当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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どうもです、その8完成でございます!
また日記が先からで失礼します、
またまた文章量が多くなってしまった…。
そういえば日記と小説って、
どちらが気の方が読みやすいんだろうか…?
もし日記が先でも大丈夫なようたら、
試しに日記を先で書いててみようかしら?
そうすれば、
小説がぐだぐだになったときに先に言い訳ができ…、
な…なにをするやめr(バクンッ!
※
そういえば、
一応「最恐時間」、次回で最終回の予定でございます♪
ここまでお付き合い頂けた方ありがとうございます、
最終回も早く描き上げなくては!
そしてこれが終わったら、
頂いたリクエストイラストの方に移りたいと思っております!
…あれ、その間の日記ネタどうしよう…?
(´・ω・)
”ズブゥ……ズリュリュ……ズブズブ……”
バンギラスの喉がひときわ大きく膨れ上がり、
その塊がゆっくりと腹の方へとずり落ちてゆく。
先ほどまで住人が二人いた部屋には、
今は彼が一匹、楽しそうに笑みを浮かべながら佇んでいた。
その塊がゆっくりと腹の方へとずり落ちてゆく。
先ほどまで住人が二人いた部屋には、
今は彼が一匹、楽しそうに笑みを浮かべながら佇んでいた。
バン「……んぐっ…うっぷぅ…!」
喉の内側を大きな塊がずりゅずりゅと落ちてゆくのを感じながら、
バンギラスは両手を軽く喉へと触れさせる。
掌を通して喉をずり落ち蠢く感触が伝わり、
彼はにぃぃっと嬉しそうに微笑んだ。
バンギラスは両手を軽く喉へと触れさせる。
掌を通して喉をずり落ち蠢く感触が伝わり、
彼はにぃぃっと嬉しそうに微笑んだ。
静かな部屋に獲物を呑みこんでいく音が響き、
時折そのおとに彼が微かに唸る音が混ざる。
時折そのおとに彼が微かに唸る音が混ざる。
やがて、喉の塊がずるんっという感触とともに胃袋へと落ち込むと、
膨らみは彼の腹と同化し見えなくなった。
膨らみは彼の腹と同化し見えなくなった。
バン「ん……げっふぅぅ…!」
「ふぃ~、前と変わらずなかなかの味じゃねえか…♪」
「ふぃ~、前と変わらずなかなかの味じゃねえか…♪」
彼は喉に当てていた両手を今度は腹の方へと当てると、
幸せそうに優しくさする。
口の中にはまだあいつのピリッとした舌触りが残っていて、
その味の余韻も彼を楽しませていた。
バン「あー、さすがに今日は食いすぎちまったかなぁ…!」
「ゲフッ…!」
「ゲフッ…!」
ぽんぽんと腹を叩きながら彼はもう一度大きくゲップをすると、
ゆったりとした足取りでベッドの方へ歩いていき、そこへ腰かけた。
みしみしとベットが緩やかに軋み、
バンギラスはもたれかけるような楽な姿勢になる。
ゆったりとした足取りでベッドの方へ歩いていき、そこへ腰かけた。
みしみしとベットが緩やかに軋み、
バンギラスはもたれかけるような楽な姿勢になる。
バン「ふぅ、オレもしばらく休憩するかな…。」
「……ん?」
「……ん?」
大きく膨れた腹をなでなでと優しくさすり、
たまにぽんぽんと叩いたりして食後の時間を楽しんでいると、
ふいに”もこ…もこもこ…”とお腹の中で何かが蠢く感触を感じた。
たまにぽんぽんと叩いたりして食後の時間を楽しんでいると、
ふいに”もこ…もこもこ…”とお腹の中で何かが蠢く感触を感じた。
それを感じ取ると、
バンギラスはにっと笑みを浮かべお腹の方へと顔を向ける。
バンギラスはにっと笑みを浮かべお腹の方へと顔を向ける。
バン「へっ、ちったぁ根性がある見てえじゃんか。」
「でもその程度じゃ出してやるわけにはいかねえな…!」
「でもその程度じゃ出してやるわけにはいかねえな…!」
彼がお腹の中の者に向けて話しかけると、
もこもこと動いていたお腹がその声に反応したようにぴたっと止まる。
もこもこと動いていたお腹がその声に反応したようにぴたっと止まる。
バン「おら、どうしたよ!」
「出してほしかったら、もっと強い攻撃を見してみろよ…!!」
「出してほしかったら、もっと強い攻撃を見してみろよ…!!」
まるで挑発するようにバンギラスは声をあげる。
しばらく静寂な時間が流れ、何も起こらなかったが、
ふいに今度はピリピリとした痛みが少しづつ腹の中で広まっていった…。
しばらく静寂な時間が流れ、何も起こらなかったが、
ふいに今度はピリピリとした痛みが少しづつ腹の中で広まっていった…。
バン(さてと、後は様子見ってとこか…。)
激しく蠢く腹を押さえながら、
バンギラスはごろんとベッドに寝転がりぺろっと口元を舐めとる。
腹の内部の者の必死の抵抗さえ、特に意に介していないようだった。
バンギラスはごろんとベッドに寝転がりぺろっと口元を舐めとる。
腹の内部の者の必死の抵抗さえ、特に意に介していないようだった。
だがそんな無防備な体勢になりながらも、
彼の目は何かを企んでいるかのようにすぅーっと細めると、
不敵に微笑みながら自分のお腹を見つめていた。
彼の目は何かを企んでいるかのようにすぅーっと細めると、
不敵に微笑みながら自分のお腹を見つめていた。
バン(へへ…、まあ気長に待つとするかな…。)
(出てくるにせよ、出てこないにせよ……な…。)
