当サイトは『主に二次元のキャラによる捕食行為』に関する創作物を扱っております、無断転載・配布・加工はご遠慮ください。 また当サイトは版権元とは一切関係ありません、版権元への問い合わせ等もできればご遠慮ください。 リンクはフリーですのでご自由にどうぞ! 『Sorry. This site is Japanese only』
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突然の轟くような雷鳴に、
彼の巨体にもピリピリと静電気のような微弱な電流が走る。
空中での体勢を整え、
彼が森から中心を通る街道の方をちらりとみると、
真っ黒な煙がもくもくと立ち昇り、
微かに焦げた土の匂いが漂ってくる。
「何かあったのか…?」
きょとんと首をかしげ、
彼は煙の昇る方向を見つめる。
幸い火の手が上がった様子は今のところ感じられないが、
もしも森の中に雷が落ちていたら大火事になるところだっただろう。
「だが、なんであんなところで【かみなり】が…。」
今のがでんきタイプのポケモンの技だということは分かったが、
なんであんなところでそんな強力な技が使われたのかまったく分からない。
きゅるるる…!
お腹の音がまた鳴り響き、
彼はふと自分が食料を探していたことを思い出す。
とりあえず大火事なんかが起こっていないのなら、
どこで【かみなり】が落ちようが今の彼には関係のないことであった。
街道の方から視線を外し、
彼は眼下に広がる森の中をきょろきょろと見渡す。
すると小さな広場に生えた一本の巨木から、
なにかピンク色の生き物が飛び出してきたのが見える。
彼はにんまりと笑うと、
その広場に向かって翼を羽ばたいた。
近くに落ちた雷に驚き、
ベロリンガは辺りの安全を確認すると、
急いで木の下から離れる。
雷が落ちそうな時に高い木のそばにいることが危険だということを、
彼の野生の本能が告げていた。
とりあえず木の傍から離れ、
彼はほっと一息をついてその場に座り込む。
ザングースが収められた大きなお腹が、
動くたびにぽよんぽよんと弾むように揺れ、
中の生物がその振動で身じろぐ様子が直に伝わってくる。
ベロリンガは気分よさそうに、
またお腹のふくらみを優しくなでまわす。
彼がお腹に触れると、
中の生き物が苦しそうにもぞもぞと動き、
その感触が妙にこそばゆく心地よかった。
お腹の生き物が出ようともがき、
そのままゆっくり溶けていく感触が彼はたまらなく好きで、
まさに今の状態は最高に気分が良かった。
たとえどんなに暴れたところで、
もうこの生き物が外の日の光を浴びることはないのである。
ベロリンガはせめてこの気分の良さだけでも分けてやろうかなと、
暖かい日差が当たる場所まで歩き、青空の広がる空を見上げた。
真っ青な空にはまるで雨上がりのように白い雲がところどころに浮かび、
降り注ぐ太陽と優しい風も心地よく気持ちがいい……?
ふと、
ベロリンガは空に浮かぶ黒いポツンとした影のようなものを見つけた、
しかもその影はまるでどんどん彼の方へ近づいてくるようで…。
…バッサ…バッサバサッ…バサバサ!!
見間違いかとふるふると顔を振ってもう一度見上げると、
いつのまにか巨大な白い鳥のような生き物が彼のいる広場の上で羽ばたいていた。
早いなんてもんじゃなかった、
彼が影を見つけてから上空に現れるまでほんの一瞬目を離しただけなのに、
あっというまにその白い巨体は目の前に現れゆっくりと広場に降り立とうとしていた。
ずぅううん…!
