りきった時には、まだ川の真ん中で動きづらそうにしている。
※とりあえず特攻するのがサイドンなのですww
それぐらいでは行く手はさえぎれないですよww
>>クウコさん
「ふぐぅ!!」
お腹の中のとてつもない違和感と痛みにもがき苦しむ。
「な・・・・なんだよ・・・・これ~!!」
じたばたw
お腹の中では胃液は止まったが、クウコちゃんがもみくちゃにされている。
※はう~、やっぱり悪夢きた~ww
クウコちゃんは美味しいんだけど毒がきついですww
でも、負けない!!
>>メビさん
おかえりなさいませ!!
交流の方、続けてもらうとうれしいです。
余計なお世話かもしれませんが前回のうちの分をのせておきますので参考にしていただければ。
「・・・・!!」
いきなり水を飲まされ目を白黒させている。
「げほげほっ、な、なにしやがんd・・・・って、さっきのパルキアか!?」
メビウスさんの出現にも驚くw
「よっこらせ・・・・水、助かったぜww」
ちゃんとお礼はする。
そして、チョム君の絵を見せられると。
「ん、あぁ、そいつならこの中だぜw」
ポンポンと水で膨れたお腹をたたく。
一瞬メビウスさんの目つきが鋭くなったようだが、気づいてはいない。
「なんだ、あんたの知り合いだったのか、わりぃことしたな、今すぐ出してやるから、待っててくれよ。」
そういって、大量の水ごと一気にチョム君を吐き出す。
「ふぅ~、水がいっぱいで助かったぜw」
吐き出すのも楽だったようだ。
そして、チョム君を拾い上げると。
「その・・・・なんだ、悪かったな呑み込んじまってよwほらお迎えだぜ。」
ひょいっとメビウスさんの手にチョム君を乗せる。
※バレた!!というよりは自分で打ち明けました。
悪びれる様子もなく、というよりは素直に謝った感じでw
「むがむが~!!」
縛り上げられ完全に動きを封じられてしまう。
そんな俺をやれやれといった表情で見ているルカ君たち。
「む~・・・・・むがっ。」
おとなしくなったようだ。
そしてそのまま三匹に引っ張られていった。
※縛られちったw
そしてこちらはここで終了です。
いったん終わらせませんとね。
ありがとうございました。
>>シャッフルさん
「おらおら~、待ちやがれ~!!」
やはりシャッフルさんのような小型ポケモンを追い回すのは難しい。
すぐに他のポケモンの陰に隠れて面倒なようだ。
「ぐぐぐ、このままじゃ・・・・おっ!?おあつらえ向きだぜww」
シャッフルさんが外に逃げたのを喜び、追いかけていく。
「たしかに、ここなら暴れても大丈夫だなww」
森の中をどかどかと走り回る二匹。
シャッフルさんが『ほのおのうず』で行く手を遮ろうとするが。
「へん、甘いんだよ!!」
気にせずに特攻する。
「あちちち!!」
炎の壁を突っ切ってきた。
少々焦げているが、追跡を続ける。
次にシャッフルさんは川に逃げ込んだ。
小さいシャッフルさんは石にのっかりながら川を渡っていくが。
「うぐぐ、まけね~!!」
続いて川に入る。
しかし、体の大きいサイドンは川の中では思うように動けない。
シャッフルさんが川を渡りきった時には、まだ川の真ん中で動きづらそうにしている。
※とりあえず特攻するのがサイドンなのですww
それぐらいでは行く手はさえぎれないですよww
>>クウコさん
「ふぐぅ!!」
お腹の中のとてつもない違和感と痛みにもがき苦しむ。
「な・・・・なんだよ・・・・これ~!!」
じたばたw
お腹の中では胃液は止まったが、クウコちゃんがもみくちゃにされている。
※はう~、やっぱり悪夢きた~ww
クウコちゃんは美味しいんだけど毒がきついですww
でも、負けない!!
>>メビさん
おかえりなさいませ!!
交流の方、続けてもらうとうれしいです。
余計なお世話かもしれませんが前回のうちの分をのせておきますので参考にしていただければ。
「・・・・!!」
いきなり水を飲まされ目を白黒させている。
「げほげほっ、な、なにしやがんd・・・・って、さっきのパルキアか!?」
メビウスさんの出現にも驚くw
「よっこらせ・・・・水、助かったぜww」
ちゃんとお礼はする。
そして、チョム君の絵を見せられると。
「ん、あぁ、そいつならこの中だぜw」
ポンポンと水で膨れたお腹をたたく。
一瞬メビウスさんの目つきが鋭くなったようだが、気づいてはいない。
「なんだ、あんたの知り合いだったのか、わりぃことしたな、今すぐ出してやるから、待っててくれよ。」
そういって、大量の水ごと一気にチョム君を吐き出す。
「ふぅ~、水がいっぱいで助かったぜw」
吐き出すのも楽だったようだ。
そして、チョム君を拾い上げると。
「その・・・・なんだ、悪かったな呑み込んじまってよwほらお迎えだぜ。」
ひょいっとメビウスさんの手にチョム君を乗せる。
※バレた!!というよりは自分で打ち明けました。
悪びれる様子もなく、というよりは素直に謝った感じでw
交流文その1
今年は辰年!!
森クマさんに言われて気づきましたが、カピバラもドラゴンだから辰年の方に負けないくらい頑張っていこうと思いますです♪(ヒキウケタ~w)
今年の目標は、出来るだけ多くの皆様と交流をすることですね♪
みんな喰って(食べられて)やるんだからww
ということで今年1年もよろしくお願いしますです♪
あ、遅れをとりましたが、拍手絵も拝見させていただきました~!!
ジャローダ素敵♪ニド兄も最高~♪ww
それでは交流もよろしくお願いしま~す♪
>>森クマさん
「・・・・うあぁっ・・・ホントに・・・もう・・・ヤメデクダザイ・・・」
許しを得よう弱々しく声を発していたのだが、それでも背びれを必要以上に握ってくるバンギラスに軽くお説教されてしまうw
(だって生まれつき弱いんだもん・・・仕方ないじゃん!!)
心の中でそうつぶやいてみるものの、何の解決にもならなかった。
バンギラスは分厚い舌で何度も余すことなく俺の身体を舐め上げる・・・。
全身がよだれでベトベトになり、とても気持ち悪い・・・。
そんなことを思っていると、バンギラスはようやく背びれから手を離してくれた。
しかし、尻尾を持たれ宙ぶらりんにさせられる俺。
しかも事は完全に最悪の方向に向かっていた・・・。
ぼやけていた視界もだんだんと元に戻ってきたのはいいが、
目の前には俺を丸呑み出来そうなほどに大きく開かれたバンギラスの口内が。
バンギラスは抵抗しろと言いながら徐々に尻尾を握る力を緩めていく・・・。
「あぁぁ・・・ダメ・・・食べないで・・・。」
重力に従い、ずるずると身体が落ちていき、頭ががバンギラスの舌べろにくっつく寸前で、再び声をかけられる。
(・・・たしかにこのまま何もしないで終わるのは嫌だ!
そうだ!俺にはまだまだやりたいことがたくさんあるんだ!!)
探検隊に入隊することを夢見て旅をしながらようやくここまで来れたのに、このまま終わるわけにはいかなかった!
「・・・グルルル!こんなところでやられてたまるか!!」
舌べろの上で支えられていた身体をねじるように反転させ、すんでのところで口内から脱出すると、
そのままの勢いで尻尾を掴んでいたバンギラスの
片腕に渾身の『ドラゴンクロー』を放つ!
「よし!上手くいっt・・・うわわわ!!?・・・うぎゅっ!?」
なんとか尻尾の拘束を解いたのはいいが、重力には逆らえず、
そのままバンギラスの口内へ逆戻りしてしまうw
「いててて・・・はっ!?」
それを見たバンギラスは、醜悪な笑みを浮かべながら口を閉じようとしている。
「よせ、やめろっ!・・・ぐぬぬぬ!!」
なんとか上半身だけ口内から外に抜け出せたのだが、脱出するまでには到らず、お腹から下をバンギラスに咥えこまれてしまった。
「放せ!放せったら!!」
俺はバンギラスの口元や顔面に攻撃をして抵抗を続けるのだった・・・。
という訳で、反撃させていただきました~♪
あっさり負けを認めたら、探検隊にもなれないですしね!
