忍者ブログ
当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。                              また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。                                   リンクはフリーですのでご自由にどうぞ!                                                                     『Sorry. This site is Japanese only』
<< 03  2025/04  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    05 >>
[266]  [265]  [264]  [263]  [262]  [261]  [260]  [258]  [257]  [256]  [255
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今年最初の運の無駄遣い
新年明けましておめでとうございます、
こんなへっぽこブログですが、今年もよろしくお願いいたします!
10年ぶりに大吉引いた気がするよ、今年もいい年になりますように!(願掛け)

というわけで初詣帰りの寝ぼけた頭で更新です!
出かける前に前回開催させて頂いた絵茶会の「23日昼の部」を更新をさせて頂きました、
参加して頂いた皆様ありがとうございました!

絵茶会ログ用のカテゴリーも制作しましたし、
残りの絵茶会ログも整頓が終わり次第掲載いたしますので、
もうしばらくお待ちくださいませです。



さて、絵茶会開催後しばらく音沙汰なしだったんですが、
その間ちょこちょこと小説書いていらりしてましたです。
本当は大晦日までに間に合わせたかったんですが、
ざんねん間に合わずでした…♪

というわけで続きで久しぶりのミニ小説です♪
一応大晦日前の季節ものですが、たぶん年明けの今でも見れると思います!

興味のある方は続きからどうぞです♪
(・ω・)

雪の森の恐怖の権化
【楽しい大晦日】
……大晦日、一年を締めくくる最後の日。

雪の季節特有の神秘さも合わさり、
街も森もしんみりと新しい年を迎える特別な一日。
ある者は家族や友人・親しい者達と一緒に夜を過ごし、
ある者は静かに寝床で新しい年が来るのを待つ。
普段とは違う、どこか静けさを含んだ空気がただよう…そんな一日。

……なんだけど。

※  ※  ※

ハッ……ハッ……ハッ!!」

しんと静まり返った森の中…。
数日前からしんしんと降った雪にすっぽりと包まれた白い木々は、
時々積もった雪を音を立てて落とすとき以外、
風に吹かれることもなくじっと立ちつくしている。

空は日も暮れてからずいぶん時間がたっており、
雪が降った後の薄灰色の雲が満ちた空には、
時々雲の切れはしからまんまるな月と小さな星々が見えるくらいで、
ズバット一匹飛んではいない。

それもそのはず、
雪が降った後だけあってとてつもなく空気が冷えこんでいるのである。
ほとんどの野生ポケモン達はこの雪と寒さで巣穴にこもり、
雪が好きな物好きでもない限り出歩こうともしない。

そんなこの雪の森で、
一匹のポケモンが血相を抱えた様子で獣道の中を走りぬけていた。

なりふり構わないと言った様子で、
雪の積もった茂みや木の枝をかき分けるように前に進み、
事情を知らないものが見たら、
まるで泥棒でもして逃げているようにも見えた。

や、あながちその印象は間違ってはいない。
なにせ彼は逃げているのだ、
泥棒に怒った店主よりもさらに恐ろしい者から…。

「ハァッ…ハァッ…!  ま…巻いたか………!?」

バサッと森の木々が開けた広場のようなとこに出て、
彼はぜぇぜぇと肩で息をしながら呼吸を整える。

肌色の混じった短毛に包まれ、
おでこに焦げ茶色の矢印模様の付いたその姿は、
最近になってこの森に住み着いたマッスグマの姿だった。

とはいえマッスグマというポケモンの種族は、
雪が苦手でこそなくても、
好き好んで外に出てくるほど好きというポケモンでもないはずである。

なぜ彼がこんな寒い雪の森を、
それもこんな夜中に走り回っているのであろうか……。

”………バサササッ!”
「……!」

ふいに彼の耳かぴくんと立って何かの音を聞き取ると、
咄嗟に彼は森の茂みの中に飛び込む。

すると、
凄まじい轟音を立てながらなにか巨大な物体が彼のいた広場を横切り、
その風圧で周囲の木木々に積もった雪は音を立てて地面へと落ち、
木の下にいたマッスグマの頭の上に容赦なく落ちてきていた。

「ぶへっ、つ…つめたぁ~…。」
「む、なんだまたかわされてしまったか…。」

頭の上に積もった雪を払い落していると、
頭上から鳥が羽ばたくような音とともにのんびりとした声が聞こえてきた。
その声にマッスグマは茂みから這い出ると、
キッとした目つきで頭上にいるポケモンを睨みつける。

「いいかげん大人しく捕まったらどうなのだ?
 流石にこの寒さに飛び回るほど私も物好きでは無いのだが…。」
「うるせー!
 そもそもお前が追い回してこなければ、
 俺だって焚き火の傍で年明けまであったかくじっとしてられたんだよ!」
「なにをいうか人聞きの悪い、
 年明けの前に小腹がすいたからちょっとつまもうと思っただけではないか。」
「それが原因なんだろうが!」

のんきそうな顔をしながら不満そうに声を上げるそのポケモンに、
彼は腕を振り上げてプンスカと抗議する。

彼と話しているのはルギア、一応彼の知り合いであり友人である。
伝説のポケモンと呼ばれるだけあり、
その知識や力は彼ではとうてい及ばないところがあり、
それはそれで認めてやらないわけではない相手である。

しかし問題なのはそこではない、
このルギアは基本的にはきのみにキノコに魚となんでも食べるのだが、
その「なんでも」にマッスグマ自信が含まれている問題があるのである。
過去何度もこのルギアに追い回され、
そのたびにやり過ごそうと逃げたり抵抗したりするのだが…。
そこは悲しいかな普通のポケモン対伝説のポケモン、
抵抗空しくルギアの食事にされてしまうことがほとんどだった。

…まあ流石に溶けて栄養なんかにはされないのだが、
食べられるそのこと自体に慣れろという方が無理な話である。

「なにをそんなに嫌がることがあるのだ、
 いつもどおり食べた後にちゃんと出してやると言っているだろう。」
「そもそもその考え方がおかしいだろうが!
 どこの世界に進んで喜んで食べられにいく奴がいるんだよ!」
「わからんぞ~、意外といるかもしれないであろう。
 …ふむ分かった、
 ならば今日はあまり噛まないですぐ呑み込んでやるから、
 それでよかろう…な?」
「な? …じゃねえよ! 全然分かってないじゃんか!」

そう強気な態度で文句を言うマッスグマだったが、
普段もこんな調子で言い合いしているうちに、
隙を突かれて食べられてしまうことがほとんどである。

だが普段はなんやかんやで食べられてしまうマッスグマも、
今日ばかりは意地を見せて抵抗していた。

なにせこの天気でこの寒さだ、
ルギアは確かに彼を食べても消化はしないし、
適当に飽きたら彼を吐きだしてくれる…そこはまあ目をつむるとしよう。

だがいくらルギアから解放されたと言っても、
体はヨダレでベトベトのぬるぬるだし、
その汚れだってほっとけば毛がガビガビに渇いてしまうくらい、
手入れするのが面倒かつ大変なのである。

おまけにこの寒さでもしもルギアのあのヨダレにくるまれでもしたら、
間違いなく外に吐き出された時には風邪をひいてしまう…。
いや、最悪凍死するだろう…。

だからこそ本音を言うのであれば、
せめてこの年明けまでは平穏無事に過ごしたかたったのである。
…まあもう半分ほどは無事に済んでいないのだが…。

「ううう……、本気で寒くなってきた…。」
「ふむぅ、仕方ないな…。
 これ以上時間をかけてはこっちまで冷え切ってしまう。」

寒さで垂れてくる鼻水をすすり、
凍える体を必死にさすって体温を上げるマッスグマの姿を見て、
ルギアは仕方なさそうに頷く。

そしてバサバサとホバリングするように地面へと降りてくると、
その体重と風圧で粉雪が舞った。

「まったく、せっかくこちらが何度も妥協してやると言っているのに…。」
「あれのどこが妥協なんだよ、…で、なんで降りてきてるんだよ…?」
「うむ、空を飛んでいては森の中に逃げられたら目で追えんしな、
 ならば飛んでいても仕方なかろう。」
「………。」
「どうした? なんなら両手もあげていてやるぞ…ほれ。」

そういうとルギアは両方の翼を広げて、ぐっと空に向けて伸ばす。
銀色の羽に仄かに月明かりが反射し、辺りに舞う粉雪と合わせたその姿は、
流石は伝説と呼ばれるポケモンだけあり、
どこか神々しい神秘的な雰囲気を醸し出している。

マッスグマがぽかんとそのどこか綺麗な姿を眺めていると、
ルギアはいつもと変わらない口調でのんびりと口を開く。

「…? どうしたのだ?」
「あ、いや、そっちこそいきなり何してるんだよ…?」
「ふむ、このままでは風邪をひいてしまうと思ってな。
 早く焚き火の所へ戻りたいし、ならば降参した方が早そうだと思ってな。」
「こ……降参…?」

マッスグマは疑りぶかくルギアの表情を見つめる、
…とはいえ普段からとぼけた顔をしている奴なので、
いまいちその表情が嘘をついているかどうか分からないのだが…。

「ほ……本当に降参なんだろうな…!」
「うむ、降参だ。」
「…いきなりエスパーの技で捕まえようとしたりしたら怒るぞ…!」
「うむ、約束しよう。 エスパー技は使わないぞ。」

どこまでもマイペースな口調に、
マッスグマは恐る恐るルギアの方に一歩近づく。

ちょんちょんと足の爪先で目の前の地面の雪をつつき、
まるでじばくの罠でも置かれてないかというほどの慎重さだったが、
どうやらルギアの言うとおり何かしてくる気配は無いようだった。

「まあ年の終わりだからな、いつもと同じではつまらんだろう。」
「そ…そういう問題か…。
 …ま、まあいいや。 ……はぁ、ようやくこれで帰れるぜ…。」

ふぅ…と完全に肩の力を抜き、脱力したように腕を降ろす。

そうすると急に寒さがぶり返してきて、
思わず体を縮こませて身震いをした。

「ううう…寒い…! は…早く帰ろうぜ…!」
「うむそうだな、急がないと年が明けてしまうぞ。」
「はぁ…、確か焚き火でミルク温めたまま飛び出してきたよな…。
 早く帰ってあれでも飲んであったまりた…。」

そこまでとりどめなく話ながらルギアのもとまで近づいたところで、
マッスグマはブルッと背筋に悪寒を感じた…。

違う、何かがおかしい…。

このルギアがせいぜい森の中に逃げ込んだくらいで追跡を諦めるわけがない…、
こいつがこうして降参してきたということは他にも策があるからだ。
だからこそこうして近づき脱力した振りをしつつも、
決して警戒は解かなかった。
特にこいつがエスパー技を使う時の徴候である青白い光だけは見逃さないよう、
必死に気を張っているのだがそれもない。