(出てくるにせよ、出てこないにせよ……な…。)
※
一方、飲み込まれてしまったサンダースの方はというと…。
”ズリュ……ズリュリュリュ……ズブッ……ズブゥッ…”
ダース「うむぅ……むぅ~……うあ…ギャウンッ!?」
べちゃっと粘着質な音を響かせて、
サンダースは先ほどよりも広い空間に滑り落ちる。
彼はぷるぷると頭を振ると、
薄暗い袋のような中を不安げに見渡した。
サンダースは先ほどよりも広い空間に滑り落ちる。
彼はぷるぷると頭を振ると、
薄暗い袋のような中を不安げに見渡した。
ダース「……うぅ…、」
「オイラ…また飲み込まれちゃった…。」
「オイラ…また飲み込まれちゃった…。」
暗いながらも目を凝らせば辺りの様子が少しは見えてくる。
ぐにゃぐにゃと脈打つように蠢く肉壁、
むっと湿度が高く蒸し暑い空気、
絶え間なく鳴り響く「ドクン…ドクン」という音、
そして彼の体をぬるぬると濡らす気味の悪い液体…。
もう何度ともなく見た、生き物の腹の中の光景だった。
むっと湿度が高く蒸し暑い空気、
絶え間なく鳴り響く「ドクン…ドクン」という音、
そして彼の体をぬるぬると濡らす気味の悪い液体…。
もう何度ともなく見た、生き物の腹の中の光景だった。
ダース「なんでオイラばっかりこんな目に……、」
「…うわ、ぺっぺ…!」
「…うわ、ぺっぺ…!」
とろぉっとした液体が頭の上から幾度となく垂れてきて、
ぽかんと開けていた彼の口に入りかかり、慌てて吐き出す。
ぽかんと開けていた彼の口に入りかかり、慌てて吐き出す。
せっかく綺麗になった毛並みもまたどろどろに汚れてしまい、
バンギラスの体液によって濡れた体からは、
鼻に付くような異臭が漂ってきていた…。
バンギラスの体液によって濡れた体からは、
鼻に付くような異臭が漂ってきていた…。
ダース「くぅぅ……、もう嫌だよこんなとこ…。」
「出して……出してよぉ……!」
「出して……出してよぉ……!」
弱音に近い情けない声をだしながら、
サンダースは力なく肉壁をぽこぽこと叩く。
ぷよんぷよんと弾むように肉壁はたわむが、
当然そんなことではまったくダメージなど与えてはいない。
サンダースは力なく肉壁をぽこぽこと叩く。
ぷよんぷよんと弾むように肉壁はたわむが、
当然そんなことではまったくダメージなど与えてはいない。
”ぐ……ぐぐぐぐ……!”
ダース「ふぇ…!」
「あうっ、うんむうぅぅぅ…!?」
「あうっ、うんむうぅぅぅ…!?」
それどころか彼のそんな動きに反応したのか、
肉壁がまるで縮むかのようにぐぐぐっと彼の前足を押し戻し、
ぎゅむむっと彼を押しつぶしてしまう。
肉壁がまるで縮むかのようにぐぐぐっと彼の前足を押し戻し、
ぎゅむむっと彼を押しつぶしてしまう。
ダース「うえ…、あっくぅぅっ……!」
「く…くるしい……!」
「く…くるしい……!」
ぎゅうぎゅうと体が締め付けられるように肉壁に沈み込み、
痛みと苦しさで彼の口から悲鳴が漏れる。
痛みと苦しさで彼の口から悲鳴が漏れる。
元々小柄で華奢な体型のサンダースであるためか、
バンギラスの強靭な胃袋に締め付けられているだけでも、
みるみるうちに体力が弱っていった。
バンギラスの強靭な胃袋に締め付けられているだけでも、
みるみるうちに体力が弱っていった。
ダース「あぐ…、がぁっ……かふぅ…。」
「く……このぉ……!」
「く……このぉ……!」
彼は締め付けてくる肉壁を、決死の力で押し広げようとする。
足がずぶずぶっと肉の中に沈み込むが、
ただそれだけで胃が広がることも、力が弱まることも無かった…。
足がずぶずぶっと肉の中に沈み込むが、
ただそれだけで胃が広がることも、力が弱まることも無かった…。
完全に万策も尽き、彼の顔が絶望の色に染まる。
ぼろぼろと目にためた涙を零しながら、
だんだん力を込めていた前足も弱々しく押し戻され、
彼の体が胃壁の中に沈み込んでいった。
ぼろぼろと目にためた涙を零しながら、
だんだん力を込めていた前足も弱々しく押し戻され、
彼の体が胃壁の中に沈み込んでいった。
”ぐにゅう……ぐにゅ…ぐにゅ…”
サンダースの体の大部分が押しつぶされるように肉壁に取り込まれ、
喘ぐように息をする彼の顔も、
ドロドロとした粘液に包まれるようにゆっくりと胃壁の中に消えてゆく。
喘ぐように息をする彼の顔も、
ドロドロとした粘液に包まれるようにゆっくりと胃壁の中に消えてゆく。
だんだん視界もぼやけてきて、
苦しみの表情から力無く笑う顔へと変わっていく…。
やけくそに笑っているのではない、
まるで全てを諦めてしまったかのような笑い方だった。
苦しみの表情から力無く笑う顔へと変わっていく…。
やけくそに笑っているのではない、
まるで全てを諦めてしまったかのような笑い方だった。
ダース「あは…あはは……、」
「オイラ………死んじゃうん…だな……。」
「オイラ………死んじゃうん…だな……。」
その言葉を呟いた瞬間、彼の目からつぅーっと一筋の涙が零れた。
生ぬるく、痛みで体が熱いこの状態の中で、
その涙だけは、まるで氷のように冷たく感じていた。
生ぬるく、痛みで体が熱いこの状態の中で、
その涙だけは、まるで氷のように冷たく感じていた。
冷たい涙を流し続けたまま、
彼は力尽きたかのようにすぅっと静かにまぶたを閉じる。
彼は力尽きたかのようにすぅっと静かにまぶたを閉じる。
ダース「もう……いいや…。」
