当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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ふんふんと楽しそうに鼻歌を歌いながら、
バンギラスは一人、のしのしと通路を歩いていた。
通路は白い電灯がぽつぽつと設置されていて、
まるでどこかの研究施設の廊下のようなイメージが漂っている。
バンギラスは一人、のしのしと通路を歩いていた。
通路は白い電灯がぽつぽつと設置されていて、
まるでどこかの研究施設の廊下のようなイメージが漂っている。
彼の今いるところは、アジトの中でも居住スペースが集中しているところなのか、
通路の壁にはいくつもの扉が並んでいる。
通路の壁にはいくつもの扉が並んでいる。
やがては彼はひとつの扉の前で立ち止まった。
バン「ふぃ~、やっと帰ってきたぜ♪」
人工的で無機質な扉が彼の前に佇み、
扉の横には何か足が他のようなものがプレートになって取り付けられている。
ここがバンギラスの部屋なのであった。
扉の横には何か足が他のようなものがプレートになって取り付けられている。
ここがバンギラスの部屋なのであった。
バン「よっと、ただいま~っと。」
ウィーンっと機械的な音が響き扉が横へとスライドして開くと、
彼はんーっと腕をリラックスするように伸ばしながら部屋へと入った。
彼はんーっと腕をリラックスするように伸ばしながら部屋へと入った。
部屋の中は真っ暗であまり様子がうかがえないが、
彼は手探りで扉の横の壁をごそごそと探ると、
やがて何かのスイッチをカチリと押す。
すると部屋の中の明かりがパッとつき、
室内の様子が見えるようになった。
彼は手探りで扉の横の壁をごそごそと探ると、
やがて何かのスイッチをカチリと押す。
すると部屋の中の明かりがパッとつき、
室内の様子が見えるようになった。
部屋の中はそれなりに広く、
バンギラスの大きさでも楽々収まりそうなベッドに小さな机、
隅に方にはクローゼットのような物入れや、
他の部屋に通じているのか扉が一枚壁に設置されている。
バンギラスの大きさでも楽々収まりそうなベッドに小さな机、
隅に方にはクローゼットのような物入れや、
他の部屋に通じているのか扉が一枚壁に設置されている。
…というかそれぐらいしかとりたてて言うべきところが無い。
シンプルを通り越して殺風景な部屋だったが、
彼にとっては愛すべき我が家であった。
シンプルを通り越して殺風景な部屋だったが、
彼にとっては愛すべき我が家であった。
バン「あ~、やっとくつろげるぜ~…。」
コキッコキッと体をひねってほぐし、
くたびれたように彼は先ほどと同じように体中を伸ばす。
ずいぶんと疲れていたのか、
そのまま持っていた荷物をぽいっと放り投げた。
くたびれたように彼は先ほどと同じように体中を伸ばす。
ずいぶんと疲れていたのか、
そのまま持っていた荷物をぽいっと放り投げた。
無造作に放り投げられた布袋が緩やかに弧を描き、
ぽすっという音を立ててベッドの上に着地し、ころんと転がった。
ぽすっという音を立ててベッドの上に着地し、ころんと転がった。
バン「…っといけね、うっかり投げちまったな。」
放り投げた荷物の方を見ながら、
彼は後ろ手で電灯のスイッチのそばにあるもう一つのスイッチをポチっと押す。
彼の入ってきた扉がウィーンという音とともに閉まり、
どこかでカチリという音が響いた。
どうやら扉の鍵が閉まったようである。
彼は後ろ手で電灯のスイッチのそばにあるもう一つのスイッチをポチっと押す。
彼の入ってきた扉がウィーンという音とともに閉まり、
どこかでカチリという音が響いた。
どうやら扉の鍵が閉まったようである。
バンギラスはのしのしとベッドの方まで歩いて行くと、
その端に腰かけ布袋を手に取った。
彼がここまで大事に持ち運んできたおかげか、
袋のどこにも破れた様子は無く、口もしっかりと紐で縛ってあった。
その端に腰かけ布袋を手に取った。
彼がここまで大事に持ち運んできたおかげか、
袋のどこにも破れた様子は無く、口もしっかりと紐で縛ってあった。
おもむろに彼は袋を上下にゆさゆさと振ってみる、
中に何か入っているのかごろごろと何かが転がる感触が伝わってくるが、
それ以外の反応は特には無かった。
中に何か入っているのかごろごろと何かが転がる感触が伝わってくるが、
それ以外の反応は特には無かった。
バン「…大丈夫か…中身…?」
少し眉をひそめながら、