だとすればここまで接近を許しているのは……。

「………ッ!? うがぁぁぁっ………っつぁ!!?」
「…むふふ、警戒をするのならば背後にもっと注意した方が良かったな♪」

咄嗟にその場を飛びのき逃げ出そうとするが時すでに遅く、
白い蛇のような物体が空中でマッスグマにぎゅるぎゅると巻きつけられると、
まるで簀巻きに巻かれたように彼の体はごろり雪面に転がった。

「…っぐっそぉぉ……汚いぞ! 雪の中に尻尾隠してやがったな!!」
「うむ、もうすぐで霜焼けになるかと思った。
 だめだぞ、広げた翼ばかり見ていてはな。」
「…うっせぇ。」

なんてことは無い、
その広げた銀色の翼に彼が見とれている間に、
さりげなく雪の中を潜って彼の背後に自分の尻尾を隠していたのである。

翼や目ばかりに集中していたのが仇になってしまったようだった…。

「さて、苦労したかいがあってようやく捕まえられたな…♪」
「うう、このぉ!
 よりにもよってこんな年の最後に汚い手使いやがって!」
「だから言ったろう、いつもと同じではつまらんとな。
 年の暮れだからこそ普段やらない手を使ってやったのだ。」
「いばんな! ってかなにが年の暮れだからだ!
 こんなの雪ふってりゃいつでも出来るだろうが!!」
「おお、そうだったな。 では次に雪が降ったらまた同じ手で…。」
「すんな!」

ぎゃーぎゃーと巻きつかれたまま喚くマッスグマだったが、
ある程度言いたいことは言いきったところでぜーぜーと息を整えている。

その間に彼を巻きつけた尻尾は一瞬少しだけたわむと、
彼を引っ張り上げるようにルギアのもとへと持ち上がっていき、
その口元の前でピタッと止まった。

「ふむ、ではそろそろ頂くとするかな♪」
「うわっ、まてまて! た…頼むから今日だけはやめてくれ!!」
「何安心しろ、私の腹の中の方が外よりは暖かいぞ。」
「そういう問題じゃないんだよ!
 こんな寒さで後で腹の中から出されたら、確実に凍え死ぬだろうが!」
「…ふむなるほど、つまり暖かくなるまで腹の中に入れてればいいんだな?」
「ちっがーう!!」

巻き疲れた尻尾の中で四肢をよじりながら、
マッスグマは必死に抵抗するように声を荒げる。
だが無情にも彼の目の前ではルギアの口がゆっくりと開けられ、
口内の様子が目の前に広がっていく…。

ねうねと蠢く大きなピンク色の舌べろに、
ねろぉっとしたルギアのヨダレが口いっぱいでぬらぬらと鈍く光っている。
何度も呑み込まれた経験から嫌というほど思い知らされているが、
この口の中にほうられたらもう確実に逃げ出す手段は残っていなかった。

むはぁっと吹きつけられる生温かい風に、
マッスグマはごくっと生唾を飲み込んだ。

「う…ひぃぃ…!
 なんかいつもよりぬらってう気がするんだけど…。」
「うむ、あちこち飛び回ったせいで喉も渇いたのでな…、
 おかげで余計に唾液が出てくるのだ。」
「うわっ…、だ…だったら先に水でも飲んでこいよ!
 こんな中に放り込まれる身にもなr………って聞けぇぇえぇぇ!!!!」

嫌そうな顔をして文句を言っていたその矢先、
マッスグマの体はぽいっとルギアの口の中に放り込まれると、
断末魔の様な叫びをあげながらねっとりとした唾液の海の中に落ちて行った。

バクンとルギアは開いていた口を閉じ、
口内にいるマッスグマをその大きな舌で何度も何度も執拗に舐めまわしながら、
舌に広がるその味に酔いしれていた。

「やはりこの味だな、苦労した分だけ特に美味しく感じられるぞ…♪」

喉が渇いてて唾液が余計に粘ついているせいか、
口の中に残る味もより濃厚に感じられている。
当然そのぶん口内にいるマッスグマは体中をどろりとした唾液に覆われたり、
太い舌で顔中を舐めまわされたり、
…かとおもえば舌べろと上あごでぐいぐいと押し上げられたりと、
ずいぶんと悲惨な目に合っているのだが、
そんな彼の苦渋は閉じた口から時々聞こえるくぐもった声でしか分からなかった。

「うむ、さてそろそろお前もあったまったころだろう?
 後はゆっくりと腹の中で休んでいるがいい。
 先ほどの約束どうり暖かくなったら出してやるからな♪」
「…うぇ、やめろこのバカやろ…うむぅぅぁぁ……!!!」

彼が口の中で呟いた言葉に、
親友からの罵声のような声が聞こえたするが、
ルギアは軽く首をもたげて口の中の唾液をいっぺんに集めると、
ちゅるんとマッスグマを滑り込ますようにして丸丸飲み込んでしまった…。

ゴクンと鳴り響く鈍い音とともに、
中ぐらいの丸い塊が喉を滑り落ちるように膨らみ、
あっという間にお腹の膨らみと同化してしまったが、
ルギアは満足そうに「ゲフッ」と喉にたまった息を吐き出しながら、
ぽんぽんとお腹を叩いていた。
 
年の瀬のごちそう

「…ぷぅっ、ごちそうさま♪
 年が明ける前に食べられて良かった、
 今年のうま味は今年のうちにと言うからな♪
 ……む?」

ぺろりと口の周りを舌べろで舐めとり、
寝床へと戻ろうかと羽を大きく広げて飛ぼうとすると
”ド-ン!!”と大きな音を立てて空がピカピカと七色に光った。

「ほぅ、どうやらいつのまにか年が明けてしまったようだな。
 ほれ、明けましておめでとうだぞ。」

ルギアがもう一度ぽんぽんとお腹を叩きながらそう言うと、
彼のお腹が内側からぼこぼこと蹴られる感触がした。

彼らのすむ森の近くにある街からいくつも光の玉が打ち上げられると、
そのたびに大きな轟音を鳴り響かせて、
綺麗な花火が何発も何発も上がっていた。

年が明けたことを祝う祭りが開催されたのだろう。
今頃街の方では年が明けたことをみんなで喜び祝い、
楽しい雰囲気が街全体を包んでいるころである。
一度は混じってみたいと思う楽しそうな雰囲気ではあるが、
たとえ祝いの祭りであろうとも彼はおいそれと街に行くわけにはいかない。
彼が突如街に現れればそれこそ大混乱が起き、
せっかくの楽しい雰囲気も吹っ飛ばしてしまうからだ。

それは約定うんぬんが無くてもそれくらい分かっているし、
行ったところで何をするかも分からないので、
行けないのならそれはそれでかまわなかった。
ただあの楽しそうな雰囲気を遠くから眺めているだけの日というのは、
今までの年ではとてつもなくつまらない一日だったはずである。

それが今年はこのお腹の中の友人のおかげで、
実に楽しく愉快な年の瀬を送ることができた。
長い間生きてきた中でも最も楽しい一日だったと思う。
それに美味しい食事付きという嬉しいおまけつきなのだから…♪

「うむ、それでは寝床に帰ろうとするか。
 ひと眠りしたら温泉にでも浸かりに行って……、
 ついでに吐き出してやるとするかな。」

まだまだ打ち上げられる花火に背を向け、
ぐぐっと気持ち良さそうに羽を伸ばして背伸びをすると、
彼はバササッと雲のかかる空へと向けて大きく羽ばたく。

彼がぼそりと呟いた「ついでに」のあたりで、
ぼこりと一発蹴られた胃袋の感触を楽しみながら、
彼らの寝床目指してルギアは風を切って飛び立ったのであった…。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
『お返事です』(交流)
~アナウンス~