無駄とはわかっていても必死に抵抗をしております♪
ではでは続きお願いしますです♪
>>フェンリルさん
破れかぶれの『ドラゴンクロー』は直撃はしなかったが、爪先がリザードンを掠った!
(・・・ん?リザードンにしては、やけにモフモフしていたような・・・・っ!?)
すると、みるみるうちにリザードンの姿がぼやけていき、見覚えのある姿に変わっていく。
それは紛れもないレン君本人だった。
「へ?あれ?ゾロアーク??一体どうなっているの??」
戦闘姿勢は崩さずにレン君をまじまじと見つめている。
いまだに何が起こったかはわからないけど、これでようやくご飯にありつける♪
口元からよだれが溢れ、舌なめずりしながらレン君に近づく。
「グフフフ♪ようやく見~つけた♪さあ、おとなしく喰われr・・・・・ぶわっ!?」
しかしレン君の『ナイトバースト』により、視界が一瞬遮られてしまい、再びレン君を見失ってしまう・・・。
「・・・ああもう!これじゃあらちがあかないや!・・・砂よ舞え!『すなあらし』!!」
痺れを切らし、地面に手を添えると、天候を砂嵐にかえた。
「・・・・・・・・・・。」
俺は目を閉じて念じるように周囲の状況を探る・・・。
砂漠で長く暮らしていたこともあり、特性『すながくれ』の能力がいつの間にか上がり、
砂嵐に触れるポケモンの位置や地形などの空間を把握することが出来るようになっていた。
「・・・・・見つけた。」
後方の大きな大木の裏側で、砂嵐に怯んでいるレン君を発見する。
余談ではあるが、砂の情報によると、レン君はかなりモフモフな体格らしかったww
「今度は逃がさない!」
すぐに方向転換をし、砂嵐に怯むレン君との間合いを詰め、一気にレン君に抱きついた!
じたばたともがくレン君をギュッと抱きしめ、胸のモフモフなところに頬擦りしながら、
「えへへ♪もう逃がさないよ!おとなしく俺に喰われなよ♪」
レン君をモフモフしながら地道に体力を奪い始めたww
完全にフェンリルさんからのフラグが立っておりましたので、遠慮せずにモフらせていただきましたww
モフモフ最高~♪
次回でレン君食べれるかな?
うん、食べちゃおう、そうしよう♪(鬼かw
続き楽しみにしておりますです♪
ではでは~♪
>>ブレイブさん
「ぎゃう!!・・・うぅっ・・・。」
ブレイブの『アームハンマー』をなんとか両腕で受け止める。
今度は吹っ飛ばずにすんだのだが、攻撃を受けた腕がジンジンと痛む。
これ以上ブレイブの攻撃を受け止める自信がないよう・・・。
「一体どうしたら・・・うわっと!」
連続で放つ『アームハンマー』をかろうじてかわす。
その後も攻撃の手を緩めないブレイブだったが、なぜか攻撃をかわせないわけではなかった。
(一体どうして?・・・そうか!俺が攻撃を受けたからブレイブの素早さが下がったんだ!・・・それなら!)
だんだんとぼやけていた視界も戻り、ブレイブの動きがはっきりとわかるようになる。
「諦めるもんか!絶対ギルドに入るんだ!!」
ブレイブの発言に反論しながら攻撃をかわし続けると、遂にはブレイブのふところに潜り込んだ!
「・・・・・ここだぁ!!うおりゃぁ~~!!!!」
サイドンの身体で(ブレイブのは特にw)、唯一柔らかそうで一際大きく膨れたブレイブのお腹めがけて、思いっきり頭突きを繰り出す。
思った通り柔らかかったそのお腹に顔が半分以上めり込む・・・が、完全に退かせることは出来なかった。
逆にブレイブに押し返されそうになる。
「・・・ぐぬぬぬ!ま、負けるか~!!!」
力では敵わないとはわかっていながらも、ただただ認めてもらいたい一心で、力続く限りブレイブに抵抗するのであった・・・。
という訳で、反撃継続中です♪
やっぱりギルドに入る為には気絶なんかしてられないですしね♪
絶対ギルドに入るぞ~♪
続きお願いしますです♪
>>ツタージャさん
「グフフフ・・・タジャ君はおいひいなぁ♪・・・この・・・あみゃみが・・・たまりゃにゃい・・・♪」
タジャ君を甘噛みしては身体をあめ玉のように転がして舐めまわし、余すことなく全身の味を堪能する。
舐めまわすたびに口内からは涎が滴れ落ち、ろれつもうまく回らなかったw
そろそろ呑み込もうかな・・・と思い始めたその時、タジャ君からもっと味わってほしいという要望が。
俺は一旦タジャ君を舌の上に乗せ、そのまま口を開けながら・・・、
「・・・むふふふ♪おやすいご用さ♪ 友だちのタジャ君の為ならいくらでも味わってあげるよ♪」
舌の上にしがみついているタジャ君の顔を見つめると、俺はニヤリと笑みを浮かべる。
実際、その方が楽しめるから一石二鳥だしねww
「それじゃあ遠慮なく・・・あ~ん♪・・・もぐもぐ・・・。」
再びタジャ君を口内へと引き戻し、すぐさま口を閉じて甘噛みを再開する。
(・・・今度は全身を味わってあげようかな♪)
そう思い、タジャ君の顔をベロベロと舐めあげる。
くぐもった声でタジャ君の悲鳴?が聞こえてくる。
どうやらくすぐったいようだった。
「・・・グフフフ♪サービスサービス♪」
それでもお構いなしに、タジャ君の顔を舐め続け、反応を楽しんだw
そんな風にしてタジャ君と戯れていたのだが、俺のお腹が限界を知らせる・・・。
「・・・タジャ君、ごめんよ、お腹がもう限界なんだ・・・。そろそろ呑み込ませてもらうよ・・・。」
タジャ君は俺を気遣ってか、快く了承してくれた。
俺は顔を上に向け、タジャ君を喉元へ誘導すると、
「・・・いただきます・・・。」
・・・ゴクン・・・。
唾液にまみれ、滑りやすくなったタジャ君を一気に呑み下した・・・。
ということでタジャ君を呑み込んじゃいました~♪
おやつ感覚でとても美味しくいただけましたよ~♪
次はお腹の中を満喫ですね!
消化はしませんのでゆっくりしてってねww
ここでバトンタッチです♪
かなり長くなりそうなので、ここで一旦切ります!
シャッフルさん、モーリンさん、皇奨さんは申し訳ないのですが、明日交流文お送りしますので、もうしばらくお待ちくださいませ!!
ではでは~♪
森クマさんに言われて気づきましたが、カピバラもドラゴンだから辰年の方に負けないくらい頑張っていこうと思いますです♪(ヒキウケタ~w)
今年の目標は、出来るだけ多くの皆様と交流をすることですね♪
みんな喰って(食べられて)やるんだからww
ということで今年1年もよろしくお願いしますです♪
あ、遅れをとりましたが、拍手絵も拝見させていただきました~!!
ジャローダ素敵♪ニド兄も最高~♪ww
それでは交流もよろしくお願いしま~す♪
>>森クマさん
「・・・・うあぁっ・・・ホントに・・・もう・・・ヤメデクダザイ・・・」
許しを得よう弱々しく声を発していたのだが、それでも背びれを必要以上に握ってくるバンギラスに軽くお説教されてしまうw
(だって生まれつき弱いんだもん・・・仕方ないじゃん!!)
心の中でそうつぶやいてみるものの、何の解決にもならなかった。
バンギラスは分厚い舌で何度も余すことなく俺の身体を舐め上げる・・・。
全身がよだれでベトベトになり、とても気持ち悪い・・・。
そんなことを思っていると、バンギラスはようやく背びれから手を離してくれた。
しかし、尻尾を持たれ宙ぶらりんにさせられる俺。
しかも事は完全に最悪の方向に向かっていた・・・。
ぼやけていた視界もだんだんと元に戻ってきたのはいいが、
目の前には俺を丸呑み出来そうなほどに大きく開かれたバンギラスの口内が。
バンギラスは抵抗しろと言いながら徐々に尻尾を握る力を緩めていく・・・。
「あぁぁ・・・ダメ・・・食べないで・・・。」
重力に従い、ずるずると身体が落ちていき、頭ががバンギラスの舌べろにくっつく寸前で、再び声をかけられる。
(・・・たしかにこのまま何もしないで終わるのは嫌だ!
そうだ!俺にはまだまだやりたいことがたくさんあるんだ!!)