彼は袋の口を縛っている紐に手をかけると、しゅるしゅると解いていく。
しばらく紐をいじっていると、固く結んであった口が緩んできて、
やがてスポッと紐の全てが解ききれた。
彼は袋の口を縛っている紐に手をかけると、しゅるしゅると解いていく。
しばらく紐をいじっていると、固く結んであった口が緩んできて、
やがてスポッと紐の全てが解ききれた。
バンギラスは口を大きく開き、その中を確認する。
袋の中には黄色い『木の実』が大量に詰められており、
爽やかな果汁の臭いがふわっと彼の鼻に漂ってきた。
袋の中には黄色い『木の実』が大量に詰められており、
爽やかな果汁の臭いがふわっと彼の鼻に漂ってきた。
バン「ちっ、一個か二個割れちまってるか…。」
「そういや町で振り回しちまったもんなぁ…。」
「そういや町で振り回しちまったもんなぁ…。」
すぅーっと彼は木の実の甘酸っぱいの匂いを嗅ぎながら、
黄色の木の実を一個取り出すとひょいっと口の中に放り込む。
酸っぱい木の実の味が口中に広がり、
彼はしゃくしゃくと美味しそうに味わった。
黄色の木の実を一個取り出すとひょいっと口の中に放り込む。
酸っぱい木の実の味が口中に広がり、
彼はしゃくしゃくと美味しそうに味わった。
バン「ん~、んめぇ♪」
「やっぱたくさん採ってきて正解だったな♪」
「やっぱたくさん採ってきて正解だったな♪」
彼はそういいながら袋の口をベッドの方に向けると、ゆさゆさと袋を揺らす。
中から今食べているのと同じ木の実がいくつもごろごろと転がり落ちてきて、
彼の白いベッドが鮮やかな黄色に埋め尽くされていった。
中から今食べているのと同じ木の実がいくつもごろごろと転がり落ちてきて、
彼の白いベッドが鮮やかな黄色に埋め尽くされていった。
”ずるっ……ずるぅっ……ひゅぅ…ボテッ!”
彼が袋を揺さぶり続けていると、
突如、木の実とは違うもっともさもさとした黄色の塊が袋の中から落ちてきた。
その塊はベッドの上に転がり落ちると、
バンギラスは「んっ?」とおもむろにその塊を見る。
突如、木の実とは違うもっともさもさとした黄色の塊が袋の中から落ちてきた。
その塊はベッドの上に転がり落ちると、
バンギラスは「んっ?」とおもむろにその塊を見る。
バン「…あ、」
「こいつのことすっかり忘れてたぜ…。」
「こいつのことすっかり忘れてたぜ…。」
たくさんの丸い黄色の木の実の中に、
チクチクととがった硬い毛並みと、
同じくふさふさと硬めの毛でおおわれた黄色いポケモンがぐったりと横たわっている…。
バンギラスが森で拾ってきたサンダースと呼ばれる種族のポケモンであった。
チクチクととがった硬い毛並みと、
同じくふさふさと硬めの毛でおおわれた黄色いポケモンがぐったりと横たわっている…。
バンギラスが森で拾ってきたサンダースと呼ばれる種族のポケモンであった。
袋から出てきたサンダースは、きゅっと固く目をつむり、
自慢のぴんっととがった体毛もなんだかひどく薄汚れて見えた…。
ぱっと見ただけでは怪我らしい怪我はしていないようだが、
見ようによっては弱って衰弱しているようにも見える。
自慢のぴんっととがった体毛もなんだかひどく薄汚れて見えた…。
ぱっと見ただけでは怪我らしい怪我はしていないようだが、
見ようによっては弱って衰弱しているようにも見える。
バン「…生きてるよな。」
バンギラスはサンダースのお腹をツンツンとつついてみるが、
ぴくりとも反応が返ってこない…。
ぴくりとも反応が返ってこない…。
バン「…起きねえな。」
「まあ、起きなきゃ起きないで食っちまってもいいんだが…。」
「まあ、起きなきゃ起きないで食っちまってもいいんだが…。」
さすがに反応の無いことに少し心配になったのか、
彼はぽりぽりと頬をかいた。
彼はぽりぽりと頬をかいた。
ダース「………むぅ…。」
バン「…ん?」
バン「…ん?」
ふと、サンダースがもぞもぞとむずくように動き、
何か小声で呟いたように聞こえた。
何か小声で呟いたように聞こえた。
バン「…なんだ?」
バンギラスはそうっと耳を近づけると、
サンダースの声を聞き取ろうと静かにする…。
…すると。
サンダースの声を聞き取ろうと静かにする…。
…すると。
ダース「うみゅ~……、」
「もう食べらんないよ……むにゃむにゃ…。」
バン「はぁっ…?」
そのあまりにもとぼけた寝言に思わず彼の口から声が漏れる。
よくよく観察するように見ると幸せそうな寝息をすぅすぅとたててるうえに、
口の端に涎まで垂らしていた…。
「もう食べらんないよ……むにゃむにゃ…。」
バン「はぁっ…?」