名簿追加:
フェンリルさん【ライム:マッスグマ】

名簿修正
呪ペッタさん【呪ペッタ:ジュペッタ】
カズさん【サラミ:マグマラシ】

~~~~~~~


>>フェンリルさん
絵茶会&バトル参加ありがとうございました♪
カメ君は最初のころはしずく持ってました、
後半はオボンの実を持っていたと思いますが♪
またいつか開催することがあると思いますが、
その時もまたバトルお願いしますです♪



キッパ:
いやあ、すまなかったのぅ。
だがおかげでいいデータが手に入ったぞい、例を言うぞ♪
(嬉しそうにメモを戸棚にしまいながら、
 ひらひらとツルを揺らしている。)

ハブ:
まあ新人さんはだいたいこうなるッスよ、
オイラもマスキッパさんには頬張られちゃったんスから。
(尻尾の先で鼻をかきながらフライゴンに話しかける。)

あちゃー、体中ベトベトになっちゃったッスね…。
よかったら水浴び室の方に行ってみるッスか?
ここからなら近いし体洗うにはちょうどいいと思うッスよ。
(タオルで背中の方を拭いてあげながら話し続けている。)



森クマ:
ぶぇっ…うわ、にが~…。
(ウィンディさんがせき込んだ粉末が少し口に入ったらしく、
 苦そうに顔をしかめている。)



バン:
…たく、静かだと思ったらなにやってんだよ。
(フェンリルさんのくわえているダースをあずかると、
 地面に降ろしてマッサージするようにお腹を押さえている。)
ずいぶん水飲んでるみたいだな…、
訓練室で溺れるとかシャレになってねえぞお前…。
(半ば呆れたようにマッサージをし続けると、
 そのうちダースはせき込むように水を吐きだし始めた。)

まあ水が苦手なのも分かんねえでもねえけどな。
でもヘルガーの奴とかが仕事のパートナーだったら、
平気で滝つぼに潜れとか言い出してくるぜ。
俺がやられたからな…。
(せき込むダースを見下ろしながら、
 フェンリルさんに向かって声をかけている。)

ジュプ:
はぁ…、別にウィンディさんが気にしなくてもいいよ…♪

ししょー以外の人に食べられたのって久しぶりだったもんで、
ちょっとパニックちゃって…。
(ぷるぷると首を振って水気を切って水場から上がってくると、
 フェンリルさんの使っていたタオルを拾って体をふき始めた。)

ダース:
うぇ、ガフッ、ゲホ…ゲホゲホ!!
(バンギラスの手荒い介抱のおかげか、
 意識を取り戻しむせるように水を吐いている。)



 >>フェンリルさんとブレイブさんとヒィリュイさん
ヘルガー:
む、そうだったか……悪いが俺は一度この場を離れる。
俺の役目はお前に任務を伝達することまでだ、
遂行のための協力者は特に指定されてはいない。

もっとも、たいした任務ではないがな…。
(ヘルガーの方も思い出したかのように首を上げると、
 どこからか紙片のような物を取り出しフェンリルさんに渡す。)

任務の内容を簡単にいえば「おつかい」と「食料調達」だ。
そこに書いてある店に行って薬品庫用に不足してる道具の買出しと、
適当に数匹、野生の「食料用」ポケモンの調達だ。
時間は今日の夕暮れまで……といってもあと4時間程度か…。
(任務の内容を伝えながら空を見上げている、
 すでに日はだいぶ高く昇っている…。)

とりあえずそこの埋まっている奴はお前は気にするな、
アジトに戻り次第誰かを回収に向かわせる。
その後で食料庫なりどこかなり運ばれるだろう。
(えらく物騒なことを呟きながらくるりとフェンリルさんに背を向ける。)

じゃあな、
お前たちも用が無いのなら早くここから立ち去ることだ。
(リュイ君とルイ君に離れるよう声をかけると、
 スタスタと路地の奥の方に一匹で歩いていってしまった。)

(場所的にキャンバス君は呼べないかな…、
 こんな街のど真ん中に彼が来たら色々と大変なことになっちゃうので…♪
 とりあえず差し当たりないようにヘルガーさん退場です♪
 フェンリルさんには任務内容を残していっちゃいましたが、
 扱いはご自由にどうぞです♪
 (時間を飛ばして任務が終わった後に戻ってくるとか、
 ウィンディ退場で他のキャラを連れてくるとか…等々)
 ブレイブさんがいまのところむやみに動けなくなているので、
 次回辺りで誰かブレイブさんに差し出し…いえ差し向けてみましょうかね♪)


 >>フェンリルさんとヒィリュイさん
お声かけてもらったのでちゃっかり参加です…♪
バン:
…ん、なんか今声が聞こえたような…。
(訓練室のど真ん中でお腹を上にしながらながら、
 すなあらしのなか眠たそうにねっころがっている。)

小僧…なわけないよな、
あいつはいまごろどっかの壁にひっついてるころだろうし…。
(びゅうびゅうと激しく風が吹き荒れる中、
 すなあらしの向こうを目を凝らして見ている。)
(ちなみにダース君は入口の反対側の壁にて、
 風圧で貼り付けになっている模様です…♪)(悲惨な…


>>呪ペッタさん
遅れてしまいましたが、呪ペッタさんお誕生日おめでとうございました♪
ボイスチャットはお互い了承しておかないと少し恥ずかしですね…♪
私も普段は切ってあるんですが、
たまにオフにするのを忘れてボイスが入ったままバトルしてたりします。
こういう時に文字だけのチャット機能が欲しいですね♪

私は兄弟とたまにやる程度ですかね♪
最近はほとんどバトルはしていないんですが…♪

いっそより際立たせると考えるのです♪

絵茶での皆さんの絵がどんどん上達していっているので、
いつもエヘエヘにやけながら画面を見させて頂いてますよ♪
呪ペッタさんとこのドロップちゃんに、
いつもツッコミを入れたくてウズウズしておりますです♪

カメ君&ニド兄コンビが苦手なタイプが多くて、
余計に選抜が難しかったです♪

しまった、ドロップちゃんは今出張中だったか!(下の交流中にて

ドスっと刺した後で、刺激で胃液がドロドロリですね♪
(危ない危ない!



ブラッキー:
こんにゃろ、じっとしてろっての!!
(さらにドロップちゃんとぎゃーぎゃー騒いでいる、
 もはやお腹の中ということが気にならなくなってきたみたいである。)

ザング:
い、いいかげんにしてくれ~…。

…いでっ、な…なんだ…ってうわぁぁぁぁぁ…うぶっ!?
むぅぅぃぃうぎゅうぅぅ!!!
(ぜぇぜぇと胃の隅によって乱闘から距離を取るが、
 その瞬間尻尾の根元を何かに掴まれ、
 そのままぐぃぃんと食堂の中まで引っ張り上げられていく…。)

いっぽうそのころ…

森クマ:
え…、それってもしかしてドロップちゃんかもしれないなぁ。
呪ペッタさんの知り合いの女の子なんだけど、
食べられるのが好きっているへんな……いや、変わった子なんだよ。
(とりあえず気を失っている呪ペッタさんを膝枕のようにすると、
 口についているチャックをジーっと開いていく…。)

う~ん、とりあえず引っ張り出してみようか…。
呪ペッタさんなら小柄だし、自分の手でもお腹の中まで届くかもしれない!
(そういうなり恐る恐る呪ペッタさんの口の中に手を突っこむと、
 ずるずると深く手を突っこみ始めた。)

……え~っと、居るかなぁ……。
あ、なんか掴んだ!
ちょっと引っ張り上げてみるね!
(ぐいぐいと何かを掴んだ感触を感じると、力一杯引っ張り始めた。)



絵茶で追加されたバッジのとくちょうを、
名簿の方に追記させて頂きましたです♪

でも届けようが届けまいが、
卵にされた直後にスムーズにスープにされちゃいそうですね♪

なるほど、公式の大会とかには参加したこと無いので知りませんでした♪
そういえばひょっとしたらドリームワールドで、
呪ペッタさんの島に遊びに行かせてもらったかもしれません♪
お部屋の中にジュペッタがいたので多分そうだと思うのですが…♪

ミズゴロウサイズまで縮んだら、
ジュペッタさんでも私を食べれるかもしれないですね♪
でもそうなってもお互いに足バタ状態が見づらいという欠点が…!

まさかのグマ君が捕食役に…♪
とけた状態でグマ君に襲いかかって、
ちゅるるるっと流し込むようにお腹に入っちゃいそうですね♪


>>シャッフルさん
絵チャット参加&バトル参加ありがとうございました♪
勝敗はまちまちでしたが、
いろんなバトルができてとても楽しかったです♪
そういえばシャッフルさんはグローバルリンクはやってるんですかね?
新しいフレンドの島が追加されていたので、
もしかしたらと思ったんですが、違ったらごめんなさいです!

昔枕を三回たたきながら見たい夢の内容を念じればその夢が見れる!
…って噂を聞いたことありますが、それはことごとく失敗してましたね…♪
(そんなん試すな

バンギラスの 【かみつく(本気)】こうげき!
めのまえが まっくらになった…▼(物理的に)



ルギャ:
ふむ…どれ…。
(気を失ってるグマを岸にあげると、
 頭の後ろを押さえて体を起こし、直後にズボッと喉の奥に指を突っこんだ。)

グマ:
うぶぅ、うべぇ、げぇっぇえっほえほっ!!
(その瞬間に悶えるように目を覚ますと、
 見るも無残に激しく地面をのたうちまわる。
 そのうちうつ伏せになると…、
 べしゃべしゃと胃の中の体液を地面に吐き出し、
 丸呑みしてたオレンの実も口の中ら転げ落ちて温泉に落ちた…。)

ルギャ:
ほれ、元気になったぞ。

グマ:
どこがだ! 殺す気か!!
(涙と鼻水となんかよく分からない液体で顔中ぐしゃぐしゃになりながら、
 それでもなんとか無事なようである。)



グマ君蘇生!(死んでません

とはいえかなりの荒療治ですね、
この光景を目の当たりにしているシャッフルさんの方が恐怖してそうです♪


>>アンドラさん
女の子の兄妹がいないもんで、
さぞ可愛いんだろうなぁと想像しております♪

ミジュマルにミジュと名づけようとした私に死角は無い!
(思いとどまってデフォルトネームにしましたが♪

画力は自分が描いたのを見ても上達したかどうなのかが分かりづらいのが、
痛いところですよね♪

私のバンブー製のペンタブも稀に反応しなくなることがあるんですが、
一度ペンタブレットのファイルをインストールし直したり、
ペンタブのコードを抜き差しすると直ったりしましたよ。
正しい修復方法かは分からないので、参考までにどうぞです。

バンギラスさんぐらいの大きさの怪獣系だったら、
かぷっとくわえてもらってからのカジカジコースがいいですかね♪

ブログ更新はまったりペースがいいですよ♪
私みたいに体調崩してまでやっちゃだめなのです、
趣味は楽しんで打ち込まなきゃですね♪
(ブログで風邪ひくなんてお前だけじゃ

世間じゃキモクナーイとあだ名が付けられてるラグラージですが、
愛嬌ある顔だと私は思います♪
チュリネちゃんは専用のびんせんメールがあってもいいと思うんだ。



森クマサイド:
「あわあわ、どこに落としてきちゃったんだろう?」

猛ダッシュで来た道を引き返しながら、
きょろきょろと辺りを見回している。

「ベンチのところに戻ってきてるかな…?
 とりあえず急いで戻らないと!」

そう呟きながら賑わう大通りの中をひたすらに走って行った、
その横をバンギラスが歩いていたのも知らずに…。

バンギラスサイド:
「え~っと、確かヘルガーが言ってたのってこの先の宿屋にある飯屋……、
 んぐっ……ぶ、げほえっほ!
 なんだぁ、あいつ変な粉口ん中まいてきやがったにゃあ…!」

アンドラさんが呑み込まれる直前に撒いた【しびれごな】のせいで、