探検隊に入隊することを夢見て旅をしながらようやくここまで来れたのに、このまま終わるわけにはいかなかった!
「・・・グルルル!こんなところでやられてたまるか!!」
舌べろの上で支えられていた身体をねじるように反転させ、すんでのところで口内から脱出すると、
そのままの勢いで尻尾を掴んでいたバンギラスの
片腕に渾身の『ドラゴンクロー』を放つ!
「よし!上手くいっt・・・うわわわ!!?・・・うぎゅっ!?」
なんとか尻尾の拘束を解いたのはいいが、重力には逆らえず、
そのままバンギラスの口内へ逆戻りしてしまうw
「いててて・・・はっ!?」
それを見たバンギラスは、醜悪な笑みを浮かべながら口を閉じようとしている。
「よせ、やめろっ!・・・ぐぬぬぬ!!」
なんとか上半身だけ口内から外に抜け出せたのだが、脱出するまでには到らず、お腹から下をバンギラスに咥えこまれてしまった。
「放せ!放せったら!!」
俺はバンギラスの口元や顔面に攻撃をして抵抗を続けるのだった・・・。
という訳で、反撃させていただきました~♪
あっさり負けを認めたら、探検隊にもなれないですしね!
無駄とはわかっていても必死に抵抗をしております♪
ではでは続きお願いしますです♪
>>フェンリルさん
破れかぶれの『ドラゴンクロー』は直撃はしなかったが、爪先がリザードンを掠った!
(・・・ん?リザードンにしては、やけにモフモフしていたような・・・・っ!?)
すると、みるみるうちにリザードンの姿がぼやけていき、見覚えのある姿に変わっていく。
それは紛れもないレン君本人だった。
「へ?あれ?ゾロアーク??一体どうなっているの??」
戦闘姿勢は崩さずにレン君をまじまじと見つめている。
いまだに何が起こったかはわからないけど、これでようやくご飯にありつける♪
口元からよだれが溢れ、舌なめずりしながらレン君に近づく。
「グフフフ♪ようやく見~つけた♪さあ、おとなしく喰われr・・・・・ぶわっ!?」
しかしレン君の『ナイトバースト』により、視界が一瞬遮られてしまい、再びレン君を見失ってしまう・・・。
「・・・ああもう!これじゃあらちがあかないや!・・・砂よ舞え!『すなあらし』!!」
痺れを切らし、地面に手を添えると、天候を砂嵐にかえた。
「・・・・・・・・・・。」
俺は目を閉じて念じるように周囲の状況を探る・・・。
砂漠で長く暮らしていたこともあり、特性『すながくれ』の能力がいつの間にか上がり、
砂嵐に触れるポケモンの位置や地形などの空間を把握することが出来るようになっていた。
「・・・・・見つけた。」
後方の大きな大木の裏側で、砂嵐に怯んでいるレン君を発見する。
余談ではあるが、砂の情報によると、レン君はかなりモフモフな体格らしかったww
「今度は逃がさない!」
すぐに方向転換をし、砂嵐に怯むレン君との間合いを詰め、一気にレン君に抱きついた!
じたばたともがくレン君をギュッと抱きしめ、胸のモフモフなところに頬擦りしながら、
「えへへ♪もう逃がさないよ!おとなしく俺に喰われなよ♪」
レン君をモフモフしながら地道に体力を奪い始めたww
完全にフェンリルさんからのフラグが立っておりましたので、遠慮せずにモフらせていただきましたww
モフモフ最高~♪
次回でレン君食べれるかな?
うん、食べちゃおう、そうしよう♪(鬼かw
続き楽しみにしておりますです♪
ではでは~♪
>>ブレイブさん
「ぎゃう!!・・・うぅっ・・・。」
ブレイブの『アームハンマー』をなんとか両腕で受け止める。
今度は吹っ飛ばずにすんだのだが、攻撃を受けた腕がジンジンと痛む。
これ以上ブレイブの攻撃を受け止める自信がないよう・・・。
「一体どうしたら・・・うわっと!」
連続で放つ『アームハンマー』をかろうじてかわす。
その後も攻撃の手を緩めないブレイブだったが、なぜか攻撃をかわせないわけではなかった。
(一体どうして?・・・そうか!俺が攻撃を受けたからブレイブの素早さが下がったんだ!・・・それなら!)
だんだんとぼやけていた視界も戻り、ブレイブの動きがはっきりとわかるようになる。
「諦めるもんか!絶対ギルドに入るんだ!!」
ブレイブの発言に反論しながら攻撃をかわし続けると、遂にはブレイブのふところに潜り込んだ!
「・・・・・ここだぁ!!うおりゃぁ~~!!!!」
サイドンの身体で(ブレイブのは特にw)、唯一柔らかそうで一際大きく膨れたブレイブのお腹めがけて、思いっきり頭突きを繰り出す。
思った通り柔らかかったそのお腹に顔が半分以上めり込む・・・が、完全に退かせることは出来なかった。
逆にブレイブに押し返されそうになる。
「・・・ぐぬぬぬ!ま、負けるか~!!!」
力では敵わないとはわかっていながらも、ただただ認めてもらいたい一心で、力続く限りブレイブに抵抗するのであった・・・。
という訳で、反撃継続中です♪
やっぱりギルドに入る為には気絶なんかしてられないですしね♪
絶対ギルドに入るぞ~♪
続きお願いしますです♪
>>ツタージャさん
「グフフフ・・・タジャ君はおいひいなぁ♪・・・この・・・あみゃみが・・・たまりゃにゃい・・・♪」
タジャ君を甘噛みしては身体をあめ玉のように転がして舐めまわし、余すことなく全身の味を堪能する。
舐めまわすたびに口内からは涎が滴れ落ち、ろれつもうまく回らなかったw
そろそろ呑み込もうかな・・・と思い始めたその時、タジャ君からもっと味わってほしいという要望が。
俺は一旦タジャ君を舌の上に乗せ、そのまま口を開けながら・・・、
「・・・むふふふ♪おやすいご用さ♪ 友だちのタジャ君の為ならいくらでも味わってあげるよ♪」
舌の上にしがみついているタジャ君の顔を見つめると、俺はニヤリと笑みを浮かべる。
実際、その方が楽しめるから一石二鳥だしねww
「それじゃあ遠慮なく・・・あ~ん♪・・・もぐもぐ・・・。」
再びタジャ君を口内へと引き戻し、すぐさま口を閉じて甘噛みを再開する。
(・・・今度は全身を味わってあげようかな♪)
そう思い、タジャ君の顔をベロベロと舐めあげる。
くぐもった声でタジャ君の悲鳴?が聞こえてくる。
どうやらくすぐったいようだった。
「・・・グフフフ♪サービスサービス♪」
それでもお構いなしに、タジャ君の顔を舐め続け、反応を楽しんだw
そんな風にしてタジャ君と戯れていたのだが、俺のお腹が限界を知らせる・・・。
「・・・タジャ君、ごめんよ、お腹がもう限界なんだ・・・。そろそろ呑み込ませてもらうよ・・・。」
タジャ君は俺を気遣ってか、快く了承してくれた。
俺は顔を上に向け、タジャ君を喉元へ誘導すると、
「・・・いただきます・・・。」
・・・ゴクン・・・。
唾液にまみれ、滑りやすくなったタジャ君を一気に呑み下した・・・。
ということでタジャ君を呑み込んじゃいました~♪
おやつ感覚でとても美味しくいただけましたよ~♪
次はお腹の中を満喫ですね!
消化はしませんのでゆっくりしてってねww
ここでバトンタッチです♪
かなり長くなりそうなので、ここで一旦切ります!
シャッフルさん、モーリンさん、皇奨さんは申し訳ないのですが、明日交流文お送りしますので、もうしばらくお待ちくださいませ!!
ではでは~♪
改めて、よろしくお願いします
森クマさん、はじめまして
また返事 遅れてしまいました(こんなバカですがよろしくお願いします)
今年は辰年なので捕食が似合うドラゴンタイプが暴れそうですね、なるベく喰われないように気をつけないと……
(ビクビク(そんな自分にもドラゴンが入っている
でも、ルギャ様は関係なさそうですね…
それと、ラティオスは見た目に会わない臆病にしてみました自分も結構な臆病っぷりです
では、バカで臆病な奴ですがよろしくお願いします!!