そのあまりにもとぼけた寝言に思わず彼の口から声が漏れる。
よくよく観察するように見ると幸せそうな寝息をすぅすぅとたててるうえに、
口の端に涎まで垂らしていた…。
バン「あるいみ肝が据わってるな…こいつ…。」
若干呆れたようにバンギラスが呟く。
自分の状況が分かっていないだけだと思うのだが、
普通自分を食った奴に捕らわれているというこの状況の中で、
ここまで幸せそうに寝ていられるだろうか…。
普通自分を食った奴に捕らわれているというこの状況の中で、
ここまで幸せそうに寝ていられるだろうか…。
バン「お~い、起きろ、こら!」
とりあえず生きていることは確認できたので、
彼はサンダースの頬をぺちぺちと叩いた。
彼はサンダースの頬をぺちぺちと叩いた。
ダース「む……うむぅ……?」
しばらく叩いていると、
呻くように小さな声をあげて、ゴシゴシと前足で目元をこする。
やがてうっすらとその目が開き、サンダースは静かにむくりと上体を起こした。
状況が分かっていないのか、ぼんやりした顔でキョロキョロと辺りを見回している…。
呻くように小さな声をあげて、ゴシゴシと前足で目元をこする。
やがてうっすらとその目が開き、サンダースは静かにむくりと上体を起こした。
状況が分かっていないのか、ぼんやりした顔でキョロキョロと辺りを見回している…。
ダース「…あれ…、オイラ…どうして…?」
「てか…ここどこ……?」
バン「よう、ようやくお目覚めだな坊主…。」
「てか…ここどこ……?」
バン「よう、ようやくお目覚めだな坊主…。」
ボーっとしているサンダースの顔の前に、
バンギラスはぬぅっと顔を近づける。
しばらくはほけーっとその顔を見つめていたサンダースだったが、
何かを思い出したのか、突如ビクッと体を痙攣するように震わせた。
バンギラスはぬぅっと顔を近づける。
しばらくはほけーっとその顔を見つめていたサンダースだったが、
何かを思い出したのか、突如ビクッと体を痙攣するように震わせた。
ダース「あ…がっ…あ…ひ…ひぃっ…!」
バン「ん、どうした?」
ダース「で……出たぁぁぁぁ!!!」
バン「ん、どうした?」
ダース「で……出たぁぁぁぁ!!!」
しばらく恐怖と驚きでひくついていたサンダースだったが、
叫び声とともに飛びあがるとその顔を押しのけてベッドから転がり落ちる。
叫び声とともに飛びあがるとその顔を押しのけてベッドから転がり落ちる。
ダース「ふぎゅっ…!」
「…う…うひゃぁ……ひゃぁぁぁっ…!!」
バン「お…おいおいっ!」
「…う…うひゃぁ……ひゃぁぁぁっ…!!」
バン「お…おいおいっ!」
あまりのサンダースのパニックぷりに、
バンギラスが珍しく狼狽するようにうろたえているが、
彼の方はバタバタと慌てたように扉の方へと走り…。
バンギラスが珍しく狼狽するようにうろたえているが、
彼の方はバタバタと慌てたように扉の方へと走り…。
そしてベチャッと鍵のかかった扉に衝突した。
ダース「あれ…、あれ…!?」
「な…なんで開かないの…!?」
「な…なんで開かないの…!?」
ガリガリと扉をひっかいているが、
当然そんなことで扉が開くわけもなく、彼は扉の前で途方に暮れていた。
そんな彼の後ろにのしのしとバンギラスが歩いてくる…。
当然そんなことで扉が開くわけもなく、彼は扉の前で途方に暮れていた。
そんな彼の後ろにのしのしとバンギラスが歩いてくる…。
ダース「うわぁああ…!!」
「いやだぁ……こっち来るなぁっ…!!」
バン「んだよ…、人を化けもんみてえに言いやがって…。」
「いやだぁ……こっち来るなぁっ…!!」
バン「んだよ…、人を化けもんみてえに言いやがって…。」
振り返ったサンダースが狂ったように悲鳴をあげているが、
バンギラスの方はそんな彼となかなか会話にならず、
だんだんイライラと不機嫌な顔になってくる…。
バンギラスの方はそんな彼となかなか会話にならず、
だんだんイライラと不機嫌な顔になってくる…。
バン「おい、いい加減にオレの話をだなぁ…。」
ダース「ひぃぃ、いやぁあ…!」
「もう食べられるのは嫌だぁっ!!」
ダース「ひぃぃ、いやぁあ…!」
「もう食べられるのは嫌だぁっ!!」
サンダースは涙目混じりに悲鳴を上げ続けているが、
ふいにそんな彼の耳に「プチッ」っとなにか妙な音が聞こえてきた…。
ふいにそんな彼の耳に「プチッ」っとなにか妙な音が聞こえてきた…。
バンギラスは静かにはぁぁぁ…っと重く息を吐いたかと思うと、
すぅぅぅっと大きく息を吸い込んだ。
…そして。
すぅぅぅっと大きく息を吸い込んだ。
…そして。
”ガバァッ…!!”