足取りが少しおぼつかなくなりながらも、
よろよろと壁伝いに大通りを歩いていっている。

「ちくひょ~、後で出てきたらおびょいてろよ~…!」

自分の丸いお腹を恨みがましくぽんぽんと叩き、
ぶつぶつと痺れる口で呟きながら、大通りの中を歩いて行った。

当然その横を大慌てで走って行ったラグラージには、
まったくもって気が付いていなかったようである。



というわけで呑み込んだ後に口の中がマヒしてしまいましたとさ♪
ラグクマのほうも、
バンギラス(とその中のアンドラさん)には気が付いてないので、
救出には時間がかかりそうです♪
お腹の中に留まるのも脱出するのも自由ですので、
色々やっちゃって上げてくださいませ♪

やっちゃいけないと言われるとやりたくなるのが人情…、
とはいえこっそりやるからにはお気を付け下さいませです…♪
怒られるのは怖いですからね♪


>>モーリンさん
絵茶会のご参加ありがとうございました♪
おかげさまで賑わった絵茶会を送ることができたので、
とても楽しかったですね♪



ダース:
「あぅぅぅ……うぎゅっ、んむむむむ…!!」

自分の電撃に痺れて痙攣していると、
攻撃のショックで急激に胃壁が縮まって彼を押しつぶし、
そのまま喉の方へと彼の体がせり上がってゆく…。

「むうううう…!!! うみゅぅ…?
 うわっひゃあ………ぐえっ!?」

喉元までせり上がり微かに開いた口の隙間から光が差し込んでいたが、
次の瞬間には盛大に吐き出され、
木の幹にしこたま体を打ち付けることになった。

くるくると回る視界の隅で白色の尻尾が彼に近づき、
巻きつけながら彼の体をサルバン君の元まで運ぶが、
吐き出された衝撃で思考が全然まとまらなかった。

「ふえぇ…、え…ポシェットのマーク………?
 ……えっとえと……何のことかな~…?」

ふいにサルバン君から丸呑み団のマークについて尋ねられ、
思わず少し口をつぐんでしまう。
団のことをあまり外部に漏らすなと言われているのだが、
このポケモンになら少しくらいは話してもいいんじゃないかと思ったのだ。

彼が悩んでいる様子を見て、
サルバン君は脅すように大きく口を開け、ダースは仕方なさそうに口を開く。

「えっとね、あんまりうまく説明は出来ないんだけど。
 そのマークはポケモンを食べちゃってもいいってチームのマークなんだ。
 『肉食ポケモン』っていう他のポケモンを食べなきゃ生きられないって、
 そんな人たちが集団でいろんな仕事をしながら生活してる組織なの。
 …たぶん。」

つたない説明でダースが喋っていくのを、
サルバン君は目をキラキラと輝かせながら聞き入っており、
どうやら丸呑み団についてとても興味がある様子である。

「え、丸呑み団に入りたいの…!?
 う~ん、たぶんいいと思うんだけど…。」

たしか団に入団希望のものなら、
誰でも入れるということをヘルガーが言っていた気がする。
本人が入りたいと言っているし、
彼を丸呑み団の所まで連れて行けば万事OKだろう。

そのためには、
まず彼を丸呑み団と連絡できるとこまで連れて行かなくてはならないが、
今の彼は薬草摘みの任務中なのである…。

「分かった! オイラがなんとか話をしてみるよ!
 でもそのためにもまずは頼まれてた薬草を摘まないといけないんだ。
 その後でもいい?」



とりあえずダース君の方はサルバン君を連れてっても大丈夫なようです♪
任務だけはちゃんとしなきゃと覚えていたようなので、
終わり次第アジトまで連れて行ってくれると思いますよ♪

ダース君を手伝うか終わるまで散歩などしてるかはお任せします♪


>>ヒィリュイさん
ということはヒィリュイさんは根っからの虫好き…、
そういえばギラティナもムカデっぽいですもんね♪

長めの洞窟とかで回復する時には便利ですね、
ブラックホワイトでは途中で回復ゾーンがあるところがほとんどなので、
あんまり回復不足になることはないのですが…♪

年末はカラオケも混むので、
しばらくは自転車カラオケで我慢です♪

なんと、それは確かに扱いの難しい技ですね…。

2周年絵はどうしましょうかね…。
ちょっと一月は忙しくなっちゃうので、
描けても2周年までには間に合いそうに無いです…!
交流キャラ様もありがたいことに約30匹登録されていますし、
これを描くのはもうちょっと時間に余裕のある時に臨もうと思います♪
アドバイスありがとうございました♪



グマ:
OKなのかよ!

森クマ:
じゃあ自分はリュイ君とルイ君相手にしようかな♪
二人がかりでかかってらっしゃいです!
…あ、ギラちゃんはグマ君とね♪

グマ:
なんでお前もノリノリなんだよ!



キャンバス:
いててて、そんなに慌てなくても大丈夫なのにな~。
(割れた卵の殻から突き出した【シャドークロー】が、
 つんつんとキャンバスのお腹に当たっている。)

そこの割れ目に力を入れれば簡単に割れちゃうよ、
僕も手伝ってあげるね~♪







  【以下拍手のお返事です!】

>>ブレイブさん
絵茶会ご参加&バトルありがとうございました♪
でもニド兄は毎回毎回、
ブレイブサイドンさんの【ドリルライナー】で倒されちゃってたという♪
これはニド兄の方も修行しないと、
ブレイブさんを食べることはできなさそうですね♪
ニド兄もファイトしなくては♪

土下座のことならお任せをです!(なんじゃそら
着地の時にもしっかり手で三角形を作って頭を下げられれば、
ムーンサルト土下座はマスターです!
次のステップを目指しましょう♪



ブレイブさんとカメックスが戦ってるフィールドに雨が降り始め、
辺り一面に水のエネルギーが充満してくるような気がしてくる。

カメックスの使った【あまごい】はフィールドに雨を降らせ、
みずタイプの技の威力が上がっているはずである。
そんなカメックスに勝負をかけるべく、
ブレイブさんは渾身の力で【アームハンマー】を繰り出した!

「喰らいやがれ! 【みずのはどう】!!」

カメックスの口から波紋状に圧縮された水流が吐き出され、
ブレイブさんに真正面から襲いかかる。
でもブレイブさんは回避するどころか、
なんとその水流をもろに受けながらカメックスの所まで走っていく。

「うわ、凄い!
 ブレイブさんみずタイプ技喰らってるのにあんなにぴんぴんしてる!」
「いや、普通に我慢してるだけだと思うよ。」

興奮する自分の隣で、
ピカチュウが考え込むように腕を組みながらバトルを見守っている。
彼の言葉通り、
カメックスに近づくにつれてブレイブさんの勢いが衰え始め、
だんだん吹き飛ばされてしまいそうになっていく…。

「頑張れブレイブさん!! 後もう一息だよ!!」

押し負けそうになっているブレイブさんに向けて、
せめて応援だけでもと自分は声を精いっぱい振り上げて激を送った!
その声に反応したのかどうかは分からないけど、
カッとブレイブさんは目を開くと、
思いっきり腕を振り上げてカメックスの顎を下から殴り上げてしまった。

「ガガッ!!?」
「わーお…痛そ…。」

空気を吐きだすような音がカメックスの口から漏れ出し、
ピカチュウのぽつりとした呟きとともに、
その巨体は仰向けにひっくり返りドスンッと大きな音を立てて倒れた。

口の端から白い泡がごぼぼっとふきだし完全に白目をむいてるところを見ると、
今の一撃で気を失ってしまったらしかった。

「そこまで!
 すごいなぁ、まさかカメックスを倒しちゃうなんて思わなかったよ。」

とたたっといつの間にかピカチュウがブレイブさんの隣まで走っていき、
つられるように自分もその後ろを歩いていく。
体中びしょびしょに濡れたブレイブさんの方は、
立っているのも辛そうにふらふらとしていたので、
ひょいっとその腕に自分の肩を貸してバランスを取らせてあげた。

「凄かったね今の【アームハンマー】!
 今までみてきたどの技よりも威力が出てた気がしたよ♪」

嬉しそうに笑顔を浮かべているブレイブさんに自分も声をかける、
どうやらがむしゃらに殴りかかっていたらしく、
パッと見ただけでもずいぶんダメージを受けているようだ。

「ほんとだよ、こいつ見た目通り結構強いからさ。
 気絶させるほど大ダメージ当てた人なんてほとんどいなかったんだから♪」

気絶しているカメックスのお腹の上に乗って、
ふむふむとケガの様子を見ていたピカチュウも声をかけてくる。
よく見ると潰したオボンの実の汁をぺたぺたと傷に塗っているらしいが、
ある程度塗りたくったところでひょいっと地面に降りて、
汁の付いた自分の手をぺろぺろと舐めとっている。

「うん…、どうやら気絶してるだけみたいだな。
 これ以上は特にこれといって治療しなくても大丈夫かな、
 一応後できずぐすり持っていってあげないと…。」

ぽんぽんと甲羅のお腹を叩きながら、
ピカチュウは特に心配するそぶりも無しに軽い口調で話している。
そういえば最初からずいぶんと遠慮ない口調で話していたけど、
彼はカメックスのチームメンバーなのだろうか?

「さてと、とりあえずこいつをはこいつを上に運ばないとね♪
 このまま寝そべられてたら他の人がバトルできないもん。
 えっと…悪いんだけどそこの君、
 こいつを上の隊員部屋まで運んでもらっていいかな?
 ついでにそっちのサイドン君も治療してあげるからさ♪」
「え、いいけど…。
 でも僕ら勝手に上の階に上がっても大丈夫なのかなぁ?」

流石にギルド隊員でもないのに勝手に上の階まで上がるのは気が引け、
ブレイブさんと二人で顔を見合わせる。
そこにしししっとピカチュウは笑顔で口を開く。

「平気だよ、許可なら僕が出しといてあげるからさ。
 隊員部屋ぐらいだったらたいして重要な物が置いてあるわけでもないしね♪」

そこまで言ってピカチュウは階段の方まで歩きだし、
そして降りてきた時のようにくるりとこちらの方を向くと、
自信に満ち溢れた笑顔をこちらに向けた。

「ようこそ冒険者のギルドへ、
 ここのリーダーとしてお客様の君たちを歓迎させてもらうよ♪」

そう満面の笑顔でこちらに声をかけながら…。



カメックス撃破おめでとうございますです♪
とりあえず満身創痍なブレイブさんとカメックスを治療すべく、
ギルドの上の階まで上がらせてもらう流れにしてみました♪
とりあえずカメックスをお部屋に運び込みますので、
彼はその後でもぐもぐしてあげてください♪

そしてまさかのピカチュウの正体!
実はほとんど思い付きだったりしますが、
意外としっくりきた不思議…♪
まさかのリーダーでしたが、
彼もいつか隙を見てぱっくりといっちゃってもいいですよ♪

キャンバス君のイラスト見て頂いてありがとうございます♪
後でお送りしたものはピクシブにも投降しちゃいましたが、
フェンリルさん経由の物は1年以上前の物なので少し照れ恥ずかしいですね♪


>>丸呑みスキーさん



ジュプトル 可愛らしい団員と遭遇

「…ん、あれ? 君はこんなところで何してるんだい?」

外に出かけようかと下水道を歩いていたところで、
ふいに何かがお腹にぶつかり思わず下を見下ろす。

見るとシルクのスカーフを首に巻いたイーブイが、
ちょこんと尻もちをついてすわっていた。
「こんなところにイーブイ…?」と口の中で呟くが、
首に巻いてあるスカーフのバッジを見て思い当たる節があった。

「ひょっとして君…いつも食堂で注文を取っているウェイターさんだよね?