「どうせオイラ……このまま……。」
「どうせオイラ……このまま……。」
バン「へっ、ちったぁ根性がある見てえじゃんか。」
「でもその程度じゃ出してやるわけにはいかねえな…!」
「でもその程度じゃ出してやるわけにはいかねえな…!」
ダース「……へ…?」
突如、頭の上からあのバンギラスの声が響いてくる。
サンダースは微かにまぶたをひらいて、
声のする天井の方をぼんやりと見つめた。
サンダースは微かにまぶたをひらいて、
声のする天井の方をぼんやりと見つめた。
ダース「…え、今のって…?」
バン「おら、どうしたよ!」
「出してほしかったら、もっと強い攻撃を見してみろよ…!!」
「出してほしかったら、もっと強い攻撃を見してみろよ…!!」
ダース「…!」
再びあの人の大きな声が胃の中に届いてきた。
くぐもったように反響し、ひどく聞き取りづらかったが、
それでもサンダースの耳にははっきりと聞こえてきた…。
くぐもったように反響し、ひどく聞き取りづらかったが、
それでもサンダースの耳にははっきりと聞こえてきた…。
ダース「あの人……。」
サンダースは暗い肉壁の中で、
ぼんやりとあのバンギラスのことを思い出していた…。
ぼんやりとあのバンギラスのことを思い出していた…。
乱暴な口調でいきなり自分を捕まえて食べてしまったバンギラス、
しかもこれで彼に食べられたのは二回目である…。
不思議とサンダースにはバンギラスに対して、
怒りも、憎しみさえも湧いては来なかった…。
しかもこれで彼に食べられたのは二回目である…。
不思議とサンダースにはバンギラスに対して、
怒りも、憎しみさえも湧いては来なかった…。
力の差がありすぎたせいであろうか、
それとも今はそんなことさえ考えている暇も無かったためであろうか?
それとも今はそんなことさえ考えている暇も無かったためであろうか?
たぶんどちらも違う…、
もしかしたらサンダースは離れたくなかったのかもしれない…。
彼にとってバンギラスは、
初めて越えたいと願った相手だったのだから…。
もしかしたらサンダースは離れたくなかったのかもしれない…。
彼にとってバンギラスは、
初めて越えたいと願った相手だったのだから…。
※
正直に言ってしまえば、体を洗ってもらったときに言った村を出た理由は『嘘』だった。
もちろん強くなりたいというのは本当のことだし、
旅人になることが嫌だとかいうわけでもない。
ただ、村を出てきた理由だけは少し違った、
彼が村を出てきた理由はただ一つ、『居づらかった』ためである。
もちろん強くなりたいというのは本当のことだし、
旅人になることが嫌だとかいうわけでもない。
ただ、村を出てきた理由だけは少し違った、
彼が村を出てきた理由はただ一つ、『居づらかった』ためである。
彼の住んでいた村では、村人の一人ひとりが何かしらの仕事を受け持っていた。
ある者は野菜を育て、ある者は家を建てたり修理したり、
またある者は小さな子供たちの世話をしたりと、
色々な仕事を分担して行っていたのである。
ある者は野菜を育て、ある者は家を建てたり修理したり、
またある者は小さな子供たちの世話をしたりと、
色々な仕事を分担して行っていたのである。
だが、彼の場合は違った。
やることなすこと全て失敗し、村のみんなに数え切れないほど迷惑をかけていた。
その失敗を取り返そうと焦って他の仕事をしても、
気持ちばかり先走ってしまいまた失敗を繰り返してしまう。
そんな毎日を繰り返していた。
やることなすこと全て失敗し、村のみんなに数え切れないほど迷惑をかけていた。
その失敗を取り返そうと焦って他の仕事をしても、
気持ちばかり先走ってしまいまた失敗を繰り返してしまう。
そんな毎日を繰り返していた。
もちろんそのことできつく責められたことは無いし、のけものにされたことだって無い。
でも、その村のみんなの優しさが逆に心苦しくて、
ますます居たたまれなくなってしまっていた。
でも、その村のみんなの優しさが逆に心苦しくて、
ますます居たたまれなくなってしまっていた。
だから彼は決めたのだった、
旅人になって村を出て、みんなに迷惑をかけないような一人前になって帰ってこようと…。
それが彼なりの強くなろうとした理由であった。
旅人になって村を出て、みんなに迷惑をかけないような一人前になって帰ってこようと…。
それが彼なりの強くなろうとした理由であった。
※
だから彼はどこかで惹かれていたのかもしれない、
このとてつもない強さを持ったバンギラスに…。
彼にとってバンギラスは付いて行ってみたい相手でもあり、
いつの間にか、越えたい相手にもなっていたのだった。
このとてつもない強さを持ったバンギラスに…。
彼にとってバンギラスは付いて行ってみたい相手でもあり、
いつの間にか、越えたい相手にもなっていたのだった。
”グニュ…グニュ…グ……ピシ……ピシィッ!”
ダース「グゥ…このぉ……!」
諦めかけていた心に火が付き、
サンダースはぐぐぐっと体全体を使って肉壁を押しのけようとする。
ねちゃあっとした粘液で足が滑りそうになるが、
必死に踏ん張って肉の塊を押していく。
サンダースはぐぐぐっと体全体を使って肉壁を押しのけようとする。
ねちゃあっとした粘液で足が滑りそうになるが、
必死に踏ん張って肉の塊を押していく。
”ピシシィッ……バリッ……バリバリッ……!!”