っと大きくサンダースの目の前で口を開き、
吠えるような大声で叫んだ。
吠えるような大声で叫んだ。
バン「るっせぇえっ!!」
「ギャ-ギャー騒いでんじゃねえっ!!!」
「ギャ-ギャー騒いでんじゃねえっ!!!」
そのあまりの迫力にビクゥッとサンダースは跳ねあがるように痙攣し、
んぐぅっと口をつむぐ。
彼の頭にぽたぽたとバンギラスの唾液が落ちるが、
それにも構わずバンギラスはさらに言葉を続ける。
んぐぅっと口をつむぐ。
彼の頭にぽたぽたとバンギラスの唾液が落ちるが、
それにも構わずバンギラスはさらに言葉を続ける。
バン「いいか、あんましうるさく騒ぐようだともう一度食っちまうからなっ!!」
「それが分かったら少しは静かにしやがれっ!!!」
「それが分かったら少しは静かにしやがれっ!!!」
バンギラスの怒声が部屋中に響き、
サンダースの耳がキーンっと木霊するように鳴る…。
サンダースの耳がキーンっと木霊するように鳴る…。
吠え声もそうだが、
バンギラスの口の中でぬらぁっと動く舌べろや、
生えそろった白い牙にまっ黒な喉の穴などが彼の目の前に突きつけられて、
ゴクッと怯えたように小さくサンダースの喉が鳴った…。
バンギラスの口の中でぬらぁっと動く舌べろや、
生えそろった白い牙にまっ黒な喉の穴などが彼の目の前に突きつけられて、
ゴクッと怯えたように小さくサンダースの喉が鳴った…。
彼は一度この中に放り込まれたことがあるのだ…。
締め付けてくる肉壁や胃袋、
絶えず流れてくるぬるぬるとしたバンギラスの体液…。
揉みほぐされて転がりまわされて…、
そんなひどい目に会った思い出も今ならはっきりと思い出せる。
絶えず流れてくるぬるぬるとしたバンギラスの体液…。
揉みほぐされて転がりまわされて…、
そんなひどい目に会った思い出も今ならはっきりと思い出せる。
もうあんなところに入り込むなんて二度とごめんだった…。
バン「分かったな!で、返事は…!」
ダース「は……はい……。」
バン「うっし、」
「分かりゃあいいんだよ…!」
ダース「は……はい……。」
バン「うっし、」
「分かりゃあいいんだよ…!」
震える声で答えたサンダースに、
にぃっとバンギラスは笑いかける。
にぃっとバンギラスは笑いかける。
『逆らってはいけない…。』
さすがのサンダースでもそれだけは分かった。
次にこの人のご機嫌を損ねようものなら、
次こそ本気で食べられてしまうだろう…。
次にこの人のご機嫌を損ねようものなら、
次こそ本気で食べられてしまうだろう…。
…でも、
いくら怖くても、これだけは聞いておかねばならない…。
いくら怖くても、これだけは聞いておかねばならない…。
ダース「あ…あの…。」
バン「…あ、なんだよ?」
ダース「えっと…、」
「ここは…どこなんですか……?」
バン「ああそうか、」
「そういやお前気絶してたんだし、分かるわけねえよな…。」
バン「…あ、なんだよ?」
ダース「えっと…、」
「ここは…どこなんですか……?」
バン「ああそうか、」
「そういやお前気絶してたんだし、分かるわけねえよな…。」
なっはっはと豪快に笑いながら、
にっとサンダースに笑みを浮かべてバンギラスは口を開いた。
にっとサンダースに笑みを浮かべてバンギラスは口を開いた。
バン「ここは『丸呑み団』の秘密のアジトさ!」
「まあ、捕食者どもの巣にようこそってな…♪」
ダース「………ほぇ…?」
「まあ、捕食者どもの巣にようこそってな…♪」
ダース「………ほぇ…?」
サンダースはぽかんと口をあけていた。
自分が今どういう場所にいて、
そしてどうなってしまうのかもこの時の彼にはまだよく分かっていなかった…。
自分が今どういう場所にいて、
そしてどうなってしまうのかもこの時の彼にはまだよく分かっていなかった…。
まさか自分が、
さらなる最悪に向かって歩みだしてるなんてことさえも…。
その5完成でございます♪
ようやくあの卵サンダースのダース君登場です、
あれ、彼の登場シーンなんかデジャヴ…?
気のせいだね、うん気のせいだ!(コラ
話数が進むにつれてバン兄貴がどんどん好きになってきた今日この頃。
俺様口調が最近のツボなのだろうか…?
バン兄貴かっこいいよ、バン兄貴!(それなんて親バカ?
でも食べられるときは丸呑みがいいです、
牙をたてられてぐにぐにと噛まれるよりも、
口内や舌に押し付けられて流し込まれるように呑まれるのが好き派な私です。
同士求む!(願望
(・ω・)
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お返事です
>>フライゴン(ウインディ)さん
グマ:
うおっ!
助けてくれるのはありがたいけど、いきなりかぜおこしはやめろ…って、
ちょっと待て、こんだけ全員で固まってる状況はかなりまずいぞ!