 どうしたんだい、こんな下水道の奥で…。」

そう話しかけながら彼は視線だけで辺りを見渡す。
見るとところどころ綺麗になった床の上に、
四足のポケモンでも使える掃除用具が散らばっている。
イーブイの方もスカーフが汚れないよう短めに巻いているし、
どうやらこれはこの子の持ち物で間違いないようだった。

「もしかして下水道を掃除しようとしてたのかい…?」

自分の不思議そうな声にこのイーブイ君はこくんと頷いて答える、
どうやら本気でこの場所を掃除しようとしていたらしい。

食堂では注文を取ってもらうだけだったし、
こうして直接話をした事がなかったからあまり彼のことは知らなかったけど、
どうやらこの下水道のことはあまりよく知らないらしかった。

「~あ、えっと凄く言いづらいんだけどね。
 たぶんここは綺麗にしてもあんまり意味は無いよ?」

恐る恐ると言った調子で言う自分の言葉に、
イーブイ君はぽかんと驚いたように目を丸くしている。

「この街の地下に丸呑み団のアジトがあるといっても、
 この下水道全部が僕達のテリトリーな訳じゃないんだ。
 むしろその大部分は『ベトベトン』ってポケモン達が支配してる、
 彼らは汚れたところが大好きだから綺麗にしても……ほら。」

そう話しながらひょいとイーブイ君の後ろを指さしてあげる。
見るとさっきまでは綺麗に拭いてあった床だったのが、
いつのまにか紫色のベトベトした汚れが床一面を覆っていた。

「ね、あんな風にすぐに汚くされちゃうんだよ。
 …もしかして知らなかったかな?」

申し訳なさそうにそう言ってあげるが、
イーブイ君は明らかにしょんぼりとしたようすで肩を落としている。

「まあ知らなかったものは仕方ないさ…♪
 さぁ気を落とさないで道具を片付けて帰ろうよ、僕も手伝うからさ♪」

元気を出させるようにそう言い聞かせながら、
自分は落ちている掃除用具をひょいと拾い上げる……その時だった。

”コツン…”
「ん……?」

ふいに何かを蹴飛ばしそれが軽い音を立てて床に倒れた。
筒状の形をしたそれはころころと床を転がり、
しかもなにかとろっとした液体が盛大に零れている…。

「これは………マズイ!!?」

その液体の正体にいち早く感づき、
持っていた掃除用具を取り落とすと、
傍にいたイーブイ君を抱えて即座にその場を飛んで転がるように離れる。

その刹那、
紫色の巨大な液体の奔流が先ほどまで自分たちのいた場所に叩きつけ、
その液体の中でぎょろっとした目がこちらを睨みつけていた。

「ごめん、説明が足りなかったよ。
 ここを支配しているベトベター達は汚いところが大好きさ、
 でもそれと反対にとっても嫌いなものがある。
 無理にその嫌いなものをやればこうして僕ら団員でも襲ってくるんだ。」

イーブイ君を背中で隠し、ぐっと臨戦態勢を取る。
ベトベターの方も完全に怒っているらしく、
その狙いの矛先は明らかに自分たちに向いていた。

「こいつらの嫌いなもの、つまり綺麗な物をやろうとすれば…ね!」

そうして呟いた自分の視線の先には、
うっかり倒してしまった洗剤の容器が空しくころころと転がっていた…。



こんばんはです、絵茶会の参加ありがとうございました♪
こちらこそなかなかお話しをふれられなくてすみません、
それでも楽しんで頂けたようで良かったです♪
なかなか昼間には用事が多いので開催するのは難しそうですが、
是非また機会のある時はいつでも覗きに来てくださいませです♪

とりあえず今回のお話しではジュプトル君に出てきてもらいました♪
彼はフェンリルさんとの交流でしかまだ出てきてませんが、
バンギラスさんを「ししょー」呼びする辺り、
ダース君とかよりは長い間丸呑み団に所属している子なようです。
とはいえ今回ベトベトンを怒らせた直接の原因を作っている辺り、
ちょっとドジっ子な印象からの出だしですね♪

どくタイプ相手にくさタイプのジュプ君がお伴ですが、
イーブイ君は無事にこの場をやり過ごせますかね…♪
とりあえずジュプ君に任せて距離を取るのも、
なんとかバトルに参加してみるのも自由にどうぞです♪

ではでは~♪


皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
森クマ(管理人) 2011/01/01(Sat)05:18:54 編集
『お返事です』(通常)
>>ブイゼル+aさん
絵茶会参加ありがとうございました♪
いえいえ、むしろ大いに盛り上げて頂いてありがとうございました♪
またいつか突発的に開催することもあると思いますので、
またお気軽にご参加くださいませです♪

ちなみにカズさん経由で素敵なa一家のイラストを見させて頂きました、
なにこの素敵一家!(ハフハフ
aさんの自キャラがお気に入りな私です♪(特に聞いてません

そしてあけましておめでとうございます♪
いやぁ、お返事が遅れて年明けになってしまってすみません!

絵茶会昼の部も今見返してみるとまだ平和な絵が多いですね♪
やはり皆さん夜が更けた辺りからどんどんふっきれていくので、
画面の前で爆笑していたりしましたです♪

私も時々絵茶には出没していますので、
もし鉢合わせしましたらピザ君ともどもよろしくお願いいたします♪

それでは今年もよろしくお願いいたします!


>>GWSさん
バトル大会へのご参加ありがとうございました♪
まさかのボイスチャットにお互いテンパッてしまいましたが、
これもまた楽しい思い出です♪ 本当にありがとうございます♪

他の方からもまたやりたいというお声が頂けたので、
またいつか絵茶会を企画させていただくことがあると思いますので、
その時はどうぞお気軽に絵チャットの方にも遊びに来てくださいませです♪

おお情報系列の学校なんですね、
私も高校は二年制以降は系列分けされる形の学校だったので、
ちょっと親近感が湧きますね♪
二年制以降も頑張ってくださいませです♪


>>闇銀さん
メリークリスマス&ハッピーニューイヤーです♪

おおお褒めのお言葉ありがとうございます!
私も闇銀さんの小説いつも読ませて頂いております♪

コメントには残させて頂いたことは無いのですが、
ルギアさんとフタチマル君がお気に入りで、
ルギアさんのお腹の中で、
ブイズ系がドロドロに溶けちゃっていた時のフタチマル君が、
好きな場面のひとつですかね♪

こちらこそいつも遊びに来て頂いてありがとうございます♪
また突発的に絵茶会やバトル大会を開くことがあると思いますが、
ぜひぜひお気軽に遊びに来てくださいませです♪


>>メビさん
もう年末・年明けの時期ですもんね、
ストーブから離れられない毎日を送っておりますです♪

おお大阪のポケモンセンターですか♪
私はポケモンセンターは一度も行ったことがないのですが、
ポケモングッズが所狭しと置かれていたり、
店内に入るだけでユニオンルームに人が溢れてたりと、
そんな憧れから是非とも一度は行ってみたい場所です♪

それにしても、
以外にもレシラム様の方が小さい子には人気が高いんですね。
私の周辺の知り合いはみんなゼクロム派だったので、
レシラム様の方が人気あると聞くと不思議な感じがいたします♪
あのまっ黒フォルムもかっこいいと思うんですがね♪

絵茶会の方も何とか終了いたしました♪
意外と絵を描く人と見るだけの人で6:4ぐらいの割合でしたかね、
とにかく皆さんに楽しんでもらえたようで良かったです♪
またいつか開催するかもしれませんので、
お時間に都合が付きましたらいつでもお気軽にご参加くださいませです♪


>>レイテさん
絵茶会参加ありがとうございました♪
夜が更けるにつれてどんどんカオスになって行きましたね、
大いに盛り上げて頂いて本当にありがとうございましたです♪

お腹の上で寝れば極上のベッド&枕、
巻き疲れて寝ればプニプニもっちりな寝袋、
下敷きにしてもらえばとってもあったかい肉布団として、
快適な安眠をもたらしてくれるそうですよ♪(コラ

本当に盗撮じゃないんですね、
このルギャポリス様の目を見ながら誓えますね!
さあルギャ様じーっと目を覗き込んで、
嘘付いてるか付いてないかを調べ……、
いやぱくつくんじゃなくて、いや舌で舐めまわさなくてもいいですかr…、
って容疑者勝手に収監袋に入れちゃらめぇぇぇぇぇ!
ほら吐き出して吐き出して、まったく最初からやり直しですよ!
え~っと……本当に盗撮じゃ(ry
(以下エンドレス無限ループ


>>カズさん
こんばんは、絵茶会参加ありがとうございました♪

マグマラシ君のネーム変更了解しました♪
まさかのサラミ君にネームチェンジ♪
被食者としても凄く美味しそうな名前になりましたね、
いずれルギャ様辺りにモグモグしてもらいたい子です♪

ピクシブのイラスト拝見させて頂きました♪
こんな素敵な物がうみだされていたなんて…、
高速でお気に入り登録させて頂きましたです♪
いつかはこの中にリアルタイムで突撃してみたいですね♪


>>=YOS=さん
ほぉ、寄生虫を退治というパターンは始めて聞きましたね!
なるほどそういうお話とかも面白そうです♪

そういえば以前ワニの胃袋を胃カメラで写す動画で、
ワニの胃には寄生虫がたくさん生息しているというのを見ましたね。
あんな感じで体内にすくった虫とか敵を倒すみたいなお話しは、
読んでみたい気がします。


>>voreさん
こんばんは、明けましておめでとうございます!!

おおパソコンが壊れてしまうのは大変ですね、
私も経験があるゆえにそのアクシデントの痛さはよく分かりますです…♪

またいつか絵茶会を開催することもあると思いますので、
次回開催の時は是非是非お気軽にご参加くださいませです♪

それては今年もよろしくお願いいたします!



  【シークレットのお返事です!】

>>ジェノサイドさん
小説の方もちょこちょこ描き進めておりますゆえ、
もう少しお待ちくださいませです♪

スライムっぽい音も了解です、
せっかくなので取り込み描写の向上も兼ねて、
色々と試してみたいところですね♪

言われてみれば、
まだリクエスト企画の第二弾はブログに張り付けていませんでしたね、
うっかりしていましたです!
年明けになってしまうと思いますが、近いうちに貼らせて頂きますね!
教えて頂いてありがとうございました♪


  【以下拍手のお返事です!】

>>ぐるぐるガムさん
ぐるぐるガムさん初めましてです、
いつも見て頂いてありがとうございます♪

蛇の巻きつき系はまだまだ数が少ないですが、
何匹か蛇系のキャラクターもおりますし、いつかは描いてみたいですね♪

またいつでも遊びに来てくださいませです♪

皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
森クマ(管理人) 2011/01/01(Sat)05:19:30 編集
とりあえずあけおめ←
新年早々文字色が違うって?
実はパソコンがボイコットを起こしまして←
しばらくは絵茶もバトルも出来なさそうです……

特に僕は弟が部屋に乱入してきたりしたら大変ですからねぇ…
空気を読もうともしない弟ですから(笑)

僕も育てはするのですがバトルはあまり←

なるほど~
目立たないし、背後から襲うという手も……←

僕はリアルに描けない身ですからネタに走るしか(笑)
ドロップのハチャメチャっぷりはニヤニヤものですから(笑)