ダース「こんなとこで……食べられるもんか…!」
「オイラだって……オイラ……だって…!!」
「オイラだって……オイラ……だって…!!」
ぎりりっと歯を食いしばり、彼の体にピシィッと電流が流れる。
べちょべちょに汚れ、しんなりとしていた体毛が少しずつピンッととがり始め、
鋭い切っ先が肉壁を押し広げていく。
べちょべちょに汚れ、しんなりとしていた体毛が少しずつピンッととがり始め、
鋭い切っ先が肉壁を押し広げていく。
ダース「オイラだって……強くなってやるんだぁぁ!!!」
決死の思いで叫び声をあげながら、
サンダースはありったけの【スパーク】を放出する。
バヂィッっと火花が飛び散り、
体液を伝って電流が縦横無尽に胃袋内を走行する。
サンダースはありったけの【スパーク】を放出する。
バヂィッっと火花が飛び散り、
体液を伝って電流が縦横無尽に胃袋内を走行する。
ダース「がぁぁっぁぁぁあっ!!」
そんなありったけの勢いを込めて、彼は技を胃袋に叩き込んだ。
鋭い閃光が体中に走り、そこでぶつっと彼の意識は途絶えた…。
鋭い閃光が体中に走り、そこでぶつっと彼の意識は途絶えた…。
彼が倒れ伏した後、
胃袋全体が激しく蠕動を始めぐにゃぐにゃと蠢きだす。
彼の体は肉壁に押し出されるように、再び喉の穴へと押しこまれていった…。
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お返事です
>>フライゴン(ウインディ)さん
ルギャ:
うむ、けふぅ。
うまかったな♪
なんか一匹多かったような気がしたが…、
まあいいか。
さて、残りはどちらから食べてやろうか…。
うむ?
熱いな、お前から食べてほしいのか?
(ぺんっと造作もなく【おにび】を払いのけ、ウインディさんを片手でつかむ)
ふむぅ、なかなか食べ応えがありそうだな…。
よし、お前から食べさせてもらうぞ♪
(ウインディさんを両手で押さえながら、大きく口を開く)
ダークウィンディさん、
果たして食べる側か食べられる側か…。
(え、ダーク化してるのにそっち?
さあ、ダース君はこの先どうなってしまうのでしょうか。
無事出れたとしてもその先は…という感じでございます♪
アミンゴさんずいぶん動画見てきましたが、果たしてどれが植物の掟だったのかが分からなかったです♪(オイ
だって英語ばっかだったんだもん…、
技名とかも叫んでないし…。
それっぽい技は見れたので満足ですが♪(イイノカソレデ?
迷った末にウインディさんから食われかけ、
この先こっちもどうなってしまうのか♪
>>Rさん
こんばんはRさん♪
ダース君に意地を見せてもらいました、
こういう少年誌的展開大好きです♪
リクエスト数数えなおしてみたら20だったかもしれません…、
一覧を作る前にもう一度ちゃんと数えなおしておかなくては!(ナンテダメナカンリナンダ…
>>レイテさん
おお、まだルギャ様の中にいらしたのですか!
このまま頑張っていけば体内滞在の記録を更新できるかも…。
ちなみに私は一日が精いっぱいでございます、
朝入ったら夜中にはどろっと溶かされちゃいますよ♪
やっぱ体内布団は寒さがしのげるのがいいですね♪
ぬくぬくと暖かい中で寝れるので、
快眠にはばっちりの寝心地です♪
夏場は地獄を見ますが…♪
言われてみれば、キャンバス君の頭とルギアの頭って形似てますね♪
描けば描くほどどんな人もうまくなれるのが捕食絵の魅力です♪
意外とかぶりつくだけの構図ならお手軽にできますよ♪
キャンバス君の絵…、
見たい、見たいですぅ…!orz
「食べさせて」とか私も言われてみたいです!
…は、自分で描けばいいじゃない!
(それなんて自給自足?
寒い雪空の下での雪合戦よりも、
あったかい胃袋の中でぬくぬくしていたいです♪
「クマは胃袋で丸くなる♪」とか腹の中で歌っています♪
卵とミルクと砂糖とイチゴを持って、
「私がケーキだ、さあ食え!」といったらきっと食べてもらえます♪
ただし材料だけで間に合わせようとすると、もれなく牙での咀嚼が待っていますので、
痛いのが嫌な方は完成しているケーキを買ってきて一緒に食べてもらいましょう。
7割の確率で丸呑みしてもらえます♪
そういえばコードもさることながら、
お腹の中からでも送信できるんですね♪
科学の発展って素晴らしい♪
>>沖のカモメさん
サンダースにたらふく食わせたのさえ、
バン兄貴にとっては作戦だった模様。
まるで「ヘンゼルとグレーテル」の魔女を彷彿させるような人です♪
いえいえこちらこそ、
つたない説明で申し訳ないです。
でもスッキリして頂いたようでよかったです♪
リクエストの方も頑張りますね♪
>>voreさん
とうとう美味しい『デザート』にされてしまいました♪
卵の彼だからか、デザートって表現が妙にしっくりきてしまいました♪
うお、voreさんもインフルエンザになってしまいましたか…!
( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ……
とか言ってる場合じゃありませんね!
インフルエンザの熱の場合、
発熱から三日ほどで引いてくれるそうですよ。
市販のお薬はほとんど効かないらしいので、
病院のお薬飲んでゆっくりとお休みください!
お大事にです…♪
>>ブレイブさん
リクエスト一杯して頂いて本当にありがたい限りでございます♪
でも、数えなおしてみたら20だったかも知れません、あるぇ?
一覧でまとめる前に、もう一度数を確認しておかねばですね…♪
一応数が5個ずつで収まらなくなっちゃった場合は、一回の掲載数を変えることで何とかしようと目論んでおります。
やっぱり何人かの方だけ遅れちゃうとかはいけなさそうですしね♪
なのでご安心くださいです♪
もはや食べられるためだけにいるダース君、
彼なりの意地を見せてもらいましたが、
果たして今後どうなってしまうのか…!