また返事 遅れてしまいました(こんなバカですがよろしくお願いします)
今年は辰年なので捕食が似合うドラゴンタイプが暴れそうですね、なるベく喰われないように気をつけないと……
(ビクビク(そんな自分にもドラゴンが入っている
でも、ルギャ様は関係なさそうですね…
それと、ラティオスは見た目に会わない臆病にしてみました自分も結構な臆病っぷりです
では、バカで臆病な奴ですがよろしくお願いします!!
交流文その2
お三方の交流、大変ながらくお待たせしました~(汗)
それでは再開させていただきます♪
>>シャッフルさん
「ほらほら、暴れない暴れない・・・・ん~♪このフワフワな毛並み・・・最高だね♪ 頬ずり頬ずりww」
じたばたともがくシャッフルさんを落ち着かせようと、ギュッと抱きしめる。
あ、決してこんなモフモフな毛並みのポケモンが好きで抱きついたわけじゃないんだからねww
俺は尻尾をぶんぶん振りながらwシャッフルさんをモフモフする。
なにやらくすぐったいとか言ってるけど、なんだか嬉しそうww
うんうん、やっぱりこういう事されるのが好きなんだねww
多少むちゃくちゃな気もするけどw、そんなこんなで体力を奪っていく・・・。
しばらくモフモフしていると、気を許したように大人しくなっていく・・・。
「ようやく観念したんだね♪・・・それじゃあ、早速いただこうかな♪」
砂じごくからシャッフルさんを抱きかかえたまま地上へ上がり、その場に座り込む。
抱っこしたままお腹の上に乗せ、お互い正面を向くように体勢を整える。
たくさんモフれて大満足の俺は、シャッフルさんの顔をべろりと舐めあげ、そのまま口をあ~んと開き、口の中に引き寄せていく・・・。
「それじゃあ、いただきま~s・・・・熱っ!!?イダダダダ!!!?」
口内に運んだシャッフルさんの顔を頬張ろうと口を閉じようとしたその瞬間、俺の片腕に痛みが走る!
どうやら舐めあげられた行為に我に返ったようで、俺の片腕に噛み付いて反撃してきたのだ!
しかし相性も幸いし、効果が今ひとつだったおかげで大事には至らなかったのだが、
こちらが怯んだ隙を突いて、抱きついていた拘束から逃げられてしまう。
しかし、あろうことか、再びこちらに向かって突進してきた。
まさかの反撃にムッとした俺は、
「・・・なにするのさ!・・・・てやっ!!」
突進を繰り出すシャッフルさんをいとも簡単に受け止める。
再び抱きしめながら、
「グフフフ♪さっき体力を奪っておいて正解だったよ♪・・・さてと、今度こそ、いただきま~す♪・・・アムッ!」
怯えていた表情をしていたシャッフルさんの顔を、ひと口で頬張った!
そのまま暴れるシャッフルさんを急かすように両腕で抑え込み、グイグイと口内へと押し込んでいた・・・。
カオス展開バッチこいなのですww
絵茶会で弱点を握ってきたシャッフルさんには『呑み込まれる』の一択しか選択肢を与えないんだからねww
覚悟してくださいな! あ、消化はしませんのでご安心を♪
ではでは続きよろしくなのです♪
>>モーリンさん
勢いよく尻尾をしならせた渾身の一撃は、直撃するかと思われたが、すんでのところでサルバンさんに受け止められてしまう。
惜しくもダメージを与えることは出来なかった・・・。
(あぐっ・・・・くそぅ!離せ!離せッたら!!)
なんとか尻尾に力を込めて抵抗を試みるが、がっちりと抑えられている為、それすらも叶わない・・・。
しかも、攻撃を加えたことが仇となったのか、段々と呑み込むスピードを早めていくサルバンさん。
すでに俺の身体の大半が口内へと押し込まれ、密閉された暗闇の空間の中で身体中を舐めまわされべとべとになる。
(くそぅ、なんとか抵抗しないと・・・って、あれ?なんか傾いt・・・・むぐっ!?・・・・うわぁぁぁぁ・・・・・。)
どうしようかと考えていると、突然サルバンさんが前のめりに倒れこみ、俺の身体が一気に喉の奥へと押し込まれる。
まとわりついた唾液が滑りをよくし、ズリュッと音を立てて、あっという間に胃袋へと収まってしまった。
「・・・ぶへっ!うぅぅ・・・、狭くて・・・ぐ、ぐるじい~!!!」
身動きがとれずに丸まった姿勢のままでいると、ぎゅうぎゅうと胃壁にしめつけれ、呼吸もままならない・・・。
このままだと酸欠になってしまう!・・・でも、全く動けないよ~~~!!!
体格的にもあまり変わらない2匹は、お互いに違う理由で悶えていたw
外ではサルバンさんが一生懸命吐き出さそうとしているみたいだが、一向に外に出られる気がしない。
(うぅ・・・い、意識が・・・・・もう・・・ダメかも・・・・・)
徐々に視界がぼやけ、身体の力が抜け始める・・・。
俺は目を閉じて脱出を諦めたその時、鼻先を何かが掠る。
不思議に思い、目を開けると、そこにはさっきサルバンさんが呑み込んだジグザグマがいた。
しかもなんか凄い形相だし、見ているこっちが怖かったw
ジグザグマはなにやらお腹に手をあててドコドコとリズミカルにお腹を叩き始めた。
しばらくしてドラミング?を止めたと思ったら、今度はこっちの方を向いてニヤリと笑っている。
そしてジグザグマが俺の顔に手を添える。
(・・・なぜだろう・・・凄く、物凄くいやな予感しかしないんだけd・・・・・!!!!!)
次の瞬間、身体が一気に押し戻されたかと思うと、俺の視界にはお花畑と、おいでおいでと手招きするゴーストタイプのポケモンたちが映っていたそうな・・・ww
というわけで、まさかの展開へと発展させちゃいました~ww
まさかジグザグマ君が『はらだいこ』を覚えていたなんてねww
吐き出すサルバンさんにも少なからずダメージはあると思いますが、その辺は気合で乗り切って下さいましww
カオス展開でバトンタッチです♪
ではでは~~♪
>>皇奨さん
先日交流のお誘いを承諾いただき、ありがとうございます♪
それではこちらからはじめさせていただきますので、よろしくお願いしますです♪
ちょうどシーフードが食べたかっt(殴w
※
「うんしょ・・・うんしょ・・・うはぁ・・・。 まさかこんな場所に海岸があったなんて・・・。」
俺は今、新しい発見を求めていつもとは違う場所を探索していた。
岩山があろうが、森林があろうが、険しい道のりもお構いなしに、とにかく南側へと歩いていると、とても綺麗な入り江を発見する。
こういった隠れた絶景を探すことができるのも、探索の醍醐味なのである。
「よし、ひとまずあの場所で休憩をとろうっと♪」
俺は鼻歌交じりに尻尾をふりふりと振り、上機嫌でその場所へ向かった・・・。
「~~♪・・・よし、とうちゃ~く♪・・・さてと、辺りに誰かいないかなぁ・・・。」
まるで砂漠のように綺麗な砂浜にたどり着くと、軽く背伸びをしてあたりをキョロキョロ見回す。
「海岸沿いで泡を吹いているクラブやサニーゴは見かけたんだけど、もうちょっとパンチの効いたエs・・・おっ?あれは・・・♪」
目を凝らして砂浜を見ていると、1匹のブイゼルが波打ち際で水浴びしているのを発見する。
普段見かけるブイゼルよりも一回り大きいそいつは、食べ応えもありそうで、無意識のうちに思わず涎が溢れてしまっていたww
「・・・うん、今日のご飯はシーフードで決まりだね♪・・・ジュルリw
・・・・お~い!そこのブイゼル君!ちょっと道を尋ねたいんだけど♪」
俺はべろりと舌なめずりをして涎を拭い、怪しまれないようにブイゼルのシオミ君に声をかけた。
「やぁ、はじめまして♪シーフー・・・ゲフンゲフン!ブイゼル君♪
ここであったのも何かの縁ってことで、少し道案内を頼みたいんだけど、良いかな?」
満面の笑みでシオミ君に詰め寄ったw
というわけで、シオミ君に道案内を頼んじゃいました♪
とりあえず怪しまれないように行動しているカピバラです♪
断るもよし、一緒に行くもよし、食べられるのm(殴
ではでは続きよろしくお願いしますです♪
それでは再開させていただきます♪
>>シャッフルさん
「ほらほら、暴れない暴れない・・・・ん~♪このフワフワな毛並み・・・最高だね♪ 頬ずり頬ずりww」
じたばたともがくシャッフルさんを落ち着かせようと、ギュッと抱きしめる。
あ、決してこんなモフモフな毛並みのポケモンが好きで抱きついたわけじゃないんだからねww
俺は尻尾をぶんぶん振りながらwシャッフルさんをモフモフする。
なにやらくすぐったいとか言ってるけど、なんだか嬉しそうww
うんうん、やっぱりこういう事されるのが好きなんだねww
多少むちゃくちゃな気もするけどw、そんなこんなで体力を奪っていく・・・。
しばらくモフモフしていると、気を許したように大人しくなっていく・・・。
「ようやく観念したんだね♪・・・それじゃあ、早速いただこうかな♪」
砂じごくからシャッフルさんを抱きかかえたまま地上へ上がり、その場に座り込む。
抱っこしたままお腹の上に乗せ、お互い正面を向くように体勢を整える。
たくさんモフれて大満足の俺は、シャッフルさんの顔をべろりと舐めあげ、そのまま口をあ~んと開き、口の中に引き寄せていく・・・。
「それじゃあ、いただきま~s・・・・熱っ!!?イダダダダ!!!?」
口内に運んだシャッフルさんの顔を頬張ろうと口を閉じようとしたその瞬間、俺の片腕に痛みが走る!