毒とかが多いから悩みますよねぇ(笑)

じゃあそれまでリーフィアを再び………
ウツドン「また抜けなくなるだろ←」

それって逆にこっちが被害受けるような←



ドロップ「イヤ~ン楽しい~←←」(もはやザングを気にせずブラッキーと一丸になってキャーキャー騒いでる←)

一方外では…

ロコン「あれ?一気に縮んだような……」(ザングの面積が多かったせいか、呪ペッタの腹の膨らみが分かるほど縮んだ)



終了間際に思いついたやつですからねぇ(笑)
でもこれで僕も特徴が出来ましたです(笑)

ルギア様ならやりかねませんね(笑)

ドリームワールド行きましたか!
基本ゴーストタイプばかり寝かせてますからそうかもしれませんね♪

ヌマクローサイズならちょうどいいかもしれませんねぇ……ニヤニヤ←

ドロップ「ウフフフフ♪」
グマ「わっ!やめ、なにをうぶぶっ……」
って感じかなぁ?(笑)
呪ペッタ 2011/01/01(Sat)12:14:21 編集
今年も元気に!(&>>ブレイブさんへ)
皆さん新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!


先日の絵茶会ありがとうございました
いろいろ参考になりました^^
バトルはとても楽しかったですw相手してくださっった皆さん、ありがとうございました。

はい、グローバルリンクしてますよ^^
最近は使ってませんが…名前はLGYNだっけ?そんなかんじです

マジですか!?
枕に三回…よし!(お前も試すな

ゲームオーバーになっちゃいましたね
え?これからが本番?
【バン兄貴校内】
なにをしますか?▼
・あばれる
・奥に進んでみる
・あきらめる
ってこんなRPG風な会話してたらバンギラスに会いたくなってきたw(え



>>ブレイブさん
先日はバトルありがとうございました^^
それでよろしければ交流しませんか?
投下してみるんでOKだったら続きお願いします

「宝石がいっぱいだぁ!」
岩場で採掘してる
「ジュエルっていうやつだ!全部貰っとこ!……ん?なんかいるのかな?」
気配をかんじて岩から顔だけちょこっと出す
「あれは…確かサイドンだったっけ?…あ?こっち気づいた」
目が合う
「こ、こんにちは…何してるんですか?」
緊張しながら話しかける


>>森クマさん
「……」
とりあえずルギアにバトンタッチ?する
「(伝説のポケモン…どんな治療するんだ?)」
ワクワクしながら見ているとグマの口にw

「おお!!(えぇ!?ものすごく原始的なんですけどぉ!!」
ルギアのやり方に目を見開いてビビッてるとグマが目を覚まし暴れまわる

「ちょっとぉ!?大丈夫b…ウワッ!?汚い!?」
いろいろカオスになっていき、次は口喧嘩が始まる

「……ダメだ、ついていけないよ…温泉入っていよ…」
唖然としながら温泉に浸かる


この二匹についていけないようです。
そもそも彼らは仲がいいのでしょうかw

>>モーリンさん

「……(予想はしてたがな)」
火炎放射を吐く

「だからいっただろ?痛い目見るって!早く出せー!」

そして吐き出され…

「うぇ……気持ち悪い~…人使いが荒いリザードンでもあるのな」
ぐったりしながらジーッと睨む

「治療費…ですか?ま、道にも迷ってたし……お言葉に甘えて…何だよ?笑うなよ!!恥ずかしいから!」
迷ってることを笑われてプンプン怒る


そしてサルバンさんが姿勢を低くしたので

「どうすれば?……あ、乗るの?」
サルバンさんの背中をよじ登り肩の位置で止まる

「じゃ、街までお願いします!おっと、落っこちないようにしないと」
無邪気に笑うと落ちないようにサルバンさんの首根っこをギュッと掴んだ(わざとではないw


ここで続きおねがいします
治療費は素直にいただきました^^
やめたげてよぉ!(最後の←

2011年も良い年でありますように^^
シャッフル 2011/01/01(Sat)20:56:53 編集
明けまして...
おめでとうございます♪
今年もよろしくお願いします(^ω^)b


おぉ!
うちの高校は、
情報ビジネス、食物、人文、自然、農業、介護、水産があります♪

情報系で現在は行くつもり、ですが…

正直未だに迷っています。
今後は専門にも行ってゲーム関連の仕事に進んで行きたいなぁ~…と夢見ていますが、まだトリマーとかも捨てきれない…

どちらにせよ成績上げなければ


あ、そういえばこの前のタマゴは中身は大丈夫でしたか?

もし、キバニアだったら…と思うと……
GWS 2011/01/01(Sat)22:25:07 編集
新年あけおめことよろ(^O^)
あけましておめでとうございますm(_ _)m
今年も捕食仲間としてよろしくお願いします(^ー^)ノ

絵茶会お疲れさまでした。
ちなみに昼の部に書いた捕食可というのは別に食べてもいいというわけでもなく、
クチートみたいに小尾の口っぽい部分から獲物を食べることができる的な意味なんで、
このキャラ食べてもいいよーという意味ではないです(すみません、ややこしくて(ーー;))

<<<森クマさん

サルバン「薬草だな、薬草があれば案内してくれるんだな?」

ダース君はサルバンの輝いた目に戸惑いながらくびをたてに頷いた。

サルバン「本当はよそ者にはやらないんだが••••仕方ないとってきてやるから一分間待ってろ。」

サルバンは白い翼を大きく広げ、力強く大地を蹴り空高く飛び上がった。

一分後、

ダース君に向かってサルバンが勢いよく着地した。
その手には山のような薬草が積んであった。

サルバン「ほら、こいつだろ?こいつをバックに詰め込んだら早く案内してくれ。」

ダース君は山のような薬草の一部をポシェットの中に入れた。

サルバン「準備ができたな?じゃ、出発‼」




そのあとどうやって奴を丸呑み団に入れるかはお任せします。


<<<シャッフルさん

サルバン「何だ?道に迷ってここまできたのかよ?よりによって俺のすみかに来るなんて、運が悪いねぇ(笑)」

そう言って大きな声で笑った
笑ったことに対してシャッフルさんは怒った。

サルバン「わかったよ、わるいわるい。ほら乗せてってやるから。」

体制を低くしたサルバンにシャッフルさんが乗った。

サルバン「じゃあ飛び立つぞ••••••って、グェ‼」

サルバンが飛び立とうとした瞬間にシャッフルさんが思いっきり首を締めた。
そしてサルバンは暴走しながら空を飛び始めた‼

サルバン「ば•••••バカ‼離せ‼」

だがシャッフルさんは離そうとしなかった。

サルバン「うわぁぁぁぁぁぁ‼落ちるぅぅぅぅ‼」

ズドーン‼

暴走しながらも到着したのはシャッフルさんの街だった。



このあとの展開を任せます(^ー^)ノ
モーリン 2011/01/02(Sun)07:35:29 編集
アワワワ(汗

(落ち着け自分! 落ち着くんだっ!)
 イエイエイエイエっ(^^ゞ
忙しい中 返事を書いていただき感謝*:(*;∇;):*感謝です♪!
こちらこそ よろしくお願いします×5 (*・ω・)ゝ

 をををぉ α一家見を見てもらえるとは考えてもいませんでした(アワワワ
お・・・・お気に入り・・だ・・・・だなんて(*/ω\*)
(α一家)「アザ――――ッス!!(。A。)」
森クマさんから餌が貰えると(2匹が)喜んでいますw

 森クマさんが絵茶に・・・っ!?
 出没している・・・・・・っ!?
マジですかっ!?(落ち着け
マジなんですかっ!?(だから落ち着け
森クマさんがインしているとわかればすぐに駆けつけます!!
一緒に絵描ける時を楽しみにしています♪♪

 森クマさんの小説読ませていただきました♪
いやぁ もう完璧すぎ・・・・・ですよぉw
あるぇ? 途中に僕の考えを否定する台詞がww
α「いやいや、世界は広いんですよ♪」

あらら ちょっと書きすぎました スイマセン(ノд<。 )°。
それでは
                   失礼(。A。)
ブイゼル+α 2011/01/02(Sun)15:21:50 編集
おそばせながらのあけおめ!
ちょっと、兄が帰省してたのでPCが使えなかったという・・・・
てなことで、おそばセながらのあけおめです~

ふむふむ・・・最終進化で無いことを利用しての
進化のきせき を持たせても良かったかもしれないですね~ カメ君

とりあえず、名簿&交流にいる子からの一言は・・・

ウイ:今年もいい年でありますよーに♪(2つの意味でw)

フラ:背後から殺気が迫ってるっての・・・(滝汗w)

ミツヤ:今年もいいお宝探すわよー♪

ライム:べっ・・・別にあんたの為に食われてやるんじゃないんだからなっ!(赤面)

ハイ、何時もどおりでしたw


フラ:新入りはやっぱこーなるんだな・・・
ぉーありがとよ、早速入ってみるか・・・
(とりあえず、マスキッパにさよならしてから 次の場所に向かう)

(しばらくして、次の場所を発見)
ここみたいだな (直ぐに入っていった)


ウイ:けへっ・・・けへっ・・・
(舌を出して なみだ目でむせてる真っ最中w
もちろん、前に居た人に粉が直撃してるのには気づいてないw)


全部 発端はバンギラスさんだとおもうよ・・・(汗)

ぅ~・・・ヘルガーさん厳しいなぁ・・・
でも、何時か克服しないとなぁ・・・
でも、方法あったかな? (考え中)

ん?まぁ、ジュプトル君がそういうならいいけど・・・
(ダース君は水を吐いたのをみて一安心w)

>ヘルガーさん&ブレイブさん&ヒイリュィさん
ぁ、はーい わかりましたぁ (いろいろ聞いてから、ヘルガーを見送った)
さてと、急いで済ませないとね!
(神速で走っていった  そして、3時間程たった後)
獲物10匹もあれば十分だよね 後は薬がちゃんとあれば・・・・ よし! そろってるね
(必要なものを全部揃えて 戻ってきたようだ)
そーいや、あのサイドンはどうなったのかな・・・後、見慣れなかった2匹の子 ちゃんと離れたのかなぁ・・・
(マンホールに行く前にあたりを見渡す)

(確かに現れたらパニック映画ものになりそう・・・w)
(とりあえず、手早く任務を終わらせて 戻ってきたって事でw どうなったのかを気にしてる最中のようです)

>ヒイリュィさん&バン兄
ひぇ~・・・目と口があけてられないよ・・・・
(重量はあるので、吹き飛ばされては居ないが、どこに誰がいるのかわからないようだ)
ペンドラー君・・・かな?(たれ耳な感じにして、目をガードしつつ進んだ後に前足を出してるが、それはペンドラーではなくて、バン兄のお腹を触る形となってる・・・w)

>メビさん
ミツヤ:いけない・・・・ ほかの人に狙われる前に 早く立ち去らないと・・
ぅっ・・・脚が痛む・・・・
(這うように川に飛び込もうと苦戦中)

(あせってるので、不意にいくと、勘違いされそうですなw)
フェンリル 2011/01/03(Mon)09:55:05 編集
念のため、あけおめw
>>シャッフルさん
「あ~あ、なんか旨いもんでも落ちてねぇのかよ・・・」
岩場をぶらついている。
「よっと・・・うげぇ、まじぃ~『みずのジェル』かよ・・・」
落ちている石をパクッと食べるがあまり美味しくはなかった。
ふと誰かの視線に気がつき、あたりを見回すと、岩の陰から美味しそうなブースターがこちらを見ているのに気づく。