バン兄貴の鬼畜さが回を重ねるごとに益々増大してきているような気が…、
近くにいるダース君にとって不幸極まりないですね♪
ダース君が不幸なのか、バン兄貴が鬼畜すぎるのか…♪
バン兄貴だったらダース君目の前で食われても気にしなさそうです、
むしろダース君を食べちゃったブレイブさんごと丸々…♪
おお、「レッドウォール伝説」をお読みになったことのある方がいらしたとは♪
私は小説版しか読んだことありませんが、生き生き動く小動物君達のしぐさがカッコ可愛らしくて好きですね♪
ダーク化は果たして真の犯人とかがいるのか…、
それともゲンガーが何かしらたくらんでいるのか!
どっちも未定d(殴
すみません、まだ深くはとっ決めておりませんです…♪
でも海神様なら…海神様なら何とかしてくれる…!
※
”ボテッ”
あう~、不覚!
まさかいつのまにかマヒさせられていたとは…!
いくらブレイブさんでもあの巨体は飲み込めそうにないけど…。
って言ってるそばから頭からガブッといかれてる!
にげてーブレイブさん超にげてー!
(マヒして倒れながら状況の実況中)
むふふ、私ならマヒさせられようが先に食べさせられちゃおうが大丈夫ですよ~♪
むしろマヒさせられながら、相手を食べさせてしまうこの浅ましさ!
汚い、さすが管理人汚い…!
このまま呑まれてしまうのも、反撃するのもご自由にです♪
皆様、コメント&拍手ありがとうございました♪
ルギャ:
うむ、けふぅ。
うまかったな♪
なんか一匹多かったような気がしたが…、
まあいいか。
さて、残りはどちらから食べてやろうか…。
うむ?
熱いな、お前から食べてほしいのか?
(ぺんっと造作もなく【おにび】を払いのけ、ウインディさんを片手でつかむ)
ふむぅ、なかなか食べ応えがありそうだな…。
よし、お前から食べさせてもらうぞ♪
(ウインディさんを両手で押さえながら、大きく口を開く)
ダークウィンディさん、
果たして食べる側か食べられる側か…。
(え、ダーク化してるのにそっち?
さあ、ダース君はこの先どうなってしまうのでしょうか。
無事出れたとしてもその先は…という感じでございます♪
アミンゴさんずいぶん動画見てきましたが、果たしてどれが植物の掟だったのかが分からなかったです♪(オイ
だって英語ばっかだったんだもん…、
技名とかも叫んでないし…。
それっぽい技は見れたので満足ですが♪(イイノカソレデ?
迷った末にウインディさんから食われかけ、
この先こっちもどうなってしまうのか♪
>>Rさん
こんばんはRさん♪
ダース君に意地を見せてもらいました、
こういう少年誌的展開大好きです♪
リクエスト数数えなおしてみたら20だったかもしれません…、
一覧を作る前にもう一度ちゃんと数えなおしておかなくては!(ナンテダメナカンリナンダ…
>>レイテさん
おお、まだルギャ様の中にいらしたのですか!
このまま頑張っていけば体内滞在の記録を更新できるかも…。
ちなみに私は一日が精いっぱいでございます、
朝入ったら夜中にはどろっと溶かされちゃいますよ♪
やっぱ体内布団は寒さがしのげるのがいいですね♪
ぬくぬくと暖かい中で寝れるので、
快眠にはばっちりの寝心地です♪
夏場は地獄を見ますが…♪
言われてみれば、キャンバス君の頭とルギアの頭って形似てますね♪
描けば描くほどどんな人もうまくなれるのが捕食絵の魅力です♪
意外とかぶりつくだけの構図ならお手軽にできますよ♪
キャンバス君の絵…、
見たい、見たいですぅ…!orz
「食べさせて」とか私も言われてみたいです!
…は、自分で描けばいいじゃない!
(それなんて自給自足?
寒い雪空の下での雪合戦よりも、
あったかい胃袋の中でぬくぬくしていたいです♪
「クマは胃袋で丸くなる♪」とか腹の中で歌っています♪
卵とミルクと砂糖とイチゴを持って、
「私がケーキだ、さあ食え!」といったらきっと食べてもらえます♪
ただし材料だけで間に合わせようとすると、もれなく牙での咀嚼が待っていますので、
痛いのが嫌な方は完成しているケーキを買ってきて一緒に食べてもらいましょう。
7割の確率で丸呑みしてもらえます♪
そういえばコードもさることながら、
お腹の中からでも送信できるんですね♪
科学の発展って素晴らしい♪
>>沖のカモメさん
サンダースにたらふく食わせたのさえ、
バン兄貴にとっては作戦だった模様。
まるで「ヘンゼルとグレーテル」の魔女を彷彿させるような人です♪
いえいえこちらこそ、
つたない説明で申し訳ないです。
でもスッキリして頂いたようでよかったです♪
リクエストの方も頑張りますね♪
>>voreさん
とうとう美味しい『デザート』にされてしまいました♪
卵の彼だからか、デザートって表現が妙にしっくりきてしまいました♪
うお、voreさんもインフルエンザになってしまいましたか…!
( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ……
とか言ってる場合じゃありませんね!
インフルエンザの熱の場合、
発熱から三日ほどで引いてくれるそうですよ。
市販のお薬はほとんど効かないらしいので、
病院のお薬飲んでゆっくりとお休みください!
お大事にです…♪
>>ブレイブさん
リクエスト一杯して頂いて本当にありがたい限りでございます♪
でも、数えなおしてみたら20だったかも知れません、あるぇ?