とりあえず分かれて逃げた方が…うわぁ!?
(作戦を立てようとしたが、直後フライゴンごとルギャの尻尾に巻きつかれる)
ルギャ:
む、あまり暴れるな。
(舌にブラストバーンが直撃する瞬間にハイドロポンプで打ち消してしまう)
ふむ、だが今ので動けなくなったようだな、ではまずお前から…。
”ング…ングングッ……ゴクン!”
(ブラストバーンの反動で動けないバクフーンを飲み込んでしまう。)
ふう…、なかなか柔らかくてうまかったぞ♪
さてとついでにあっちも…♪
(尻尾をしゅるっと伸ばしてフライゴン達を捕獲する)
なかなか胃袋から出してはくれないだろうけど、
それはそれで楽しんで居残り続けるでしょう♪(駄目だこいつ、早く何とかしないと…
なんだ振りではないのですか、
それはそれで残念です~♪
(ラグラージにあるまじき回避力でひょいひょいとしんそくをかわしている)
むふふ、このギャグ漫画のような空気なら私にだってしんそくぐらいかわせますよ~、ほーれほ…(アムッ
ルギャ:
後ろががら空きだぞ、
ふむ、あいかわらず噛みごたえはいいな♪
そっちの者もついでに食べられてくれるのか?
今日は食料が大量で嬉しいぞ♪
(フライゴン達をつかんだまま、こっちに来る)
(ちなみに森クマ咀嚼中…)
>>レイテさん
こんばんはです♪
バン兄貴かっこいいと言って頂けて嬉しいです♪
ほ…惚れてもいいのよ!(お前にじゃねえ!
もうぎゅっと抱いて寝てしまってください♪
ぬいぐるみの口元が頭の横に来るのがベストなポジションです、
きっと寝ている間にガジガジとかじってくれますよ♪
なんかこう話していると私もルギぐるみが欲しくなってきちゃいました♪
おもちゃ屋さんにでも見に行ってみましょうかね?
ルギャ、よそ様いきなり食べちゃだめでしょ、めっ!
…とかいうと私も一緒にもぐもぐされちゃいそうです…♪
ここは知らない振りして逃げるのが懸命…(バクリッ(あ
>>沖のカモメさん
その4お楽しみ頂いてよかったです♪
まさかの見逃されたニューラさんですが、
きっといつかまた出てきてくれると私は信じています♪
9:1の割合で悪いこと考えて逃がしていると思いますよ♪
悪だくみ得意そうですし、バンギラス…♪
見逃されたニューラさんの代わりに、
不幸の子サンダース君が登場いたしました♪
彼女の代わりに彼をおもいっきり食べてもらおうと悪い計画を立ててる悪い管理人ですが、
楽しみにされて頂ければ幸いでございます♪
>>通りすがりさん
うお、本当です!
彼ってあく・いわだったんですね、
てっきりあく・じめんだと…。
ちゃんと調べないで描いた結果がこれです…♪
後でこっそり「いわ」に直させて頂きました♪
教えて頂きありがとうございます!
>>メビさん
こんばんはです、
メビさんはお酒が苦手なのですね…♪
私もビールや日本酒が飲めないお子ちゃま舌なので、
いつかきっとお酒の席で苦労するんだろうなぁ…。
しかもあまり酔わない体質までおまけで付いてきてます、
カクテル缶3本ぐらい飲んでも特になにも感じないんですよね、
強すぎるのも困りものです…♪
さてお酒の話はここまでにしておいて♪
グラードン様、お酒の席にいても退屈でしょうね♪
なんか酒豪のイメージはありますが、酔って暴れたら大変なことになるでしょうし…♪
そして家に帰ったら帰ったでマッスグマ君がまた悲惨な目に…!
パル様が紳士な方みたいだから、きっと命までは取られないでしょう。
おとなしく食べられなさい、身の安全が保障されているうちに…。(鬼かお前は…。
気絶した方が幸せって光景が毎日繰り広げられていそうですね♪
慣れてきたと思ったら、さらにランクを上げて食べてくれるという徹底ぶりに、
メビさん宅のルギ様の前では土下座が止まりません♪
や…優しく食べてあげてね…♪
とりあえず、お体にはお気を付け下さい♪
(いろんな意味で)
パル様の紳士ぶりが素敵です♪
やっぱり最高司令官は伊達じゃないですね♪
※以下拍手のお返事です♪
>>ブレイブさん
きっとポチエナ君達もぐっすりと眠っていることでしょう、
少ない出番でしたがご冥福をお祈りいたします。
そういえばゲンガーさんは以前ニド兄を酷い目に合わせておりましたね、
優しいニド兄とは対照的な性格をしているバン兄貴ですので、さすがのゲンガーさんも彼には敵わないようですね♪
とはいえただのいい人ポジションにならないのもバン兄貴の凄いところです、
ニューラ姉さんしかりダース君しかり、
今後なにかしらやらかしそうですよね…♪
そんな彼に振り回されるヘルさんも大変そうです、こういう役回りはグマに近いものを感じますね♪ヘルさんは捕食側ですが♪
ニド兄とバン兄貴どっち強いんでしょうね?