「いや~、なんか旨いもんでもないかな~って探してるだけさ・・・そういうそっちは何してるんだ?」
へへ、旨そうなやつを発見したぜ、警戒されないようにしないとなw
相手を刺激しないように、こちらからは動かないで様子を見ている。
※シャッフルさん、こちらこそよろしくお願いします。
バトル、次は負けないんだからね!!


>>フェンリルさん、森クマさん、ヒィリュイさん
いつの間にかサイドンの姿はなくなっていた。
が、物陰からフェンリルさんの様子を伺うリーフィアがいた。
「な、何してるのかな?」
※てな感じで新キャラ投入です。
詳細は後ほど名簿表の方にコメントしときます。
求む乱入。

>>メビさん
「ぐへへ、いい感じに弱ったみたいだなw」
目を回しているチョム君の足を掴み、顔の高さまで持ち上げる。
「ゆっくり味わってやるよww」
大きな舌で、チョム君をベロンと舐めあげる。
「むっ、旨いなww」
気に入ったのか、べろんべろん舐め上げ、涎まみれにしてしまう。
※お仕置き開始です。
徐々にきつ~くなって行きますから、お楽しみにww
ブレイブ 2011/01/04(Tue)01:33:19 編集
AOKY?&リアル鬼○っこ
明けましておめでとうございます!!(4日遅れ
今後も、よろしくお願いします

覚えてますか?朝の4時半まで続いた絵チャw、それを終えてすぐに!コメをさせていただきました。
、今の心境はと言うと、ものすごく面白かったです!!(....感想?
ともかく、みなさんの絵が上手く、良い勉強になります!(受験の勉強しないとっ
とくに最後の、運動会みたいのは....ヤバイですw
ぜひ、森クマさんの事情に合わせながらまた絵チャ開催してほしいですね♪
その時は、今回の続きを描けるようにがんばります!っが、+αさんなど、絵が描ける人が必要ですね!!
けど、受験あるのでした.....w
カズ 2011/01/04(Tue)04:52:31 編集
小説作ったヨ♪
最近ダイケンキとテンコを同一視する癖があります♪(捕食的に似合う♪)
あとヘタレですが、小説作って来ましたw

題「胃袋での死闘」
チ=チラチーノで、ド=ドレディアで、ダ=ダイケンキです。

ある日、僕はダイケンキに食べられそうになった。
そして…。ついに…。
ダ「俺は腹が減っているんだ!だから大人しく俺の胃袋に収まれ!」
ダイケンキは、僕を掴んで、大きく口を開け、
チ「うわああああ!」
バクンッ!
チ「僕は…口の中に…うっ…うゎっ!」
ダイケンキの舌が動き、足元が滑った!
そして…

ゴクン…。

僕はダイケンキに呑み込まれた…。

ダ「…げふっ!」

一方僕は…。

ズリュ…ズリュ…。
ベチョ…。
チ「ここは…?」
ダ「理由も言わずに食ったのは済まなかったな。ここは俺の腹の中、つまり胃の中、俺の食べた者をドロドロに消化する所だ。」
チ「ダイケンキ?」
ダ「お前がさっき通ったのは食道だ。この先は、十二指腸に続いて、小腸に続き、そして大腸、肛門に続いている。」
チ「わかったよ。じゃあ、何で僕を丸呑みしたの?」
ダ「胃壁を見ての通り、寄生虫退治の為だ。お前なら素早いし、強いだろう。」
チ「そういう事だったのか。じゃあ、やってみるよ!」
ダ「それじゃあ、やってくれ!」
すると、食道と十二指腸に通じる穴は塞がれた。
チ「うわあ…。多い…。」
僕は寄生虫を退治し続けた。
が、1時間後

チ「うわっ!」
寄生虫にとり囲まれた。
チ「ぐうう…。」

一方、ダイケンキは
ダ「腹減った…。」

そして…。
こぽこぽこぽ…。
胃液が染み出して来た。
チ「僕を消化するつもり!?」
寄生虫に対し胃液は全く効いていない。
それでも僕は何とか寄生虫を全部退治した。

しかし…。
チ「このままでは溶けてしまう…。」
すると
ドレディアが倒れていた!
チ「大丈夫か!?」
ド「…あ………あな…た……は?」
チ「そんな事より早く出ないと君も消化されちゃうよ!」
ダ「まだドレディアちゃんが俺の腹の中にいたとは。早く出ろ!でもチラチーノは俺に吸収されろ。」
チ「何で僕は栄養にならないといけないんだよ!」
ダ「お前はしばらく俺の消化器官の掃除をして欲しい。寄生虫がまた住み着く可能性が高いからな。」
チ「そういう事なのか…。」
その後、ドレディアは、吐き出された。
チラチーノは3日間、ダイケンキの消化器官を掃除する羽目に。

そして僕は今でも定期的にダイケンキの消化器官の掃除をしているのさ。

END
かなり冗長的ですみません。

だいぶ前言ったテンコの消化器官図の事は、忘れないように。
=YOS= 2011/01/04(Tue)23:22:34 編集
今年も元気にがんがりましょう
明けましておめでとうございます(遅
今日から初仕事に行って来たメビですww
約2週間ぶりの仕事だったので正直しんどかったです;まぁ、残業もしましたし・・;
でも、鈍った体を元に戻すには仕事をするのが一番なんですけどねw

とりあえず、3日に名古屋へ戻ってきましたが・・、4日は地獄絵図状態に;;

ゼク:とりあえず帰ったが・・奴らはどうした?
ディア:彼らは向こうで年を越すようにと話しておいたが・・
ゼク:・・・・なるほど、確かにその方がいいかも知れぬな・・

そして、4日

るぎ(冷):只今帰ったぞ・・
ディア:お、お疲れだったな。
るぎ(冷):全くだ・・、あやつときたらヘマした向こうの部下をみんなお仕置きだとか言って口の中に入れちまうもんだから・・。
ディア:まぁ、予想通りか・・。とにかく、ご苦労だった・・。
るぎ(冷):まぁ、色々あってかなり労力を消費してしまったから、明日から暫く休暇貰ってもいいか?
ディア:もちろん、司令にも話を通しておこう。
るぎ(冷):よろしく頼む。

司令室

ディア:と、言う理由で休暇を取りたいと・・。
ゼク:うむ・・、まぁしっかりやってもらったことだ、大いに許可しよう。
レシ:かなりお疲れの様子でしたからね・・アルビオン中将・・。
ゼク:仕方あるまい・・あいつは誰でも手を焼くやつだ・・。

メビ:うひぃ~、ちょw勘弁;;
るぎ(陽):僕らを出張させといて自分らはバカンスなんて許さないぞ~!!

ディア:まさか・・・、あいつには極秘にしてあるはずなのだが・・。
ゼク:時間の問題だと思っていたが・・とうとうバレてしまったか・・。
レシ:彼はエスパータイプですから心を見抜くことぐらいできますしね・・;

メビ:ひぎゃ~!

ディア:止めてくるか・・。
ゼク:無理はするなよ・・。

ディア:ラスターカノン!!
るぎ(陽):むぎゅっ、ひどーい!仕返しだ~!サイコキネシス!
メビ:ちょっ、危ないって;;
ギラ:うぉっ、こんなとこで争われては・・うぶっ;
ディア:止めんか!他まで巻き込むぞ!?
るぎ(陽):もう知らな~い!エアロブラスト!
ギラ:これはマズイ、抑えねば・・シャドーダイブ!
レク:何の騒ぎ?って・・ぐほっ!
ギラ:あ、スマン;
レク:一体何のマネだ!破壊光線!
グラ:お前ら少しは落ち着・・・ぐおっ;

レシ:司令、どうします?被害拡大してますよ・・。
ゼク:たまには暴れさせてやれ・・。ストレス解消にいいだろうし・・。
レシ:じゃあ私も行って来ますね・・。
レシ様にっこり笑って突撃する。
ゼク:(イージス中将・・争い事嫌いなはずじゃないのか?)
シェイ:何かものすごく賑やかなのですけど、一体何事です?
ゼク:ん?ちょっとな・・。
シェイ:わ~、楽しそう。私も行きますね^^
ゼク:あ、ああ。
シェイ:シードフレア!
メビ:ゼク様何とかして~;;
ゼク:・・・我もそろそろやるとするか・・。
メビ:はぃ~?
ゼク:我の相手はお前だ!
メビ:ちょwwそれないよ・・って、あひぃ!
ゼク:久々に食らってくれる!
メビ:いやだ~!

バクンッ

ってな具合に・・・・あ、長すぎましたねスマセン;もはや戦争です;;
久々にゼク様にいたぶられました;
掴まれたら最後、逃げれませんwwそのまま鋭い歯がずらっと並んだ大きな口の中に入れられてモグモグと・・・。
大変な目に遭いましたが、それはそれで楽しかったですけどね・・・ゼク様の大きな舌・・温かかったなぁ(オイ

今週末の連休に大阪から友人が名古屋へ来てくれると言う事で、今度は名古屋のポケセンへ行ってきますww
私は一人で行っても入り浸りになってしまうことが多々ありますしw
機会あらば一度は行ってみるといいと思いますb


遅くなりましたが交流お返事;

フェンリルさん

ミツヤさんがいた場所まで戻ってきたが、既に姿が見られない。
メビウス:流石に留まりはしないか・・。
暫く周囲を捜査すると移動した痕跡を見つける。
メビウス:ふむ・・、何とか自力で移動したようだな・・。とりあえず、気づかれない様に追跡するか・・。
超低空でゆっくり飛行しながら後を追っていく。


続きお願いしまーす
とりあえず追跡することに・・。追いつけるかなー?


ブレイブさん

チョム:ひぃ~
ブレイブさんに舐めまわされて唾液浸りになってひ弱くなってしまっている。
無駄な抵抗とばかり少し電気が流れるが、全く無力の様子である。
チョム:ち、ちくしょ~
弱弱しい口調で一言漏らす。

では、続きをお願いします
まだ、諦めてない様子で・・w
ここからお仕置きタイムスタートですねwwどうなることやら(ぁ


では、今日はここら辺で・・
メビ 2011/01/06(Thu)22:08:20 編集
無題
おはにちばんわ レイテ です もっふ
せんじつの えちゃかいほんばん たのしかった ですね もっふ

ほっ ほんとうですって るぎゃ さま もっふ
ほんとうに とうさつ なんかじゃ ないんです もっふ
ちかいますから ちかえますから もっふ
うわっ かお なめるの やめてください もっふ
しゅっ しゅうかんぶくろは らめええええ もっふ

すいません寝起きのテンションでこうなりましたもっふ
ところでpixivの新着イラストを見ていたら・・・
NA★NN★TO!森クマさんが絵師だんに!ktkr!
僕も最初はフローゼルにしようと思ったんですけど参加の締切が迫っていたので
シンプルかつ人気のあるザングで参加いたしました!
いつか交流したいですね・・・w

>ブレイブ 様
あの時と、同じ感覚。
全身に押し付けられる柔らかい舌。
押し寄せてくる肉壁。
絡み付いてくる唾液。
何もかもが、全て同じだった。
いや、一つだけ違った。最初は食べられたいだなんて思ってなかったのに、
今は自分から食べられようとしている。
やはり自分はおかしくなってしまったのだろうか。
『やっぱりあんたの味は最高だ!』
耳元のすぐ近くで聞こえた声に、なぜだか嬉しく思った。
「はは・・・こっちこそ、暖かい場所をありがとうよ」
◆恋 の 予 感 。

>ヒィリュイ 様
「ポカブ5匹も食べたらいいだろ!」
そう叫びながら、迫ってくる3つの【かえんだん】を
【みずのはどう】で危うくも打ち落とす。
「ったく・・・喰うか喰われるかの戦いなんて・・・!」
そう呟きながら、ヒィリュイさんに向かって【アクアジェット】を放つ。
◆【アクアジェット】は「ぶつり」のわざなので
避けるのもあり、受けるのもあり。
それとも攻撃を無視してそのままかぶりついちゃうなんてことも・・・フヒヒ
ヒィリュイさんにお任せします!
レイテ 2011/01/09(Sun)09:14:30 編集
お急ぎ便
>>レイテさん
ゆっくりゆっくり、レイテさんを舐め上げ。