巨躯にふさわしい重低音を響かせ、
砂埃を上げながら白い鳥が狭そうに広場の上に翼をたたみ立ちつくした。
そのポケモンが現れたことで、
心なしか周りの空気がピリピリと張り詰め、
ベロリンガの額からつぅーっと一筋の汗がこぼれ落ちた。
「おい、ちょっとお前に頼みがあるのだが…。」
白い生き物はベロリンガに話しかけてくる。
その声を聞きベロリンガはこの生き物のことを思い出す、
『ルギア』、
この森に住み着いている変わり者のポケモンらしいのだが、
その力は計りしれず彼なんか到底かなうわけもない強大なポケモンであった…。
突然のルギアの来襲に、
まるでさっきまでのザングースのようにベロリンガはカタカタと小さく震え、
目の前にいるルギアを見つめる。
ルギ「実は今ものずご~くお腹が空いていてな、
食べらるものを探しているんだが…。」
ルギアは困ったような表情をして、大きなお腹をぽんぽんとさする。
しかしその瞳が怪しくベロリンガだけを見つめており、
どう考えても彼のことを食べたいという風にしか聞こえない。
ぐぎゅるるる…。
それに合わせてタイミングよくお腹まで鳴り響くのだから、
ただでさえ持怯えているベロリンガは心底驚き、
飛び上るようにしてその場から逃げ出そうとする。
しかし、
今の彼のお腹の中には食べたばっかりのザングースが詰まっているのである、
速く走ろうとしてもお腹が重くてノタノタとしかスピードが出ない…。
むんずっ!
いきなり尻尾を掴まれて、
ぎょっとするベロリンガは驚いて後ろを振り向く。
そこには、
我慢できないとでも言いたげに口からだらだらと涎を垂らし、
彼のことを美味しそうな木の実でも見るかのような目つきでじぃっと見つめるルギアの姿があった。
ルギ「すまんな、いつもならゆっくり味わって食べたいのだが…。
今日は朝からほとんど食べていないのだ、申し訳ないが一気に飲み込ませてくれ。」
すまなそうにルギアが彼にわびを入れているが、
どこか謝ることがずれているような気がする…。
どちらにせよ彼を食べる気満々なルギアに、
ベロリンガは必死に手足をばたつかせて抵抗する。
ぽこぽこと手足がルギアの翼に当たるものの、
その程度の攻撃っで倒せるはずもなく、
ルギアはうっとおしそうに彼の攻撃に耐えている。
ルギ「う~む、あんまり暴れると喉につっかえそうで嫌なんだが…。」
空いた方の翼で頭をかき、
ルギアは何かしら考え込んでいる。
そして何か思いつ言いたとでも言わんばかりに、
ぽんと手を合わせるとベロリンガの顔をのぞき込んだ。
ベロリンガがその突然の行動にぽかんとしていると…、
ルギ「もう一回言うぞ、すまんな。」
とルギアがぽつりと言葉を呟き、
そのままベロリンガの体を空中高く放り投げてしまった。
びゅんと風を切るように彼の体が森の木よりもはるかに高く宙に飛び、
風圧がお腹を打ちつけうぐぅと声を漏らす。
咄嗟のことで何が起きているのか分からなかったが、
どう考えても今の状況は落ち着いていられる状況ではなかった。
高度が再興にまで達し恐る恐るベロリンガが下を見る、
するとそこには大きな口をあんぐりと開けて、
落ちてくる彼を待ち構えるルギアの姿があった。
ルグ「安心しろ、絶対に落とさないようにするからな~。」
聞きようによってはのんきに響く声が下から聞こえてきた。
しかしそんなのんきな声でさえも、
言っていることは死刑宣告に他ならなかった…。
たまらずベロリンガはじたばたともがくが、
空中で彼にできることなんて何もありはしない。
あまりの恐怖で気分が悪くなり、彼はうぷっと口元を押さえる。
逃げようと急激に動いたり、
放り投げられるようにお腹に急激な力をくわえられてしまったせいで、
さっき食べた獲物が変な風に吐き出されようとしているのである。
ベロ「…!」
必死に吐き出さないようこらえるのだが、
彼のお腹の膨らみが重力に逆らって上に上にと押し上げられていき、
ベロリンガの喉や頬がぼこぼこと膨らむ。
そしてとうとうこらえきることができず、
ベロリンガの口からずるっと赤い腕が突き出る様に押し出され、
ぬるぬるした体液に包まれてでてきてしまった。
徐々にベロリンガの口から、
腕・頭・胴体と滑るようにザングースの体が吐き出されていき、
ベロリンガは眼尻に涙を浮かべて苦しそうにしている。
完全にザングースの体がベロリンガの中から吐き出される頃には、
二匹の体はぐんぐんと森に向かって落下し始め、
この場で意識を保っているベロリンガは目を見開いて近づいてくる赤い口腔を見つめる。
がぱぁと開けられた暗いルギアの口の中で、
彼よりも短く細い舌べろがピクピクと動き、
獲物が落ちてくるのを今か今かと待ち構えていた。
彼の巨体にもピリピリと静電気のような微弱な電流が走る。
空中での体勢を整え、
彼が森から中心を通る街道の方をちらりとみると、
真っ黒な煙がもくもくと立ち昇り、
微かに焦げた土の匂いが漂ってくる。
「何かあったのか…?」
きょとんと首をかしげ、
彼は煙の昇る方向を見つめる。
幸い火の手が上がった様子は今のところ感じられないが、
もしも森の中に雷が落ちていたら大火事になるところだっただろう。
「だが、なんであんなところで【かみなり】が…。」
今のがでんきタイプのポケモンの技だということは分かったが、
なんであんなところでそんな強力な技が使われたのかまったく分からない。
きゅるるる…!