バン兄貴は純粋に戦いを楽しんでいるバトルマニアな面がありますし、
ニド兄は自分から仕掛けることは少なそうだけど怒らせたら怖そうですし…というかダーク状態なら十分脅威でしょうし…。
本気で戦ったらお互いに良い勝負しそうです♪
話数多くてもいいとおっしゃっていただけて、
謎の感動に包まれました♪
これからは出来る限り読みやすい文章を考えて書かせて頂きますね、
ありがとうございました!
お~サイドン!
やっぱりおっきくてかっこいいな~♪
…ってやっぱりこっちキター!
え~と、こういう場合どうすれば…。
私は食べても美味しくないですよー!(多分
というか口の中に入りきるかしら…?(そういう問題ではない
うひゃ、だめそう…。
ならば仕方ない…、私をめしあがれ!(なにその掛け声!?
(なぜかこっちから口の中に飛び込む)
(私でよければいくらでも食べて頂いて良いですよ♪ただし、たまに勝手に這い出てきたり、普通のラグラージにあるまじき行動に出たりしますが♪)
ブレイブさん=サイドンですね♪
了解いたしました、これからもよろしくお願いいたしますです♪
>>通りすがりの丸呑みスキーさん
いえいえこちらこそ、
拍手コメントありがとうございました♪
たしかに童謡の捕食描写は素敵な物が多いですよね、
三匹の子豚とかなんかも丸呑みされていることが多いですし♪
絵が好きと言って頂けて凄く嬉しいです♪
ありがとうございます!
私の絵ってほのぼのタッチですかね、
自分だとこういうのは良く分からなくって…♪
バンギラスさんも気に入っていただけて良かったです、
彼ならお腹がはち切れるまで食べてくれそうですよね♪
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
グマ:
うおっ!
助けてくれるのはありがたいけど、いきなりかぜおこしはやめろ…って、
ちょっと待て、こんだけ全員で固まってる状況はかなりまずいぞ!
とりあえず分かれて逃げた方が…うわぁ!?
(作戦を立てようとしたが、直後フライゴンごとルギャの尻尾に巻きつかれる)
ルギャ:
む、あまり暴れるな。
(舌にブラストバーンが直撃する瞬間にハイドロポンプで打ち消してしまう)
ふむ、だが今ので動けなくなったようだな、ではまずお前から…。
”ング…ングングッ……ゴクン!”
(ブラストバーンの反動で動けないバクフーンを飲み込んでしまう。)
ふう…、なかなか柔らかくてうまかったぞ♪
さてとついでにあっちも…♪
(尻尾をしゅるっと伸ばしてフライゴン達を捕獲する)
なかなか胃袋から出してはくれないだろうけど、
それはそれで楽しんで居残り続けるでしょう♪(駄目だこいつ、早く何とかしないと…
なんだ振りではないのですか、
それはそれで残念です~♪
(ラグラージにあるまじき回避力でひょいひょいとしんそくをかわしている)
むふふ、このギャグ漫画のような空気なら私にだってしんそくぐらいかわせますよ~、ほーれほ…(アムッ
ルギャ:
後ろががら空きだぞ、
ふむ、あいかわらず噛みごたえはいいな♪
そっちの者もついでに食べられてくれるのか?
今日は食料が大量で嬉しいぞ♪
(フライゴン達をつかんだまま、こっちに来る)
(ちなみに森クマ咀嚼中…)
>>レイテさん
こんばんはです♪
バン兄貴かっこいいと言って頂けて嬉しいです♪
ほ…惚れてもいいのよ!(お前にじゃねえ!
もうぎゅっと抱いて寝てしまってください♪
ぬいぐるみの口元が頭の横に来るのがベストなポジションです、
きっと寝ている間にガジガジとかじってくれますよ♪
なんかこう話していると私もルギぐるみが欲しくなってきちゃいました♪
おもちゃ屋さんにでも見に行ってみましょうかね?
ルギャ、よそ様いきなり食べちゃだめでしょ、めっ!
…とかいうと私も一緒にもぐもぐされちゃいそうです…♪
ここは知らない振りして逃げるのが懸命…(バクリッ(あ
>>沖のカモメさん
その4お楽しみ頂いてよかったです♪
まさかの見逃されたニューラさんですが、
きっといつかまた出てきてくれると私は信じています♪
9:1の割合で悪いこと考えて逃がしていると思いますよ♪
悪だくみ得意そうですし、バンギラス…♪
見逃されたニューラさんの代わりに、
不幸の子サンダース君が登場いたしました♪
彼女の代わりに彼をおもいっきり食べてもらおうと悪い計画を立ててる悪い管理人ですが、
楽しみにされて頂ければ幸いでございます♪
>>通りすがりさん
うお、本当です!