どうやら舐めあげられた行為に我に返ったようで、俺の片腕に噛み付いて反撃してきたのだ!
しかし相性も幸いし、効果が今ひとつだったおかげで大事には至らなかったのだが、
こちらが怯んだ隙を突いて、抱きついていた拘束から逃げられてしまう。
しかし、あろうことか、再びこちらに向かって突進してきた。
まさかの反撃にムッとした俺は、
「・・・なにするのさ!・・・・てやっ!!」
突進を繰り出すシャッフルさんをいとも簡単に受け止める。
再び抱きしめながら、
「グフフフ♪さっき体力を奪っておいて正解だったよ♪・・・さてと、今度こそ、いただきま~す♪・・・アムッ!」
怯えていた表情をしていたシャッフルさんの顔を、ひと口で頬張った!
そのまま暴れるシャッフルさんを急かすように両腕で抑え込み、グイグイと口内へと押し込んでいた・・・。
カオス展開バッチこいなのですww
絵茶会で弱点を握ってきたシャッフルさんには『呑み込まれる』の一択しか選択肢を与えないんだからねww
覚悟してくださいな! あ、消化はしませんのでご安心を♪
ではでは続きよろしくなのです♪
>>モーリンさん
勢いよく尻尾をしならせた渾身の一撃は、直撃するかと思われたが、すんでのところでサルバンさんに受け止められてしまう。
惜しくもダメージを与えることは出来なかった・・・。
(あぐっ・・・・くそぅ!離せ!離せッたら!!)
なんとか尻尾に力を込めて抵抗を試みるが、がっちりと抑えられている為、それすらも叶わない・・・。
しかも、攻撃を加えたことが仇となったのか、段々と呑み込むスピードを早めていくサルバンさん。
すでに俺の身体の大半が口内へと押し込まれ、密閉された暗闇の空間の中で身体中を舐めまわされべとべとになる。
(くそぅ、なんとか抵抗しないと・・・って、あれ?なんか傾いt・・・・むぐっ!?・・・・うわぁぁぁぁ・・・・・。)
どうしようかと考えていると、突然サルバンさんが前のめりに倒れこみ、俺の身体が一気に喉の奥へと押し込まれる。
まとわりついた唾液が滑りをよくし、ズリュッと音を立てて、あっという間に胃袋へと収まってしまった。
「・・・ぶへっ!うぅぅ・・・、狭くて・・・ぐ、ぐるじい~!!!」
身動きがとれずに丸まった姿勢のままでいると、ぎゅうぎゅうと胃壁にしめつけれ、呼吸もままならない・・・。
このままだと酸欠になってしまう!・・・でも、全く動けないよ~~~!!!
体格的にもあまり変わらない2匹は、お互いに違う理由で悶えていたw
外ではサルバンさんが一生懸命吐き出さそうとしているみたいだが、一向に外に出られる気がしない。
(うぅ・・・い、意識が・・・・・もう・・・ダメかも・・・・・)
徐々に視界がぼやけ、身体の力が抜け始める・・・。
俺は目を閉じて脱出を諦めたその時、鼻先を何かが掠る。
不思議に思い、目を開けると、そこにはさっきサルバンさんが呑み込んだジグザグマがいた。
しかもなんか凄い形相だし、見ているこっちが怖かったw
ジグザグマはなにやらお腹に手をあててドコドコとリズミカルにお腹を叩き始めた。
しばらくしてドラミング?を止めたと思ったら、今度はこっちの方を向いてニヤリと笑っている。
そしてジグザグマが俺の顔に手を添える。
(・・・なぜだろう・・・凄く、物凄くいやな予感しかしないんだけd・・・・・!!!!!)
次の瞬間、身体が一気に押し戻されたかと思うと、俺の視界にはお花畑と、おいでおいでと手招きするゴーストタイプのポケモンたちが映っていたそうな・・・ww
というわけで、まさかの展開へと発展させちゃいました~ww
まさかジグザグマ君が『はらだいこ』を覚えていたなんてねww
吐き出すサルバンさんにも少なからずダメージはあると思いますが、その辺は気合で乗り切って下さいましww
カオス展開でバトンタッチです♪
ではでは~~♪
>>皇奨さん
先日交流のお誘いを承諾いただき、ありがとうございます♪
それではこちらからはじめさせていただきますので、よろしくお願いしますです♪
ちょうどシーフードが食べたかっt(殴w
※
「うんしょ・・・うんしょ・・・うはぁ・・・。 まさかこんな場所に海岸があったなんて・・・。」
俺は今、新しい発見を求めていつもとは違う場所を探索していた。
岩山があろうが、森林があろうが、険しい道のりもお構いなしに、とにかく南側へと歩いていると、とても綺麗な入り江を発見する。
こういった隠れた絶景を探すことができるのも、探索の醍醐味なのである。
「よし、ひとまずあの場所で休憩をとろうっと♪」
俺は鼻歌交じりに尻尾をふりふりと振り、上機嫌でその場所へ向かった・・・。
「~~♪・・・よし、とうちゃ~く♪・・・さてと、辺りに誰かいないかなぁ・・・。」
まるで砂漠のように綺麗な砂浜にたどり着くと、軽く背伸びをしてあたりをキョロキョロ見回す。
「海岸沿いで泡を吹いているクラブやサニーゴは見かけたんだけど、もうちょっとパンチの効いたエs・・・おっ?あれは・・・♪」
目を凝らして砂浜を見ていると、1匹のブイゼルが波打ち際で水浴びしているのを発見する。
普段見かけるブイゼルよりも一回り大きいそいつは、食べ応えもありそうで、無意識のうちに思わず涎が溢れてしまっていたww
「・・・うん、今日のご飯はシーフードで決まりだね♪・・・ジュルリw
・・・・お~い!そこのブイゼル君!ちょっと道を尋ねたいんだけど♪」
俺はべろりと舌なめずりをして涎を拭い、怪しまれないようにブイゼルのシオミ君に声をかけた。
「やぁ、はじめまして♪シーフー・・・ゲフンゲフン!ブイゼル君♪
ここであったのも何かの縁ってことで、少し道案内を頼みたいんだけど、良いかな?」
満面の笑みでシオミ君に詰め寄ったw
というわけで、シオミ君に道案内を頼んじゃいました♪
とりあえず怪しまれないように行動しているカピバラです♪
断るもよし、一緒に行くもよし、食べられるのm(殴
ではでは続きよろしくお願いしますです♪
>>カピバラさん
今日、僕は海岸に来ていた。
こんな所に入り江があったなんて知らなかったけど…ちょうど暑かったから水浴びをしている。
「あ~気持ちい~…こんなの久し振りだな~…。」
波打ち際に寝転がり波にあたる、少し深い所まで行って潜る、砂浜に穴を掘ってその中に埋まる。
もう好き放題遊んでいた。
「あ~本当に幸せ~……ん?」
ふと気が付くと、僕から少し離れた所に首に赤いスカーフを巻いたガバイトがいた。
涎を垂らしてこちらをじっと見ている。
僕は横目で見ながら水浴びを続ける。するとガバイトは舌なめずりをしたあと、こちらに近づいてきて声をかけてきた。
「……?」
内容は、道案内。見たところ旅人のようだ。
ここで会ったのも何かの縁だと言っている。
それはいいけど…さっき言いかけた言葉はきっと『シーフード』。
体の大きさ的に相手の方が大きいし…これは…もしかして…。
まぁ、確証はないから今はこのことは保留だな。
「道案内ですか?いいですよ。お名前は?」
そう聞くと、ガバイトはカピバラと名乗ってきた。
「カピバラさんですか、ところで、行き先はどちらですか?」
すると、カピバラさんは何やら考え込んでいた。
行き先を忘れてしまったのだろうか?