お腹の音がまた鳴り響き、
彼はふと自分が食料を探していたことを思い出す。
とりあえず大火事なんかが起こっていないのなら、
どこで【かみなり】が落ちようが今の彼には関係のないことであった。
街道の方から視線を外し、
彼は眼下に広がる森の中をきょろきょろと見渡す。
すると小さな広場に生えた一本の巨木から、
なにかピンク色の生き物が飛び出してきたのが見える。
彼はにんまりと笑うと、
その広場に向かって翼を羽ばたいた。
近くに落ちた雷に驚き、
ベロリンガは辺りの安全を確認すると、
急いで木の下から離れる。
雷が落ちそうな時に高い木のそばにいることが危険だということを、
彼の野生の本能が告げていた。
とりあえず木の傍から離れ、
彼はほっと一息をついてその場に座り込む。
ザングースが収められた大きなお腹が、
動くたびにぽよんぽよんと弾むように揺れ、
中の生物がその振動で身じろぐ様子が直に伝わってくる。
ベロリンガは気分よさそうに、
またお腹のふくらみを優しくなでまわす。
彼がお腹に触れると、
中の生き物が苦しそうにもぞもぞと動き、
その感触が妙にこそばゆく心地よかった。
お腹の生き物が出ようともがき、
そのままゆっくり溶けていく感触が彼はたまらなく好きで、
まさに今の状態は最高に気分が良かった。
たとえどんなに暴れたところで、
もうこの生き物が外の日の光を浴びることはないのである。
ベロリンガはせめてこの気分の良さだけでも分けてやろうかなと、
暖かい日差が当たる場所まで歩き、青空の広がる空を見上げた。
真っ青な空にはまるで雨上がりのように白い雲がところどころに浮かび、
降り注ぐ太陽と優しい風も心地よく気持ちがいい……?
ふと、
ベロリンガは空に浮かぶ黒いポツンとした影のようなものを見つけた、
しかもその影はまるでどんどん彼の方へ近づいてくるようで…。
…バッサ…バッサバサッ…バサバサ!!
見間違いかとふるふると顔を振ってもう一度見上げると、
いつのまにか巨大な白い鳥のような生き物が彼のいる広場の上で羽ばたいていた。
早いなんてもんじゃなかった、
彼が影を見つけてから上空に現れるまでほんの一瞬目を離しただけなのに、
あっというまにその白い巨体は目の前に現れゆっくりと広場に降り立とうとしていた。
ずぅううん…!
巨躯にふさわしい重低音を響かせ、
砂埃を上げながら白い鳥が狭そうに広場の上に翼をたたみ立ちつくした。
そのポケモンが現れたことで、
心なしか周りの空気がピリピリと張り詰め、
ベロリンガの額からつぅーっと一筋の汗がこぼれ落ちた。
「おい、ちょっとお前に頼みがあるのだが…。」
白い生き物はベロリンガに話しかけてくる。
その声を聞きベロリンガはこの生き物のことを思い出す、
『ルギア』、
この森に住み着いている変わり者のポケモンらしいのだが、
その力は計りしれず彼なんか到底かなうわけもない強大なポケモンであった…。
突然のルギアの来襲に、
まるでさっきまでのザングースのようにベロリンガはカタカタと小さく震え、
目の前にいるルギアを見つめる。
ルギ「実は今ものずご~くお腹が空いていてな、
食べらるものを探しているんだが…。」
ルギアは困ったような表情をして、大きなお腹をぽんぽんとさする。
しかしその瞳が怪しくベロリンガだけを見つめており、
どう考えても彼のことを食べたいという風にしか聞こえない。
ぐぎゅるるる…。
それに合わせてタイミングよくお腹まで鳴り響くのだから、
ただでさえ持怯えているベロリンガは心底驚き、
飛び上るようにしてその場から逃げ出そうとする。
しかし、
今の彼のお腹の中には食べたばっかりのザングースが詰まっているのである、
速く走ろうとしてもお腹が重くてノタノタとしかスピードが出ない…。
むんずっ!