彼ってあく・いわだったんですね、
てっきりあく・じめんだと…。
ちゃんと調べないで描いた結果がこれです…♪
後でこっそり「いわ」に直させて頂きました♪
教えて頂きありがとうございます!
>>メビさん
こんばんはです、
メビさんはお酒が苦手なのですね…♪
私もビールや日本酒が飲めないお子ちゃま舌なので、
いつかきっとお酒の席で苦労するんだろうなぁ…。
しかもあまり酔わない体質までおまけで付いてきてます、
カクテル缶3本ぐらい飲んでも特になにも感じないんですよね、
強すぎるのも困りものです…♪
さてお酒の話はここまでにしておいて♪
グラードン様、お酒の席にいても退屈でしょうね♪
なんか酒豪のイメージはありますが、酔って暴れたら大変なことになるでしょうし…♪
そして家に帰ったら帰ったでマッスグマ君がまた悲惨な目に…!
パル様が紳士な方みたいだから、きっと命までは取られないでしょう。
おとなしく食べられなさい、身の安全が保障されているうちに…。(鬼かお前は…。
気絶した方が幸せって光景が毎日繰り広げられていそうですね♪
慣れてきたと思ったら、さらにランクを上げて食べてくれるという徹底ぶりに、
メビさん宅のルギ様の前では土下座が止まりません♪
や…優しく食べてあげてね…♪
とりあえず、お体にはお気を付け下さい♪
(いろんな意味で)
パル様の紳士ぶりが素敵です♪
やっぱり最高司令官は伊達じゃないですね♪
※以下拍手のお返事です♪
>>ブレイブさん
きっとポチエナ君達もぐっすりと眠っていることでしょう、
少ない出番でしたがご冥福をお祈りいたします。
そういえばゲンガーさんは以前ニド兄を酷い目に合わせておりましたね、
優しいニド兄とは対照的な性格をしているバン兄貴ですので、さすがのゲンガーさんも彼には敵わないようですね♪
とはいえただのいい人ポジションにならないのもバン兄貴の凄いところです、
ニューラ姉さんしかりダース君しかり、
今後なにかしらやらかしそうですよね…♪
そんな彼に振り回されるヘルさんも大変そうです、こういう役回りはグマに近いものを感じますね♪ヘルさんは捕食側ですが♪
ニド兄とバン兄貴どっち強いんでしょうね?
バン兄貴は純粋に戦いを楽しんでいるバトルマニアな面がありますし、
ニド兄は自分から仕掛けることは少なそうだけど怒らせたら怖そうですし…というかダーク状態なら十分脅威でしょうし…。
本気で戦ったらお互いに良い勝負しそうです♪
話数多くてもいいとおっしゃっていただけて、
謎の感動に包まれました♪
これからは出来る限り読みやすい文章を考えて書かせて頂きますね、
ありがとうございました!
お~サイドン!
やっぱりおっきくてかっこいいな~♪
…ってやっぱりこっちキター!
え~と、こういう場合どうすれば…。
私は食べても美味しくないですよー!(多分
というか口の中に入りきるかしら…?(そういう問題ではない
うひゃ、だめそう…。
ならば仕方ない…、私をめしあがれ!(なにその掛け声!?
(なぜかこっちから口の中に飛び込む)
(私でよければいくらでも食べて頂いて良いですよ♪ただし、たまに勝手に這い出てきたり、普通のラグラージにあるまじき行動に出たりしますが♪)
ブレイブさん=サイドンですね♪
了解いたしました、これからもよろしくお願いいたしますです♪
>>通りすがりの丸呑みスキーさん
いえいえこちらこそ、
拍手コメントありがとうございました♪
たしかに童謡の捕食描写は素敵な物が多いですよね、
三匹の子豚とかなんかも丸呑みされていることが多いですし♪
絵が好きと言って頂けて凄く嬉しいです♪
ありがとうございます!
私の絵ってほのぼのタッチですかね、
自分だとこういうのは良く分からなくって…♪
バンギラスさんも気に入っていただけて良かったです、
彼ならお腹がはち切れるまで食べてくれそうですよね♪
皆さんコメント&拍手ありがとうございました♪
無題
フラ:お前の足が速いからこうするしかなかった・・・うわっ!?(巻きつかれてしまい、その拍子に咥えていたグマと掴んでいたグレイシアとニューラを落としてしまうw)
(そして、2匹は折り重なるようにグマの上に着地するのはご愛嬌w)
ワニ:あ・・・兄貴~! たすけてぇ!(パニくって必死にオーダイルの兄貴を呼んでるw)
バク:・・・!くそっ・・・うぐぅ・・・・うぁ・・・(反動で抵抗ができずに、生きがいいまま飲み込まれてしまったw)
とかされても知らないよ~・・・?
ついでに目が悪くなっても・・・・
目がぁ!目がぁ~!って言わないでね?(ぉぃ
って影分身!?あたらな・・・うわわっ!(ルギャ登場で攻撃ストップw)
え・・・遠慮しま・・・ってΣ!(フライゴン達をみて驚愕)
み・・みんな!