一覧でまとめる前に、もう一度数を確認しておかねばですね…♪
一応数が5個ずつで収まらなくなっちゃった場合は、一回の掲載数を変えることで何とかしようと目論んでおります。
やっぱり何人かの方だけ遅れちゃうとかはいけなさそうですしね♪
なのでご安心くださいです♪
もはや食べられるためだけにいるダース君、
彼なりの意地を見せてもらいましたが、
果たして今後どうなってしまうのか…!
バン兄貴の鬼畜さが回を重ねるごとに益々増大してきているような気が…、
近くにいるダース君にとって不幸極まりないですね♪
ダース君が不幸なのか、バン兄貴が鬼畜すぎるのか…♪
バン兄貴だったらダース君目の前で食われても気にしなさそうです、
むしろダース君を食べちゃったブレイブさんごと丸々…♪
おお、「レッドウォール伝説」をお読みになったことのある方がいらしたとは♪
私は小説版しか読んだことありませんが、生き生き動く小動物君達のしぐさがカッコ可愛らしくて好きですね♪
ダーク化は果たして真の犯人とかがいるのか…、
それともゲンガーが何かしらたくらんでいるのか!
どっちも未定d(殴
すみません、まだ深くはとっ決めておりませんです…♪
でも海神様なら…海神様なら何とかしてくれる…!
※
”ボテッ”
あう~、不覚!
まさかいつのまにかマヒさせられていたとは…!
いくらブレイブさんでもあの巨体は飲み込めそうにないけど…。
って言ってるそばから頭からガブッといかれてる!
にげてーブレイブさん超にげてー!
(マヒして倒れながら状況の実況中)
むふふ、私ならマヒさせられようが先に食べさせられちゃおうが大丈夫ですよ~♪
むしろマヒさせられながら、相手を食べさせてしまうこの浅ましさ!
汚い、さすが管理人汚い…!
このまま呑まれてしまうのも、反撃するのもご自由にです♪
皆様、コメント&拍手ありがとうございました♪
無題
いやぁぁ!離してっ! 離してぇ! (涙目パニックw)
(パニックから掴んでる手に噛み砕くをw)
フラ:目つぶれっ!
(フラの声が聞こえたかと思うと、ルギャの口に向かって砂嵐ががんがん入り込むw)
ウインディはダークウインディは小型相手なら捕
大型相手なら被で確定でしょう!(当たり前だ
やっぱり不幸街道を突き進むしかないダース君・・
お悔やみ申し上げます
まぁ、そうですからねぇ・・・
差支えがなかったら動画の途中から、確実に植物の掟やってる動画、探してメールで教えときましょうか? ってか、送りますかw今から
それっぽいの見れたならおせっかいかもしれませんがね・・・w
結末は・・・神のみぞ知る・・・
って神いるじゃん!
(パニックから掴んでる手に噛み砕くをw)
フラ:目つぶれっ!
(フラの声が聞こえたかと思うと、ルギャの口に向かって砂嵐ががんがん入り込むw)
ウインディはダークウインディは小型相手なら捕
大型相手なら被で確定でしょう!(当たり前だ
やっぱり不幸街道を突き進むしかないダース君・・
お悔やみ申し上げます
まぁ、そうですからねぇ・・・
差支えがなかったら動画の途中から、確実に植物の掟やってる動画、探してメールで教えときましょうか? ってか、送りますかw今から
それっぽいの見れたならおせっかいかもしれませんがね・・・w
結末は・・・神のみぞ知る・・・
って神いるじゃん!
初めまして
初めまして、ちょっと前からちょくちょく見てるAです。
何時も楽しく閲覧させてもらってます。
頻繁な更新(自分には無理です…)お疲れさまです。
自分は生還するのも死亡するのもどっちでもいいですが、
(ほんとにあえて言うなら、消化されて死亡エンドか吸収された後乗っ取るネタが好きです)
体内描写が濃いのが好物です♪
そう言えば、先に食べられたポチエナとかパンはどうなったんですか?
パンはともかくポチエナ2匹ももう跡形も無く消化されたんですか?
何時も楽しく閲覧させてもらってます。
頻繁な更新(自分には無理です…)お疲れさまです。
自分は生還するのも死亡するのもどっちでもいいですが、
(ほんとにあえて言うなら、消化されて死亡エンドか吸収された後乗っ取るネタが好きです)
体内描写が濃いのが好物です♪
そう言えば、先に食べられたポチエナとかパンはどうなったんですか?
パンはともかくポチエナ2匹ももう跡形も無く消化されたんですか?
無題
レイ「ねぇ・・・約束の記事1つ分なんだけど・・・」
ルギ「ん?ああ、その事か。
私のクリスマスケーキになりたいのであればまだそこに居ても良いだろう?」
レイ「まさか出さない気じゃないよね?」
ルギ「年末までには出してやるから、我慢しろ」
レイ「来年の抱負・・・何にしようかな・・・」
ルギ「ん、新しい記事が更新されているぞ」
レイ「OK、じゃあいつものように飲みこんで」
ルギ「うむ(ゴックン」
更新お疲れ様でございます♪
ダース君なんかカッコよく見えてきました♪
次回最終回なのか・・・いずれにせよダース君が涎まみれになるのは避けられない運命なのさ♪(ヒデェ
この体内描写すごく気に入りましたw
なんか、こう、もにゅもにゅっとした感触がしてそうな肉壁大好きです♪
肉壁LOVE!森クマ様LOVE!
【今】は寒さには苦労しません♪
もう・・・このままいるのも・・・いい・・・かな・・・?