行き先の名前がわからないのだろうか?
それとも…やっぱりさっき思った通り…。
…その時はその時で、対処すればいいかな。
「忘れてしまったんですか?…では一緒に行きますよ。歩いていればそのうち思い出すかもしれませんからね。」
僕とカピバラさんは海岸沿いを歩き始めた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
こちらこそ宜しくお願い致します♪
すみません、いきなり怪しんでいます(汗
シオミは用心深いのでw
ひとまず一緒に行くことにして、様子をうかがっていますww
では、これからも宜しくお願いします♪
こんな所に入り江があったなんて知らなかったけど…ちょうど暑かったから水浴びをしている。
「あ~気持ちい~…こんなの久し振りだな~…。」
波打ち際に寝転がり波にあたる、少し深い所まで行って潜る、砂浜に穴を掘ってその中に埋まる。
もう好き放題遊んでいた。
「あ~本当に幸せ~……ん?」
ふと気が付くと、僕から少し離れた所に首に赤いスカーフを巻いたガバイトがいた。
涎を垂らしてこちらをじっと見ている。
僕は横目で見ながら水浴びを続ける。するとガバイトは舌なめずりをしたあと、こちらに近づいてきて声をかけてきた。
「……?」
内容は、道案内。見たところ旅人のようだ。
ここで会ったのも何かの縁だと言っている。
それはいいけど…さっき言いかけた言葉はきっと『シーフード』。
体の大きさ的に相手の方が大きいし…これは…もしかして…。
まぁ、確証はないから今はこのことは保留だな。
「道案内ですか?いいですよ。お名前は?」
そう聞くと、ガバイトはカピバラと名乗ってきた。
「カピバラさんですか、ところで、行き先はどちらですか?」
すると、カピバラさんは何やら考え込んでいた。
行き先を忘れてしまったのだろうか?
行き先の名前がわからないのだろうか?
それとも…やっぱりさっき思った通り…。
…その時はその時で、対処すればいいかな。
「忘れてしまったんですか?…では一緒に行きますよ。歩いていればそのうち思い出すかもしれませんからね。」
僕とカピバラさんは海岸沿いを歩き始めた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
こちらこそ宜しくお願い致します♪
すみません、いきなり怪しんでいます(汗
シオミは用心深いのでw
ひとまず一緒に行くことにして、様子をうかがっていますww
では、これからも宜しくお願いします♪
今年もよろしく
新年明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。
いきなりですが
■kemo kare■
あれ、いいですよね。
まさに「リア獣祝福されろ」
続きまだですかねぇ
森クマさんは、『日常』というアニメを
ご存じですか?
>森クマさん
※
ルイ:森クマさん、いつもこうなんですか?
ちびギラ:ギー(ううん)首を横にふる
【ちなみに使える技は
あやしいかぜ、きりさく、シャドーボール、たいあたり】
※
ペンドラー:うぐぅ、
は、離れろ!
【メガホーン】!!
(マルノームから脱出)
あ、リザード君!
待ってて、今助けるから!
(黒いオーラを出しながら)
【ロザリオインペール】!
(4つの光の輪がマルノームを拘束)
※
文才が残念ですみません
>森クマさん、フェンリルさん、ブレイブさん
バク:そのサイドンを連れていくの
手伝おうか?
ペンドラー:あ!待ってよ、ウインディ。
::::::::::::::::::
終わりですかね?
気軽に交流したいです!!
今年もよろしくお願いします。
いきなりですが
■kemo kare■
あれ、いいですよね。
まさに「リア獣祝福されろ」
続きまだですかねぇ
森クマさんは、『日常』というアニメを
ご存じですか?
>森クマさん
※
ルイ:森クマさん、いつもこうなんですか?
ちびギラ:ギー(ううん)首を横にふる
【ちなみに使える技は
あやしいかぜ、きりさく、シャドーボール、たいあたり】
※
ペンドラー:うぐぅ、
は、離れろ!
【メガホーン】!!
(マルノームから脱出)
あ、リザード君!
待ってて、今助けるから!
(黒いオーラを出しながら)
【ロザリオインペール】!
(4つの光の輪がマルノームを拘束)
※
文才が残念ですみません
>森クマさん、フェンリルさん、ブレイブさん
バク:そのサイドンを連れていくの
手伝おうか?
ペンドラー:あ!待ってよ、ウインディ。
::::::::::::::::::
終わりですかね?
気軽に交流したいです!!
カピバラさんへ~
>>カピバラさん
「ほらほら、どうしたどうした♪」
とはいえ、こっちの攻撃はことごとくかわされる。
さすがにもとから素早さが遅いとはいっても、これだけ下がると響いてくるな。
しかもカピバラもそれに気付いているようで瞳の光が強くなっていく。
「うおっ!!」
そして一気に俺のふところに潜り込み腹に思いっきり頭突きをかましてくれた。
ある程度予測していたとはいえ、さすがに重い一撃だ。
だが、そのままくっついていたのは失敗だな。
「あめぇぜ!!」
カピバラを押し返そうとする俺。
全力で真っ向勝負を仕掛けてくるカピバラ。
力では圧倒的に俺が有利なはずなのに押し切れない。
それほどまでにギルドに入りたいという思いが強いようだ。
こりゃ、結果は出たな。
「・・・・・そこまでだ、カピバラ。」
俺は抵抗をやめ、カピバラに押し倒される。
そのままカピバラを俺の腹にうずめながら。
「その情熱は確かに伝わったぜ・・・合格だカピバラ!!」
と伝えてやったのだが、カピバラは手足をじたばたさせるだけで答えない。
うれしくないのか?
※合格おめでとうございま~す。
って、勝手に決めちゃっていいのかな?
とにかく目下のカピバラさんの目的はうちの腹から逃げ出すことかなww
うずめすぎて呼吸できてなかったりww
「ほらほら、どうしたどうした♪」
とはいえ、こっちの攻撃はことごとくかわされる。
さすがにもとから素早さが遅いとはいっても、これだけ下がると響いてくるな。
しかもカピバラもそれに気付いているようで瞳の光が強くなっていく。
「うおっ!!」
そして一気に俺のふところに潜り込み腹に思いっきり頭突きをかましてくれた。
ある程度予測していたとはいえ、さすがに重い一撃だ。
だが、そのままくっついていたのは失敗だな。
「あめぇぜ!!」
カピバラを押し返そうとする俺。
全力で真っ向勝負を仕掛けてくるカピバラ。
力では圧倒的に俺が有利なはずなのに押し切れない。
それほどまでにギルドに入りたいという思いが強いようだ。
こりゃ、結果は出たな。
「・・・・・そこまでだ、カピバラ。」
俺は抵抗をやめ、カピバラに押し倒される。
そのままカピバラを俺の腹にうずめながら。
「その情熱は確かに伝わったぜ・・・合格だカピバラ!!」
と伝えてやったのだが、カピバラは手足をじたばたさせるだけで答えない。
うれしくないのか?
※合格おめでとうございま~す。
って、勝手に決めちゃっていいのかな?