たまに優しく噛んだりもする。
いつものただ味わうだけの捕食ではなく、レイテさんも気持ちよくなるように頑張っている。
「どうだい、気分は・・・・俺は最高だ・・・・」
レイテさんの脚を掴み、喉の奥に押し込んでいる。
自分の喉が膨らんでいる、いつもなら早く呑んでしまおうとするのに、今はそれさえも心地よい。
「・・・・おっと、悪い・・・腹の中をご所望だったよな。」
そういうと、頭を上に向け、ぐぐっとレイテさんを落とし込んでいく、そして。
ゴックン。
レイテさんの体がすべて喉の奥に消える。
ゆっくりと落ちるふくらみを撫でながら。
「ごちそうさま、フローゼル。」
今までにない満足感を味わっていた。
※なんだかムフフな展開にw
ともあれ、おいしかったです、ごちそうさまww
ブレイブ 2011/01/09(Sun)10:49:29 編集
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
»森クマさん

ギラティナは、かっこいい。

ですよねー。

同じく!

そーなのだー

見てみたい☆



リュイ:んじゃあ、いっくよぉ。
【アグニシャイン】!

ルイ:【らいげき】!

ちびギラ:ギィー?



ぺんどらー:え?ちょ!やめ!あ!(バキバキバキバキ


雷vs水


»森クマさん、フェンリルさん、ブレイブさん。


リュイ:あ、いっちゃった。

ルイ:僕らも行こ。
(二人は街の方に走って行った)

数分後
バク:なんか、サイドンが森に行ったような。
お、美味しそうなリーフィアが居るじゃねぇか。
(草むらから見ている)




»フェンリルさん


あ、バンギラスさん寝てる。


短orz



»レイテさん


バク:チッ 
【アクアジェット】か、なら
【れんごく】!
(青白い業火がレイテさんを包み込んで水が一瞬にして水蒸気に)


アクアジェット敗れたり~☆
ヒィリュイ 2011/01/09(Sun)20:56:49 編集
無題
妹可愛いよ妹。
可愛いですねぇ。本当に。
ところで「食べちゃいたいくらいに可愛い」ってどんな感じだと思います?w

なん…だと…!?
くっ…こんな所にもツワモノがいたとは…!!w

でもでも、一、二年前の自分の絵と現在の絵を比べてみますとね…。
私の絵は悲惨すぎて笑えちゃうんです(涙)
だから前より格段にレベルが上がっていることがよくわかります。(うんうん
…下手なのには変わりないがな!!(号泣)

あー、バンブーですか…そうですか…あれ、私のにもバンブーって書いてある…。

ていうか一万円弱って高いのか安いのかよくわからない…。
どうなんですかねぇ…。

バンギラスは俺の嫁ー!!(うるさっ
血が飛び散るのは……ちょっと……;;
まぁちょっと出るくらいなら問題ないんですが…。

ちなみに今は獣系を描く練習として…というか参考として
「ジャングル大帝」を見ております。
手塚治虫っていーですねぇ…♪

ちなみに同じ作者の「海のトリトン」という漫画には
若干の…というかほんの少しの捕食表現がありました。
なんどか見返して「うへへ♪」ってなりました。
…こんな自分で大丈夫か?

まったり…まったり…zzZ…。
……ハッ!…寝るところだった…。
…すでに九日近く更新してませんでした…危なかった…。

うぅぅぅぅ…うらめしや…!
画力をよこせぇぇえ…!(うわぁ
お年玉いらないから画力がほしいです。
…(´・ω・)…はぁ





「どうしたらいいんでしょうかねぇ…」
とりあえず落ち着いたアンドラはさっきバンギラスが言っていたことを思い出した。

「…そのうち出すとかいってましたっけねぇ…?」
アンドラは少し安心して、ここから少しでも早く出る方法を考えていた。

一瞬アンドラはにこりとすると、「どくのこな」を舞うように撒いた。

「毒で苦しむといいですねー!」
腹部から大声で、バンギラスに届くように言った。



あんまり強くないチュリネ…チュリネはどくのこなとかしびれごななんて覚えてたっけ…?

すいませんまた短く…時間が無いです…。
アンドラ 2011/01/11(Tue)14:52:41 編集
こんにちは。
あなたとお話出来るだけでも嬉しいです♪

本文
一昨日うえきの法則16巻を見つけ、買いました。
その巻に載っている偽マーガレットの事なのですが、
何と!テンコ(小)とそれに類似した古代の(小さい)天界獣が偽マーガレットの覚醒臓器に居たのが判明しました!(アニメでもあったナ。)

これでまたネタ切れ解消しました♪
ついでに言うと、デカい天界獣の大きさは、見たからにしては、30m位はありました♪

やはり、うえきの法則のデカい天界獣は、捕食的な意味で、至高の存在だと保証出来ます!(公式で既に補完出来る為なのか飽きないんですよこれが。)

それにしても私はタブレット使って絵を描きたくなりました♪(全部あなたのおかげです♪嬉しい!)
でも買いたくても使い勝手が良いのは一体どんなものだろうか…。
あと、あなたが使っているペイントツールとタブレットをを教えて頂けませんでしょうか?
=YOS= 2011/01/12(Wed)02:00:14 編集
遅れてすいません
こんばんは。またもや一ヶ月近く経過してしまい申し訳ございませんでした。
今更ながら、絵茶会楽しかったですw

***

>丸呑みスキーさん

お腹の中で何かが動く感覚を感じ、
ぐっすりと眠りについていたセベクは目を覚ました。

「ん……イーブイ君が起きたのかな? それじゃそろそろ吐き……」

眠い目をこすって空を見てみれば、既に太陽は沈みかけ、辺りはすっかり夕暮れ時。
夕方までには出してくださいね、と言われていたことを思い出し
セベクは焦った様子で体内のイーブイに話しかける。

「ご、ごめん、なんか寝過ごして、すっかり夕方に…
 ともかくすぐに出すから、ね」

そう言うとイーブイの周りの胃壁がグニグニと動きだし、食道へと押し上げていく。
小さな膨らみが喉をせり上がっていき、口内へと収まると
頬を膨らませたセベクは顎を地面に乗せて口を開け、
中に入っていたイーブイを舌で優しく押し出した。
そしてイーブイに付いたベトベトの液体を、勢いの弱い水鉄砲で軽く洗い流す。

「…どう、今からでも間に合いそうかな? なんなら送って行くけど…」


>フェンリルさん

「あ、待っ……行っちゃった」

セベクは暫くミツヤさんが翔けて行った方向を見つめていた。

「…あーあ。まぁいいや、どうせ1日に2度も食べるのはマナー違反だし…」

頭を掻いて少し残念そうに呟きながらふと頭を下げてみると、
木の実と紙切れが落ちている。セベクは拾い上げて読んでみた。

「…代金はしっかりいただいた……って? …あ、これか」

持ち物を見回して、財布の中身を確認する。
木の実と引き換えとはいえお金を盗まれたにも関わらず、
とくにセベクにショックを受けている様子は無かった。それもその筈。

「…これ、拾い物だったんだけどな。まぁいいや」

そもそもこのオーダイル、基本的に街の施設などを利用することはない。
たまに一日限りの仕事で金を稼ぐこともあるが、
長くても数日の間に食費に費やしてしまうのである。

「しかしこっちも悪いのにわざわざお詫びをするなんて、良い子だねぇ♪
 また会えたらいいなぁ……食べたいし…♪」

ペロッと舌なめずりをすると、セベクは上機嫌に去っていった。
木の実と紙切れを大事そうに抱えて。

(ということで、これで終わりですねー。お付き合いありがとうございました♪
変な設定にしてすいません、あまり財布を持ち歩くようなキャラとは
想定していなかったので…w)
いぬっころ 2011/01/13(Thu)23:00:41 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
★ カウンター
★ カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
★ プロフィール
HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)

諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)

イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)

『Sorry. This site is Japanese only』
★ 絵チャット

  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・ω・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・3・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・д・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・ω・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・3・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・д・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  


『絵チャット入口!(・ω・)』


  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・ω・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・3・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・д・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・ω・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・3・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  (・д・)  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  ※  


絵茶会にて
ポケモンバトル交流も行ってます!
(行っていない場合もあります。)
どなた様でも参加大歓迎ですので、
絵茶会中のチャットにて
お気軽にお申し出くださいませです♪


『ともだちコード名簿(・ω・)』

★ web拍手



【現在のイラスト数】
  3枚


更新日 2014年  1月17日
  少ないけどとりあえず新規イラストに変更
  一枚オリキャライラストなので苦手な方注意

★ 最新コメント
[06/17 ななし]
[05/12 トムやむクン]
[05/12 トムやむクン]
[05/11 トムやむクン]
[05/09 トムやむクン]
★ ピクシブ
★ ブログ内検索

Copyright (c)誰かのお食事処 All Rights Reserved.
Photo material by 空色地図  Template by tsukika

忍者ブログ [PR]