(逃げたいが見捨てることができず。思考回路フル稼働中w)
(そして、2匹は折り重なるようにグマの上に着地するのはご愛嬌w)
ワニ:あ・・・兄貴~! たすけてぇ!(パニくって必死にオーダイルの兄貴を呼んでるw)
バク:・・・!くそっ・・・うぐぅ・・・・うぁ・・・(反動で抵抗ができずに、生きがいいまま飲み込まれてしまったw)
とかされても知らないよ~・・・?
ついでに目が悪くなっても・・・・
目がぁ!目がぁ~!って言わないでね?(ぉぃ
って影分身!?あたらな・・・うわわっ!(ルギャ登場で攻撃ストップw)
え・・・遠慮しま・・・ってΣ!(フライゴン達をみて驚愕)
み・・みんな!
(逃げたいが見捨てることができず。思考回路フル稼働中w)
無題
2日連続の更新お疲れ様です♪
ついにダース君が登場しましたか♪
今後の食われっぷりに期待します♪
んむぁ・・・
ココハドコ?ワタシハダレ?
という冗談は放っておいて、なんとか出してもらえました
ふむ・・・やはりいつのまにか抱きしめられて寝ていたのか・・・(肉壁に
さっきシャワー浴びて一応ヨダレも洗い流してきたけどマイルームに入った瞬間
顔面ベロリンされました♪
まったく、このコったらなんでも美味しそうに見えるものは
すぐパックンしたり舐めたりするんだかr(パックン
やっぱり口元が頭部付近にあるのがベストなんですね
血が出るまでガジガジしてもらってテスト休もうかしら・・・♪
おもちゃ屋に行っても安いと思います♪
空回りしないようにネットで確実に手に入れるって手段もありますね♪
もうすぐで10万HITですね、
リクエスト考えておこうかな・・・
ルギャ様もいいけど・・・あ、キャンバス君もいけるかな?w
ついにダース君が登場しましたか♪
今後の食われっぷりに期待します♪
んむぁ・・・
ココハドコ?ワタシハダレ?
という冗談は放っておいて、なんとか出してもらえました
ふむ・・・やはりいつのまにか抱きしめられて寝ていたのか・・・(肉壁に
さっきシャワー浴びて一応ヨダレも洗い流してきたけどマイルームに入った瞬間
顔面ベロリンされました♪
まったく、このコったらなんでも美味しそうに見えるものは
すぐパックンしたり舐めたりするんだかr(パックン
やっぱり口元が頭部付近にあるのがベストなんですね
血が出るまでガジガジしてもらってテスト休もうかしら・・・♪
おもちゃ屋に行っても安いと思います♪
空回りしないようにネットで確実に手に入れるって手段もありますね♪
もうすぐで10万HITですね、
リクエスト考えておこうかな・・・
ルギャ様もいいけど・・・あ、キャンバス君もいけるかな?w
無題
ぐわぁぁぁぁ………
昨日の昼頃、コメントしたのですが、『送信』を押してなかった…… 自分では押したと思い込みィィィィィorz
すみません本題です
ん~、やっぱバンさんは何か裏がありそうですね~ 恐ろしいですね~
森クマさんの手榴弾くらった時の叫びに吹いてしまいました(笑)
最近、以上にお金が欲しくなっていて……
いろいろと買いたいものがあるのですよ~!!
この携帯も約2年と半年つかってます。すごい旧式携帯です(笑)
僕、物を大切に、なくさい、とか出来る方なのです。(自慢とかそういう方向じゃないですぅ
ですからこの携帯、普通に問題はないのですが、バッテリーを2年と半年一度も変えてないという記録をもっています(笑)
そのおかげでとっくにバッテリーの寿命はすぎていて、携帯約1時間30分~1時間使っただけで電源落ちる……orzorzorzorz
昨日の昼頃、コメントしたのですが、『送信』を押してなかった…… 自分では押したと思い込みィィィィィorz
すみません本題です
ん~、やっぱバンさんは何か裏がありそうですね~ 恐ろしいですね~
森クマさんの手榴弾くらった時の叫びに吹いてしまいました(笑)
最近、以上にお金が欲しくなっていて……
いろいろと買いたいものがあるのですよ~!!
この携帯も約2年と半年つかってます。すごい旧式携帯です(笑)
僕、物を大切に、なくさい、とか出来る方なのです。(自慢とかそういう方向じゃないですぅ
ですからこの携帯、普通に問題はないのですが、バッテリーを2年と半年一度も変えてないという記録をもっています(笑)
そのおかげでとっくにバッテリーの寿命はすぎていて、携帯約1時間30分~1時間使っただけで電源落ちる……orzorzorzorz
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★ プロフィール
HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
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『絵チャット入口!(・ω・)』
絵茶会にて
ポケモンバトル交流も行ってます!
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