自分は被食願望でも【消化はされたくない】派なのです;
痛いのも死ぬのも嫌なので、やっぱり生きるのがが一番かな、
あ、でも最終的に【消化されない】方向ならいくらでも食べられてやりますともフヒヒw
ルギャ様との雪合戦は雪合戦じゃなくてサバイバルですね♪
まさに食うか食われるかの戦いです♪
何故か机の下からポケモンDPの攻略本が・・・
「ぜんこくずかん」で光の速さでルギャ様を探しましたw
ふむふむ・・・【ギガドレイン】を覚えられるのか・・・(捕食的な意味で
レベル71の時には【おしおき】も・・・(捕食てk(ry
あのキャンバス君の絵を描いて以来、捕食絵もさることながら
笑顔の捕食者を描くのにドハマりしてしまいました♪
今回はルギャ様の笑顔絵を描いてみました(捕食要素無し)
ルギャ様の首に抱きついてじゃれてる人間とか・・・
ルギャ様の尻尾に足をとられて宙吊りになってるのにはしゃいでる人間とか・・・
要は【はしゃぐ人間(or自分)+笑顔捕食者=ムッハー!!】
の公式に当てはめればすごく可愛く見えます♪ ムッハー!!
ハートマークとか付けると更にムッハー!!できます♪
この後食べられちゃうってシチュエーションを考えると・・・ムッハー!!
ルギ「ん?ああ、その事か。
私のクリスマスケーキになりたいのであればまだそこに居ても良いだろう?」
レイ「まさか出さない気じゃないよね?」
ルギ「年末までには出してやるから、我慢しろ」
レイ「来年の抱負・・・何にしようかな・・・」
ルギ「ん、新しい記事が更新されているぞ」
レイ「OK、じゃあいつものように飲みこんで」
ルギ「うむ(ゴックン」
更新お疲れ様でございます♪
ダース君なんかカッコよく見えてきました♪
次回最終回なのか・・・いずれにせよダース君が涎まみれになるのは避けられない運命なのさ♪(ヒデェ
この体内描写すごく気に入りましたw
なんか、こう、もにゅもにゅっとした感触がしてそうな肉壁大好きです♪
肉壁LOVE!森クマ様LOVE!
【今】は寒さには苦労しません♪
もう・・・このままいるのも・・・いい・・・かな・・・?
自分は被食願望でも【消化はされたくない】派なのです;
痛いのも死ぬのも嫌なので、やっぱり生きるのがが一番かな、
あ、でも最終的に【消化されない】方向ならいくらでも食べられてやりますともフヒヒw
ルギャ様との雪合戦は雪合戦じゃなくてサバイバルですね♪
まさに食うか食われるかの戦いです♪
何故か机の下からポケモンDPの攻略本が・・・
「ぜんこくずかん」で光の速さでルギャ様を探しましたw
ふむふむ・・・【ギガドレイン】を覚えられるのか・・・(捕食的な意味で
レベル71の時には【おしおき】も・・・(捕食てk(ry
あのキャンバス君の絵を描いて以来、捕食絵もさることながら
笑顔の捕食者を描くのにドハマりしてしまいました♪
今回はルギャ様の笑顔絵を描いてみました(捕食要素無し)
ルギャ様の首に抱きついてじゃれてる人間とか・・・
ルギャ様の尻尾に足をとられて宙吊りになってるのにはしゃいでる人間とか・・・
要は【はしゃぐ人間(or自分)+笑顔捕食者=ムッハー!!】
の公式に当てはめればすごく可愛く見えます♪ ムッハー!!
ハートマークとか付けると更にムッハー!!できます♪
この後食べられちゃうってシチュエーションを考えると・・・ムッハー!!
無題
3回目です。
今回もダース君本気の電撃を使いましたね。また気絶したっぽいですが・・・
ダース君の本気の電撃はバンギラスを倒すくらいの威力(前作?でやってたような)があるので、今回はどうなるか・・・wそこに注目しています(ぇ
ダース君の心から今後の付き合いもどうなることか・・・w
乱文していたらすみませんね。今回はこれで失礼します。また次回(?)にでも。
今回もダース君本気の電撃を使いましたね。また気絶したっぽいですが・・・
ダース君の本気の電撃はバンギラスを倒すくらいの威力(前作?でやってたような)があるので、今回はどうなるか・・・wそこに注目しています(ぇ
ダース君の心から今後の付き合いもどうなることか・・・w
乱文していたらすみませんね。今回はこれで失礼します。また次回(?)にでも。
無題
こばわー
今日はグラ様の腹の中からのコメですw
メビ:パル様たちけてー
パル:溶ける前には出してやる
グラ:まぁ、心配しなくとも吐き出してやるさ
メビ:早めにたのんます;
以外にいい子ですね(
パル:我が色々規則を作ったからな・・
メビ:主人食ったら吐けなんて作ったの?
ディア:規則第1条主人を殺してはいけない
ギラ:規則第3条主人の仕事の妨げになる事をしてはいけない
パル:規則第23条主人に対し何らかの理由により武力行使を行い、主人の生命の危機或いは重症を負わせた場合その責任は自分で取る
メビ:ようするに、殺しはしないってことですかね?
パル:短直に言えばそうなるな・・
パル様かなり知能派です・・武力も知力でも勝ち目ないですwwってかむしろ私の代わりに仕事してきてくださいよww確実に出世するなこれ(最高司令官の時点で出世してる気が・・)
とまぁ、こんな感じで・・
バン兄貴・・鬼畜なところもあれば慈悲も見せてくれる・・実はいい方なのでは?
ディア:どっちかはっきりしろと言いたいが・・我からすればただもてあそんでるだけにしか見えんがな・・
メビ:でも部下を思いやる所は見るところがあると思うけど?
ギラ:それは司令と同じだけどな・・
メビ:パル様ねぇ・・確かに戦場では無敵の強さを誇るけど・・・・ポケモン非公認の技もあるし武装してるし・・。
グラ:それはお前のせいではないか?
メビ:確かにそれは認めますハイ
ま、まぁ次も期待していますってことらしいww
(全然説得力ねーなこの人)
メビ:ってことでそろそろ他の食べ物溶けてきてるから出してくだせい;;
グラ:出してやりたいが・・他の物ので出るとマズイな・・
メビ:ちょwwそれ、このままグラ様の栄養に?