とにかく目下のカピバラさんの目的はうちの腹から逃げ出すことかなww
うずめすぎて呼吸できてなかったりww
無題
こんばんはー、いぬっころですw
私はモンスターファームのDVDBOXは購入しておりますw
やはり思い入れのあるケモノ作品なのでw
スエゾー系モンスターが敵にならなかったというのも捕食要素の無かった
要因の一つかもしれませんねー。仲間のスエゾーが覚えればよかったんですが
(その場合ライガーは食べられないかもですが)、キャラ的に難しかったのでしょう。
グジコーンの捕食未遂がひたすら惜しいところです…w
リザードンのかわりといっては何ですが、ピンクヨッシーのvore動画をうpしました。
以前動画をうpしたヨッシーのアップデート版を別の方が改変したものです。
宣伝みたいで何ですが、宜しければどうぞ~。
捕食技持ちが増えてくれると嬉しいですねぇ♪
エルミナージュは3作ともPSP版ならフェイスロードで顔グラフィックを取り込めて、
さらに3だとスタイルロードでさらに大きな画像を取り込めますw
私は2と3をプレイ済で1は未プレイなのですが、
1はまるのみを使う敵が少ないかわりに体内ダンジョンがありますw
最近忙しいとのことなのですぐに購入という話にはならないでしょうけど、
購入する場合のご参考までにw
***
>森クマさん
「やべえ、ダース君美味すぎる♪ …っと?」
モグモグとサンダースを口の奥へと運んでいくジョアン。
しかしサンダースが大きな悲鳴をあげたことで、一瞬動きが止まる。
「…へへっ、怖がらなくていいぜ。俺達、友達だろ?」
優しい声をかけながら、再びジョアンはサンダースを呑み込んでいく。
はみ出ていた足と尻尾も口内に引き込んで、
ゆっくりと舌を這わせながら、食道の中へ送っていく。
遂にゴクリという音とともにサンダースは口の中から消え、
膨らみが喉を下ってお腹へと移動していった。
>ブレイブさん
「クーンッ♪」
気持ちよさそうに鼻を鳴らしながら、レナはブレイブさんの胃壁にくっついていた。
もぞもぞと体を動かしていると、ブレイブさんの真剣な声が聞こえてくる。
一晩、自分の腹の中に入っていてほしいと。
「…有無を言わさずお腹の中に入れておくことだってできるのに、
ちゃんと話して下さるなんて。やっぱり優しいんですね、ブレイブさん…」
独り言のように小声でそう呟くと、レナは微笑みながら返事をした。
「勿論、いいですよ…ブレイブさんのお腹の中なら、いつまででも♪」
嬉しそうに振った尻尾が、ブレイブさんの胃壁を撫でた。
※なんならお持ち帰りしちゃってもいいんですよw
むしろレナは喜ぶと思いますw
>ヒィリュイさん
※技のミス、失礼しました。
申し訳ないのですが、現在の状況がわかりません。地震は回避されたのでしょうか?
それともこれから地震とワイルドボルトがぶつかるところなのでしょうか?
私はモンスターファームのDVDBOXは購入しておりますw
やはり思い入れのあるケモノ作品なのでw
スエゾー系モンスターが敵にならなかったというのも捕食要素の無かった
要因の一つかもしれませんねー。仲間のスエゾーが覚えればよかったんですが
(その場合ライガーは食べられないかもですが)、キャラ的に難しかったのでしょう。
グジコーンの捕食未遂がひたすら惜しいところです…w
リザードンのかわりといっては何ですが、ピンクヨッシーのvore動画をうpしました。
以前動画をうpしたヨッシーのアップデート版を別の方が改変したものです。
宣伝みたいで何ですが、宜しければどうぞ~。
捕食技持ちが増えてくれると嬉しいですねぇ♪
エルミナージュは3作ともPSP版ならフェイスロードで顔グラフィックを取り込めて、
さらに3だとスタイルロードでさらに大きな画像を取り込めますw
私は2と3をプレイ済で1は未プレイなのですが、
1はまるのみを使う敵が少ないかわりに体内ダンジョンがありますw
最近忙しいとのことなのですぐに購入という話にはならないでしょうけど、
購入する場合のご参考までにw
***
>森クマさん
「やべえ、ダース君美味すぎる♪ …っと?」
モグモグとサンダースを口の奥へと運んでいくジョアン。
しかしサンダースが大きな悲鳴をあげたことで、一瞬動きが止まる。
「…へへっ、怖がらなくていいぜ。俺達、友達だろ?」
優しい声をかけながら、再びジョアンはサンダースを呑み込んでいく。
はみ出ていた足と尻尾も口内に引き込んで、
ゆっくりと舌を這わせながら、食道の中へ送っていく。
遂にゴクリという音とともにサンダースは口の中から消え、
膨らみが喉を下ってお腹へと移動していった。
>ブレイブさん
「クーンッ♪」
気持ちよさそうに鼻を鳴らしながら、レナはブレイブさんの胃壁にくっついていた。
もぞもぞと体を動かしていると、ブレイブさんの真剣な声が聞こえてくる。
一晩、自分の腹の中に入っていてほしいと。
「…有無を言わさずお腹の中に入れておくことだってできるのに、
ちゃんと話して下さるなんて。やっぱり優しいんですね、ブレイブさん…」
独り言のように小声でそう呟くと、レナは微笑みながら返事をした。
「勿論、いいですよ…ブレイブさんのお腹の中なら、いつまででも♪」
嬉しそうに振った尻尾が、ブレイブさんの胃壁を撫でた。
※なんならお持ち帰りしちゃってもいいんですよw
むしろレナは喜ぶと思いますw
>ヒィリュイさん
※技のミス、失礼しました。
申し訳ないのですが、現在の状況がわかりません。地震は回避されたのでしょうか?
それともこれから地震とワイルドボルトがぶつかるところなのでしょうか?
いぬっころさんへ~
>>いぬっころさん
「!!いいのか、ありがとなレナ♪」
レナちゃんの返事を聞きとてもうれしくなる。
しかも尻尾が胃壁をなでて気持ちいい。
思わず盛大にお腹を揉んでしまう。
「あわわ、わりぃわりぃ。」
レナちゃんのどことなく嬉しそうな悲鳴が聞こえ、あわてて謝る。
が、どこか楽しそうw
「んじゃ、このままゆっくりしててくれよなw」
そう言って立ち上がり、ゆっくりと歩き始める。
レナちゃんの入ったお腹がゆっさゆっさと揺れ。
中のレナちゃんにも心地よい振動が。
なぜかレナちゃんの家には向かわずどこか別の方向に歩き出しているようだ。
※お言葉に甘えてお持ち帰りさせていただきます。
さて、これからの展開ですが、お持ち帰り先(ギルド)でまたごっくんしちゃいますか?
それとも・・・・一回まとめちゃいますか?
それにしてもレナちゃんは可愛いなぁ♪
「!!いいのか、ありがとなレナ♪」
レナちゃんの返事を聞きとてもうれしくなる。
しかも尻尾が胃壁をなでて気持ちいい。
思わず盛大にお腹を揉んでしまう。
「あわわ、わりぃわりぃ。」
レナちゃんのどことなく嬉しそうな悲鳴が聞こえ、あわてて謝る。
が、どこか楽しそうw
「んじゃ、このままゆっくりしててくれよなw」
そう言って立ち上がり、ゆっくりと歩き始める。
レナちゃんの入ったお腹がゆっさゆっさと揺れ。
中のレナちゃんにも心地よい振動が。
なぜかレナちゃんの家には向かわずどこか別の方向に歩き出しているようだ。
※お言葉に甘えてお持ち帰りさせていただきます。
さて、これからの展開ですが、お持ち帰り先(ギルド)でまたごっくんしちゃいますか?
それとも・・・・一回まとめちゃいますか?
それにしてもレナちゃんは可愛いなぁ♪
ヒィリュイさんへ
>ヒィリュイさん
※了解です~。
「…くそっ!」
フィンさんがワイルドボルトで、猛烈な勢いで突っ込んでくる。
かわすのは難しいと判断したセベクは、両腕を広げて真正面から受け止めにかかった。
「ぐっ…ううっ…!」
なんとか受け止めることには成功したものの、突進の勢いは大して削がれず
強い衝撃がセベクの体を後ろへ後ろへと押し出していく。
さらにフィンさんの纏う電撃がダイレクトにセベクを襲い、
その体力をみるみる削っていった。
「…うおおおっ!!」
だがセベクも負けじと、ワイルドボルトを受けながらアクアジェットを発動し、
全身に水を纏ってフィンさんの体力を奪っていく。
本来ならばタイプ一致の差があれどアクアジェットでワイルドボルトに対抗することは
難しいが、オーダイルの特性「げきりゅう」により水の威力は大幅に増していた。
※了解です~。
「…くそっ!」
フィンさんがワイルドボルトで、猛烈な勢いで突っ込んでくる。
かわすのは難しいと判断したセベクは、両腕を広げて真正面から受け止めにかかった。
「ぐっ…ううっ…!」
なんとか受け止めることには成功したものの、突進の勢いは大して削がれず
強い衝撃がセベクの体を後ろへ後ろへと押し出していく。
さらにフィンさんの纏う電撃がダイレクトにセベクを襲い、
その体力をみるみる削っていった。
「…うおおおっ!!」
だがセベクも負けじと、ワイルドボルトを受けながらアクアジェットを発動し、
全身に水を纏ってフィンさんの体力を奪っていく。
本来ならばタイプ一致の差があれどアクアジェットでワイルドボルトに対抗することは
難しいが、オーダイルの特性「げきりゅう」により水の威力は大幅に増していた。
冬休みぃ••••••
こんちわっす(^O^)/
冬休みボケが未だに治らないモーリンですww
おぉ、エルミナージュに興味を持ってくれるとは!?モーリン感激ですww
でも、エルミナージュはドラクエやファイナルファンタジー程度の難易度とは比べ物にならないくらい高いのでやる時には覚悟が必要ですww
あと、システムもゲーム中何の説明がありませんのでもしわかんないとこがあったらSkypeのチャットで教えてくださればできる限りわかりやすく説明いたしますo(^▽^)o
あと、ちょっと面白いシステムがありましてこのゲームの盗賊はレベルが上がると敵の武器やモンスターの技(アイテム扱い)を手に入れることができ、何とそれを使用すれば味方でも丸呑みを使用することができますwwwしかも、割と強いです(^^;;
いろいろ長くなってしまいましたが購入する時は2を購入することをお勧めします(^-^)/
<<<いぬっころさん
エルミナージュを持っているだとぅ!?