いきなり尻尾を掴まれて、
ぎょっとするベロリンガは驚いて後ろを振り向く。
そこには、
我慢できないとでも言いたげに口からだらだらと涎を垂らし、
彼のことを美味しそうな木の実でも見るかのような目つきでじぃっと見つめるルギアの姿があった。
ルギ「すまんな、いつもならゆっくり味わって食べたいのだが…。
今日は朝からほとんど食べていないのだ、申し訳ないが一気に飲み込ませてくれ。」
すまなそうにルギアが彼にわびを入れているが、
どこか謝ることがずれているような気がする…。
どちらにせよ彼を食べる気満々なルギアに、
ベロリンガは必死に手足をばたつかせて抵抗する。
ぽこぽこと手足がルギアの翼に当たるものの、
その程度の攻撃っで倒せるはずもなく、
ルギアはうっとおしそうに彼の攻撃に耐えている。
ルギ「う~む、あんまり暴れると喉につっかえそうで嫌なんだが…。」
空いた方の翼で頭をかき、
ルギアは何かしら考え込んでいる。
そして何か思いつ言いたとでも言わんばかりに、
ぽんと手を合わせるとベロリンガの顔をのぞき込んだ。
ベロリンガがその突然の行動にぽかんとしていると…、
ルギ「もう一回言うぞ、すまんな。」
とルギアがぽつりと言葉を呟き、
そのままベロリンガの体を空中高く放り投げてしまった。
びゅんと風を切るように彼の体が森の木よりもはるかに高く宙に飛び、
風圧がお腹を打ちつけうぐぅと声を漏らす。
咄嗟のことで何が起きているのか分からなかったが、
どう考えても今の状況は落ち着いていられる状況ではなかった。
高度が再興にまで達し恐る恐るベロリンガが下を見る、
するとそこには大きな口をあんぐりと開けて、
落ちてくる彼を待ち構えるルギアの姿があった。
ルグ「安心しろ、絶対に落とさないようにするからな~。」
聞きようによってはのんきに響く声が下から聞こえてきた。
しかしそんなのんきな声でさえも、
言っていることは死刑宣告に他ならなかった…。
たまらずベロリンガはじたばたともがくが、
空中で彼にできることなんて何もありはしない。
あまりの恐怖で気分が悪くなり、彼はうぷっと口元を押さえる。
逃げようと急激に動いたり、
放り投げられるようにお腹に急激な力をくわえられてしまったせいで、
さっき食べた獲物が変な風に吐き出されようとしているのである。
ベロ「…!」
必死に吐き出さないようこらえるのだが、
彼のお腹の膨らみが重力に逆らって上に上にと押し上げられていき、
ベロリンガの喉や頬がぼこぼこと膨らむ。
そしてとうとうこらえきることができず、
ベロリンガの口からずるっと赤い腕が突き出る様に押し出され、
ぬるぬるした体液に包まれてでてきてしまった。
徐々にベロリンガの口から、
腕・頭・胴体と滑るようにザングースの体が吐き出されていき、
ベロリンガは眼尻に涙を浮かべて苦しそうにしている。
完全にザングースの体がベロリンガの中から吐き出される頃には、
二匹の体はぐんぐんと森に向かって落下し始め、
この場で意識を保っているベロリンガは目を見開いて近づいてくる赤い口腔を見つめる。
がぱぁと開けられた暗いルギアの口の中で、
彼よりも短く細い舌べろがピクピクと動き、
獲物が落ちてくるのを今か今かと待ち構えていた。
その5でございます、
まさかのるぎゃ様御降臨です。
この方が出てくると、
多少滅茶苦茶な展開でさえなんでもありになってしまうので、
ある意味切り札のようなお人です。
でもこの札は切れすぎて、
内容がしっちゃかめっちゃかになってしまうことの方も多いですが、
それはご愛嬌ってことで…ダメ?