パル:仕方あるまい・・あれをまたやるか・・
ディア:そんなこともあろうかと・・ナノファイバースコープもってきておいたぞ。
ギラ:ではグラよ悪いが少し眠っててくれ
ギラティナの[催眠砲]
グラ:むぅ・・では・・たの・・んだ・・ぞ・・
ドシャン!
パル:また手術だな・・
ポーン! [手術中] (ランプ点灯)
パル:よし、摘出完了!
ディア:お疲れ
ギラ:相変わらず素晴らしい腕前だな司令は・・
パル:なぁに、お前たちもよく私についてきたな
メビ:助かりました;;
パル:こーいうところで軍医の資格が役に立つものだな・・
何とか出ることができました・・
では、疲れたのでそろそろ失礼します。
もうすぐ11万ヒットぽいですが・・100万超えにはまだまだ・・私がもっと来ないと・・
おやすみで~す
今日はグラ様の腹の中からのコメですw
メビ:パル様たちけてー
パル:溶ける前には出してやる
グラ:まぁ、心配しなくとも吐き出してやるさ
メビ:早めにたのんます;
以外にいい子ですね(
パル:我が色々規則を作ったからな・・
メビ:主人食ったら吐けなんて作ったの?
ディア:規則第1条主人を殺してはいけない
ギラ:規則第3条主人の仕事の妨げになる事をしてはいけない
パル:規則第23条主人に対し何らかの理由により武力行使を行い、主人の生命の危機或いは重症を負わせた場合その責任は自分で取る
メビ:ようするに、殺しはしないってことですかね?
パル:短直に言えばそうなるな・・
パル様かなり知能派です・・武力も知力でも勝ち目ないですwwってかむしろ私の代わりに仕事してきてくださいよww確実に出世するなこれ(最高司令官の時点で出世してる気が・・)
とまぁ、こんな感じで・・
バン兄貴・・鬼畜なところもあれば慈悲も見せてくれる・・実はいい方なのでは?
ディア:どっちかはっきりしろと言いたいが・・我からすればただもてあそんでるだけにしか見えんがな・・
メビ:でも部下を思いやる所は見るところがあると思うけど?
ギラ:それは司令と同じだけどな・・
メビ:パル様ねぇ・・確かに戦場では無敵の強さを誇るけど・・・・ポケモン非公認の技もあるし武装してるし・・。
グラ:それはお前のせいではないか?
メビ:確かにそれは認めますハイ
ま、まぁ次も期待していますってことらしいww
(全然説得力ねーなこの人)
メビ:ってことでそろそろ他の食べ物溶けてきてるから出してくだせい;;
グラ:出してやりたいが・・他の物ので出るとマズイな・・
メビ:ちょwwそれ、このままグラ様の栄養に?
パル:仕方あるまい・・あれをまたやるか・・
ディア:そんなこともあろうかと・・ナノファイバースコープもってきておいたぞ。
ギラ:ではグラよ悪いが少し眠っててくれ
ギラティナの[催眠砲]
グラ:むぅ・・では・・たの・・んだ・・ぞ・・
ドシャン!
パル:また手術だな・・
ポーン! [手術中] (ランプ点灯)
パル:よし、摘出完了!
ディア:お疲れ
ギラ:相変わらず素晴らしい腕前だな司令は・・
パル:なぁに、お前たちもよく私についてきたな
メビ:助かりました;;
パル:こーいうところで軍医の資格が役に立つものだな・・
何とか出ることができました・・
では、疲れたのでそろそろ失礼します。
もうすぐ11万ヒットぽいですが・・100万超えにはまだまだ・・私がもっと来ないと・・
おやすみで~す
無題
~自分のお話~
まさか自分が新型にかかるなんて思ってもいませんでした(°д°;)
びょ~いんのお薬で回復してきました!( ̄▽ ̄)熱はもうありません(^O^)/あとはせきかな・・・
確かにナカーマですね、分かります
確かにオカーマですね、分かります(ゼッタイチガウゾ
~本題~
僕は、日記が先でも悪くないと思います♪すこしの期間、日記先頭の更新のやり方で、森クマさんが『これぞ私のブログだああぁぁあぁぁあぁ!!!!』と思うかもしれません(笑)
最近、受験生なのに『僕の心(受験生?なにそれおいしいの?)プレステーション2が欲しくてたまりません!!
ソフトはグランドセフトオートサンアンドレアスというものを友達から売ってもらいました♪どこかいいお店ないかな~( ̄▽ ̄)
まさか自分が新型にかかるなんて思ってもいませんでした(°д°;)
びょ~いんのお薬で回復してきました!( ̄▽ ̄)熱はもうありません(^O^)/あとはせきかな・・・
確かにナカーマですね、分かります
確かにオカーマですね、分かります(ゼッタイチガウゾ
~本題~
僕は、日記が先でも悪くないと思います♪すこしの期間、日記先頭の更新のやり方で、森クマさんが『これぞ私のブログだああぁぁあぁぁあぁ!!!!』と思うかもしれません(笑)
最近、受験生なのに『僕の心(受験生?なにそれおいしいの?)プレステーション2が欲しくてたまりません!!
ソフトはグランドセフトオートサンアンドレアスというものを友達から売ってもらいました♪どこかいいお店ないかな~( ̄▽ ̄)
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★ プロフィール
HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
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『Sorry. This site is Japanese only』
★ 絵チャット
『絵チャット入口!(・ω・)』
絵茶会にて
ポケモンバトル交流も行ってます!
(行っていない場合もあります。)
どなた様でも参加大歓迎ですので、
絵茶会中のチャットにて
お気軽にお申し出くださいませです♪
『ともだちコード名簿(・ω・)』
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