僕ら兄弟以外にエルミナージュを持ってる人を見るのは初めてです(^-^)/
僕はエルミナージュ2をやってるのですが
いぬっころさんはだいたいどの辺りまで進めますか?
ちなみに僕は神影に挑戦中です(^O^)/
<<<シャッフルさん
「と••••特訓!?」
突然のシャッフルさんの告白にサルバンは豆鉄砲で撃たれたような顔をしていた
「特訓ねぇ••••••さてどうしようかなぁ(俺は森林で育ったから野良犬戦法だし人に教えるとなるとなぁ)」
かなり悩んだ挙句何かをひらめいた!
「そうだ!ちょっと俺の森に来いよ!そしたら少しは教えてやるよ」
シャッフルさんは少し悩んだが首を縦にふった
「よしきまりっ!じゃあ外に出るからしばらく腹の中で待ってなっと」
そういうと、シャッフルさんを口に放り投げ、そのまま一飲みした。
「ここはちょっと極秘なんだ悪く思わないでくれよ」
そう言ってサルバンは丸呑み団基地を後にした
(こんな展開にして見ました(^O^)/つぎもよろしくお願いします)
<<<フェンリルさん
「くくっ、あの子もそろそろ酔いが回って来てるな。」
サルバンは自分の腹を見ながらニヤニヤしていた。
しかし徐々に自分の腹が重くなってるのを感じた
「ん?なんだこの感覚••••まてよ、相手は水タイプだからもしかして俺の腹で波乗り使ってやがんのか!?」
サルバンの胃袋はシオミちゃんの波のりでものすごい勢いでシェイクされていた。
「ゴフッ!?く••••苦しい、もう吐き出してやるかっ!」
そういうとシオミちゃんをベットの上に吐き出した。
シオミちゃんの表情ははサルバンのお酒漬けのせいで完全に出来上がっていた。
(まさか波乗りを使われるとはwwつぎもお願いしますです(^-^)/)
<<<カピパラさん
「くそっさすがにこの量はきついぞ••••」
はサルバンは異常な膨らみの自分の腹を押さえつけながら嘆いた。
「どうすんだよこれっ!?この状態じゃあ吐き出すのもキツイぞ‼」
しかし内側から何かの衝撃が走った
「グフっ!どっちの仕業だか知らんがようやくこれで吐き出せる••••••••」
そう思った瞬間カピバラさんとジグザグマはサルバンの腹から吐き出され地面に叩きつけられた。
そこからにげだそうとしたジグザグマの尻尾をつかんだ。
「おっと、どさくさに紛れて逃げようったってそうはいかないぜ?」
そういうとカピパラさんの方を向き顔を少しビンタした、
「おーーい、起きろー、じゃないと死ぬぞー。」
カピパラさんはようやく目を覚ました
「少しおどかすつもりが腹に納めちまって悪かったな♪、ほれ、食うか?」
サルバンはニコニコしながら唾液と胃液にまみれたジグザグマを手渡した。
(脳天気なサルバンに一撃決めちゃってもオッケーですし素直に受け取ってもオッケーです(^O^)/)
冬休みボケが未だに治らないモーリンですww
おぉ、エルミナージュに興味を持ってくれるとは!?モーリン感激ですww
でも、エルミナージュはドラクエやファイナルファンタジー程度の難易度とは比べ物にならないくらい高いのでやる時には覚悟が必要ですww
あと、システムもゲーム中何の説明がありませんのでもしわかんないとこがあったらSkypeのチャットで教えてくださればできる限りわかりやすく説明いたしますo(^▽^)o
あと、ちょっと面白いシステムがありましてこのゲームの盗賊はレベルが上がると敵の武器やモンスターの技(アイテム扱い)を手に入れることができ、何とそれを使用すれば味方でも丸呑みを使用することができますwwwしかも、割と強いです(^^;;
いろいろ長くなってしまいましたが購入する時は2を購入することをお勧めします(^-^)/
<<<いぬっころさん
エルミナージュを持っているだとぅ!?
僕ら兄弟以外にエルミナージュを持ってる人を見るのは初めてです(^-^)/
僕はエルミナージュ2をやってるのですが
いぬっころさんはだいたいどの辺りまで進めますか?
ちなみに僕は神影に挑戦中です(^O^)/
<<<シャッフルさん
「と••••特訓!?」
突然のシャッフルさんの告白にサルバンは豆鉄砲で撃たれたような顔をしていた
「特訓ねぇ••••••さてどうしようかなぁ(俺は森林で育ったから野良犬戦法だし人に教えるとなるとなぁ)」
かなり悩んだ挙句何かをひらめいた!
「そうだ!ちょっと俺の森に来いよ!そしたら少しは教えてやるよ」
シャッフルさんは少し悩んだが首を縦にふった
「よしきまりっ!じゃあ外に出るからしばらく腹の中で待ってなっと」
そういうと、シャッフルさんを口に放り投げ、そのまま一飲みした。
「ここはちょっと極秘なんだ悪く思わないでくれよ」
そう言ってサルバンは丸呑み団基地を後にした
(こんな展開にして見ました(^O^)/つぎもよろしくお願いします)
<<<フェンリルさん
「くくっ、あの子もそろそろ酔いが回って来てるな。」
サルバンは自分の腹を見ながらニヤニヤしていた。
しかし徐々に自分の腹が重くなってるのを感じた
「ん?なんだこの感覚••••まてよ、相手は水タイプだからもしかして俺の腹で波乗り使ってやがんのか!?」
サルバンの胃袋はシオミちゃんの波のりでものすごい勢いでシェイクされていた。
「ゴフッ!?く••••苦しい、もう吐き出してやるかっ!」
そういうとシオミちゃんをベットの上に吐き出した。
シオミちゃんの表情ははサルバンのお酒漬けのせいで完全に出来上がっていた。
(まさか波乗りを使われるとはwwつぎもお願いしますです(^-^)/)
<<<カピパラさん
「くそっさすがにこの量はきついぞ••••」
はサルバンは異常な膨らみの自分の腹を押さえつけながら嘆いた。
「どうすんだよこれっ!?この状態じゃあ吐き出すのもキツイぞ‼」
しかし内側から何かの衝撃が走った
「グフっ!どっちの仕業だか知らんがようやくこれで吐き出せる••••••••」
そう思った瞬間カピバラさんとジグザグマはサルバンの腹から吐き出され地面に叩きつけられた。
そこからにげだそうとしたジグザグマの尻尾をつかんだ。
「おっと、どさくさに紛れて逃げようったってそうはいかないぜ?」
そういうとカピパラさんの方を向き顔を少しビンタした、
「おーーい、起きろー、じゃないと死ぬぞー。」
カピパラさんはようやく目を覚ました
「少しおどかすつもりが腹に納めちまって悪かったな♪、ほれ、食うか?」
サルバンはニコニコしながら唾液と胃液にまみれたジグザグマを手渡した。
(脳天気なサルバンに一撃決めちゃってもオッケーですし素直に受け取ってもオッケーです(^O^)/)
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HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
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『Sorry. This site is Japanese only』
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『絵チャット入口!(・ω・)』
絵茶会にて
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(行っていない場合もあります。)
どなた様でも参加大歓迎ですので、
絵茶会中のチャットにて
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『ともだちコード名簿(・ω・)』
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