むりやり登場させた結果がこれだよ!
ってことにならないように頑張ろう…うん。
そういえば、
最近は梅雨入りしたせいか一時期の暑さが嘘のように涼しくなりました、
といっても今度は湿気がこもってじめじめしやすくなってきたなぁ。
じめじめした蒸し暑さがものすごく苦手なので、
湿気取りでも大量に買ってこようかなと考えております、
その辺に放置しておけばいくらかマシになるかもしれない。
エアコンの除湿あるけどまだ使わない、
ほしがりません、7月まで!
(・ω・)
まさかのるぎゃ様御降臨です。
この方が出てくると、
多少滅茶苦茶な展開でさえなんでもありになってしまうので、
ある意味切り札のようなお人です。
でもこの札は切れすぎて、
内容がしっちゃかめっちゃかになってしまうことの方も多いですが、
それはご愛嬌ってことで…ダメ?
むりやり登場させた結果がこれだよ!
ってことにならないように頑張ろう…うん。
そういえば、
最近は梅雨入りしたせいか一時期の暑さが嘘のように涼しくなりました、
といっても今度は湿気がこもってじめじめしやすくなってきたなぁ。
じめじめした蒸し暑さがものすごく苦手なので、
湿気取りでも大量に買ってこようかなと考えております、
その辺に放置しておけばいくらかマシになるかもしれない。
エアコンの除湿あるけどまだ使わない、
ほしがりません、7月まで!
(・ω・)
PR
この記事にコメントする
お返事です
>>voreさん
ミスのご指摘ありがとうございました、
直しておいたのでもう大丈夫だと思います。
誤字や脱字がデフォルトのように多発する小説ですが、
これからは読みやすいように見つけたらなるべく直すようにしますね。
またいつでもお越し下さい。
<<あさん
まさかの一日で1000超えしちゃいました、
皆盃を持て、宴の用意じゃあ!!
リンクもありがとうございました、
自分のサイトの説明文を初めて見たので、
その晩はハッスルが止まりませんでしたよ。
ちなみに私はエロ絵やホモ絵も見るだけならいける口です、
さすがに描いたことはないし描くだけの力量もありませんが…。
あと私もおもいっきりケモナーですので、
あさんのサイトのジャンルはかなり私好みのものばかりだと思います。
神だ、神様が降りてきてくださった。
またいつでも遊びに来て下さい、
お待ちしております。
ミスのご指摘ありがとうございました、
直しておいたのでもう大丈夫だと思います。
誤字や脱字がデフォルトのように多発する小説ですが、
これからは読みやすいように見つけたらなるべく直すようにしますね。
またいつでもお越し下さい。
<<あさん
まさかの一日で1000超えしちゃいました、
皆盃を持て、宴の用意じゃあ!!
リンクもありがとうございました、
自分のサイトの説明文を初めて見たので、
その晩はハッスルが止まりませんでしたよ。
ちなみに私はエロ絵やホモ絵も見るだけならいける口です、
さすがに描いたことはないし描くだけの力量もありませんが…。
あと私もおもいっきりケモナーですので、
あさんのサイトのジャンルはかなり私好みのものばかりだと思います。
神だ、神様が降りてきてくださった。
またいつでも遊びに来て下さい、
お待ちしております。
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HN:
森クマ
性別:
男性
自己紹介:
展示するのも恥ずかしい物しか置いていませんが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
(・ω・´)
イラスト・小説のリクエストは
平時は受け付けておりません。
リクエスト企画など立ち上げる際は、
記事にてアナウンスいたしますので、
平時のリクエストはご遠慮くださいませ!
(・ω・`)
『Sorry. This site is Japanese only』
(・ω・)
諸注意:
初めてきてくれた方は、
カテゴリーの『はじめに』からの
『注意書き』の説明を見ていないと
色々と後悔する可能性大です。
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『Sorry. This site is Japanese only』
★ 絵チャット
『絵チャット入口!(・ω・)』
絵茶会にて
ポケモンバトル交流も行ってます!
(行っていない場合もあります。)
どなた様でも参加大歓迎ですので、
絵茶会中のチャットにて
お気軽にお申し出くださいませです♪
『ともだちコード名簿(・ω・)』
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